▼今回のトーク内容:ゲスト 藤村千恵子 先生
3歳から85歳までが通うダンススクール・ファンビートは、なぜ32年も愛され続けているのか。/藤村先生はもともと幼稚園の先生/ダンススクールは口コミから育っていった/親子で踊る文化が30年前からあった/今では3世代で踊る人もいて、“一生ダンサー”を体現する場になっている/オーナーでありながら藤村先生自身が今もレッスンを受け続けている理由/教える側だけでなく、受け手の立場に立つことで見えてくる/ファンビートの根っこにはダンススクール経営ではなく教育の考え方/挨拶、ありがとう、思いやりなど、人として大切なことをダンスを通して育てている/幼児クラスでは、スキルよりもまず安心感と遊びから入ることを大切にしている/シニアクラスでは年齢で制限するのではなく、青春時代に戻れる音楽や感覚を大事にしている/ファンビートは先生、生徒、保護者、スタッフ、すべての人とのご縁と感謝でできている
▼番組概要:
”この時代だからこそ、ダンサーやダンサーに関わる人たちに語ってほしい”この番組では、ダンスを踊る人・支える人・挑戦する人たちと共に、ダンサーという「生き方」について皆さんと一緒に学び、考えていきます。ダンサー、ダンサーを子供に持つ保護者の方、ダンススクールオーナー等々、だれかの「ダンスの言葉のきっかけ」になれれば嬉しいです。
毎週土曜配信。
▼番組ハッシュタグ:
▼番組への感想
MCへのメッセージは以下までお寄せください:
info@graffy.jp
▼MC:
野村 昇平 aka パンチしょーへー(株式会社Next Estate 代表取締役社長)中学校2年生からダンスを始め、ダンス沼にハマる。関西大学卒。関西地銀、不動産業を経て、「一生ダンサー宣言」を掲げ、ダンスが生涯パートナーとなるような社会を目指し企業を経営中。ダンサー・ダンスインストラクター・スタジオオーナー・イベントホール運営・舞台公演プロデューサー・不動産業・ホテル運営...etc20代からのパラレルキャリアを歩み続けてきた特異な経歴を持つ。
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