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【三世代・サルレノ】アマルフィへの玄関口。海辺で過ごす優雅な昼休みと南欧の風
2026-04-07 07:40

【三世代・サルレノ】アマルフィへの玄関口。海辺で過ごす優雅な昼休みと南欧の風

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✨【重要】無事に日本へ帰国しました!
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旅を終え、現在は日本から「振り返り放送」をお届けしています。
Instagramでは、サレルノの「青い海」や、アマルフィへ向かう船からの絶景も公開中!ぜひセットでご覧ください。

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https://www.instagram.com/chibikko_worldtrip

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🎙️ 今回のテーマ
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親子三世代の世界一周、地中海クルーズ寄港地巡りの3つ目は「サレルノ」。
多くの方がアマルフィ観光の乗り継ぎ地点として利用するこの街ですが、実は「何もしないバカンス」を楽しむには最高の穴場スポットでした。

✅ スーツ姿で海辺ランチ?サレルノで見つけたイタリア人の「優雅な休息」
✅ 【子連れポイント】浅瀬に魚がいっぱい!子供が夢中になった自然の遊び場
✅ クルーズ船から徒歩40分。あえて「歩く」ことで見えた地元のライフスタイル
✅ 観光か、休息か?寄港地での過ごし方を選ぶ「2つの選択肢」
✅ 潮風が心地いい!リゾートホテルと遊具が並ぶ、爽やかな港町の空気感

移動ばかりの旅の中で、ふと足を止めて感じた「南イタリアの日常」をお話しします。


▼ 次回予告:サレルノから船を乗り継ぎ、ついに憧れの「アマルフィ」へ!

▼ なぜピースボートから旅のスタイルを変えた?
https://stand.fm/episodes/68ef0e072dcfe531864a8f59

▼ 旅のスタートはココから!世界一周に至るまでの道のり(note)
https://note.com/araiguma_yuchi/m/m6f09cb1f5e12

今後、世界27都市を巡りながら、独自の気づきを配信していきます。

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【あらゆちのかんたんプロフィール】
4歳娘と2歳息子と仲良し旦那さんと暮らしてます。管理栄養士でありながら、現在はWEBディレクター・マーケターとして仕事をしています(^^)
冷静に戦略を練るのが大好き。時短レシピや美味しい楽しいレシピをひたすら研究中。
今のテーマは「ありのままに生きる」こと。日々の暮らしや気付きを発信していきます。

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00:06
こんにちは、管理栄養士兼WEBディレクターのワンママ、あらゆちです。 こんにちは、管理栄養士兼WEBディレクターのワンママ、あらゆちです。
私は4歳と2歳の子供達、そして私の両親との親子3世代で、2025年の夏から3ヶ月、世界一周をしてきました。
この旅を通して、子連れ旅でのリアルな大変さだったり喜び、そして3世代だからこそ気づいた、発見したこと、
あとはガイドブックに載っていないような、現地のライフスタイルのヒントなどを深掘りしていきたいと思っております。
インスタグラムもやっておりまして、そちらでは写真や動画も発信してますので、ご覧いただけると嬉しいです。
海外旅行に興味がある方、これから子連れ旅、三世代旅を計画している方は、ぜひ最後までお付き合いください。
今日はクルーズで立ち寄った気候地の3つ目ですね、港町のサルレノというところをご紹介したいと思います。
今日はサクッと終わります。
というのはこのサルレノはほぼ滞在はしていなくてですね、本当に経由しただけという感じなんですね。
おそらくサルレノという町へ行く方は、多分ほとんどの方はクルーズで気候地として利用することの方が多いんじゃないかなというふうに思いますので、その目線でご紹介していきたいと思います。
サルレノですね、ここを寄港した場合は、ここはもう本当に港町になっていまして、観光するようなところはほとんどないかなという感じです。
ここからほとんどの方は船に乗り継いで違う島に渡られていました。違う島だったり違う港の方へ行かれていました。
ただサルレノ内でも見れないこともないんですよ。タクシーとか30分くらい走ればちょっと丘の上にある教会を見たりとか、動物園もありました。
海岸沿いを歩くときれいな海辺になっていますし、人によっては浅瀬のところで海水浴をしている方もいらっしゃいました。
その海沿いのところにホテルがありまして、リゾットホテルですね。そこに滞在して本当にバカンスを楽しむという方もいらっしゃいました。
時間があって別の船に乗るっていうのも大変だという感じ。海で泳いだりすることが大好き。
そんな感じの方にとってはすぐに船を降りてちょっと歩いたところにはビーチがあるという感じなので、海で泳ぎたい方には素敵な港じゃないかなというふうに思います。
03:15
たまたま行った日は平日だったんですけど、お仕事の服を着ている人、スーツ姿ですね。
スーツ姿の方とかも海岸沿いを歩いていらっしゃったり、その海岸沿いにベンチがあったので、そこでランチをしていらっしゃることも結構いました。
すごい優雅でしたね。素敵な昼休憩をとられているなという気がします。
道も結構広かったですよね。
ただ今お伝えしている海岸沿いというのは、私たちが乗っていた大型客船の港からは結構離れています。
実際歩いたのは40分、45分くらい子供連れで歩いたところになるので、少し離れてはいるんですけど、
クルーズで立ち寄るということは、そこに6時間以上は滞在するということを考えたら全然行ける距離ですかね。
そういうところですね。
浅瀬のところにも魚がいっぱいいてました。子供はそこですごく喜んでいましたね。
ここに魚いるとか言って見つけてた感じです。
カヌーをしている人とかもいました。
この町は本当にクルーズ船が着いてすぐのところはほぼ何もないんですよね。
海関係のお仕事の建物がある感じなんですけど、
ちょっと南の方に降りたところに行けば、現地の人がお仕事の合間で歩いているような姿も見ることができるし、海水浴するようなスペースもあって、という感じですね。
前回お伝えしたリポルノの町とかだったら、完全にビジネスオンリーというか、海岸沿いは泳ぐようなところとかも全然ないような町だったんですけど、サルレプだったらちょっと海辺で遊ぶこともできるし、リゾートホテルもあるような状況のところでした。
さぼやかな風が吹いてきているみたいな感じですかね。
実際私たちはここの町からアマルフィ行きの船に乗り込みまして、そこでアマルフィまで3、4時間ぐらいの省旅行をしに行ったので、サルレノという町はこんな感じの滞在にはなったんですけれども、すごくさわやかな港でした。
06:28
船で寄港して、そこからもうまた再び40分ぐらいかけて、船でどこかへ行くということは、普通でない方は別途お金払ってですね、観光船に乗り継いで、どこか違う町に行くというのも一つあるんですし、もしそうではなく、もうちょっとゆっくりしたいなという方、
船は乗り飽きたから、ちょっと地上でゆっくりしたいなという方だったら、この町でタクシーでちょっと丘の上の方まで行って、教会を眺めるのも良し、海沿いで何も乗らずに歩いてビーチに行くというのも一つありだなという感じですね。
ちなみにリゾートホテルとグルーズセンターの間のところには遊ぶ遊具があったので、子どもちゃんはそこで遊んでいる子もいらっしゃいました。これがまた参考になれば幸いです。ではまた次の町のご紹介でお会いしましょう。バイバイ。
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