コミュニティスペースを作りたいという思い
有機系農家3人のアリのままトークラジオ)
ミドリ担当、ハーブの身先案内人、ハーブメディエーターのえいちゃんです。
イエロー担当、みんなのエネルギーを作ってます、りょうちゃんです。
よろしくお願いします。
前回と引き続き2本撮りなので、ミズヒロさんがお休みです。
ミズヒロさん、カムバーク!
今回は、みんな作りたいコミュニティーホールという話をしたいなと思って。
何回か忘れちゃったんですけど、りょうちゃんもさ、ミズヒロさんもさ、
コミュニティホールというか、コミュニティカフェ的なコミュニティスペースを作りたいという話をしてたじゃないですか。
私もそう思っているし、私の周りにもそこそこの数いるんですよ。
作りたいって言ってる人。
結構ね。
いるよね。
います、います。
で、ふと思ったの。道の駅じゃなんでダメなんだろうと思って。
あるはずなんですよ。あるんですよ。ぶっちゃけ。
前回も戸惑のね、道の駅の話がありましたもんね。
そこでいいじゃんって話なんですよ。
でも、なぜそこじゃダメで、要は自分のテリトリーとしてやりたいっていう話じゃないですか。
そうですね。
それぞれが。
確かにね、そうですよね。
それなんでなんだろうって思って。という投げかけです。
ありがとうございます。
投げかけ。
そうですね。
僕らの場合は、まず自分の目の届くところでやりたいっていうのはあるけれど、
お客さん目線で見た時に、結構クローズドの方がお客さんも居心地が良かったりするかなって思っちゃったんですよね。
でもそれって商売にならないんじゃないですか。
それを、僕らの場合はコミュニティスペースだけじゃなくて、宿泊とかそういうのも考えてるんですよね。
だから複合的な感じで思っている。
それは知らない人ってことですか、お客さんは。
知らない人でもいいです。知ってる人でもちろん。
例えば知ってる人だったら別にホームパーティーでいいじゃんって話になるじゃん。
そうですね。ホームパーティーでプライベートで来るのもOKだけど、
要はコミュニティカフェとかコミュニティスペースを事業としてやりたいってことは商売にするっていうことじゃん。
お金を稼ぐっていう話で。
だからなんでホームパーティーじゃダメなのかって話。
そうですね。
まあホームパーティー、究極ホームパーティーでいいんですけど、でもそれだと持続性がないので、
なんかこうやっぱり事業にしなきゃいけないかなってなった時に、
結構その事業にした方が、例えば対会社。
会社の、とある会社の社員が福利構成で使うってなった時に、
そういった事業的に契約をしないと。
それってでもさ、コミュニティって言うのかな。
そう、これコミュニティじゃないかな。違うのかな。
ただの宿泊施設なんじゃないの、それって。
ああ、そっか。宿泊施設。
コミュニティっていう言葉の意味というかは、個人的にはね、その持続性だと思ってるんです。
そうですよね。
同じ人とある程度の期間接するのがコミュニティなのかなって。
だから全然知らない人がたまに利用するみたいなのは、
コミュニティではないと思うんですけど。
そう、全然知らない人、一回きりはそれなんだけども、
そこで形成されていく?
それってでもさ、コミュニティとリピーターの違い。
コミュニティとリピーターの違いって、
コミュニティって要は出し合うっていう意味合いが。
コミュニティって、そもそもコミュニティって何でしょうね。
共同体みたいなこと?
そうだよね。
一緒にみたいな意味合いが。
共感性があって。
組織だったり、その場、その空間、その場を一緒に作っているのがコミュニティってことでしょ。
リピーターはこっちが用意したものを何度も利用するのがリピーターでしょ。
りょうちゃんが言ってるのってリピーターな気がするんですよ。
宿泊だけで言うとそうですね、リピーター。
宿泊だけじゃなくて、
例えばそこからサブスクでも繋がっているとか、別のサービスでも繋がっている。
それはりょうちゃんが用意したものだからリピーターなんじゃないの。
それはリピーターになるのか。
コミュニティスペースって難しいなって思う。
コミュニティスペースという言い方じゃないのかな。
私は違うのかもしれないですね。
でも要はお客さんとただの商品とお金の同化交換ではなくて、
もうちょっとコミュニケーションを絡んだやりとりってことでしょ。
コミュニティとリピーターの違い、そして理想の場
そうです。
だからそこに来てもらって、
例えば一緒に畑に行って作業するとかもあるし、
なんて言ったらいいんだろう。難しいな。
なんて言ったらいいんだろう。
農家民泊的な。
農家民泊はコミュニティだよね。
農家民泊はコミュニティ。
その感覚なんですよね。
要はリピートとかは関係ないのかな。
接する、触れ合いの濃度。
そうそう。濃度。
要は宿泊施設周りにあるから、
そこ泊まって来てもらえば別にそれはそれで成り立つけど、
あえてこっちに来る意味っていうところでは、
そこでもコミュニティができてるから、
継続性が成り立つのかなって。
その目的は何ですか?
目的はずっとファンとして繋がっていただけると、
お客さんにもなるし、
僕らとしても人間関係性っていうのかな、
そこが満たされているから、
僕らとしても幸福度が上がるし、
その人たちのためにいいものを作るっていう、
そっちの発想にもなるし、
あとは自分の子供たちの社会性を育むことにも繋がるな。
だから色々、仕事もそうだしプライベートもそうだし、
いろんな意味でいろんな相乗効果が生まれるなと思って、
そういう場があるといいなっていうふうに思ってる。
じゃああくまでも、
りょうちゃん含むりょうすけ親祭の人々とってことでしょ?
そうです。
そこが正直腑に落ちてなくて、
要は主たる誰かの利益、お金に限らず、
利益をもらうための場所は、
俺はコミュニティスペースではないと思うんです。
無償で。
それがお金だったら、
ただのホテルっていうか宿泊施設とか、
宿泊に限らずその場所がしいというか、
だからホームパーティーでいいんじゃないのっていうのはそういうことで、
コミュニティスペースとかコミュニティカフェって、
場所は例えば主たる事業者が用意するんだけど、
利用者同士のコミュニティなどのやり取りとか、
それもあるですよね。
だからそうか、
クローズドというあれが良くなかったですね、
表現がね。
ここで出てくるのが、
もう既にある場所でいいんじゃないのって話。
要は仮にこのアリトークの3人が、
それぞれで作る必要がないんじゃないかなっていう話。
1個ポンとやってそれをシェアすればね。
でも多分それだとダメなんですよ。
だから自分のテリトリー内でやらなきゃいけない、
この気持ちは一体何なんだろうっていう話。
確かにね。
多分3人で作って、
場所を作ったとしても、
多分どっか納得はいかないというか、
モヤっとした部分は残っちゃって、
結局自分でやりたいってなっちゃうと思うんですよ。
そこも私モヤモヤって。
自分がそう思うし、
お客さんもそう思うだろうなって思っちゃうんですよね。
そうよね。
どこに興味を持ってくれた?
共感を持ってくれた?
ポイントによって違うかなと思ってて。
刺さるポイントがお客さんの。
コミュニティスペースっていう表現が間違いなのかな。
コミュニティスペースだと思っているが、
我々は。
思っているが、
その表現がちょっと違うのかもしれないですね。
もしかしたら違うのかもしれないね。
確かにね。
だから我々と、
私とお客さんのコミュニティの場を作りたいという話。
繋がりの場、なんて言ったらいいんだろう。
そういうことだよね。
そういうことです。
私はそういうふうに思っている。
だから道の駅とかとは違うんですよね。
道の駅はもうちょっとオフィシャルというかね。
そうね。
コミュニティスペースでね。
要はそうです。
コミュニティスペースの言語化の難しさ
道の駅関係なく地域のバッチャとバッチャが話したり。
っていうことだよね。
じゃあ俺らが作りたいのは一体何?
なんでしょうね。
なんて言ったらいいんだろうね。
ファンサービススペース。
ファンサービススペース。
そうですね。
その発想が生まれたのも、
例えば私東京出身だから東京の方から遊びに来て。
畑仕事一緒にやりたいというので一緒に畑やったんですよ。
地元の人で頼んでる人と一緒にフューチャリング。
一緒にセッションするときがあって。
彼らは地元の人との触れ合いがめちゃくちゃ楽しかったって言ってて。
また来たいって言ってまた来たんですよ。
翌年も来た。
で、それは今畑だけの場所なんだけど。
そういうことだよね。
そうそう。
だから違う場所。
もうちょっとレベルを増やしたいというか。
場所は我々が用意するけど、
そこで発生するコミュニケーション。
私以外のコミュニケーション。
そういうのもできるような場であってほしい。
それは同感です。
だからうちでやりたいのも、
ハーブのカフェ的な飲食店プラス小売店プラス
憩いの場みたいなのが併設されていて。
うちの店に来る人って恐らくほぼほぼ
じゅっちゅう吐くハーブ好きじゃないですか。
ですよね。
だからそのお客さん同士で
それこそコミュニティができる場を作りたい。
ハーブ好きコミュニティ。
でもそれはうちが中心であってほしい
っていう願いはやっぱりあるよね。
でもそうですよね。
だからそのうちが中心でなくてもいいのであれば
それこそミクシー2とか
ああいうちょっとマニアックな
スペースとかにもあるじゃん。
復活したんですもんね。
そういうハーブ好きグループみたいな
ああいうフェイスブックとか。
あれもコミュニティって言ってますもんね。
でいいんだけどそれだとなんか違うんでねやっぱり。
そうなんですよね。
あくまでもやっぱり
コンセントが見え隠れしててほしいのはやっぱり
お金儲けとはまたちょっと違う
そこでお金が発生してほしいわけでもないし
そうだからコミュニティスペースじゃないよね。
だってコンセントの飲食店と小売店が
併設されてるからさ。
そうですよ。
コンセントは仲間だけってわけでもないじゃないですか。
テント。
違うな。
何ですかね。
もっと繋がりの純度を高めたいんですよね。
なんて言ったらいいんだろうな。
確かにね。難しいな。
そうやって言われると確かに。
はーってした今。
なんて言ったらいいんだろうね。
多分それを作りたいんですよみんな。
皆さんおっしゃるのはね。
そうですよね。
自分を中心としてるんだけど
自分関係ないコミュニティがそこで作られていく様を
みんな多分作りたいんですよね。
一人歩きしてる感じ。
サロンですか。
サロンはもっと事業者が入り込んでる感じするけどね。
そっかそっか。
サロン?
サークル?
サークル?
サークルに近いよね。
でも大学の中にある組織なんだけど
大学はそんなに絡んでないけど
その大学っていう属性はみんな持ってるみたいな。
サークルに近いかもね。
サークル?
で、その中でちょっとグループができて。
サークルの中で。
サークルが勝手に大会出たりとか
大学が出ろって言ったわけじゃないし。
確かに。アカペラサークルもそうですね。
だからね。
そういうことですね。
確かに。ロックバンドがあってね。
Jポップバンドがあってみたいなね。中で生まれて。
そうね。そうね。
でもサークルの中にはいるという。
大学のサークルに近いね。だいぶイメージ。
そうか。大学のサークル。
取り歩きしてる感じ。
コミュニティスペースではなくサークル?
中学校とか高校の部活ではないよね。
そこまでの強制力はね。
ないよね。だからイメージとしては大学のサークルだよね。
学生が勝手にやってるみたいな。
属性としてはその大学の学生っていう属性をみんな持ってて
でもその大学関係なく活動している。
サークルスペース?
なんて言ってんすかこれね。
サークルだね。
サークル。でも考え方そっちのほうが近いですよね。
確かにね。
サークルスペース。
サークルって何?
サークルって何?円。
「サークル」という概念と活動の難しさ
わかんない。
輪っか。
円。輪っか。
輪を作ってるってことだよね。
コンセの輪。
アメリカとかでもサークルっていうのかな。
どうなんだろう。
部活。部活だよね要は。
クラブ。
クラブ。
クラブか。
クラブいいね。
クラブ。
コンセクラブ。
コンセクラブ。
いやなんかそれコンセ色強いね。
違うな。
涼介お野菜クラブ。
違うね。
なんかちょっとしっくりこないですね。
クラブは違うかな。
なんとかクラブプロダクトバイ涼介お野菜みたいな感じじゃん。
イメージが。
プロデュースドバイ。
そんな感じです。
今イメージそうなんですよ。
僕ら今ココサネマーレって言ってますけど。
ココサネマーレプロデュースドバイ涼介お野菜っていう感じで今やってるんですよね。
イメージはそんな感じで。
そのとこ適切な言語化が難しいですね。
難しいな。
でもイメージつきやすくなったな。
本当っす。
大学のサークルみたいなのを作りたいんですって言えば。
確かに。
なんとなくイメージは伝わるかな。
そっちの方がそうですね。
伝わりやすいの。
作りたいね。
そう。
作りたいですよね。
水谷さんもまた別で聞きたいけど。
そういう感覚なのかなどうかなっていう。
あんまりサークルなんでがっつりビジネスビジネスも私もしたくなくて。
でも適度にバランスはやっぱ必要だと思うから。
継続させる意味で。
秩序維持として存在しているみたいな。
そうですね。
ある程度のルールがないと思うんですけど。
そんな感覚。
戸惑でね。
これ例としてあげるのが正しいかどうかわかんないですけど。
戸惑でウマジンっていう活動があったんですよ。
アンザイさんっていうアーティストの方が秋祭り。
戸惑秋祭りが盛んで秋祭り限定で作ったかぶり物。
紙で作ったかぶり物。
ウマの形のね。
ウマの場産地なんで戸惑市は。
戸惑市っていうかこの辺りって言ったらいいですけど。
なのでウマのかぶり物をかぶって練り歩こうっていう活動を1年限定でやったんですけど。
その参加者たちが盛り上がって。
もう来年もやろうよ。
再来年もやろうよみたいな感じで一人歩きし始めたんですよ。
最初はそれで良かったんですけど。
一人歩きしすぎちゃって。
所有権が誰のものかわかんないような活動になっちゃって。
本当にちょっとウマジンっていうかぶり物がチープになっていくというか。
何て言ったらいいのかな。
価値がどんどん下がっていく感じが見て取れたんですよ。
その感じは嫌だなと思って。
最初の盛り上がりはすごく良かったんですよ。
でもやっぱりそのとこをある程度行った時に。
結局は盛り上がる人たちって決まってくるじゃないですかメンバーが。
その人たちが盛り上がるためだけの存在になっちゃって。
その人たちが飽きちゃったらもう活動が終わっちゃうみたいな。
そこの秩序を守らなきゃ。
一人歩きするような活動って難しいなって。
そうですね。そこ気をつけねばですね。
新しい人が入りやすい状況を常に意識するっていう。
お店とかもそうじゃん。
常連ばっかりになっちゃって。
新規の人が来なくなっちゃって。
一元産はお断りでね。
売り上げが立たなくて閉店するみたいな。
まさにそれと同じで。
組織とかそういうコミュニティって新しい人を排除しちゃいけない。
でもそこ難しいよね。
難しい。難しいですね。
どこまで風呂敷広げるかみたいなところは確かにあって。
ファンクラブに学ぶコミュニティ運営
たぶんある程度狭めたほうが運営はしやすいんだろうなって思うんです。
けどそれだけだと本当に自分らが持っている思いにマッチしてるんだろうかって思うと、
もう少し柔軟にしなきゃなって。
誰しもが秋が来るから情熱が冷める瞬間もあって。
情熱がある人にだけに運営を任せちゃうと良くないよね。
そうですね。その中でできるグループもちょっと気をつければならないですよね。
サークルの中でできるね。
ちょっと過激派と絶対出るじゃん。
そうそう。派圧みたいななんかできちゃうとかね。
わかんないですけどね。
仮に大きくなったときに。
もう涼しきお野菜じゃないとダメでしょみたいな。
ライト層を排除し出す人たち。
そういうのは嫌だなって思いますね。
嫌だね。嫌だね。
だからフラットではありたいのはある。
そういう一定のルールを知っておけばいいと思うんですけどね。
難しいね。
そのサークルに入る。
でもそこのシステムを作れない限りはだからやれないよね。
まだちょっとやれないんですよね。
お金とかの問題じゃないよね。システムの問題だよね。
まだまだ全然ね。始まりのあれですけどね。
突き詰めていかなきゃいけないですよね。細かくね。
コミュニティスペースみたいなのね。
うまくいってるところあんのかな。
どうなんでしょうね。直売所とか聞きますけどね。
アイドルとかさ。ファンサークル?
ファンサークルオフ会みたいな?違う。
ファンサイトみたいなのなんじゃん。
アイドルのファンサイト?オフィシャルサイト?
オフィシャルじゃない。
ファンクラブ?
ファンクラブ。
アイドルのファンクラブってアイドル側が運営しないじゃないですか。
そうですね。
あの形理想ですよね。
あれファンクラブはその事務所が運営している?
してないでしょ。
ファンがやってるんですか?
ファンが運営するっていうのが多いんじゃない?
そうなんだ。勘違いしてた。
事務所が運営する場合もあるとは思うけどね。
ファンが運営してるっていうのは多いよね。
ファンの代表がいて、クラブ運営をして。
そこに事務所側が情報を流して。
ファンクラブ限定の情報じゃないけどさ。
そうなってるんだ。
そっか。
ここのファンの代表は大事ですよね。
そうね。
ファンの代表とは、参加という言い方が良くない。
運営運営。
トップダウンな感じではないと思うけどね。
そのバランスも難しいですよね。
入りたてのファンの人とその熱量の差とかね。
あったら歪みが発生するし。
同族嫌悪みたいなのも発生しそうだしね。
俺の方が好きだしみたいな。
俺の方が推してるぜみたいな。
そういう話になっちゃいますね。
気落とし合いみたいな。
でもなんか秩序も保たれてますよね。
確かに。
ファンクラブって。
確かにそうですね。
なるほどね。
ファンクラブ。
あそこら辺からもしかしたら何かヒントがあるかもしれない。
面白いですね。
弱顔点が。
さすがですね。
ファンクラブね確かにね。
誰かのファンクラブに入ってみますか。
入ってみる。
親戚結構入ってる人多いんで。
そう?
なんかなんだろうね。
地下アイドルとかファンクラブとか。
すげえ勉強になりそうな気がします。
メジャーじゃない方がいいかもしれないのか。
なんかそのイメージ的に。
確かにね。
ファンがすごい頑張ってるイメージがありますけど。
でもそうですね。
メジャーなところは大きいところは運営が管理してるでしょ。
きっと。
事務所が。
確かに。
地下アイドルにやたら詳しい友人がいるんで。
ちょっと聞いてみます。
聞いてみよう。
そうね。
なるほどな。
最近アイドルソング聞いてねえな。
ちょっと戻ろう。
そういうことするとこっちで言ったパッチとかもそうですか?
朝一のあの。
日本一朝早く明かれる。
そうよね。
あれもじゃあ身近にね。
そのファンクラブがあればちょっといい学びになるかもしれない。
確かにね。
パッチちょうどいいかもね。
いいかもしれない。
はい。
「推し活」とコミュニティ
時間も時間なので。
そっかそっか。
終わりにしたいと思います。
はい。
押し勝つ、押し勝つしてますか?
押し勝つ?
うん。
え、押し勝つしてないな。
最近さ、なくてさ。
ないです。
前はありました?押し勝つ。
まあその時その時のね。
うんうん。
なんかちょっとこう駆け出しのアイドルとかさ。
うんうんうん。
そういうの押したりするの好きなんですけど。
あー。
最近なんかないな。
そっか。
なんかそうだね。
押し勝つ、押し勝つとちょっと違うかもしれないんですけど。
あの、まだ売れてない人を見て、
あ、この人売れるなって思って。
うん。
売れた時の嬉しさってありません?
あーわかる。
勝手にプロデューサー気分みたいな。
わかるわかるわかる。
わかるわかる。
生き物がっかり言ったらそう。
あーそうだね。
そうだね。
そう。
なんか、あのよく神奈川行って。
あーはいはいはい。
そう。
そうなんだ。
生き物がっかりとか。
うん。
あと何かな。
いや結構アイドルはさ好きでさ。
うんうんうん。
その年その年で結構押したりしてたんですけど。
うんうんうん。
そっか。
東京女子流とかね。
あーなんか名前しかわからない。
名前しかわからないですね。
そう。
あんまり大きいとさ、
うん。
応援しがいがないっていうかね。
うんうんうん。
そっかそっか。
僕はなんかアイドルとかってあんま行かなかったんだよな。
その、昔うるるん滞在期って番組あったの覚えてます?
で、その主題歌森山直太郎が1回歌ってたんですけど。
それこそサクラなんですけど。
その前に森山直太郎見て、
うん。
あ、この人いいなってなって。
へー。
で、どんどん。
あーやっぱアカペラ繋がりというか。
なんかそう、なんかこうわかんないですけどね。
もう、だからそれで見て勝手にね、こう嬉しくなってね。
うん。
周り誰も知らないのにね。
そうそう。
なんかその時はそのその時に押してるのはありましたね。
なんかその時の時にね。
そうねそうね。
ちょっと探そう、探しましょうよ。
押し。
そうそう。
押し、またちょっとそうですね。
今ちょっとね、活動も変わってきてるからね。
SNSとか。
うん。
さ、
確かに。
ライブとかが盛んだから。
確かに。
なんかもう。
押しやすいよね。
出てきやすいしね。
押しやすいしみたいな。
ちょっとまた違いますもんね、毎度ね。
うんうん。
押し勝つか。
これ聞いてる皆さんは我々を押してくださいよ。
あ、では。
よろしくお願いします。
ぜひお願いします。
拙いしゃべりで申し訳ございません。
頑張ってまいります。
そこはお願いします。
はい。
よろしくお願いします。
はい。
終わり。
番組へのメッセージ募集
これで。
はい。
アリのままトークへのお便りは、
xqtwitterのハッシュタグ、
アリトーク、カタカナでアリトーク。
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番組への感想、取り上げてほしいご質問、悩みなど何でも結構です。
お気軽にお寄せください。
お相手は、
Aちゃんと、
りょうちゃんでした。
では、また次回お会いしましょう。
またねー。