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2026-03-16 13:16

【三世代・フィウミチーノ】空港の街、ウィンクと絶品魚介に心奪われたリゾート地

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✨【重要】無事に日本へ帰国しました!
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旅を終え、現在は日本から「振り返り放送」をお届けしています。
Instagramでは、フィウミチーノで見つけた「山盛りの魚介パスタ」や「港町の美しい景色」の動画も公開中!ぜひセットでご覧ください。

👇 Instagramはこちらから!
https://www.instagram.com/chibikko_worldtrip

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🎙️ 今回のテーマ
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親子三世代の世界一周、ついにイタリアへ!
ローマの玄関口・ダビンチ空港から目鼻の先にある港町「フィウミチーノ」に1泊。そこは、北欧とは180度違う、陽気で美味しい「イタリアのリアル」が詰まった場所でした。

✅ 北欧から南下して衝撃!男性スタッフが全員ウィンク?
✅ 【旅の裏技】あえて空港の隣町に泊まるのが大正解だった理由
✅ 鮮魚店が並ぶ港町!メニューにない「特別すぎる魚介パスタ」に感動
✅ 物価が急落?卵10個300円!北欧との価格差に驚き
✅ 仕事中も愛を語る?イタリア流「マイペースすぎる接客」の洗礼

「これぞイタリア!」な洗礼を受けた初日のエピソードから、旅を楽しむマインドを深掘りします。


▼ 次回予告:いよいよ観光本番!フィレンツェの街並みを深掘り!

▼ なぜピースボートから旅のスタイルを変えた?
https://stand.fm/episodes/68ef0e072dcfe531864a8f59

▼ 旅のスタートはココから!世界一周に至るまでの道のり(note)
https://note.com/araiguma_yuchi/m/m6f09cb1f5e12

今後、世界27都市を巡りながら、独自の気づきを配信していきます。

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【あらゆちのかんたんプロフィール】
4歳娘と2歳息子と仲良し旦那さんと暮らしてます。管理栄養士でありながら、現在はWEBディレクター・マーケターとして仕事をしています(^^)
冷静に戦略を練るのが大好き。時短レシピや美味しい楽しいレシピをひたすら研究中。
今のテーマは「ありのままに生きる」こと。日々の暮らしや気付きを発信していきます。

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#あらゆち旅 #ちびっこと世界一周旅行 #旅のスタイル #子連れ海外 #海外旅行 #三世代旅行 #イタリア旅行 #フィウミチーノ #ローマ #魚介パスタ #旅の記録
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00:05
こんにちは、管理栄養士兼WEBディレクターのわーままあらゆちです。 こんにちは、管理栄養士兼WEBディレクターのわーままあらゆちです。
2025年8月から、4歳と2歳の子供達、そして私の両親との 親子3世代の世界一周をしてきました。
このTAPを通して、子連れ旅のリアルな大変さや喜び、 そして、3世代だからこそ気づいた世紀大会の発見だったり、
ガイドブックには持っていない現地のライフスタイルの ヒントなどを深掘りしていきました。
インスタグラムでもリアルタイムの写真や動画を 発信してきましたので、そちらも合わせてご覧いただけると嬉しいです。
現時点では、追って各都市の情報を発信しておりますので、 写真付きでご覧いただけて、より分かりやすいかなと思いますので、
もしよかったら見ていただければ嬉しいです。
海外旅行に興味のある方や、これから子連れ旅を 計画している方は、ぜひ最後までお付き合いください。
ということで、今後はイタリアに南下してまいりまして、 お話しできればと思っています。
北欧編が前回で一旦終了しまして、 次はヨーロッパ周遊となってまいります。
今回はさくっと、イタリアの玄関口である ローマンの空港があるダヴィンチ空港ですね。
あれがあるフユミチーノという町に 一泊してきましたので、その時のお話をしたいなと思います。
イタリアに旅行行く時に選ばれる空港の中で 一番利用機会が多いかなと思うダヴィンチ空港ですけども、
これは実はローマからはちょっと離れているんですね。
電車で30分、40分ぐらい行ったところになりまして、 その空港がある町がフユミチーノというところになります。
一般的には多分、日本から何時間もかけて ヨーロッパやローマに行こうとされた時って
フユミチーノってなかなか 降り立たない場所かなと思うんですけど、
私たちは世界一周していた時にフィンランドですね、 そこからイタリアに飛行機で着いたんですけども、
到着自体が夕方だったので、そこからローマを異論して ホテル行ってってなったらかなり遅くなるなと思ったので、
空港のあるフユミチーノというところに一泊しました。
これはですね、大正解だったんですよね。
フユミチーノってどこなのかというと海沿いですね。 イタリアの中、ローマの中でも海沿いにあります。
リゾート地だったんですね。 行ってみて気づいたんですけども。
03:04
空港からは行き方はバス、もしくはタクシーという感じですね。
もしタクシーだったら、距離としては6キロぐらい、 6キロ、7キロぐらいの距離なんですけども、
時間帯になると全然値段が違くて、 安かったら30円くらい。
私たちが行った夕方の時間帯だったら、 87ユーロを注文した。
めちゃくちゃ値段が高かったです。
これはね、たぶん道が混んでいるから、 かかる時間のこととかを考えて値段が上がっているし、
タクシーの需要と供給の関係で 値段が上がっているかなという感じですね。
ローカルバスだったら、 1.1ユーロで行くことができます。
タクシーとかで直で行ったら、 道がそのままスムーズに行けたら、
大体15分から20分ぐらいの距離という感じですね。
私たちはさすがに、 87ユーロと1人1.1ユーロだったら、
かなり値段差があるなということで、 バスで行くことにしたんですが、
ちょっと私が間違えてまして、 行き先を間違えて、
違う方向に行ってしまい、
空港から一番近い駅で降りたのは、
ふゆみちんからもうちょっとずれたところだったんですね。
ちょっとだけ近づいたかな。
ふゆみちんまであと3、4キロぐらい みたいな距離までには近づいたんですけど、
違う方向に行っちゃってて、 結局そこからタクシーを呼んで行きました。
別のところで降り立ったところから 3、4キロの距離だったんですけど、
ここでタクシーを頼んだら30ユーロで行けたので、
結果的には空港から行くよりは、
はるかに安く半額以下で行くことはできたという感じで、
ただちょっと迷っちゃいましたね。
その日は夜が遅かったので、そのまま休んだんですけど、
うち父親が酒飲みなので、とりあえず宿ついて、
宿配をということで、近くのスーパーに行ったら、
結構お店閉まるのが早くて、9時ぐらいでスーパーが閉まるという感じで、
地元のスーパーという感じなのでね。
やったんで、ギリギリで駆け込んで買いに行ったんですけど、
物価がめっちゃ安かったんですよ。
ビールは安い、卵も安い。
なかなか一泊だけだったので、食材を買い込むことができなかったので、
卵とビールぐらいでしか買ってないんですけども、
06:05
卵って他の松畑の2本目でいうと10個で、
800円とかそれぐらいしてきてたと思うんですけど、
ここの板のビールチェーンのスーパーでは、
だいたい300円、400円ぐらいで購入することができました。
なのでめっちゃ安かったです。
もっと他にもいろんなもの買ってたら、
もうちょっと比較しやすかったかなと思うんですけども、
卵の値段でも松畑に言うと、そんな感じで安かったですね。
翌日朝起きまして、ローマ行くまでにせっかく泊まったのかなということで、
街をふらふらしてみたんですけど、
すごいね、めっちゃ街が綺麗だったんですよ。
海沿いでボートが並んでいまして、
住宅地もありまして、リゾートエリアもあるという感じで、
本当に観光客の方と地元の方とが混じったようなエリアになっていました。
レストランいっぱいあるし、教会もあるし、融合されていましたね。
あとは海に近いのに鮮魚さんもありました。
今までいくつかの都市を回ってきた中で、鮮魚さんを見たのが初めてでした。
本当にとれたての魚がずらっと並んでいて、
魚だけじゃなくて貝とかエビとかシャコとか、そんなのも置いていました。
街の人たちはめちゃくちゃ気さくです。
ザ・イタリア人という感じですね。
空港通った時から、平日の行くまでに何人かの方とお会いして、
道を聞くためにもお話したりとか、
やり取りさせてもらったら、スタッフさん、男性陣の方に話しかけたら、
大体の人がウインクしてくれますね。
女性に対して優しいというか、ジェントルな対応をしてくれるような感じですね。
他の国でお話ししても、ウインクされることなかったので、
さすがイタリア人だなと思いました。
そこからイタリアについたということを理解できましたね。
あとはですね、海辺が近いので、魚介のレストランに行ったんですけど、
スタッフさんがですね、めっちゃ気さくで、それだけじゃなくて、
カップルで働いてあったんですけど、
私たちのお客さんが来ても、めっちゃゆるがにコーヒーを飲んでるんですよ、
09:04
お店のテーブルで。
女性とは違うみたいで、
カップルに普通にお茶を飲んで、注文を聞いてから、
中の厨房の人に案内したら、2人でお話をして、
すごいスキンシップを取りながら笑い合って、みたいな感じですね。
多くの料理人の方はもちろん女性なんですけど、
料理人の方も、肌の色合いとかそういうのから見ると、
多分イタリアの方ではなくて、どこかから移住してきた方だなという感じですね。
でもしっかり手を動かして体の肉体労働をしているのは、
おそらくイタリア人じゃない移民の方で、
接客しているのはイタリアみたいな感じかなと思います。
これは偏見もあると思いますけども、
うちの父は言わく、イタリア人は仕事はしないらしいです。
他の人に仕事をさせる、みたいな国民性らしいです。
人それぞれですよ、片方とは別の話だと思いますけども、
そんなこともあって、でも確かになんとなく立っておくという感じがしますね。
ちなみにレストランは、席数で言うと50席くらい余っていたのかな、
だと思うんですけど、全然お客さんが居ていない状態で、
お客さんが5人、6人くらい居ているのかな、完全に余ってるんですよ。
日本だったら、他の国だったら、2人、3人でも絶対回しているはず。
でもそこをゆとりのあるスタッフ配置って感じで、
それにも回って、世の中が回るようになっているのを感じました。
カルチャーショックの一個ですよね。
日本ってもう飲食店で働いていたら、せかせかして忙しいよね。
でも余裕なんて無駄くないよね。
そんなに余裕があるのが違いますよね。
メニューは魚介類が多くてですね、
せっかく、というか私たちが魚とか貝とかそういうの食べたかったから
そういうの頼んだというのもあるんですけど、
例えばパスタだったら貝と魚が入ったものを注文しました。
ちなみにこれはメニューに載っていなくて、魚介でおすすめよって聞いたら、
店員さんが貝入っているよ、これに魚入れることもできるけどどうするみたいな感じで
提案をしてくれて、特別メニューに多分なった感じですね。
12:03
それに届いたやつが、魚と貝のエキスがいっぱいでめちゃくちゃおいしかったです。
日本でもし注文してたら、絶対この魚と貝の量半分以下だねっていうぐらいすごい量入っていました。
とにかくおいしかったです。
なんか話を余談にしちゃった。
街の中も意外と見回ることもできるし、私が泊まったのはA, B, & Dだったので
ジョータブーチを選んだんですけど、ホテルいっぱいのところに行けば
ホテル側にリゾートっぽい雰囲気のところもあるし、素敵なところだなと思いました。
もしイタリアの方で旅行する方がいらっしゃいましたら、
一日は冬道で泊まるという選択をされるのもいいんじゃないかなと思います。
ということで、本日は冬道のお伝えをいただきました。
また次回お会いしましょう。バイバイ。
13:16

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