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#100 【東京講演会レポ】出版も発信もどこまで行っても相手目線
2026-07-07 12:46

#100 【東京講演会レポ】出版も発信もどこまで行っても相手目線

本日、五十嵐花凛さんの出版記念講演会に参加してきました!

あたたかい主催者メンバーや参加者の皆さんに囲まれて、
会場の空気感をたっぷり味わってきました✨


【講演会でのお話から特に印象に残った3つ】
①決めてから行動する→迷いがない
②出版も発信も相手目線
③他人と環境と自分を信じる

素敵な時間をありがとうございました😊


📚 書籍情報
『音声配信で月10万円稼ぐ stand.fm副業の教科書』
著者:五十嵐花凛さん
出版社:ぱる出版

🎙️五十嵐花凛さんの stand.fm はこちら↓
https://stand.fm/channels/601a5d0f85b142d0d8c502c4


♬ばりぃさんが作詞・作曲された花凛さん応援曲はこちら↓
(会場で流れていました)
https://stand.fm/episodes/6a3ce55d533a5f7427ec9956

https://stand.fm/episodes/6a3d180f620efeff3856d1a9


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#100配信
#東京講演会レポ
#五十嵐花凛さん
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感想

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00:05
はーい、こんばんは、ありんこです。 今日は、出版も発信もどこまで行っても相手目線というテーマでお話ししていきたいと思います。
このチャンネルでは、時間のないワンママでも気楽にお料理を楽しむということをコンセプトとして、料理の観点であったり、仕事や子育てのこと、日々の気づきや考え、時々レシピを配信しているチャンネルになります。
本日は、ちょっと料理のテーマから離れまして、本日7月7日参加してきました株式会社リフロール代表の井原子佳林さんの東京出版記念講演会の感想レポになります。
今日はですね、3つのポイントから感想をお話ししていきたいなというふうに思います。 よかったら最後までお聞きください。
まずですね、今日参加させていただいた講演会なんですけれども、井原子佳林さんが5月26日に出版された音声配信で月10枚貸せる副業の教科書という書籍に関する講演会です。
今日講演会の中でお話を聞いた中で、気づいた点が3つあるのでお話ししていきたいと思います。
まず1点目なんですけれども、佳林さんが出版をしたいというふうに思われて、出版スクールに行かれたということなんですけれども、
これ去年の夏ぐらいということだったんですけれども、ここですごいなというふうに思ったのが、本日出版スクールの松脇一先生がお話しされていたお話で、佳林さんはすでに出版スクールのところに足を踏み入れたときに、出版したいですという形で決めて行動されていたということだったんですよね。
なので迷いがないということで、そこがやっぱり夢を実現される方の行動力だなというふうに感じましたね。
私の今回この講演会に参加するまでの道のりを振り返ってみると、私は今回この講演会に参加したいなというふうには思っていたんですけれど、平日だっていうのもあったし、
03:02
あとちょっと仕事自体がなかなか忙しい時期で、これはちょっと参加できないなというふうに諦めてたんですよね。
実は去年開催された会社成立パーティーっていうのも平日だったので、ちょっとこれ参加できないなというふうに断念しまして、
去年はアフター会っていうのが休日にあったので、そちらに参加させていただいたのが佳林さんのイベントの初めてというところだったんですけど、
今年は参加しないって一番初めに決めた後に、どうにかして参加できないのかなというふうに思って、
6月に入って会場をもう一回どこかなというふうに見てみたら、これは勤めている会社ですね、職場とこれは近いから行けるかもしれないなということで、
半ば強引に6月のね、ちょうど1ヶ月前かなに申し込んだっていうところなんですよね。
これ申し込んだら不思議なことに、午後に今日実は会議があったんですけど、会議もアーカイブにしていただいて、参加することができたんですね。
なので、決めてから行動すると多分実現できちゃうことって結構あるんじゃないのかなっていうふうに思ったのが、今日参加してみての感想なんですよね。
なので、今までももしかしたらそうやって参加できないかもとか、できないかも、私にはできないかもっていうふうに思っているようなことが、それで諦めてしまったりしていたことがあったかもしれないんですけど、
ちょっと視点を変えたり、決めたら多分できるっていうことは、もっとあるんじゃないのかなというふうに気づけたのが1点目ですね。
2点目は、講演会の中でお話しされていた、今日の本題にもつながるんですけど、出版も発信もどこまで行っても相手目線なんだよっていうところなんですよね。
私はね、今このスタンデイフムお話ししてますけど、SNSの発信を一番初めにスタートしたのはブログなんですよね。
カリンさんを知ったのもブログが一番初めなんですけれども、多分ブログもこのスタンデイフムっていう音声配信を見たりとか聞いてくださる方が相手がいるっていうことなんですよね。
06:14
それをどれだけ見られているかっていうところだなと思うんですが、これねついつい私の場合は忘れて、一方通行になってしまうことがあるな、今もあるなっていうふうに感じているのが正直なところなんですよね。
今日その話の中で、やっぱりそうだなっていうふうに思ったのが、今回書籍を作られる中で、初心者の気持ちを、初心者がいかにスタンデイフムで配信しようって思えるか、再現性がいかにあるかっていうところなんですよね。
私も実際に本を読ませていただいたときに、すごいとっかかりやすいなっていうふうなイメージを持って、全てはできないかもしれないですけど、一つ一つ見ていくと、これも私にもできるかもしれないなとか、これならやってみようっていうふうに感じるところが多かったので、
本当これはね、今日その製作の裏側をお話聞いたら、本当にこれはすごいよく考えられて、一つ一つ作られたんだなっていうのが、本を読むだけでもわかりますけど、さらに話を聞くことで裏側っていうところが聞きできて、
すごい遂行された上で出版されたっていうところが、本当によく伝わってきたなというふうに思います。
この初心者の目線というところなんですけど、私も去年ちょうど1年前に転職したので、職場っていう意味ではすごい新しい環境、真っ新な環境に飛び込んだっていうところで、
そうするとずっと同じ場所にいると、なかなか初心者の気持ちって忘れちゃうんですよね。慣れてしまうと、どういうところでつまずくかとか、どういうところで不安を感じるかとかっていうのを忘れてしまうなというふうに思うんですけれども、
1年前の転職がすごいチャンスだった、きっかけだったなというふうに思っていて、本当にいい意味で初心者の気持ちに立ち返れるっていうところができたので、
09:01
この気持ちってなかなか忘れがちなんですけど、その気持ちっていうのを忘れないようにして、仕事もそうですけど、この発信も続けていきたいなというふうに思っています。
3点目はですね、最後メッセージで言われていた、他人と環境と自分を信じるっていうところなんですよね。
私はこの言葉の中で、特に環境を信じる、そして自分を信じるっていうところがすごい刺さったなというふうに思います。
やっぱり人って環境に左右されることがすごい大きいなというふうに思っていて、もちろんあまり影響されないっていうような人もいるとは思っていて、
私自身はそこまであまり周りの環境に揺さぶられないっていう根拠のない自信があったんですが、
それはそうでもなくて、やっぱり自分が身を置く環境ですごい変わるなっていうのが、
例えばこの発信の皆さんとの交流とかでもそうですし、職場でもそうだし、やっぱり環境ってすごい重要だなというふうに最近は感じています。
あとは自分を信じるっていうところなんですよね。
これすごい言葉で言うと簡単なのかなっていうふうに思うこともあるんですけど、
これはそうではなくて、やっぱり最後自分を信じてと行動につなげられるかっていうのがやっぱり一番鍵だなというふうに思っていますね。
なので今日東京講演会に初めは参加するのどうかなというふうに思っていましたけど、
本当にリアルな場で参加させていただいて、本当にたくさんのエネルギーをいただきましたし、
あと今参加させていただいている、茨城カリンさんの主催されている朝活チャレンジハイパーという朝活のコミュニティのメンバーの方もたくさん参加していらして、
普段はコミュニティなどで直接お会いすることは今までなかった方がたくさんいらっしゃったんですが、
今日すごいたくさんの方とお話できて、そちらも普段からコミュニティで交流はしていたんですけど、
実際にお話したりとか交流して、すごい皆さんの普段の活動とか解像度が上がって、
12:06
本当に楽しい時間、充実した時間を過ごすことができたなというふうに感じています。
声をかけていただいた方、交流していただいた方、本当にありがとうございました。
そして、主催のカリンさん、本当に素晴らしい時間ありがとうございました。
また、運営の方々、サポートの方々も非常に素敵な空間を演出してくださってありがとうございました。
ありがとうございます。失礼します。
12:46

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