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2026-01-04 07:47

#049 私が年末に挑戦したこと〜あえて準備しすぎない心構え

私が年末にドキドキしながら挑戦したことについて
お話ししました!


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現在、主宰中の『キッサコ』は、
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サマリー

このエピソードでは、挑戦することの重要性について語っており、特に準備しすぎない心構えがもたらす良い経験に触れています。具体的には、スタンドFMでのコラボライブの体験を通じて、アドリブ力やその場を楽しむことの大切さが強調されています。

挑戦することの重要性
はい、おはようございます。ありんこです。本日はですね、いつからでも挑戦はできるということについてお話ししていきたいというふうに思います。
このチャンネルでは、わがままでも気楽にお料理を楽しむということをコンセプトとして、日々の気づきや考え音声でお話ししております。
皆さんは、挑戦って聞くとどんなイメージをお持ちになるでしょうか?
私はワクワクとドキドキが入り混じった感情を持つことが多いんですけれども、どちらかというとですね、ドキドキの割合の方が高いかなというふうに思いますね。
このドキドキっていう感情は、新しいことに挑戦できる素晴らしい機会だし、あとは自分自身の幅が広がったり視野が広くなったりするので、すごい良いことだなというふうに思うんですけれども、
私の場合は1年前ぐらい振り返ってみると、このドキドキっていう感じる感情をちょっと嫌だなって、嫌な感情だなっていうふうに思うことがあって、なるべくこのドキドキっていう感情をね、このワクワクした感情でラッピングしちゃうみたいなね、外で覆い尽くしちゃうみたいな風にしていたかなというふうに思いますね。
ただですね、去年ちょっと振り返ってみると、1年間結構新しい挑戦が多かったっていうのもあって、割とこのドキドキする瞬間っていうか、その頻度自体もすごく多くて、ではどうしようみたいに思うこともあったんですけれども、途中からね、結構いい意味でそのドキドキと向き合って、ちょっと楽しめるようになったのかなというふうには思いますね。
で、挑戦っていろいろあるんですけれども、私は去年はこのスタンドFM8月から始めて、実は去年の12月かなに、コラボライブっていうのをね、初めてしたんですよね。
で、もともと10月にちょっと夏木さんって方にお誘いいただいて、コラボライブね、1回だけさせていただいたんですけど、これは私自身のチャンネルではなくて、質問にお答えしていくみたいな感じで、結構いろいろ準備してもらって、
ほんとまな板の上のこういう状態でなんとかライブっていうのは終えることができたんですけれども、その後なかなかちょっと配信もどうかなみたいな感じになってしまって、コンスタントに配信っていう感じではなくて、時たまっていう感じになっているんですけどね。
なかなかね、ライブってやっぱりその瞬間じゃないですか。だから機会がないと、これって人気配信者の方がするものかなっていうふうに思い込んでたんですよね。
で、ただね、去年の12月に、去年ね、受講していたフローリッシュビジネス講座、井原清子さんが主催されている講座なんですけど、そこの講座生の皆さんで、スタンドFMやっている方同士でね、ちょっと最後にリライブしましょうっていう感じになって、割とね、え?っていうぐらいのあっという間にね、スタートしちゃったんで、
私自身は、え?やるの?っていうふうに思ってたら、もう結構ね、当日迎えちゃったみたいな感じで、あとリレー形式だったので、4人でやったんですけど、ABCDっていう4人いて、自分のチャンネルで開催する、なぜかそんな会もあるっていう感じになってしまったので、わーどうしようみたいな感じになっちゃったんですよね。
っていうのはね、私のその時の現状としては、スタンドFM8月にスタートはしましたけど、お誘いいただいて、コラボライブさせていただいたの本当に1回だけで、あとは基本的に配信形式、今みたいな感じなんですよね。
準備しすぎない心構え
なので、わからないっていうところとしては、操作方法もちょっとその、ライブになるとちょっとよくわかんないみたいなところが、やっぱ何点かあったりとか、あと結構ライブって、このコメントをね、遊びに来てくださる方がコメントしてくださって、それを皆さん結構テンポよく読み上げて、
何かそこで生まれるみたいな感じでされているの、他の方もね、ライブにお邪魔したことがあるんですけど、それだとこんな感じにやるんだみたいな、ちょっと感じはわかってたけど、なかなか読み上げたりするの、そんなのできるのかなとか、
あと、インタビュー形式なのでインタビューとかもできるのかなとか、あとやっぱりライブだとなかなか無言になる瞬間とかもないので、あんなにペラペラ喋れるのかなみたいな、結構そんなね、割と不安めいた思いとかもいろいろ出てきてね、
実際調べてちょっとシミュレーションみたいなのをしちゃったんですけど、当日迎えてっていう感じだったんですけどね、でも実際やってみての感想としては、正直ちょっと恐れていた、できないかもみたいに思ってたことは、結果的には一つも起こらなかったんですよね。
なので、なんとかなるのかなっていうところですね。
ライブやらせていただいて、そのリレーライブやった後に、最後にフローリッシュビジネス講座の卒業ライブっていうのを、主催のいがらしみちこさんが主催してくださるっていう感じで、それにも参加させていただいたんですけど、
ライブであっても、ついつい私自身は結構入念に準備しちゃうみたいな癖があるので、あえてそこも準備しすぎないで、そのライブ感楽しむっていうのをやってみたらいいんじゃないみたいなアドバイスをいただいたので、ちょっとそういう感じで参加させてもらったんですよね。
アドリブ力ってとこですかね。
やっぱりそれも新しい挑戦ではあったんですけど、やっぱりそのほうがその場でできる、その場ならではのお話っていうのもあると思うし、
あえての準備しすぎないっていうところも、やっぱりこの配信ではすごい楽しくなったりとか盛り上がったりするなというふうには思いましたね。
なので、すごいいい経験になったなというふうに思いますので、2026年もこのスタンドFMでコラボライブができる機会を見つけて、ちょっとやっていきたいかなというふうに思ってます。
また聞いてくださっている方いたら楽しみにしていてくださると嬉しいです。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
失礼します。
07:47

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