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【五十嵐花凛さん出版記念講演会】感動するイベントに共通する3つの仕掛け
2026-07-14 11:54

【五十嵐花凛さん出版記念講演会】感動するイベントに共通する3つの仕掛け

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#五十嵐花凛さん
#スタエフ
#出版記念講演会

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こんにちは、鈴木えりこです。今回はですね、五十嵐花凛さんの出版記念講演会に行ってきましたので、その感想をシェアしたいなと思います。
当日ですね、すごく楽しかったよということで、印象に残ったことをFacebookなどにはね、もう投稿をさせていただいているんですけれども、
この講演会に参加してすごくね感動した部分がね、あるなということで、今日はですね、その投稿内容とは別視点で、ちょっと記録をね残していきたいなというふうに感じています。
ですので、この配信はですね、リアルの場とか、出版記念講演会ってどんな感じなの?っていうのがね、気になるよという方、またですね、今後出版を控えているよとかね、出版したい、そして出版記念講演会をね、開催したいなっていうふうに感じている、思っている、
そんな方の役に立ったら嬉しいなということで、お話をしていきます。 まずですね、最初に簡単にね、花凛さんとの出会いなんですけれども、以前ですね、3、4年くらい前ですかね、
私のですね、半年間のコースっていうのをね、受けてくださったっていうのが、最初の出会いになります。
そこからですね、花凛さんは会社員を卒業されて、そしてですね、独立、そして法人化、そして出版ということで、本当にものすごい勢いでね、進化、成長されているんだなというふうにね、感じました。
で、私もですね、当時は北海道に、我が家はね、天津賊なので、当時はね、北海道の函館市に住んでいたんですよね。
で、そこからですね、今東京に引っ越してきまして、そしてね、その間に私も法人化してということで、お互いにですね、なんていうのかな、成長して再会みたいなね、ことができたのは、個人的にも本当に嬉しいなというふうに感じています。
で、今回ですね、私、本当に数年ぶりにたまたまですね、Facebookで、誰かのタグ付け投稿だったのかな、ちょっと忘れちゃったんですけれども、Facebookでね、花凛さんをお見かけしたんです。
そしてそこからですね、私はスタイフの方に飛びました。
で、配信をですね、いくつか聞かせていただいて、出版記念講演会がね、あるよっていうことを知ったんですよね。
で、え、面白そう、行きたいなっていうことと、花凛さん元気かな、会いたいなっていうのが一番ですよね。
ということで、お会いしたいなというふうに思って、ただ結構ね、開催日まで近かったので、これ大丈夫なのかな、行っていいのかなということでね、本当に久しぶりに花凛さんにね、メッセージをさせていただいたんです。
そしたらですね、まだ大丈夫ですよということで、なんとかね、滑り込みっていうような形で、出版記念講演会、それからですね、せっかく行くなら、花凛さんとお話ししたいなということで、二次会の方にもね、参加をさせていただきましたので、そこでね、感じたことっていうのをシェアしていきたいなと思います。
まずね、まあ結論から言うと感じたことね、大きく3つあるんですけれども、一つ目はですね、花凛さんの出版記念講演会って、テンポがめちゃくちゃいいっていうのを感じましたね。
私はですね、今までね、他の方の出版記念講演会っていうのにも参加させていただいたことがあるんですけれども、基本的にはですね、主催者の方がお話をしていて、それをね、席に座って聞くっていうような形態が割と多いかなというふうに思うんですよね。
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で、これがね、良いとか悪いっていう話ではないんですけれども、まあぶっちゃけね、あの物によってはちょっと眠くなっちゃうみたいな、あの講演会とかも、まああったりするんじゃないかなというふうに感じます。
ただですね、花凛さんの出版記念講演会っていうのは本当にテンポが良くって、あの花凛さん自身のね、お話もあったんですけれども、出版塾のね、方のお話であったりとか、あとは花凛さんがおいせ配信をやるきっかけになった企業仲間のね、方の挨拶だったり、それからVIPスポンサーの方だったり、あとはね、花凛さんと菊野さんという方のクロストークがあったりということで、まあとにかくね、テンポがいいっていうような形でした。
なので、あの飽きることなく、え、気づいたらもう終わっちゃったの?っていうふうに感じるような、まあそういうふうなね、あの作り込みっていうのがね、されているんだなっていうのが、私が一つ目ものすごく感動した点なんですよね。
で、二つ目がですね、参加型になっていたっていうことですね。さっきもね、お話ししたように、割と出版記念講演会がいて、どちらかというと主催者の方の話を聞くっていうことで、結構ね、まあ受動的、受け身な会が結構多いんじゃないかなっていうふうに思うんですけれども、花凛さんのね、講演会は全然違ったんですよね。
例えばですね、花凛さんが今から実際にスタイフで配信しますみたいな感じで、リアル配信をね、してくださったりとか、あとはですね、音声配信検定っていうのがあって、音声配信にね、まつわるクイズみたいなことを考えながらね、みんなで参加するっていう時間があったり、そしてですね、後半の方には参加者の交流タイムみたいなものもありました。
ここでもですね、せっかくなので、ぜひね、3名以上の方とお話ししてくださいみたいな感じで、そういう時間が設けられていたんですよね。
ですので、テンポもね、ものすごくいい、プラスですね、受け身ではなくって、結構こう能動的に参加方で開催されている、そういうね、時間なんだなというふうに感じました。
なので、2時間ちょっとぐらいだったのかなと思うんですけれども、体感的には本当にあっという間っていう感じだったんですよね。
この作り込みがすごいなぁということにね、私はものすごく感動しました。
後日のね、配信でも、佳林さんは、来ていただいた方たちに、どんな気持ちになってもらいたいかっていうのを大切にね、そこを意図して、そこから組み立てているんだよ、みたいなお話をされていたんですけれども、
まさにですね、そういう根底にある思いっていうんですかね、佳林さんの出版記念講演会ではあるんですけれども、
私出版しました、どや、みたいなことは一切なくてですね、そうではなくて、いかに来ていただいた方に何を感じてもらうか、何を持って帰ってもらうか、みたいなね、
そういう根底の思いというかね、愛というかね、そんなのをものすごく感じた時間だなというふうに思っています。
はい、そしてですね、もう一つ印象的だったのは、佳林さんはですね、ものすごく周りに感謝を伝えていたんですよね。
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私が出版できたのは、そして最速で10番が叶ったのは、またこの音声配信と出会えたのは、そしてそれがすべてあるのはスタイフのおかげで、みたいな感じとかね、
とにかくですね、全方位というか、周りにですね、感謝をたくさん伝えているということで、本当に聴いている私もですね、温かい気持ちになる、そんな時間だったなというふうに感じています。
ここからね、ものすごく思ったのは、佳林さんでね、結構ライブ配信もされているので、参加したことある方多いんじゃないかなと思うんですけれども、
佳林さんってね、すごく多分、循環というのを大事にされているんじゃないかなというのを個人的には感じたんですね。
例えばその普段の配信というのにも遊びに行かせていただいたりすると、誰かがね、コメントしたりすると、
この方はね、こういう方でとかね、こんな魅力があってとか、私もこういうことでお世話になってみたいな感じとか、すごくですね、人と人をつなげたりとか、周りの人たちっていうのをね、紹介したりみたいなことをよくされているなというふうに思うんですよね。
そんなふうにですね、自分の周りの人たち、あとは佳林さんってね、すごい白色だと思うんですけれども、
持っている知識とかね、豊かさみたいなものを本当にね、循環させているっていうのをものすごく感じた講演会でした。
で、実はですね、私自身もものすごく大事にしている価値観の中に、循環とかね、成長っていうのが私の場合あるんですよね。
なので、そういうね、なんかこう共通点みたいなところを感じたのも、ものすごく嬉しいなというふうに感じました。
で、私ですね、実はこのスタイフはですね、本を読んで面白そうだなというふうに思いましたし、もちろんスタイフの存在も知っていたんですけれども、実はですね、始める予定というのはなかったんですよね。
なぜならですね、今年から私はYouTubeというのにちょっと挑戦をしていまして、YouTubeのもね、今度ね、これどこかの配信でお話ししたいなと思うんですけれども、
割とね、こうやることがたくさんあって、ちゃんと真面目に向き合わないとっていうようなね、媒体なので、やっぱりこういろいろね、手を出してしまうと、ちょっと力が分散したりっていうふうになりがちということありますよね。
なので、音声配信ね、当初はやる予定なかったんですけれども、でもね、せっかくね、こんなふうにいい機会を与えていただいて、こういう情報を与えていただいて、
そしてね、それなのに何もやらなかったら、ものすごくもったいないなというふうに思ったわけですよね。
確かに、こういったSNSだったりとか、企業とか活動とかね、そういうのって続ける継続っていうのが何より一番大事ですよね。
なので、もちろんね、継続できるようにやっていくということも大事なんですけれども、でもそれもね、すべてはスタートしなきゃ始まらないわけですよね。
なので、私はですね、今回とにかくね、せっかくね、こんなふうないいお話を聞いたんだから、やってみようということで、まずはね、スタートラインに立つということを始めました。
そしてですね、かりんさんの本がすごくいいなというふうに思ったので、音声配信やってるよとかね、興味があるよっていう人には、ぜひね、この本読んでほしいなというふうに私も思ったんですよね。
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そしてですね、1次会、2次会含めてね、音声配信の魅力っていうのを聞いたので、私もですね、早速コミュニティメンバーにね、それをシェアしたんですよね。
そしたらですね、すぐに、私もね、24時間以内にまず1配信始めるから、誰かね、一緒にやる人いる?みたいな感じでね、問いかけをしました。
そしたらですね、なんとメンバーの一人が、実はね、スタイフ登録はしていたんだけれども、トップ画像を作って、でもね、3年越し、まだ配信はね、1配信もしてないっていうことだったので、
でもね、それで私が配信するよって言ったらね、私もやりますっていうふうにね、その方も手を挙げてくれたんですよね。
はい、そしてね、実際に配信を始めてくれたということで、私もね、自分がスタートできたことも嬉しいですし、仲間がね、新たなスタートを切ってくれたっていうのも、ものすごく嬉しいなというふうに思っています。
で、そんなね、機会を与えてくれたカリンさんに、本当にね、心から感謝をしています。
ということで、今回ね、私がカリンさんの出版記念講演会に参加して、ものすごく素敵だなというふうに思ったのは、1つ目がですね、テンポの良さというところです。
そして2つ目が参加型。そして3つ目がね、循環ということでお話をさせていただきました。
ここでね、今日のワンポイントなんですけれども、皆さんもですね、きっとね、何かの会に参加したり、あとはね、日常でどこかお出かけしたり、お店に行ったりとかでもいいんですけれども、
そういう時にですね、何かね、楽しかったこととか、感動したことっていうのがね、多分あるんじゃないかなと思うんですよね。
そうした時にですね、ぜひ、ああ楽しかったとかね、いい1日だったということで、終わらせずにですね、何で感動したんだろう、何が楽しかったんだろうということを、
ぜひですね、要素分解してほしいなというふうに思ったんですよね。
で、私もさっきお伝えしたみたいに要素分解をしました。
そしたらですね、じゃあそのテンポの良さとか参加型、循環、これを起こすためには、自分が何かをやる時だったら、この要素をね、どう入れられるかなということを考えることができますよね。
そうすると、その日1日が楽しかったっていうので、終わってしまうのではなくって、
さらにね、自分の人生だったりとか、あなたがビジネスやっている場合には、自分の仕事や企画っていうのが、より良いものにね、変わっていくっていうところまでね、
広げていくっていうことができると思いますので、ぜひですね、要素分解っていうところも一つ覚えておいてもらえると、すごく嬉しいなというふうに感じています。
はい、ではですね、またこれからもこの配信では、私のね、リアルな感想とかぶっちゃけトーク、いろいろしていきたいなと思います。
もし何かね、感じたことがあったら、ぜひコメント。あとはスタイフってこのレターっていう機能があるんですかね。
はい、そんなね、レターもいただけたらとっても嬉しいなと思っていますので、気軽に送ってください。ではまたねー。
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