オンラインアシスタント業務をAIへ置き換えた経験
月10時間3万円のオンラインアシスタントをAIエージェントに置き換えたことがあるんですよ。
みなさん、こんにちは。集客戦アドバイザーの荒屋です。 今日は何の話をしていくかというと、月10時間3万円のアシスタントをAIに置き換えた話、
っていうテーマで話していきますね。 僕のチャンネルでは、モチベーションややる気に左右されない、ゆるっと集客する、そんなお話をしていきます。
業務の概中やAI活用を考えている人ほど聞いてほしいです。 最後に、何でも渡せばいいわけじゃない話もします。
去年まで月額10日3万円でオンラインアシスタントに日程調整や請求書業務を頼んでた。 AIエージェントの進化でその20アナさん10巻分の単純作業を代替できるようになって契約を終了した。
AIに向く仕事と向かない仕事
経費も時間も減った、成功談側です。ここが入り口。 じゃあどうするかっていうと、向いてる仕事は思い切って渡す。
向いてない仕事は仕組み化しても伸びない。 日程調整や提携の請求周りは、ルールがはっきりしてるからエージェント向き。
判断が曖昧なもの、対人の機微がいるものは別。 AIが正解一遍倒にすると危険です。
仕組み化の失敗と見極め方
ただ、じゃあ全部AIに寄せればいいかというとそれも違って、後半の話はここです。 軽貨物運送業に60万突っ込んで何も残らなかった話とペアで見てほしい。
何でも仕組み化すれば伸びるわけじゃない。 実験して見極める。向くものは渡す、向かないものは残す。
成功談と失敗談はセットという話です。 向いてる単純作業はAIに渡すと楽になる。
今日からできるAI活用
でも何でも渡せばいいわけじゃない。 今日からできることとしてはこれが一個あります。
自分の作業でAIに渡せそうな提携を一つ書き出してみてください。 今日の話、役に立ったら概要欄から集客タイプ診断を試してみてください。
9問90秒で自分の集客がどこで詰まってるかがわかります。 以上、アラヤでした。また次回の放送でお会いしましょう。ではでは!