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『エンジニアのための自己管理入門』6/24に発売! #あらたまいくお
2026-04-26 42:15

『エンジニアのための自己管理入門』6/24に発売! #あらたまいくお

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「あらたま・いくおのマネジメントRadio」は、事業とエンジニアリングのマネジメントを探求する2人のEMが、雑談多め・不定期でお届けするポッドキャストです。ハッシュタグは #あらたまいくお

第31回は、6/24発売予定、いくおの新著「エンジニアのための自己管理入門 堅牢でスケーラブルな働き方を構築する技術」の紹介を軸に「セルフマネジメントについて語り合いました。

 

 

ご感想・ご意見など、おたよりは #あらたまいくおマシュマロ まで、お気軽にどしどしどうぞ!

 

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◎あらたま
『エンジニアリングマネージャーお悩み相談室 日々の課題を解決するための17のアドバイス』
 

◎いくお
『いちばんやさしいアジャイル開発の教本』(市谷聡啓、新井剛と共著)
『アジャイルチームによる目標づくりガイドブック OKRを機能させ成果に繋げるためのアプローチ』

感想

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サマリー

今回の「あらたま・いくおのマネジメントRadio」では、新刊『エンジニアのための自己管理入門』の発売を記念し、著者であるいくおさんが自身の経験を交えながら、本書の内容について詳しく解説しました。本書は、AI時代だからこそ重要性を増すセルフマネジメントに焦点を当て、モチベーション管理、タスク・タイムマネジメント、アンガー・ストレスマネジメント、スキルマネジメント、キャリアマネジメントといった個人の成長に不可欠な要素を網羅しています。さらに、個人のセルフマネジメントがチーム全体の強化にどう繋がるかという視点も盛り込まれており、エンジニアだけでなくマネージャー層にも役立つ実践的な内容となっています。執筆期間が異例の短さであった背景には、AIの活用や、長年温めてきたトピックの明確さがあったことも明かされました。また、本書の構成や読み進め方、そして『静かな時間の使い方』といった他の書籍との関連性についても触れられ、読者が自身のキャリアや働き方を見つめ直すきっかけとなるような内容となっています。発売後には、読者参加型のイベント開催も検討されており、今後の展開にも期待が寄せられています。

オープニングと新刊紹介
小田中育生
あらたま・いくおのマネジメントRadio
Makoto Arata
この番組は、事業とエンジニアリングのマネジメントを探求する2人のEMが、 雑談多め、定期でお届けするポッドキャストです。
小田中育生
はい、では31回やっていきましょう。よろしくお願いします。 31、よろしくお願いします。
Makoto Arata
気合入った31だったですね。 私は31だとロッキーロードが好きですね。あの、チョコのやつ。
小田中育生
うまいよね。僕はもう圧倒的チョコミントですね。
Makoto Arata
チョコミントいける人か。
小田中育生
ダメな人いるよね、結構。
Makoto Arata
そう、31、黄金世代の頃はチョコミントダメでした、私。
小田中育生
え、黄金世代ってずっと黄金世代じゃないの?
Makoto Arata
え、なんかほら、JKぐらいの頃が一番食べるじゃん。
いや、諸説あるかもしれません、これ。
小田中育生
幼稚園児ぐらいの時は一番食ってた気がする。諸説ある。
Makoto Arata
諸説ありますね、これは。
え、チョコミント食べる幼稚園児だいぶ早熟じゃない?
小田中育生
私はだいたい味覚が5歳ぐらいから変わってないですからね、あんまり。
Makoto Arata
なるほど、二郎系もその頃から食べてたけどね。
小田中育生
二郎系は当時ないですね、身の回りに。
Makoto Arata
はい、このぐらいにしておこうか。
今日はすごくいいトピックを持ってきたんですよ、私。聞いてもらっていいですか?
小田中育生
はい、お願いします。
Makoto Arata
なんとですね、6月24日にエンジニアのための自己管理入門が発売されます。
小田中育生
ありがとうございます。
はい、宣伝ありがとうございます。
Makoto Arata
今多分ね、すごいえーって驚いてくれたと思うんですけど、ノイズ判定に阻まれて何も聞こえなかった。
小田中育生
僕の声ね、ノイズ判定されやすい。じゃあずっとワンモアテイクお願いしていいですか?
Makoto Arata
わかりました。では、2026年6月24日に小田中育夫超エンジニアのための自己管理入門が発売されまーす。
小田中育生
な、なんだってー。
Makoto Arata
いいですね、今のは多分バッチリ入ったと思います。
小田中育生
ありがとうございます。はい、というわけで露骨な宣伝ありがとうございます。
6月24日にね、私がちらほらSNS等で本書いてるよって話をしてました。
いよいよAmazonとかのもろもろいいし、サイトでも予約が始まったこのエンジニアのための自己管理入門が発売されますということで。
Makoto Arata
いやーめでたいですね。ついにここまで来ましたか。
小田中育生
そうですね。実はこのマネジメントレディオの相方の新玉さんにもレビュアとしては参加していただいて、本当に創設はお世話になりました。
Makoto Arata
いえいえ、こちらこそ一足をお先に読ませていただいてありがとうございました。
ありがとうございました。
これあのー、制作途中ってあんまりこう大ピラにSNSにつぶやけたりしないじゃないですか。
小田中育生
そうですね。
Makoto Arata
あのー、一応ね、なんかこう情報を控えてくださいみたいなのもあったり、
まあその本当に出せるかっていうのは私たちが原稿を書き上げないと、書き上げれないみたいなのもあったりするから。
執筆期間とAIの活用
Makoto Arata
一応こう目標とする発売日とか決めて逆算して書き出したりとかするんですけど、
本当にね、発売が確定するまでは情報が出せなかったりとかするので、
このマネジメントレディオを撮っている間にも、
伊藤さんが執筆している様子みたいなのはね、ちらほら漏れ聞いてはいたんですけど、
あの、私知ってるんです。
小田中育生
はい。
Makoto Arata
あれ、異様な速度で書き上がったこと。
小田中育生
よくご存知で。
Makoto Arata
だいたいどのぐらいでしたか、執筆期間としては。
小田中育生
書き始めたのか、執筆期間たぶん2、3ヶ月ぐらいですかね。
Makoto Arata
はい。
で、たぶんこのラジオを聞いてる方、その本書いたことがある人とない人がいると思ってて、
小田中育生
たぶん書いたことある方は、お前何言ってんだって思われた方もいるかもしれない。
Makoto Arata
本当に、本当に、本当にそう。私は倍かかりました。
小田中育生
まあまあ異常な速度ではあったなと。
それもね、自己管理の技ですよ。
Makoto Arata
うわうわうわ、私は自己管理ができていませんでした。
小田中育生
そういうギスギスする場所ないんだわ。
Makoto Arata
いやでも、もう都合3回目になりますか、執筆は。
小田中育生
そうですね。最初が一番優しいアジャイル開発の教本で、これは3名での強調だったので、本の分の1。
だからボリューム的には100ページにも満たない。
Makoto Arata
なるほど。
小田中育生
で、全長のアジャイルチームによる目標作りガイドブックは、これは200ページ超えるようなものだったんですけど、漫画パートがあったんですね。
漫画パートはコンテ、コンテと言っても本当にテキストでセリフを書いて、あとお願いしますっていうものだったので、書く分量は今回が一番多かったかな。
Makoto Arata
なるほど、エンジニアにとっては霧の良い256ページっていうね。
小田中育生
そう、ただ編集者の方から僕がにぼろで霧が良いってSNSでつぶやいたら、もっと増える予定ですって言われたんで、多分霧良くなくなる仮の数字だったらしいですよね。
Makoto Arata
なるほどね、なるほど。最後、編集作業してる間にね、増えたり減ったりしますからね。
そうか、で、2、3ヶ月で書いたと。これは、漆筆期間、そうですね、書いたことない方に言うと、そうだな、わかんない、良い例えが思いつかないな。
めちゃくちゃ早いんですよ。語彙を失ってしまいましたけどね。めちゃくちゃ早いんですよ。
で、ちょっとだけね、内容にもこの後触れるんですけど、この話もうちょっとだけしたくて。
何が、もともといくおさんは即筆であるということにね、なんというか、とても著名でありますけれども、ノートとかもね、スルッと出すしね。
小田中育生
スルッとね。
Makoto Arata
うん、すごい早いなって思うことも日々あるんですけど、にしても早いなと思ってて。
で、何がそうさせたのか聞いてみたいんですけど、やっぱり前々からあっため続けてたトピックだったみたいなのってあるんですか?
小田中育生
そうです。一つの理由はまさにそこで、もともと自分の中ではある程度整理していたり話したいなってものだったりとか、
あとセルフマネジメント、自己管理をしていくっていう中で、特に仕事をしている人間としてはタスク管理とか時間管理って大事じゃないですか。
で、そのタスク管理時間管理みたいなのは過去にカンファレンスでも発表したりしていたんですね。
なんでエッセンスとしては、実はすでに言語化しているものがあったり、ただ時間管理とかタスク管理っていうところがコアにあるんだけど、
でもそれだけだと完全に自己管理できないよなって。
例えばタスクに取り組むときにいまいちモチベーションが湧かなかったりとか、もっといくと気分が沈んでしまったり、
あとタスクをこなしていきたいときにスキルが足りないとか、その先にどうキャリアを築いていくとか、実は様々つながっていくものがあって、
それを一連の自己管理っていうのを書いてみたいなっていうのがあったので、割と自分の中で書きたいものが明確だったっていうのが一つ早かった理由かなと。
で、もう一つは、これは最近執筆してる方皆さんご活用されてると思うんですけど、やっぱりAIにかなり助けられたっていうのはあります。
Makoto Arata
AIの使い方として一番助けてもらったのが、参考文献を探すところっていうところ。
なんかやっぱり自己管理のところ、モチベーションだったりってもう散々研究され尽くしてる分野ではあるんですよね。
小田中育生
そこで、もちろん自分の経験からこうだよねっていうのはまずはしたためてるんだけど、そこを下支えするエビデンスがあればそこをしっかり紹介したいし、
そのエビデンスとつなげていきたいっていうのがあったので、そこを調べていく。
で、今ねすごくいい時代で、そういうモチベーションとかマネジメントの分野って古いやつはすごい古い英語の文献だったりするんですよね。
Makoto Arata
はいはいはい。なかなかアクセスがしづらい。
小田中育生
そう。そこがすごいアクセス難しいし、なんかウェブ上に公開されてたりするんですけど、公開されてても英文読むの大変だなとか、
紙で当時印刷されたやつがPDFになってるみたいな、読みづらいなみたいなのが多かったんですね。
で、これまでの本格的にそこら辺結構苦労してたんですけど、今回はノートブックLMに突っ込むとサマライズしてくれるし、
そこの深掘りをしていくっていうこととか、関連の文献をそこからたどっていくみたいなのが、僕の感覚だと飛躍的にやりやすかったんですよね。
なんで、本に書いている内容がある程度、研究されているものと接続しているよっていうのを示す材料集めっていうのは、まずすごくこれまでと比べても早かったなと思ってます。
Makoto Arata
素晴らしい。
書いてること、書くことそのものよりも周りの情報を集めてくるとか、書いたことってこれ本当に書き切っていいんだっけみたいなところを補強しにいくっていう作業の方に結構時間が取られたりするので、
そこがショートカットできるのは確かにブーストかかりそうだなって思いました。
小田中育生
あとたぶん荒玉さんも本書かれたのでわかっているかなと思うんですけど、書いてると不安になってくる。こんなみんな知っとるやろみたいな気持ちだったり、
あとここ論理が飛躍してないかなとか、嘘言ってないかなみたいな不安になるんですけど、そういうときのファクトチェックとか論理構成の飛躍とか、前後の矛盾がないかみたいなところ。
1章に書いたことと6章に書いたことに重複はないかとか、あと矛盾がないかみたいなの、結構人間の目で見るのすごい大変だったんですけど、
そこをやっぱりAI様にお伺いを立てると、結構的確かつちゃんとシビアに、お前これ矛盾してるぞみたいな言ってくれるので。
で、それのいいことって常に矛盾してないかって気にしながら書くんじゃなくて、今頭の中にある書きたいことをほとばしらせて、全速で書けるんですね。
Makoto Arata
なるほどなるほど。確かにね、無意識にブレーキかけちゃう。
小田中育生
そうそう。
Makoto Arata
ありそう。
小田中育生
なんでそこのガードレールじゃないですけど、レビュー、常に傍らでレビューしてくれる存在がいるっていうのは一つやっぱり大きかったな。
Makoto Arata
編集さんもすごくそのあたり、クリティカルにやってくれるはくれるんですけど、手前でそれをやっておくことによって、
よりその本質的な指摘に編集さんも集中できるようになったりするんで、本当にいい時代になったなと思うというか、
時代の前後というよりは、私もそのアフター生成AIのタイミングで本書いたんで、私も恩恵を受けながらやって。
これ多分気になってるリスナーの方もいらっしゃるかもしれないんですけど、生成AIに本文は書かせましたか。
小田中育生
本文ももちろん使ってますね。レビューとかファクトチェックと比べると比重は小さくて、
こういうことを話したいなっていうところを整理してもらって、過剰書きにしてもらうとか、ある程度の説明文を書くっていうのはできるし、
私の過去の文章から、僕の文体に寄せてっていうと90点ぐらいのものは出てくるんですね。
最初読んだ時、よしよしって思うんですけど、ちょっと寝かせて読むと、僕だとここはこう言わない。
すごいテンション高い時の文章が延々続くみたいになって、相乗体みたいな感じになって。
もしかしたらそれは、僕の文章を触れてくださってる方、ノートだったり過去の本で触れてくださってる方は、もしかしたら違和感感じないのかもしれないですけど、
書いてる本人は、僕だとこの言い回ししないなみたいな。
Makoto Arata
ありますね、ありますね。
小田中育生
そういうのは結構頑張って直すので、文章を書いてもらったことによってスピードが上がったかっていうと、
使わないより上がってるんだけど、ものすごい速いかっていうと、そうじゃないなっていうのが正直なところです。
ソースコードとかだと、ソースコードを書いてそれが正しく動くとか、仕様通りだったら機能要件満たしてるっていうことが満たされてれば、
その書いた人の作家性みたいなのって、そこまで重要じゃないと思うんですよね、正直。
でも、文章って文章自体がプロダクトじゃないですか。
ってなるとそこの最終責任かつ、自分が書いたぞって落言を押すのを、僕は結構大事だと思っていて、
ってなると、やっぱその自分らしさの欠如が見られたら修正していくっていうのはあるのかなと。
これもまだわかんないですね。あと1ヶ月後ぐらいには手のひら狂ってしてる可能性ありますけど。
Makoto Arata
もう自分で書くより、小田中一吾みたいな文体を書いてくれるようになったよみたいなことがね、もしかしたらあるかもしれないですけど。
小田中育生
全然あり得る。
Makoto Arata
いやでもレビューしてても、やっぱりその、血が通っているなっていう、
本書の構成と各章の解説
Makoto Arata
どうしても、これきっとAIに書かせたんだろうなーみたいな、まだ匂いのする文章ってあるじゃないですか。
小田中育生
ありますね。
Makoto Arata
そうじゃなくて、ちゃんといくおさんの血が通ってる文章だなーみたいなことを感じながら読んでたので、
はい、めっちゃ面白かったですっていうところと、
さっきずっとそう状態って言ってた話を聞いて思い出したのが、目標作りガイドブックの話だったと思うんですけど、
濃すぎるってレビューで指摘された話を思い出しちゃった。
小田中育生
そうですね。聞いていただいてる方に解説すると、目標作りガイドブックの時ってまだそんなにAIも賢くなかったんで、
超部分的だから、ほぼピュアに僕が書いてたんですね、文章。
すごいめちゃくちゃ乗って書いてる文章を、まるでテンション上がってる時の話してるような文章だから、
知ってると顔が浮かんで面白いんだけど、文章として読みづらいですって言われて、確かにな。
で、AI使うと良いのは、レビューで指摘された時にあるし、僕からほとばしったものって読みやすいように気づくわけなんだけど、
最初からある程度ソフィスティケイテッドされたっていうところは良かった。落ち着いた意向が出てきた。
Makoto Arata
冷静な意向が。
冷静な意向が詰まった本ということで、中身の話にも入っていきたいなと思うんですけど。
小田中育生
ありがとうございます。
Makoto Arata
セルフマネジメント、私ね、小立てが好きなんですよ。
どういう小立てになってるんでしたっけ?
小田中育生
ありがとうございます。小立て。最初は当然セルフマネジメントってそもそも何っていうところから始まるんですけど、
そもそもなんで今回セルフマネジメントの本を書こうと思ったかっていうと、さっき言ったみたいにタスクタイムマネジメントから派生して、
トータル大事だよねっていうのを伝えたいっていうのはあったんですね。
それ以上に今の時代にみんなAIがすごい進化してる中、めちゃくちゃそれを喜んで触ってる人もいれば、脅威に感じてるみたいな人がいて、
共通してるのは、AIの情報をキャッチアップし続ける、手を動かし続けるっていう人がいるんですけど、
そこを行動的に追いかけてるか、乗り遅れたら終わりかもっていう恐怖心、いわゆるフィアオブミッシングアウトで動いてるかで、
結構心持ちとか心理的負荷って違うなって思ったんですよ。
そういう、みんなが追い立てられる時代だからこそ、自分はどうありたいのかとか、自分はどうあるべきなのかっていう、
事故に立ち返るセルフマネジメントってこの時代だからこそめちゃくちゃ大事だなと思って複例を取ったというのはあります。
なんでセクションゼロセルフマネジメントはそういう、なんでセルフマネジメントの本を今出したのっていう話を書いてまして、
そこから構造的にまずじゃあ、事故管理していくにあたって何が大事なのっていうところからスタートするんですけど、
一番最初にモチベーションマネジメントを持ってきています。
これっていうのは何でかっていうと、タスクマネジメント、タイムマネジメントだったりとか、その他のマネジメントの前段で、
そもそもそのものに対してモチベーションが湧いてないとやらないよねっていう。
Makoto Arata
いかに時間整理術みたいなハウばっかり押し付けられても、それを震おうという気持ちにならないってことね。
小田中育生
そうですそうです。で、もちろんプロフェッショナルとして、別にそこに対して何のモチベーションもないけどやりますよっていうプロフェッショナルもいて、
それはそれで素晴らしいことだと思うんですけど、僕はやっぱり人生の長い時間を使う仕事っていうのは、
少なくとも自分自身がやりたいとかやるべきだって思ってる方がハッピーだなと思ってて、
なのでモチベーションを前提におきたいというので、最初にモチベーションマネジメントを持ってきています。
で、その次にタスクタイムマネジメントっていう従前より大事にしていたところを持ってきてるんですけど、やっぱり、
で、今回の本って僕が書くからマネージャー対象かと思いきや、エンジニア全体がスコープなんですよね。
Makoto Arata
そうなんですよね。
小田中育生
はい。で、なんか自分がエンジニアとして手を動かしていた時代も、気がついたらやっぱ時間がなくなってたりとか、
エンジニアとしてキャリアを築いていくと、昔はコーディングに日中ずっと時間がてられてたのに、
なんかミーティングが入ったり、打ち合わせみたいなのが入ってくるなみたいなのがあって、
気がつくと自分で自分の時間をコントロールできていない状況っていうのが生まれてっちゃったりする。
これは皆さん経験あると思うんですけど、そうするとやっぱりなすべきことがなせなかったりとか、
なすべきことはできてる、ウィルキャンマストで言うと、マストはできてるけどウィルを達成のために時間を避けてないとなりがちで、
そこってでもちゃんと余白を設計して、自分で手綱握っていく方がいいんですよっていうのがこのタスクタイムマネジメントの章で書かれている。
セクション3、アンガーストレスマネジメント、実は今回の本の中で個人的に、
自分が初めて本格的に言語化したところで、書きながら一番学びも大きかったですし、
言語化してないけどやってたなとか、自分で書きながら助けられたみたいなショーだったりする。
やっぱ内部的にも外部的にもストレスっていうものは襲ってくるわけだし、
そのストレス派生して怒りみたいなやるせなさみたいなのが生まれたりするんだけど、
そういうのってコチベーション損ねるところにもつながっちゃったりしますし、
あとは行くところまで行くと燃え尽きてしまう。
そうなってしまうとやっぱり、自分の手綱っていうのが手放されてしまった。
アイルーズコントロールの状態になってしまう。
Makoto Arata
ラルク・アンシエールを突然ぶっこんでくる。
小田中育生
そうなんですよ。サッと入れました。
ちょっとラルク・アンシエールをパッと誘導ししたところで、
とはいえストレスってじゃなくせるんだっけっていうとそんなことはなくて、
内側から生まれるストレスはある程度マインドフルニスだったり、
自分のコントロールで揺れづらくはするんだけど、
やはり外からくる外部の変化だったりって全部はコントロールできない。
なので自分の感情って揺れ動くよねって、
揺れて揺れて今心が何も信じられないままになるっていうのを受け入れた状態で、
じゃあそこからどう立て直していくかっていうのを、
このアンガーストレスマネジメントでは話しております。
Makoto Arata
ギャベナシーがやってきましたけれども。
小田中育生
あらたまさま解像度が高くなってきましたね。
Makoto Arata
誰のせいだと思っているんだ。
次行きますよ。
小田中育生
次がですね、ここはなんでタスクタイムだったり、
自分の目の前の仕事をどう管理するかだったりとか、
そこに対しての心の揺らぎをどうするか。
セクション4はスキルマネジメントですね。
やっぱり自分が仕事を成すためには当然スキルっていうのが必要になる大前提なんですが、
必要となるスキル自体がどんどん変わっていく時代ですし、
一つのスキルに対しても、ずっとリニアに先継に成長していくわけじゃなくて、
あるところでプラ等と言われる踊り場のような状態。
頑張ってるのになかなか伸びしろを感じられないなみたいになったりすることってあったりするんですよね。
なんでその学習をしていく中での落ちる落とし穴みたいなのをあらかじめ紹介して、
そういった時は焦らないでいいんだよっていうことを知っていただいたりとか、
あと実際にスキルを身につけるための周囲を巻き込んでコミュニティに参加していくとか、
例えば社内で勉強会をするとか、そういったスキルを身につけていくための仕掛けを紹介しているのがセクション4になりますね。
スキルマネジメント。ここでモチベーションがありました。
モチベーションがすべてを支えてタスク、タイムマネジメント、アンガストレスマネジメント、スキルマネジメントがあると、
今度これらがうまくマネジメントできて自分のスキルを伸ばすことができた。
そしてそれによってしっかり成果を生み出していくと、それがキャリアにつながっていくんですね。
キャリアにつながっていくんだけど、やっぱり多くの人はどういうキャリアを描いたらいいかそもそもわからないっていうことがあったりする。
そこの中に。
Makoto Arata
1年先のことすらわからない世の中ですからね。
自分のキャリアどうしたいって言われてもわからんよってなっちゃいますよね。
小田中育生
わからないんですよ。
例えば起業されてる方とかって明確にビジョンがあるんですよね。
こういう世界を作りたいみたいなのがあるわけなんですけど、
すごい極端なことです。だから明確なビジョンある人って自分で会社作っちゃったりするんですけど、そうじゃない人の方が多いよねって。
実は川下り型、先ほど計画的偶発性理論という言葉もよく聞くようになりましたけど、
偶発的なことからキャリアが形成されていくっていうのは、僕もどっちかというとそっちの人間なんですけど、そういう流れが多くて。
っていう中でどうやってキャリアのチャンスを掴んでいくといいんだろうねっていうことだったり、
実際にキャリアをステップアップしていく中で、仕事の幅を広げるジョブエンラージメントという考え方と、
権限を獲得したりとか、干渉範囲が広がっていくみたいな、ちょっと階層的に変わっていくジョブエンリッチメントという観点があるんですけど、
明確にそういう観点でキャリアを編み直していくみたいなところが、キャリアマネジメントの方で話してるところで、
やがて来るそれぞれの交差点をどう歩んでいくかっていうのを明確にしていけるのかなと思ってます。
Makoto Arata
今の分かんなかった。
グレーだよ。一番、今日あげた中で一番売れてる曲だった。
小田中育生
ここで1章から5章までは、個人としての事故管理について語ってるわけなんですけど、
6章が報酬章なんですが、ここはこのセルフマネジメントをする個人がいるのって、実はチームが強くなるよね。
ここで実はチームに焦点を当てています。
Makoto Arata
報酬章めちゃくちゃ良かったです。
小田中育生
ありがとうございます。
Makoto Arata
この5セクションがあるからこそ、チームに対しての眼差しっていうのが、よりくっきり見えてくるような感じもあったりして。
どんなこと書いたんですか?
小田中育生
ここの事故管理がチームの事故管理、スクラムガイドとかだと事故管理型っていう話がありますけど、
これにいかに接続していくかっていうところの話で、この1番から5番までの様々なセルフマネジメントできてる人たち同士で、
じゃあワーキングアグリメントをして自分たちの方向性を整えようだったりとか、
あとスキルマネジメントに絡むところで言うと、ラーニングセッションを設けてみんなで学んでいこうみたいなところだったりとか。
キャリアもチームでみんなで編んでいくので、スキルマップを作ろうねだったり、サクセッション、要は引き継ぎですね。
キャリアを歩んでいくときに意外と足枷になるのが自分の後任がいないっていう状態。
本当は自分は新しいことにチャレンジしたい、または組織からはそろそろもうちょっと職域を広げてほしいって思われてるにも関わらず、
いやーもうちょっと資産の高い仕事をしてほしいんだよね、とはいえこの仕事君しかできないからまあよろしくみたいなことはまあまああるじゃないですか。
で、それって実はその個人の頑張りっていう意味の自己管理の範疇は超えているなと僕は思ってまして、
なので真にセルフマネジメントするにはやはり周囲の協力が必要だったりする。
セルフマネジメントできる人がいる場を作るのが大事だと僕は思っていて、そういったことがこの6章には書かれてます。
Makoto Arata
そうですね、サクセーションはでも2つあって、その引き継ぎ先を育てるだったり、引き継ぎ先を採用するっていう、
その人に対して働きかけていくっていうことと、自分自身が本当にそのなんていうか手放したくないと思ってることも、
いやって手放さないとサクセーションうまくいかないみたいなのもあったりするので、そこに自覚的になっていくっていうところにも、
これまで書かれてきた様々なマネジメントスキルっていうのが役に立つなって思いますし、
ここでは書かれていなかった、どうやって採用するかみたいなのは、エンジニアリングマネージャーのための、
自分の本の名前間違えちゃった。エンジニアリングマネージャーお悩み相談室をね、採用のこと書いたんで、そこも読んでもらえたらなと言いたかったのに。
小田中育生
はい、まさかの大事なところで。
Makoto Arata
いや失敗しちゃいましたな。
付録と本書の読み方
小田中育生
ここででも裏話をすると、今、新玉さんがこの6章がすごく良かったって言ってくれたじゃないですか。
これ企画段階から存在していた章ではあるんですね。逆にキャリアマネジメントの章は企画段階でなかったんですよ。
スキルのところにキャリアも混ぜて最初考えてた。これ明確に分けたほうがいいなと思って分けたんですね。
分けて書いた時に1章から5章までで結構完結してるなと思ったのと、
今回個人のマネジメントにフォーカスしてるから、あえてチームの話に入れない方がいいんじゃないかなってちょっと思ってたんですね。
かつ、その時すでに文章の分量としても道々になっていたので、
しれっと6章書かずにいたんですけど、編集の小田倉さんという方がですね、すごい澄んだ目で、
ありがとうございます。チームの章もとても楽しみにしていますって来て、あ、するーって来なかったかーって。
だから、章は彼のおかげですよ、生まれたのは。
Makoto Arata
いや、さすがビーマン編集。
小田中育生
ビーマン編集だけ。
Makoto Arata
私の本と同じ編集さんなんですけど、素晴らしいですね。
会ってよかったと思います。やっぱりその、何だろう、イクオさんらしさみたいなのがより出る構成だなって思うし、
これは多分ノートに書いてあったと思うから言っていいやつだと思うんですけど、
エンジニアど真ん中の人向けにもなってるし、マネージャー向けのティップスも散りばめられてるじゃないですか。
そうですね。
章の間に。
っていう、どちらも向いた、でもそれぞれが薄まってないみたいな構成になってる上では、
自分がまず自分の足で立てるようになって、それを周りに広げていくっていうことをやりたいときっと思うだろうなと思って、読んだ人は。
っていうときに6章があるっていうのはすごくいい構成だなって思いました。
小田中育生
ありがとうございます。
そして6章の後はですね、これは不録的なものなんですけど、こういう本って読んで、あ、よかったなって勉強になっていった後、
アクションにつながらないことってまあまああるかなと。
Makoto Arata
なるほど。
小田中育生
で、まあ個人的には本を読むって、なんかいきなりアクションにしなくてもええやんっていう派ではあるんですけど、
とはいえ、なんかやっぱり自己管理せっかく興味持っていただいた方が、ちょっとずつ自分の行動変化させられるといいなと思いまして、
30個の小さなアクションを抜き出したチェックリストが不録として最後に書かれてまして、
なんで1日1個ですね、1ヶ月ぐらい試していただくと、セルフマネジメント完全にものにすることができるという。
Makoto Arata
本当ですか?
小田中育生
君のことで確かめてみよう。
Makoto Arata
これって1個ずつ順番にやっていかないといけないんですか?それともいけそうみたいなところからつまみ食いしていいやつですか?
小田中育生
めっちゃいい質問です。それで言うと校舎ですね、いけそうっていうから全然やっていただいていいし、
もう今できてるなって思ってるやつは意識的にやらなくても、できてるなって思ってる行動を、
小田中育生
例えばこの項目に照らし合わせて言語化したときに、合致してるかみたいなのチェックして、
もうやってるんだったらチェック入れちゃうみたいなのがしていいかなって。
Makoto Arata
良さそう。本は頭から読まないとダメ教と同じ感じで、こういうチェックリストって上から順番にチェックしていかないといけない教みたいなのあったりさ、
そうじゃないよみたいなのが言われてるのはすごい気が楽なというかね、気軽に始められるようになるかなと思って聞きました。
小田中育生
ありがとうございます。それで言うと今言っていただいた、頭から読まなきゃいけないかなと言うと全然そんなことはなくて、
例えばもうモチベーション完璧っすっていう人は全然いねえよなんかはありますけど、
まず自分が今課題に感じてるところですね、例えばタスクがあふれてるとかだったらやっぱりタスクタイムマネジメントから読んでいただくのが良いと思いますし、
スキルも伸ばしていきたいなだったらスキルの項目だったりっていう。
なのでその手に取っていただくときに自分が興味あるのがあればそこから読んでいただくのが一番いいかな。
Makoto Arata
そうですね。じゃあ私が推した6章から読み始めるって人がいてもいいわけだね。
小田中育生
もう全然。むしろ6章って各章につながってるんですよね。
モチベーションの項目についてチームで言うとこういう接続がありますみたいになってるので、
Makoto Arata
それこそマネージャーみたいにチームにフォーカスしてる方だったらそこで読んでチームのモチベいまいちだなみたいに気づいたらそこに立ち返ってみるっていうのが全然ありかなと。
あーいいですね。すごい。循環している。
そうなんですよ。ね、あの循環3章は良くないけど、書籍は学びとして循環するのは良いことですからね。
循環する学び。あれですね、あのスクフェス神奈川のスライドのタイトル。
Makoto Arata
これもノートに貼っておきましょうか。
小田中育生
ありがとうございます。
関連書籍との比較とメッセージ
Makoto Arata
この本に絡めてちょっとどうしてもしたい話があって、これ最後にして終わりにしようかなと思うんですけど、
全然違う本の話を引き合いに出して恐縮なんですが、私たちがEMコンフをやってますみたいなお話はね、過去でもしてきたと思うんですけど、
その中で今年のEMコンフのキーノートに来ていただいた、あゆきさんの新刊が最近出たんですよ。
小田中育生
やっぱ気になってる。
Makoto Arata
静かな時間の使い方っていう。で、届いたんでパラパラって読んでたんですけど、
言ってること全然違うのに、テーマとしてはすごく響き合う。
イクラさんの本と私の本、響き合ってるなっていう感じがあったんで、どっちも読んでいただくとお得ですみたいなことを言いたくて。
で、あちらはマネジメントではなくリフレクションっていうキーワードでシーンを通して、まずは自分のことを知ろうねと。
で、外圧、ソーシャルノイズっていう風に言われてましたけど、もっと上を目指せみたいな圧とか、すぐ返事しなきゃみたいなのとか、
うちいっぱい来るよみたいなのとかにどう立ち向かって、自分らしさを取り戻していくかみたいなことを書いてる本なんですけど、
どちらも自分のハンドルを自分に入れるようになる目の話っていう意味では、すごく双方的に使っていただける本なんじゃないかなって思いましたし、
いこさの本も見出しだったり、衝立てだったりを見ると、なんというか、ハウの話っていうんですかね、
ティップス集じゃないですけどに、もしかしたら見えちゃった方もいるかもしれないんですけど、そうではなく、
なんでそういう手法が必要になってるのかっていうところから掘り下げていって、自分の状態を健康シーン出して、それに合った手法線を出しますよっていう形で本の内容が進んでいくので、
そういう意味でも、双方的に使ってもらえるような中身になってるなっていうふうに思いましたと。
安西さんの本に書いてあって、それなって思ったのが、時間術、タスクタイムマネジメントの方法とか、これやったらうまくいくやつみたいなのって、
もう100年前から言われてて、100年前から人間時間なかったんやみたいな。
小田中育生
そうですよ。
Makoto Arata
時間ない時間ないっていう中で、その時間をなんとかやりくりするっていうことだけが、今も取り沙汰されてこうやって流通しているけど、そうではなく、
時間が足りないのをなんとかするための術じゃなくて、時間に対してどういうふうに向き合うのかっていうのを自分自身で確立していくことの方が大事だよねみたいなことを、
安西さんの本では書いてあって、それと似たというかね、同じ思想っていうのが、
いっこさんの本からも感じられたんで、どちらも買い上げくださいということが言いたいことです。
小田中育生
ありがとうございます。それで、新田さん最後にって言ったのにね、申し訳ないんですけど、昔から言われてるで言うと、
実は今回のタイムタスクマネジメントの章で引用してる本の中に、このビジネス章としては結構一風変わった引用がありまして、
ミシャエル・エンデっていう自動文学で著名な。
Makoto Arata
モモ。
小田中育生
そう、モモっていう作品があって、これめちゃくちゃ好きなんですけど、これ1973年の作品だから、もう50年前なんですよね。
ここで描かれてるのは時間泥棒っていうやつらが、その時間泥棒たちがどんどん人々を効率的に動くといいですよ、みたいなことを言っていった結果、
みんながすごいギスギスしてっちゃうっていうのがあって、すごい現代的だなって思ったんですよ。
Makoto Arata
今の社会それではみたいなね、とこありますよね。
小田中育生
まさにそうだなっていう、タイパ重視みたいなのがまさにこれだなっていうところで、ある種それに対してのアンティテッドじゃないですけど、
僕も表面上はそこを効率的にやろうっていうタイムマネジメントとかの話に見えるかもしれないけど、やっぱり豊かに使おうぜっていう話にしていて、
今の話聞いて、安西さんの身長もぜひ読んでみようと思ったんで、先ほどポチりましたが。
本読みながらそこら辺の人間としての豊かさみたいなところ、キャリアっていうのは結局自分が歩いた足跡でしかなくて、
いかに効率的にトークン使ったとかの世界じゃないから、自分がどうありたいかを改めて描くっていうのを、この本きっかけに考えてもらえるととても嬉しいです。
Makoto Arata
私も久々にキャリアの棚卸しってやつをやらないといけないなと、最近思ってたんで、
いくおさんの本を改めて読みながらやりたいなと。
発売記念イベントとクロージング
Makoto Arata
あと2ヶ月ですか、発売まで。
小田中育生
はい、あと2ヶ月でございます。
Makoto Arata
これ、なんか発売したらなんかやります?イベントとか。
小田中育生
やるか、なんか。
やりましょう。
Makoto Arata
じゃあなんかやりましょう。
新たなおまけですけど。
小田中育生
公開収録とかでやりますか。
Makoto Arata
やりますか。
小田中育生
本をいただいた方とかをお招きして。
Makoto Arata
予約しました、の人を対象に、じゃあ募るとかやりますか。
小田中育生
やりましょう、やりましょう。
Makoto Arata
じゃあそちらもね、まて続報という感じで。
じゃあ最後にまとめ、エンジニアのための自己管理入門が6月24日に発売されます。
皆さん、これを聞いている皆さん、今すぐAmazonを開いてポチッとよろしくお願いします。
なお買っていただいたところで私に1円も入ってこないので。
小田中育生
そうだね。
Makoto Arata
きっとね、あらたまイクオの撮ってる機材がちょっと良くなるとかね。
反映されることを期待して宣伝をしていこうかなと思います。
じゃあ今日は以上かな。
ちょっと私がこの本を押したすぎてだいぶボリューミーな回になってしまいましたけど。
また折りにふれ、この話も折り混ぜながら次の回も撮っていきましょう。
ではご意見ご感想等々はハッシュタグあらたまイクオ、もしくはマシュマロ開けてますんでどしどし寄せください。
では次回もお楽しみにありがとうございました。
小田中育生
ありがとうございました。
42:15

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