チャンネル名とテーマの変更について
こんにちは、あらしです。
2026年4月17日の放送を始めていきます。
結構久々になってしまいました。
ちょっと最近、いろいろバタバタしてて、収録できてなかったんですが、
今日は久々に収録していこうかなと思います。
チャンネル名もちょっと変えました。
変えましたというか、追加しました。
あらしの創造の森、軽くて深い関係性を探究するという
ちょっと長めのチャンネル名で、これからやっていこうかなと思っています。
チャンネル名の変更に伴ってと言いますか、
テーマを絞ってこれからいろいろ収録していこうかなと思っています。
それが、このチャンネル名の後半の方にある
軽くて深い関係性を探究するというのを
本当にこのテーマに絞って収録していこうかなと思います。
コミュニティマネージャーとしての経験と探求
今、自分がコミュニティマネージャーというお仕事をしています。
そのお仕事の話とかも過去のところで配信したりとか
また今後も話していこうかなと思っているんですが、
もともとオンラインのコミュニティから始まって
今は京都の拠点でコミュニティマネージャーとしてお仕事をしています。
今後もこういうコミュニティに関わったお仕事をしていきたいなと思っていたり
やっぱり面白いなと思う部分であったりとか
意味あることをしているなという感覚があるので
もっともっと色々突き詰めていきたいなと思っている部分があるので
ちょっとその話とかをメインにしていこうかなと思っています。
この軽くて深い関係性というところなんですが
それこそこのコミュニティという部分からずっと探求を始めたんですが
この本当に1年ぐらいずっとコミュニティって何なんだろうとか
どうやったらこの場が良くなるんだろうとか
居心地の良い関係性とはとか
どうやったら人が前に進んでいくとか
自分の自己実現だったりとか
自分のなりたい姿とか
あとは思っても見ないとか
自分が理想としているとか
この色んな自己変容とか
それぞれに関わったりとか
関係性の変化とか
そういう色んな問いに対してこの1年間探求をしてきました。
本当にこのオンラインのコミュニティでは
結構コミュニティに参加している人が明確だったので
それでも色んな関係性もあったし
あとは京都という場所で活動していると
本当にこのコミュニティという線がなくて
自分と関わっている人
自分が知っている人同士の関わりとか
本当に色んな関係性が重なり合って
連鎖して広がってみたいな部分に
自分が携わっているので
もっとここの部分を
自分の中でうまく
関われるというか
貢献できる人になっていきたいなと思っています。
「軽くて深い関係性」への関心と今後の配信方針
その中で
自分の中で1つ
軽くて深い関係性という部分が
これからすごく大事なんじゃないかな
というふうに思っています。
とはいえ
軽くて深い関係性って何なのかという部分は
まだ自分の中で
くっきりこれだと言えるような
言語化がまだ実はできていなくて
今まさに
考えていきたいなというふうに
思っているところです。
なので
このチャンネルでは
軽くて深い関係性というものを
テーマに
じゃあそもそも
その関係性って何なのか
であったり
なぜ大事なのか
なぜ大事だと思うのか
ということであったり
あとどうやったらそれが
叶っていくのか
実現していくのか
どう育んでいくのかという部分
に対して
自分が感じたことであったり
気づいたことであったり
あとは他のところから見つけてきた
ヒントを共有するということを
今後していきたいなというふうに
思っています。
人間関係が人の変化に与える影響
簡単に今どういう状況なのか
という話を
今日もう少しできたらなという
ふうに思うんですが
なんかこの
さっきも言ったように
この1年間本当に
このコミュニティという部分を
ずっと探求してきて
どうしたらいいコミュニティが
生まれるんだろうとか
コミュニティが人に
どう影響を与えているんだろう
というのを結構
考えてきたりしたんですね
その中で
答え的な部分の中で
見えてきたのは
やっぱり人の変化
人の人生に影響を与えるのって
やっぱり関係性みたいな部分が
すごく大きいなというふうに
思っていて
人間関係ですね
いろんな関係性があると思うんですけど
この人間関係という部分が
結構大きいんじゃないかなというのは
一つの答えとして
思っています
特に
変化
例えばそれこそ
分かりやすくいくと
キャリアのチェンジもそうですし
住む場所であったりとか
新しい目標とか目指すものとか
そういう大きい変化にも
結構人間関係という部分が
関わってきているし
新しい挑戦を始めるとか
何かにトライする
そのきっかけも
人間関係に関わっているなと思っています
だから人って
人間関係
関係性の中で
人に影響を与えられるし
逆に与えることも
すごく多いし
知らず知らずのうちに
こういう影響相互に
与えられる
みたいな関係性の中で
知らず知らずのうちに
変化していっている
ものなんだろうな
というのは自分の中の答えとして
あります
だからこそ
どうやったら
そういう豊かな人間関係を
築くことができるのかという問いは
一つすごく大事な
問いだなというふうに思っています
関係性の多様性と注目する関係性
その中で
一人一人に
どういう関係性が
周りにあるんだろうか
というのを考えて
いたんですね
例えば家族という
関係性があったり
あとは仕事という
関係性があったり
友達という関係性もあるし
恋人とか
パートナーみたいな関係性も
あるかなというふうに思います
その関係性の中でも
もっと濃度
強さ
深さとか軽さとか
いろんな
関わり方
関わり代みたいな部分が
あると思っていて
例えば友達の中でも
年に一回会う友達もいれば
毎週のように会う友達もいれば
親友と呼ばれるように
困ったことがあったら
電話ができる
関係性があったり
仕事の中でも
本当にいろいろ
教えてもらえるような
先輩と後輩という
関係性があったり
自分が教える側になっている
関係性もあったり
ちょっと苦手だなみたいな
関係性があったり
この人を本当に尊敬している
みたいな関係性があったり
社外の取引先という
関係性もあったり
仕事という中でも
いろいろあるかなという
ふうに思います
その中で自分が
注目している関係性は
肩書きというのを
取っ払った上で
結ばれる
関係性であり
さらに
深い
リスペクトであったり
感謝が生まれているような
ものであったり
相談できるとか
内面の自己開示みたいなのが
起きる関係性というのに
すごく注目をしています
肩書きがないのに
自己開示、弱みを見せられるみたいな
もう少しうまく
言語化したいんですけど
この今注目している関係性を
自分は軽くて
深い関係性という
ふうに捉えています
現代における人間関係の課題とAIの影響
よく聞く悩みとしては
関係性が固定化されてきている
という悩みがあったりとか
あとは仕事と
家庭、家の往復になって
迫って新しい
関係ができないとか
社会人になってから友達ができない
みたいな話とかもよく聞く話で
あとは逆に
コミュニティみたいなのはあるけど
そこに入るのはちょっと苦手で
一人でいるほうが気楽で
全然自分は一人でもいるのは
肯定派なんですけど
自分はそっちが結構好きだったりするので
でも
こういう人間関係みたいな
部分に
悩みだったりとか
不安感みたいなのを
持っている人って
周りに
割といるなっていうのを
思っています
自分の周りに
本当にいろんな人がいるな
と思っていて
関係性もすごく豊かな人間関係を
築いている人もいるし
不安を抱えている人もいるし
でも
そこに対して
明確に
こうしたらいいよっていう
提案を
できている人っていうか
提案ってあんまり
今ってないんじゃないかなって
思ってたりします
結局悩みとか
困ったことがあったら
今ってそれこそ
この生成AIとかが
できてきて
AIに
壁打ちをしたりとか
AIに相談することも
当たり前のようになってきたんじゃないかな
と思っています
新しい人間関係が
できることに対する
ハードルが
より一層高くなってきていたりとか
より一層固定化
してたりとか
そういう問題が
もっと出てくるんじゃないかな
と思っています
その中で
豊かな人間関係を築くための探求
それでも豊かな
人間関係を築いている人とかも
すごいいると思っていて
どうしたら
人間関係
いろんなバランスみたいな部分が
すごくあると思うんですけど
仕事の関係性もすごい大事だし
型書きみたいなのがなくなっている
関係性も大事だし
そういうものを
もっと考えていきたいな
と思ったので
スタンドFAも
使って
いろいろ言語化する
挑戦をしていきたいな
と思っています
今後考えていきたいこととしては
そもそも軽くて
深い関係性って
何なのかっていう
定義をどう作っていくか
っていう話もそうですし
あとは
そもそも何でそれが大事なのか
っていう話もそうですし
あと一番
自分が考えたいところは
どうやったらその関係性を
築くことができるのか
そこをもっと知りたいな
と思っています
まさにちょうど今週から
新しく
関係性について学ぶ場に
参加することがあるので
この辺とかでも
いろんな人と話しながら
新しいヒントを
見つけていければなと思います
そこで見つけたヒントとかも
ここでまた共有できればな
と思っています
ということで
本日の放送のまとめ
今日の放送は
チャンネル名を少し変えたよ
テーマを絞っていくよということと
あとは
なんでそのテーマに関心があるの
をちょこっと話した
という感じになります
ということで
最後まで聞いていただきありがとうございました
またこれからもどうぞ
よろしくお願いします