▼今回のトーク内容:
子どもがプロダンサーになるまで、親として何を見てきたのか。/藤村先生の娘さん・トモさんの成長を通して、ダンスと子育て、環境づくりについて語った後編/2歳からバレエ、英語、スイミング、体操など、さまざまな習い事を経験/才能よりも環境、良いものに触れることの大切さ/ダンスが“選んだもの”ではなく“空気のようにあるもの”だった幼少期/ヒップホップだけに絞りたい時期にも、すぐに一つに決めさせなかった理由/いろんなジャンルに触れることで育つフリースタイルな感覚/親ができるのは、才能を決めることではなく、選択肢を広げる環境をつくること/藤村先生から見たダンサーは、努力と継続のかたまりであり、リスペクトしかない存在/ダンサーが経済的にも自立できる環境を作りたいという思い/人から頼まれること、信頼されることがキャリアを広げていく/最後に行き着いたのは、やっぱり人間力だった
▼番組概要:
”この時代だからこそ、ダンサーやダンサーに関わる人たちに語ってほしい”この番組では、ダンスを踊る人・支える人・挑戦する人たちと共に、ダンサーという「生き方」について皆さんと一緒に学び、考えていきます。ダンサー、ダンサーを子供に持つ保護者の方、ダンススクールオーナー等々、だれかの「ダンスの言葉のきっかけ」になれれば嬉しいです。毎週土曜配信。
▼番組ハッシュタグ:
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:info@graffy.jp
▼MC:
野村 昇平 aka パンチしょーへー(株式会社Next Estate 代表取締役社長)中学校2年生からダンスを始め、ダンス沼にハマる。関西大学卒。関西地銀、不動産業を経て、「一生ダンサー宣言」を掲げ、ダンスが生涯パートナーとなるような社会を目指し企業を経営中。ダンサー・ダンスインストラクター・スタジオオーナー・イベントホール運営・舞台公演プロデューサー・不動産業・ホテル運営...etc20代からのパラレルキャリアを歩み続けてきた特異な経歴を持つ。
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