hikariさんとスクラムなどのお悩みを整理する壁打ち型配信について話しました!
チャプター
- オープニング
- hikariさんの自己紹介
- 配信について相談
- 配信で取り扱うトピックについて
ゲストからの告知
FORTEからの告知
- aozora.fmではゲストやお便りを募集中!
- 弊サークル「aozora Project」の技術同人誌はこちら!
- PIXIV FANBOXでも支援募集中!
- OFUSEでも支援募集中!
- rooom aozora
- お仕事募集中!
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00:00
aozora.fm、このポッドキャストは雑談系ポッドキャストです。
今回はゲストに、hikariさんをお迎えしております。
hikariさん、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、軽く自己紹介からお願いします。
はい、ありがとうございます。
hikariと申します。
普段お仕事としては、自社製品の開発をしている会社で、
開発チームのスクラムマスターとして働いています。
去年、出産をしまして、育休を経て、
今年の4月に復職したばかりです。
なので、今は時短で働いていて、
育児と仕事のバースを取りながら、
働いているところになります。
今日はTwitterで、Xで呟いたところを、
FORTEさんに拾っていただいて、
アウドライフェムに参加させていただきます。
よろしくお願いします。
はい、ありがとうございます。よろしくお願いします。
さっき、自己紹介でも触れていただいた通り、
hikariさんとはTwitterですね。
僕がhikariさんの呟きを見て、
ポッドキャストをいいぞっていう雑な意味を絡みにしたところを、
ぜひというところで、今回ゲストに来ていただいたという流れになっております。
さっき話題に挙がったツイート投稿の内容が、
アジャイルスクラムのその時のホットな悩みや課題を話すっていう、
最新であったりとか、そういう場を作りたいみたいな話で、
そこに対してポッドキャストをどうすかっていう、
雑がらみをしたのが引用だったんですけど、
今回この収録もそのあたりに、
アジャイルスクラムでのホットな悩みや課題を話すっていう、
配信的なところについてちょっと話したいということだったので、
今日はそのあたりの話をしていきたいと思います。
お願いします。
どういうふうに進めていくかってところはあるんですけど、
雑にどの辺から相談したりとか話したりとかはありますかっていう、
雑な振りでやりたいですね。
ありがとうございます。
いくつかお伺いしたいことはあるんですけど、
ベース、前提からやりたいことを話させてください。
やりたいと思っているのが、
スクラムマスターで開発チームをいろいろ見ていて、
悩むことってあるじゃないか。
これはどうしたらいいんだみたいな悩みがあったときに、
アウトプットインプットしながら考えを深めたいなみたいな時があって、
それを見ろみたいなオンラインホワイトボードを使って、
03:00
ちょっともやましているところから始まって、
格出しながら自分の整理をしていって、
自分なりの答えとか次のネクストアクションとかを考えていくみたいなことを、
まずやりたいと思っています。
それを、かつ配信とかで同じ同志の人とかいたり、
同じ悩みを出て解決した人とかの話がもらえたら嬉しいなって、
そういう人があったらいいなって思って、
そういう配信をやろうかなって思っているところなんです。
差し込んじゃってごめんなさいなんですけど、
スクラムをやっていく上で、
スクラムマスターがスクラムチームを見ていく上でっていうところで悩みがあっているのは、
スクラムマスターの悩みですかね。
スクラムチームの悩みですかね。
どっちもですかね。
そこに特に垣根は考えていないですね。
スクラムに限らない悩みもあります。
単純にソフトウェア開発としてあるあるの悩みとかも含まれると思いますね。
それを配信でやっていく上でって感じですよね。
基本は定期でできなさそうなので、
自分一人でソフトの時がある時とか時間があるからやるみたいな感じで自由にやりたくて、
基本は一人一人イベントみたいな感じでやろうと思っています。
ただ一人でイベント立ち上げたりとか、
一人で作業しながら喋るとかしたことがない。
コミュニティ運営はしているので勉強会とか大抵配信はやっているんですけど、
一人で全部やるっていうのはやったことがないので、
どうしてもちょっと怖い気持ちがあるので、
そういったところをコルテさんはどうやって乗り越えてらっしゃってきたのかなっていうのをお伺いしたいなって思っています。
ありがとうございます。
今聞いたところだと、
手順とかツールとかやり方みたいなところよりも、
いわゆるアウトプットをする上でまさかりが怖いみたいな、
どういう心理的ハードルを乗り越えたのかみたいな、
そういうところの話をしたって大丈夫そうですかね?
そっちですね。
確認した上でこういうことを言って申し訳ないですけど、
あんまり参考にならないかもしれないですって前置きをしつつなんですけど、
僕がこのポッドキャストをアウトライフMにしろ、
何かしらのアウトプット、ブログでも登壇でも始めたのは大体7年、8年くらい前なんですけど、
06:08
全く恐怖を感じなかったんですね。
まさかりが怖いとか、何か言われたらどうしようとか全く思わなくて、
なのでどう乗り越えたかって言われると、
いや乗り越えってすらいないなみたいな感じですと。
7年8年やってきて、まさかりじゃないんですけど、
嫌なことがあったか、それは何かコメントとか燃えてしまったみたいなことがあったかと言われると、
ちょっとムッとするというか、もやっとするコメントがついたことは1、2回ありましたが、
それは前だったかな。
で、1回だけぐらいなので、
音声とか、まあ映像配信はそんなにやってないんですけど、
映像、音声で嫌な思いをしたことは1回もないですね。
すごいですね。
はい、というところなんですけど、いかがでしょう?
自分がいいんですか?それって言い訳でもないんですかね。
そんなに心配してなくていいんですかね。
はい、これ多分2つ話があると思っていて、
おっしゃる通り、僕の身の回りが治安がいいんじゃないか説と、
コンテンツによって治安の寄せ合わせが変わるっていう2つあると思っていて、
でも僕の周りが治安がいいかどうかは、ちょっと僕にはわからない。
わからないよね。
じゃあ前で全く知らない人に届いてきてもらった時に、
それは僕の周りなのかっていう話になっちゃうので、
一旦そこ置いておくんですけど、コンテンツによって治安が、
もうちょっと砕けた言い方をすると、
密度がみたいなのはマジで違いはあると思ってます。
例えば、これはコンテンツっていうよりプラットフォームに近いんですけど、
YouTube、動画ですね。YouTubeとかTikTok、インスタみたいな、
主に映像、動画、インスタは写真、静止画が多いかもしれないですけど、
そういった動画を投稿できるメディアは燃えやすい、嫌な思いをしやすいっていうのはあると思います。
で、ポッドキャストに代表される音声、
ポッドキャスト以外だとボイシーってやつとか、
インターネットラジオみたいなものもあるんですけど、
こういうのがコメントが炎上するとか、
切り取られて拡散されてみたいなことはあんまり聞かない。
少なくとも僕の経験だと一回もないです。
09:02
ただ、お便りを募集していると、あるいはコメントを募集していると、
あんまりジェンダー論的な話をしたいわけではないんですけど、
事実傾向としてなんですけど、
女性は結構お便りで嫌な思いをするって話は、
ポッドキャスト配信者の方からちょいちょい聞くって感じですね。
なんですかね。
僕はあんまりそのコメントで嫌な思いをしたことがないし、
当然そういう話では誰にも、
自分がお便りを送る時もやってないんですけど、
世の中一定そういう人がいるっていうのは観測はされていると。
そんな感じです。
なるほど。音声とかそういうのが多いですね。
生配信と収録のメリデメとかってあります?
もちろんメリデメだったり、
絵って増えてというか特徴というかあるんですけど、
つい何を目的にするかみたいな、
ビジネスチップの話になっちゃってあれなんですけど、
ありがたいです。
やっぱりライブ配信だと、
見ていただいている方、リスナーさんだったり視聴者さんと、
リアルタイムでやりとりができるコメントだったりとか、
そこまでやるかどうかは別としてなんですけど、
もし例えばミロを共有して、
何かあればミロに付箋を貼ってってくださいみたいなことをやると、
リアルタイムに相互で話ができるので、
そういう楽しさは収録にはないものだと思います。
逆に収録でやった時の良さっていうのは、
ライブ配信ではない、
組み立てられたコンテンツを作ることができる。
例えばそれは原稿だったりとか、
話すことを1,2,3と決めて、
それに沿って話していくことで、
理の整然とってわけじゃないんですけど、
ある程度の効果を狙って喋れるみたいなコンテンツを提供できるとか、
自分がそういう満足のいく、
そこに自分がこだわるのであれば、
満足がいくコンテンツを作れる。
あとは単純に編集ができるので、
いい間違えから何か間違えていってしまったものを後で訂正できる、
しやすいみたいなものはあるかなって感じですね。
そうですね。
基本は配信を考えてるんですけど、
今考えてる構成としては、
YouTube配信。
でも全世界に出したいわけじゃないので、
12:01
限定公開。URL知ってる人だけが見れる。
限定公開の配信で、
コンパスのイベントページにURLを貼っておいて、
参加者だけ見れるような形でやろうかなと思っていて、
なんでYouTubeのコメント披露完璧かなと思ってたんですけど、
今話したミロ参加できたら、
ミロに入ってもらうのもありだかなってちょっと思いましたね。
考えながら話していくみたいなことがやりたいので、
どっちかというと、ミロ生前として、
最後にちゃんときれいな結論が出るっていうものを目指してないので、
その辺の性質は配信でもいいかなって思いましたね。
ただちょっと怖いのが、
うっかり言っちゃいけないことを言ってしまう時。
怖いので、慣れるまでは収録の方がいいのかなとか、
ちょっと思ったりするんですよね。
どうしてもアジャイルスクラウデーとか、
仕事で感じた問題点っていうのを取り上げるとなると、
具体化されすぎちゃうと、
どんどん束縛の話になってしまいそうな感じがあるので、
そこまで加減がちょっと難しいかな、怖いなって思うところがあって、
できるだけ通想的な、汎用的な話をしたいんですけど、
そこのコントロールがうまくできないうちは、
収録がいいのかなと思ったりして、ちょっと悩んでるってことですね。
特にマネージャー界隈で言われる、
マネージャーの話、外でしづらい問題みたいなやつがあって、
メンバーのバツバツバクさんがこういうことを見たりとか言っちゃうと、
バリバリ個人情報だし、業務の話じゃねえかってなっちゃうから、
なんかマックで女子高生が言ってたんだけど、みたいな謎の話。
オブラートですらない何かに包まなければならないみたいな、
っていう感覚、感じの話だと思います。
そうですね。
それはすごいこの通りだし、気をつけなければならない部分なので、
慣れるまでは収録でってのを分かるは分かるんですけど、
いろいろ工夫というか、やりようあるかなと思っていて、
例えばYouTubeでやるのであれば、アーカイブを残すかどうかっていうのは自分で決められるんですね。
なのでライブ配信して、途中でもし変なこと言っちゃっても、
アーカイブを上げる前にチェックして、そこだけカットして出すとかってこともできるんですよ。
そういうことをやりたいかどうかっていうのは別として。
15:03
ちょっとね、ひと手間ね。
そういう心理的安全性というか、
心理的安全性じゃないかな。
安心感を自分に与えておく、そういう手段を用意しておくっていうのが一個工夫としてあるかなと。
もう一つは、さすがに個人情報をバッて言っちゃったらちょっとあれなんですけど、
ちょっと間違えたことを言ってしまったぐらい。
例えば何でもいいんですけど、
スクラムやったら100%絶対ソフトウェア開発はうまくいきますみたいなことを言っちゃったとしても、
100%は言い過ぎでしたね、みたいなぐらいで訂正しておけば、
切り取られたらどうしようもないですけど、
配信そのものとしては成立はするって感じはあるので、
どこまでさっき言った事前策だったり工夫だったりっていうのを用意しておくか。
要はゼロイチじゃないんじゃないですかねっていうのが一つと、
あとはその、慣れるまでの慣れるって何でしたっけ、具体どういうことでしたっけ、
結構あると思っていて、
それって実はやらないと慣れないんじゃないんですか、みたいな話も僕は一定あると思っていて、
よくある何かの施策を始めるのはいいけど、やめる定義をしていないから、
謎の無意味なドキュメントを永遠と作り続けるみたいな、あるじゃないですか。
それの逆バージョンで、慣れるまでって具体を決めてないから、
1年経っても慣れてないなって思ったら、結局配信できてない、みたいな。
これは極端な例かもしれないですけどね。
っていうのは何かありそうだなって思いました。
そうですね。やってみてですよね、まずは。
なんかすぐスクラムマスターはスクラムガイドを引用するみたいなとこありつつなんですけど、
透明性ってどっちの方があるんでしょうね、みたいなのは何かあって、
透明性がない検査と適応って意味があるんでしたっけっていうのも何かありそうだなって思いました。
そうですね。スクラムガイドがすごい踏み込んでるんですよね。
なんかちょっと脱線したかもしれないですけど、
スクラムガイド、当然読んだことありますよね?
はい、読んでます。
今週読みました?
今週読んでないです。
最後に読んだのはいつですか?
分からないくらいですね。
でもスクラムで悩んでますよね?
はい。
っていうスクラムマスター、どうですかねっていう。
しかもあれですよね、拡張パックが出たんですよね。
そうですね、出ましたね。
それもまだ置いてないですね。
なので意外と東大元クラスじゃないんですけど、
18:00
これスクラムだけじゃなくて、実はアジャイルもそうなんですけど、
アジャイルやってます、悩んでます、スクラムやってます、悩んでますって人に限って、
意外と原点をもう一回見直そうとしないみたいな。
全部どこに書いてなかったでしたっけみたいな。
特にスクラムはそういうものなんで、とは思うとこはありますね。
こっち帰る。
ホルテさんは一番最近スクラムガイド読んだのはいつなんですか?
昨日ですね。
そうなんですね、日々読んでるんですね。
別に無意味に読んでるわけではなくて、
用事って言い方が変ですけど、確認したいことがあるから読むっていうのは前提ですけど。
どうだったっけってなった時に、スクラムガイドって。
っていうところで、配信か収録か慣れるまで問題みたいなのはありつつなんですけど、
改めてこの辺で、何でやりたかったんだっけっていう、さっきの目的論じゃないんですけど、
ちょっと戻りたいなというところもあり、
そこから配信なのか収録なのかみたいな風に考えてもいいのかなと思ったので、
一旦そこも覗いてみようかなっていう話なだけなんですけど、
悩みとかを自分で言語化だったり解決していくみたいなところが一つあるかなと思うんですけど、
まずその認識であってます?
そうです。いつまでいかんくてもちょっと深く考えてみたい。
書き立てって整理していきたいってところですかね。
それは結構、さっきの見ろじゃないですけど、映像付き、目に見える形がいいって感じなんですかね。
そうですね。私は可視化しないとわからなくなってっちゃいますね。
音声だけというよりは、絵があったほうがいいですね。
それって配信にしろ収録にしろ、見ている人が可視化されてほしいのか、
曲論をひかりさん本人だけが可視化できればいいのか、その意味だとどっちな感じですかね。
そうですね。どっちもかなって思いますね。
曲論は私だけ見ればいいんですけど、
聴いている人に私が見ているものをそのまま伝えるっていうところにはそこまでリソースをかけたくないので、
考えることとかにリソースをかけたいので、
聴いている人と同じ画面を見ていれば伝わるようにしたいですね。
21:03
なるほど、なるほど。
ってなった時に、動画配信が良さそうですね、は1個あって、
それがライブか収録かって思っておくんですけど、
見ている側からすると、画面を見ていないと話についていけなくなっちゃうんですよね。
つまり、ながら聞きができない。
これは別に良い悪いではなくて、
それをメリット、デメリットと受け取るかは人次第なんですけど、
ひかりさんが提供したいコンテンツ、
世の中に出すってことは提供したいっていう意図があると思っていて、
別に自分の机の上で誰にも見られずにやるんだったら、
配信なんかしないわけで。
そうですね。
配信したいってことは、こういう風に受け取ってほしいとか見てほしいとかあるわけじゃないですか、意図が。
そうですね。
それってながら聞きができなくていいものなのか、
1時間もし配信したら1時間見てほしいものなのか、
その辺ってどんな感じですかね。
使っていったらながら聞きくらいの軽い気持ちで見てほしいですね。
そういう考えもあるんだくらいに見てほしいものですね。
そうなった時にどうですかね。
画面見てほしいっていうのは改めて考えますか。
見たくないような内容がいい感じですかね。
思いっきり取らない?
そこも濃淡ある気がしていて、
それこそ手元で、画面共有せず手元で見ろで、
ああでもない、こうでもないってやった後、
最後終わった後、最後それのスクショ撮ってサムネにしてアップしたりとか。
見たくない人は見ればいいし、見たくない人は耳で聞いてて、
聞きになったら後でそれだけ見ればいいとか。
それこそコンパスってあれじゃないですか。
イベントに資料として上げられるじゃないですか。
手行でスクショだけ上げちゃうとか、
そういうのがありなのかなとか今思っちゃいましたね。
そうですね、リアルタイムで追っていく必要はなく、
最終形だけ見ればいいですね。
っていうのが一つと、
おっしゃる通り絵がないと今見ているものを言葉にしなきゃいけないっていうのはあって、
それが思考を妨げるっていうのはおっしゃる通りなんですけど、
それが逆にいい場合もあるみたいなのもあると思っていて、
いわゆる言語化ってやつ。
今自分が考えていることを、
すごい雑に言語化してしまうと、
ごめんごめん、それどういうこと?みたいになるやつあるじゃないですか。
例えば手語がないとか。
24:02
何の話?
自分の中ではミロ上で左端の付箋から右に飛んだんだけど、
その視線はユーザーには伝わらないので、
今左から右の付箋に行って、
これについて考えてるんだけど、みたいなのってあると思っていて、
そのレベルだとちょっと状況説明なんですけど、
何でそうなったのかの背景だったりとか、
意図だったりは言語化で、
かつそれが一番コンテンツとして面白い気がするんですよね。
なんかプロダクトバックロゴの話をしてたのに、
何でもいいんだけど、
なんか突然CICDの話になって、
何で?ってなった時に、実はこういう繋がりがあってっていうのが、
ああ、みたいな感じですかね。
そうですね。
私がアウトプットとして世に出したいことのメリットの一つはそれかもしれないですね。
一人説明してる体で考えることで、
言語化が進むんじゃないかっていう狙いはありますね。
家で一人でもやるよりも、
言語化されて整理がされるんじゃないかって言った意気がありますね。
なんかそれは、
研究、
少なくとも本に、
創業しての技術書で紹介されていて、
本のタイトルは何だったかというと、
どういう技術か考え方かというと、
アクティブラーニングっていう考え方、
名前なんですけど、
何て名前の本だったかな。
ちょっと今手元でKindleを見てるんですけど。
ポルチさんは、
お勧めされた本をちょっと買うっていうのを、
さっき直前で聞いてた、
青空FMでお話されてました。
やべ、
本お勧めされたら買わなきゃいけない。
いや、全然買うときは買うんですけど、
勉強法に関する本が複数冊あって、
どれかパッとわかんないんですけど、
科学的根拠に基づく最高の勉強法かな。
多分そうだ、これだ。
科学的根拠に基づく最高の勉強法っていう本があって、
この中でアクティブラーニングとか、
アクティブリコールっていうのもあるかな。
その辺の要は性的な、
ではなくて動的な勉強法というので、
誰かに説明するように、
自分がその場に一人しかいなくても、
誰かに説明するように、
声に出してみるとか、
紙に書き出してみるとか、
っていうのは結構言われている。
科学的根拠があると本には書いてあって、
それの別側面で同じようなことを言っているのが、
27:04
ティーワダさん。
TDDとかで有名なティーワダさんなんですけど、
最近のCCIで、
新人とかジュニアの方が仕事にありつけない、
割り送ってるんじゃないかっていうことに対して、
それ以上にシニアになってない、
3、4、5、6、7年目ぐらいの、
ジュニアもないんだけど、
シニアじゃない人たちは一番やばいと言っていて、
それは何でかっていうと、
今までシニアになるって、
今シニアの人がどうやってシニアになったか、
思い返してみると、
新卒とかジュニアとか、
後輩に教えてたんです。
自分がジュニア、新卒を抜けて、
ある程度仕事ができるようになった時、
次何をやるかって言ったら、
自分の後輩に教えることだったんですよ。
それによってシニアになっていくっていうのが、
大雑把な流れだったんですけど、
新卒、ジュニアは、
AIに効いちゃうんですよ。
先輩に効かない。
そうすると、先輩は一生教える機会がなくて、
ずっとシニアでもない、
ジュニアでもない、
何かになっちゃう。
で、誰もシニアにならなくなるんじゃない?
そこの方が一番やばいんじゃない?
って話をTワードさんがしてて、
これは逆説的に、
アクティブラーニングみたいな、
喋って教えるみたいなのがなくなっているって話でも、
あるなぁと思いました。
確かに教えると、
身につくみたいな話は、
よく聞きますよね。
何でも。
そうか、アクティブラーニングっていう名詞なんですね。
そうです。
ここまで話しておいて、
アクティブラーニングじゃないですって言ったら、
マジごめんなさいなって。
でも、これ入れたのはとても大きい。
そんな感じで、
やっぱり配信、収録、
そしてそれを目的から考える、
みたいになった時に、
改めてどうですかね。
今決め切らなくてもいいし、
後で変えてもいいと思うんですけど、
今のところの環境整理すると、
どんな感じですかね。
今のところだと、
とりあえず、
やるなら、
最初から配信でやろうかなって思いましたね。
何かあれば、
編集してアーカイブに残す。
基本は、
ながらで聞けるように、
音声メインですけど、
説明補助みたいな感じで、
画面があるといいかな、
っていう感じですかね。
YouTubeでやるのは、
変わらずって感じですか?
そうですね。
私が知っている配信技術が、
コミュニティで教えてもらった、
YouTube配信の仕方なので、
30:01
YouTubeかなって思ってますね。
何を今確認したかったかというと、
YouTube自分のアカウントで、
当然配信されますよね。
1回もやったことないですよね。
練習が何回かしてますね。
ちゃんと配信できてるかの。
よかった。何を言いたかったかというと、
YouTubeって、
最初の配信、1回目の配信は、
やろうとすると、
24時間待てって言われちゃうんで。
あれ罠ですよね。
よしやるぞってコンパスも立てて、
何日切って、配信ボタンを押したら、
24時間後だって言われるの。
あれまだトランスなんで。
あれトランスですね。
あれ何なんですよね。
ボット対策じゃないですけど、
みたいな感じなんですかね。
ありがとうございます。
配信練習は、
音声とかちゃんと取ってるかのとか、
不安になるので、
それは1回はやりましたね。
よかったです。
YouTubeですかね。
ポルテさんは、
Podcast選んだときって、
配信とかあるんですか?
記憶で喋ってるんで、
間違いがあるかもしれないですけど、
僕たぶんそのとき、
動画配信やってたんですよね。
ただそれは、
顔出しというか、
映像を配信するっていうのではなくて、
ゲーム実況だったと思っていて、
なので、
講義の意味で動画をやってるから、
動画をやるのも別にいいかなって思って。
講義?
はい。
で、
動画の練習すげーめんどくさいんですよ。
はーい。
というのもあって、
2018年の後半ぐらいって、
めちゃくちゃ僕の周りでPodcastが流行っていて、
エコーチェンバーかもしれないですけど、
テック系Podcastがすげーいっぱいできてた時期だったんですよ。
第何時ブースかわからないですけど。
多かったイメージあります。
じゃあPodcastかなって感じで、
始めたっていう感じですね。
今の話でちょっと思いましたけど、
映像配信だと顔だけする気ないの?
ありましたね。
ちょっと思いました。
大体今のところするつもりないですけど、
でも映像付きなら、
喋ってる人の顔見るほうが、
分かりやすいのかなってちょっと思ったりはしますね。
そうですね。
そこもなんか、
配信側と視聴側の好みによる、
みたいなところはありつつな気はするんですけど、
さっきこの配信でやるってなった時に、
一つ気になった部分がそこに関連していて、
33:00
気軽にできますっていうのは結構あると思うんですね。
やるぞってなって、
いろんな準備、今の顔を出すみたいだと、
特に女性の方はノーメイクだときついとか、
男性でも別にめっちゃ眠いみたいな、
顔では顔を出したくないみたいな全然あるんで、
そういうところのハードルの高さっていうのを、
どこまで考慮するか。
逆にそれがいいって人もいると思っていて、
よくリモートワークの話で言われるのが、
家で仕事ができないから、
家のマンションに住んでる自分の部屋の隣の部屋を借りて、
そこをオフィスにしているっていう人がいたりするんですよ。
着替えて外に出るっていう儀器が重要であるっていう人がいて、
繰り返しのスイッチが必要になるんですね。
なので、ハードルが高いことが悪いっていうよりも、
それをどう認識しているかっていうのは一個あるなっていうので、
顔出しするかしないかとか、
配信動画っていうスキーの高さがどう捉えているかっていうのは、
ちょっと気になりましたね。
顔出しってなると整えるものってあるんですよね。
そうなんですよ。
顔出しは無理だなって思って諦める。
僕もそれもあって、ゲーム実況だったりポッドキャストだったり、
自分が出るのはなるべく無いようにしているって感じですね。
電話で調査されてたんですね。
それもあれでした。受講会じゃなかったです、その時は。
そうなのか。
いわゆるゆっくり実況ってやつで、構成のやつだったんです。
それもあって編集がめんどくさいってのがありましたね。
工程が増えると大変ですよね。
ちょっと話すとれちゃうかもしれないんですけど、
実況系にもやった後がないので、
喋りながら何かをするみたいな。
会議とかではしますけど、それくらいの経験値しかないんですけど、
どうですかって聞かされすぎるんですけど、
話しながら喋るコツみたいなのって何かあります?
そうですね、コツか。
色付けてることとか。
心がけているとか気にしているみたいな、そんな風向な話ではないんですけど、
これはまあ、ポッドキャストにしろ映像配信にしろ、
実況にしろ収録にしろ、作業しながらにしろ、してないにしろ、全部そうなんですけど、
黙り込まないっていうのはあると思っていて、
36:00
ちょっとごめんなさい、これは今光さんがやろうとしている話とはずれちゃうかもしれない。
要は考え込む時間がなくなっちゃうのであれかもしれないんですけど、
黙り込まないようにするっていうのはあると思っていて、
それが収録であっても間が空いてしまって考えてしまうみたいなのって、
聴いてる側からすると無価値というか無の時間になっちゃうので、
また特に音声配信、
音声配信っていうかあれかな、喋ってる喋り気が見えない配信。
だからもしミロが映ってるんだとしても、ミロ上で何もカーソルが動いてない状態だったりとか、
ポッドキャストだと音声だけなんで、何をやっているかが見えないと、
この無言の時間は何なのかっていうのが全く相手に伝わらないんですね。
ってなっちゃうんで、なんかうーんってなったとしたら、
うーんって1秒うーんってなったら、僕はもうその後に今のうーんはこれこれこういうことに考えていて、
悩んでたんですけど、すぐそれを補足するようにしてるんですね。
これはポッドキャストでやっててもそうだし、対面で話してても結構やってて、
例えば飲み会とか先飲みとか飲みで話してるときに、相手から何か言われてあーってなったときに、
今のあーはこういうことに対してこう思っていて、あーってこうでみたいなので、
まあ間を埋める意味もあれば、今の自分の考えを言語化するみたいなのはやっていて、
それはなんか実況とかでも多分そういう、まあそれがさっき言ったようにコツなのかわかんないし、
心がけているかっていうとあれなんだけど、っていうのはありますね。
いいですね、大事ですね。ついにあーとかうーんで終わらせちゃいますけど、そこの背景を言うことは大事ですね。
これ言うとなんかあれですよね、実際のコミュニケーションの中でも怒ってるみたいな誤解がなくなりますよね。
そうですよね、これはどっちかというとアジャイルスクラウドの文明化になっちゃうかもしれないですけど、
その対話をするみたいなところの前段なのかその本質なのかちょっとわかんないですけど、
自己介入ってめちゃくちゃ大事だなと思ってるので、
結構相手が話してくれないんですよねとかで、力を増すアジャイルコーチってよくあるんですけど、
相手が話してくれないって言うほど、あなたは話してますか、自分のこと話してますかっていうのが一個あるなと思ってる。
相手ばっかり話させるはなかなか自分から、名を名乗るならまず自分からみたいに話せるよね。
何者だ、名を名乗れってやつでした。
39:02
だって普通に考えて相手がやってくれないことを求められたら、何でこの人はやらないのに俺はやらなあかんねんってなるじゃないですか。
なりますなります。不公平感が出てきます。
背中を見せるってそういうことだよなって。
そうですね。
っていう感じで、大体45分ぐらい収録としてはやってるんですけど、
どうするこうするってのは別にこれ決める必要はないってのはさっきの話の通りなんですけど、
この収録バナス的なところで他に聞いておきたいこととかあったりします?
収録バナス?
ごめんなさい、収録っていうか配信。
ああ、配信で。
そうですね、今こういう話をしようかなと思ってるトピックをちょっと相談してみてもいいですか。
ちょっと雑に前もしてるんですけど、
例えば、最近の悩みで言うと、全然他に私が業務で悩んだことだけなんで、
アジャイルさんも全然関係ないかもしれないんですけど、
全然全然。
トレードスライダーを書き換わったものの差があるねっていう書き換えだけで終わって、
情報力とどうなるかっていう。
なるほど。面白いですね。
あとは脳筋を守ること。
アジャイルって多分脳筋、ウォーターフォールほど脳筋を周知しないっていうあれですけど、脳筋自動周知じゃないですよみたいな解釈あるじゃないですか。
そうすると脳筋が緩いチームが出来上がってしまうことに対して、脳筋はなぜ守らなければいけないのかっていうのをちょっと考えたいなって思ったり。
いいですね。どれも喋れる感じはありますね。
あとあれですね、ドキュメント。
ドキュメントも結構いろんな話があるじゃないですか。いろんな議論が皆さんあるじゃないですか。
ドキュメントはそもそも要る要らないから始まり、どういうドキュメントは要るのか要らないのかと。
あと私が悩んでいるのは、更新がどうしても漏れちゃう時があって、それはそもそもドキュメントが要る要らないのか、それともドキュメントの役割が合っていないから漏れちゃうのかとか。
いろんな原因が考えられるので、そういうところの考えられる原因を列挙していって整理するみたいなことがしたいなとか。
そんな感じですかね。
42:05
じゃあこのトピックについて話しましょうかって言いたくなってしまうぐらい。
そうですか、いけますか。
魅力的な。
こういうのがあるので、さっき坂本さんと話してて思ったのは、こういう問題があった時にどういうふうにスクラムガイドを見ているのかっていうのは教えてもらいたいというか、一緒にやってみたいなって思いましたね。
ちょっとあんまり深くやっちゃうとここから1時間コースになっちゃうんで。
別でお願いしても。
軽く今スクラムガイドを見ながらやってみましょうか。
お願いします。
どのトピックでやってみましょうかね。
こういうときに分かりやすそうなので。
分かりやすそうなのか。
今のトピックを軽くもう一回頭だけ言ってもらっていいですか。
トレードオフプライダーの深さをどうやって埋めていくか。
ポーチってことはどうなるのか。
あと、何かドキュメント。
農機。
何かさらっと順番に言っていくと、僕の考えを言うだけなんで、後でヒカリさんの考えもお聞きしたいんですけど。
トレードオフプライダーの話、QCDの話については、それプロダクトバックログじゃないですかって今思いました。
そうなんですか。
だって優先順位の話ですよね。
なるほど。
なのでプロダクトバックログのところかなというのと。
あとの機については、スクラムだとどうなんだろうな。
なんか逆成績になっちゃうかもしれないですけど、それって大事なんでしたっけ。
だってスクラムガイド書いてないですけどって今ちょっと思いましたね。
これはスクラムにおいてですよ。プロジェクトとかお仕事に対して大事かどうかではないですけど。
最後ドキュメントについても別に書いてはない認識なんですが、逆に言うと関係する部分で、
ドキュメントって多分バイネームでは書いてないんですけど、どこだったかな、どっかに。
このスクラムガイドはあくまで最低限かつ十分なものであって、
これに対して付け足したり減らしたりしてはいけないみたいな話はあるんですけど、
それはあくまでスクラムにおいてだと思っていて、
毎日朝会やるのはやめましょうっていうのはスクラムではないんだけど、
45:01
例えば課題管理表作りますっていう追加をしたところで、それがスクラムじゃなくなることはないと思っているので、
そこは自分たちが良しなに考えてやるべきところ。
どっちかというとアジャイルの考えに近いかもしれないですけど、
必要なときに必要な文だけ必要に応じてドキュメントを作るべきだと思っているので、
スクラムガイドの言葉で言うと、
これアジャイルマニフェストの言葉かもしれないけど、
自分たちの行動をアジャストしていくというか補正していくみたいなところは今スクラムガイドにあるんじゃないかなと思いました。
すみませんちょっと最後長くなっちゃった。
ありがとうございます。
そうですね。
解釈が分かれるところがあるじゃないですか。
たぶんそんなことが多いと思うんですけど、
それがチームの中であってればいいんだけど、
チームの中でも解釈が分かれたときが、もしかしたらうまくいかないものなのかもしれないなってちょっと思いましたね。
確かにそれはありそうですね。
なんでチームの中でうまくいかないんでしょうね。
解釈がずれてしまうというのが舞台のきっかけかもしれない。
一緒にやってるのに、結構長く一緒にやってても結構確認するとずれてたりすることがいっぱいありますもんね。
そのなんででしょうね。
それに対しては別にこうなんじゃないかってのはあんまりない感じですか。
すみません。
ただ同じですよね。
すみません感想でした。
いやいや感想が悪いというよりも、あるのに見せて先進めちゃうとあれかなと思って。
特になければ全然トピックとしてはめちゃくちゃ聞きたいし、何なら話したいくらいの感じがあって、
ヒカリさんが言いたいのは、自分でそういったトピック、お悩みに対して考えるっていうことなので、
ちょっと今から僕が喋ることはずれちゃうかもしれないんですけど、
雑にこういう感じでお悩みを誰かから提供、自分で持ち込んじゃうんですけど提供して、
解決するかどうか置いといて、ああだこうだ喋るとか整理してみるとか、
あえて薄めで見るとか、斜めから見るみたいな、そういう試行実験じゃないですけど、
実験をする場として、いわゆる公開壁を打ちじゃないですけど、
この件について30分話しませんかみたいなのを、ちょっと雑にやっちゃうみたいな。
48:04
それは別にもう、見ろすら用意させてもいいと思っていて、必要に応じて出せばいいんですけど、
さっき言った、配信をするっていうハードルの高さみたいな、
かつ最初の方に話せた、慣れるって何でしたっけみたいなところに対して、
もっと我々は雑でいいんじゃないかみたいな、まさかりじゃないんですけど、
もっと雑にやっていくことによって慣れていく、よりこなれていくみたいなのはあると思っていて、
なんて言えばいいかわかんないですけど、一徹底してやろうとするってすごい大事だと思っていて、
最近自分の組織でもよく話してるんですけど、100人いて98人はやらないんですよ。
アウトプットいいっすよねって言ったときに98人はやらないんです。
で、2人がやるからアウトプットしてる間すげえなってなるみたいな。
で、いろいろハードルはある。アウトプットにしろ配信にしろ。
例えば僕だと毎日ポッドキャストを配信するとかってやってるんですけど、最近ちょっとやれてないんですけど、毎日ポッドキャストとか無理でしょってずっと思ってたんですよ。
でも逆だと、やるって決めたときに、じゃあどうすればできるのか。
毎日やるんだったら1時間はまず無理だよね。30分。いや5分でいいんじゃねえか実はみたいな。毎日やるんだからみたいな。
で、編集ももっとこう工夫したら短くできるんじゃないかとか、配信する作業自体もここもっとスクリプト書いて自動化できるんじゃないとか、ツールこっちでやってたけどこっちに切り替えたらいいんじゃないみたいな工夫ができるようになったんですね。
で、それはいつ決定したからなんですよ。無理だよね。だからやらないっていう98人だったら僕は多分できなかったんですね。毎日配信。
っていうところがあると思うので、なんかライブ配信でMIRO使って考えていくっていうのは全然いいと思っていて、それはそれでやればいいんだけど、別に他の方法を試してみて、ダメだったらピボットというかやめればいいだけなんで。
なんかそういういつ決定の仕方っていうのもありなのかなと思いました。
そうですね。今お話しした時は思い出したんですけど、イメージちょっとずれたかもしれないですけど、スクランバッターナイトっていうやるの。
あれに参加した時すごく良かったんですよね。オンサイト。みんなで今悩んでることを一人一人何個か伝っていって、投票でその日話すテーマが決まっていって、各テーブルで君や私集まって話し合ってっていうのがあって、あれすごく良くて。
51:15
あれに参加したいんですけど、子供がオンサイトに行くのが難しいっていうのと、オンラインもあるんですけど、オンラインも時間が決まっていると参加しにくいっていうのと、
自分のネタが採択されないと話せないっていうのがあったので、それなら自分一人で立てたら絶対自分が話せた日に話題が話せるからいいかなと思ってやりたいと思ったっていうきっかけがあるんですね。思い出しました。
今の話聞いて、ミロを使うっていうところでも思い出したんですけど、振り返りカタログってご存知ですか?
はい、いろんな手法の振り返りが見つかりますね。
あれってミロで公開されてて、基本的には生前説ではあるんですけど、自由に入れて手法を追加できるじゃないですか。
ありますね。やったやつとかコントを貼ったりしますよね。
っていうのを今のスカラオンマスターナイトみたいなところのお悩みと組み合わせると、実はミロって配信中に使うんじゃなくて、ずっとここにしておいて、悩みを張ってもらって、それをヒカリさんが何か分かんないですけど、拾って。
みんなで何か分かんないけど、はい。
それは面白いかもですね。
実はヒカリさんだけがやる必要はなくて、このお悩みを考えるみたいな配信をするっていうのは。
例えば僕がそのミロに付箋を貼って、僕はポッドキャストでやるみたいな。
これについては青空FMで話しましたみたいにリンクを貼っておくみたいな。
で、それを聞いた人が、あるいはヒカリさんのYouTube配信を見た人が、あ、だったらこういうのどうすかみたいなのをまたブログで貼り付けるとか。
面白い。
配信してもいいし。
なんかそういうのであったら非同期で同期するOSPができるんじゃないですか。
それは面白いですね。
はい。
そしたら家庭の事情がどうあれ、例えば仕事でずっと忙しすぎるんだけど、
たまに休みだったり、逆に夜中に時間があるからそこでパッとやったものを出す。
別にツイートを貼り付けるのもいい気がするんですよね。
URLがどれでも何でもいいわけだから、みたいな。
いいですね。
振り返りカタログが成り立ってるのはできそうですよね。
54:00
全然やれる気がしますね。
もちろんそこにいる人が全員がいいことは限らない。
例えばボットが出ちゃうみたいなのもあるでしょうけど。
そんなのは別に運用の話であって、いかがでもどうとでもなるので、
いやもうボットが出るかもしれないからやめようって話ではないじゃないですか。
っていうのはちょっと思いましたね。
そうですね。
っていうところで大体1時間くらいなんですけど。
はい。
なんか他に話したいことどこあったりします?
いや、かなりいろいろ話してて満足度が高いです。
あ、よかったです。
なんか全体、基本的に配信のやり方とかどういうところの壁打ちみたいな話をしてましたけど、
なんか全体振り返ってここだけは言っておきたいとか、
もうちょっとこの点については話したいとかあったりしますか?
ここだけは、ここだけはでもないですけど、
スクラムガイド読んでないことはすごい反省ですね。
どうへこみです。
意外とね、人から指摘されるとあってなったりすることありますよね。
読みます、スクラムガイド。
じゃあ今回はこの辺にしようかなというところで、
何かヒカリさんから、告知とか宣伝とかあればお願いしたいんですけど、何かありますか?
はい、いくつかありまして。
きっかけのところで、イベントの宣伝いいですか?
6月の19日金曜日に私が海で参加させていただくのは、
The Beauty for WomenっていうAzureに関しての勉強会があります。
For Womenって付いてないのでお分かりかと思うんですけど、
女性を対象をメインにした勉強会で、
オンラインは女性のみで、マイクロソフトも品川本社でやってます。
こちらもYouTubeでオンライン配信あるので、
こちらは関係なくどなたでもご覧いただけます。
6月19日のイベント配信、登壇者、女性の方も募集しているので、
もし興味ある方がいたら登壇お願いしたいなと思ってます。
温かい、少人数の場で温かい場なので、
初めての登壇でも登壇しやすいかなと思うので、
ぜひ挑戦していただけたらなと思ってます。
イベントの告知は、個人的な宣伝だと、
スクラムフェスのプロポーザルを出しているので、
こちらの宣伝をさせてほしいです。
今、スクラムフェスの仙台と大阪のプロポーザルが募集中なので、
そこに一つずつプロポーザルを出しています。
もし参加される方が聞いてみたいなという興味を持っていただけたら、
ストライクをいただけたら売れるなと思ってます。
57:04
あとは今日メインでお話しさせていただいた、
スクラムフェスの壁打ち志向ログというグループを立てていて、
そこで今日配信に乗り出す勇気がいただけたので、
次回予定にイベントを公開して配信をやってみようかなと思うので、
そちらもチェックしていただけたら嬉しいです。
それでは以上です。
おはようございます。
盗難の募集なんですけど、これはいつぐらいまで?
間に合わないかな?
一旦いくぐらいまでを教えてください。
盗難募集自体はずっとしているので、人が埋まるまではやっているので、
6月9日までずっと募集しています。
前日空いてれば最悪は行けるという感じですか?
それでもはい。
コミュニティというかグループのイベントについては、
もしこのPodcastが配信されるときにイベントができあがっていれば、
イベントのURLも合わせて貼っておくので、
興味ある人はグループに参加するだけじゃなくて、
イベントの方も見てください。
それぞれ概要欄にリンクを貼っておきます。
最後にPodcasterの収録はどうでした?
話を毎回しているんですけど、
Podcasterの収録は初めてですよね?
はい、完全初めてです。
いかがだったでしょうか?
お話しいただいたときから、
喋れるのかって不安で緊張していたんですけど、
事前の説明、Xのやり取りの説明とか、
収録前の説明とかもポルテさんが丁寧で分かりやすく説明していただいたのと、
話している間も適時に話しやすいように
相口を言ったり促していただいたりしたので、
思ったほど緊張せず話せたなというのが感想ですね。
よかったです。
収録自体は楽しかったですかね?
そうですね。
いろいろ反省するところもありつつ。
たぶん楽しかったかって聞かれると、
そうじゃないところが目についてしまうみたいなのがあるかもしれないですね。
ですけど学びも多かったので、
またぜひお願いしたいなっていうところはありますね。
ぜひぜひ。
このPodcast、別に何回でもゲスト出れるし、
直近で配信したタオルさんってゲストの方も楽しかったプラス、
話が盛り上がりすぎて全部しゃべれなかったので、
その後すぐもう一回ゲストに来て別の話をしていってっていうのがあったりするので、
全然そこはこの話したいっていうのは何回でもいつでもウェルカムという感じでございます。
1:00:06
じゃあぜひちょっとネタを持ってフォルテさんの話が聞こえ気についてみたいっていうのを見つけろって、
お願いしに来るかもしれないです。
はい。
あとまあPodcastをアドライブフェアとかPodcastではなくても、
ヒカリさんのそのグループイベントとかでちょっとこの話聞いてみたいみたいなのがあれば、
ぜひっていう感じもあるんで。
逆にお呼びして一緒に話してもよいことですね。
はい、もちろんです。よろしくお願いします。
ありがとうございます。
はーい。というわけで今回はゲストにヒカリさんをお迎えしてお送りしました。
ヒカリさんどうもありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
このPodcast、青空FMではゲストを募集しています。話したい、楽しいことがあれば誰でもOKです。
今までPodcastに出たいけどハードルが高いなとか、そんなすごい話題なんてないよとしても大丈夫です。
普段楽しんでいること、趣味の話、仕事の話、何でも大歓迎なのでお気軽にご連絡ください。
連絡方法は各SNSのDMやお便りフォームなど何でも大丈夫です。
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それでは最後までご視聴していただきありがとうございました。
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