久しぶりの配信と近況報告
はい、おはようございます。ありんこです。 すっかりちょっと間が空いてしまったんですが、皆さんお元気でしょうか。
このチャンネルでは、わんわんまでも気楽にお料理を楽しむということをコンセプトとして、 日々の気づきや考え音声で配信しております。
はい、ちょっとしばらく間が空いてしまった理由はですね、 2月に引っ越しをしまして、ちょっと新しくしておりました。
思いのほかですね、引っ越し、家族4人の引っ越しとなると割と大変で、あっという間に時間が過ぎてしまいました。
今日からまた、コンスタントに配信を続けていきたいなというふうに思っていますので、お付き合いいただけると嬉しいです。
ウィッシュリストと流れに身を任せる生き方
はい、ちょっと前のことになるんですけれども、今日はこうでもいいと思って、流れに任せるということでお話ししていきたいというふうに思います。
はい、私はですね、1月そうですね、1月も3連休ありましたし、2月も結構休みが多くてですね、
割とそのゆるゆるモードから抜け出していない状況がありました。
新年にですね、ウィッシュリストを作ったんですよね、今年の100のウィッシュリストを作ったんですけど、
割とね、あっという間に1つ目の願い叶ってしまったんですよね。この1つ目の願いっていうのが、子どもと一緒にサイクリングしたいっていうところだったんですけど、
割と年始に叶ってしまったので、まずね、このウィッシュリストって手元にありながらも、今年はこう流れに身を任せていくという
済み方でもいいんじゃないのかなというふうに考えています。という感じで、もう3月まで来てしまったんですけれども、今ウィッシュリストを見るとちょっとずつやりたいことが叶ってきているなというふうな感じです。
これ時たま見返すといいと思うんですよね。今年はちょっとこう流れに身を任せるやり方でいいかなというふうに考えているっていうのが、
今まで私って結構割と先にきっちり計画立てて、それに向かって進んでいくっていうスタイルが多かったかなというふうに思うんですけど、それも心地よいという感じだったんですよね。
ただ去年振り返ってみると、その考え方が結構バラッと変わる出来事があったんですよね。
失敗への捉え方の変化
具体的には仕事、本業とあと副業、去年始めたのでそれになるんですけど、その時のですね、その出会いとか思いを形にするっていうことを大事にしていくと、今までとは自分と考えていたのとは全然違う結果になることもあったし、
あとその過程ですね、その結果はいろいろありますけど、その過程自体結構楽しめるようになったなというふうに思っています。
その過程についてもなんですけど、今までは割と慎重に、なるべく慎重に失敗しないようにっていうのが念頭にあって、その部分に神経を使っていたかなというふうに思うんですけど、
そうですね、というのがやっぱり1年前は失敗が怖いとか、失敗すると出来ない人だと思われてしまうとか、あと失敗するとやっぱり少なからず落ち込むので、落ち込んで過ごしている自分が嫌っていうようなそういう考えがあったんですけど、
ちょっとそこから考えが変わって、やっぱり失敗もいいんじゃないかなっていうふうに受け入れられるようになったんですよね。
今考えると、そう考えていたこと自体が自信過剰すぎたかなというふうに思っています。
この変化があったっていうのは、私毎日ブログを書いているんですけど、結構ブログで過去の自分と向き合うっていうのが、自分の考えが徐々に変わってきている変化っていうのを見られているなというふうに感じています。
この失敗に対するイメージが変わった結果、そもそもの身長っていう資質っていうのはおそらくそんなに変わっていないとは思うんですけど、失敗自体を許せるようになったっていうところが大きな変化だなというふうに思っていますね。
これは自分に対して許せるっていうところだけじゃなくて、自分以外の人ですね、夫であったりとか子供であったりとか、家族とか友人とか、職場とかコミュニティとかいろいろな所属している場所があるかなというふうに思うんですけど、
失敗を受け入れられるようになった変化
そういった場所でも今まで結構こうじゃなくちゃとかいう考えがあったんですけど、そこから結構こうでもいいっていうふうに考えられるようになったのが変化かもしれないなというふうに思っています。
料理もですね、もちろん失敗っていったらそれまでなんですけど、もっと気楽に楽しめたらいいんじゃないかなというふうに考えが変わってきたなというふうに思っています。
私自身も結構料理を中心に発信してるんですけど、失敗すること結構あるんですよね。
レシピ通りに作ってもうまくいかないとか、普段の料理自体も失敗しちゃうことも結構あるっていうところなんですけど、
このやっぱり料理の失敗も勝手として笑い話になったりとかできるから楽しいなっていうところっていうふうに捉えられるようになったのが大きいかなというふうに思っています。
だからこうでもいいと思って流れに身を任せるっていうのも一つ、そういう捉え方もしていってもいいんじゃないかなというふうに思っています。
最後までお聞きいただきありがとうございました。失礼します。