1. 絵本作家の未来を考えるラジオ
  2. 時間があるのに絵を描こうと思..
2026-02-02 24:37

時間があるのに絵を描こうと思わない不思議

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元気になりました🛸😆✨
話し相手になってくれてありがとう💖
たまーにこうなるんよね。。
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サマリー

アポロは、時間があるのに絵を描こうと思わない不思議な気持ちについて自身の経験を共有しています。また、出版やボランティア活動など多忙な日常の中で、自分の作品作りに対する思いも語っています。このエピソードでは、時間がたくさんあるのに絵を描こうと思わない理由や、創作活動に対する思いを深く掘り下げています。さらに、出版や自身の生き方についての気づきが共有され、商業出版の不安や充実感についても触れられています。

ライブ配信の開始
皆さんこんばんは。絵本作家のアポロです。
ちょっとゲリラ的にライブ配信を始めてしまいました。
かつぽんさん、こんばんは。
今日も来てくださりありがとうございます。
かつぽんさん、凄いですね、車席の方。
もう順調に進まれていて、本当にとても素晴らしいです。
今日はですね、本当に思いつきでライブをしております。
時間があるのに絵を描こうと思わないという。
なんとも、自分自身が自分に驚いているということで。
本当にね、何もやる気がしないんですよ。
これはどういうことかなぁ、なんて思ってて。
なんで、ちょっと話し相手が欲しくなりましてですね。
それでライブをしております。
絵を描かない理由
今日夕方頃にですね、アルファポリスさんというところで
虹巻バグをですね、絵本広場というサイトで全ページ公開して
コンテストにも1ヶ月間応募してですね、エントリーして
第4位まで上がったんですけど、
かつぽんさんがプーさんで良ければありがとうございます。
話聞いてくれて嬉しいです。
その4位になれたんですよ。
皆さんの本当応援のおかげでたくさん、いいねとかコメント書いていただいてですね。
その虹巻バグがですね、
結局審査結果が届いて、
特に入賞もしないで、
何もなかったわけですけれども、
あ、ことしたんだ。
こんばんは。
嬉しい。
来てくれてありがとうございます。
やっほー。
お久しぶりです。
嬉しいです。来てくれて。
あのですね、本当に何なんだろう。自分でも不思議なんですけど。
お久しぶりです。
あ、まるさんもありがとうございます。
嬉しい。
実はですね、私平日の夜なんですけど、
ここのとこずっと一人で家にいるんですよ。
なんで、すごくたっぷり自由な時間があるんですけどね。
なのに絵を描こうと思わないんです。
そうなんですよ、まるさん。
これね、自分すごく不思議でしょうがなくって。
あのー、これ何なんでしょうね。
あの、というのも、寂しいね。
カズポンだからライブを始めたんです。
あの、描けない時あるんですよね。そうなんですよ。
えっと、昨年のその、
もう怒涛の12月のねじわきワーグの発信を描きながら、
発信して毎日毎日投稿して、
その絵本広場にエントリーをしたりしたもんだから、コンテストに。
でも、あの毎日の熱量が一応年末で終わって、
1月に入って、
それをやらなくてよくなって、
ちょっとゆっくりしたいなと思っていて、
でも内心、あの、あれです。
えっと、
僕は君だけのクラウンの、このクリエイティブメディア出版からの、
出版の提案というのが1月中に来るだろうと、
それを密かにずっと待ち続けておりまして、それも何にも届かなくてね。
で、だから何か新しい作品でも描こうかなとか、
何かコンテストに応募しようかなとか、
なんかそういうこう作品作りの、なんか、
そういう脳の回路が全く回ってない状態で、
何か絵を描いていると、すごく時間が過ぎるのが早いので、
何か描こうと。
夫がいたらね、時間見つけてでも描こうとするんですよ。
だけど、なぜかこうたっぷりと時間があって、
もう制限なく描けるはずなのに、
何も描けないんですよね。描こうと思わないんです。
あ、かずぽんさんコンテスト疲れするよねってことで、
あ、サイクリングしましょう。いいですね。
サイクリングね、ほんと、いいですね。
で、何で夫がいないかというとですね、
実は夫がですね、自転車でこけたんですよ。
出勤途中の通勤災害なんですけど、
転んでね、鎖骨折っちゃったんです。
それで、先週手術しまして、
入院してるんですね。
あらーっていうことでそうなんです。
まあまあ大変だったんですよ。
私は何も大変じゃないんですけど、
かなり痛そうでですね。
実後はおかげさまでちゃんと手術してもらったみたいで、
順調に回復もしてるので、
全く心配も何もしてないんですけど、
でもまあ来週の中頃ぐらいまでちょっと
いはびりかねて。
はい、丸さんありがとうございます。
私は時間がある日は、
面会に行ったりしながらですね、
ボランティアの方に参加したりとか、
あと、出版には費用がかかるので、
ちょっとでも何か費用を稼ごうとですね、
アルバイトをやろうと、
出版に向けた準備
2つのお仕事をやろうとしてるんですけど、
その面接とか研修とかに行ったりしながら、
資格を取ったりしてるんです。
で、それも明日からですね、いよいよ、
実地研修後の訪問介護の、
言ったらその動向付きの研修が始まるんですけど、
これは何かっていうとですね、
ALSとかの柔道の障害を持つ方が、
在宅で医療を受けている方の、
訪問介護のヘルパーというお仕事でですね、
これが資格がなくても、
いってらっしゃいませ。
はい、できます。
あ、丸さんですね。
いきなりと面談ありますね。
ありがとうございます。
お探しいのに来てくださって。
丸さんお疲れ様です。
いってらっしゃいませということで。
ことしさん、ことしさん、
コメントありがとうございます。
なんか下回ってない。
本当誰とも喋ってなくて今日も。
本当にね、ダメですね。
やっぱり人に会ってちゃんと話をして、
対応をするってことをやっていかないとダメだなと、
本当に日々思います。
それが明日からなんですけど、
その後ですね、
パソコンの業務の方、
またこれは別の会社との契約で、
そっちの研修が、
もうどっぷり3日間続くという今週なんですね。
そんなこともあったりしながら、
何かを始め、絵を描きたい、
絵本を描きたいって思うけど、
それも描けなくても、
カツポンさん、ハートありがとうございます。
そんなことをやってます。
また来るね。
カツポンありがとう。
忙しいですね。
ことしさん。
そうなんです。
忙しいから、
何も入れてないんだけど、
今日みたいな夜が、
昨日もそうだったし、
ずっと続いてるんですよね。
なので、
研修とか、
お仕事があったら、
そこでのやることを、
やっていけるんですけど、
とにかく、
クリエイティブメディア出版会、
何も連絡がなくて、
何も届かないっていうのがですね、
これが多分、
一番の、
なんだろう、
気分が、
前に向かない、
理由なのかな、
なんて思って、
うーん、
ダメですね。
待つっていうことを、
ちゃんと受け入れて、
待っているって、
SNSとかでは、
偉そうに発信したりしてるんですけど、
全然ダメです。
2月が来ましたよ。
本当に来るのかな、
って思って、
本当に来るのかな、
本当に、
クラウンはiPhoneになるのかなって、
やっぱりね、
それを思っちゃうんです。
だけど、
うんうんって、
ありがとう、ことしさん。
やっぱりね、
あの作品だけはどうしても出したくて、
ねじ巻きもね、
これはね、
アルファポリスからは出さないんですけど、
もう一社ですね、
カズポンさんが来てくださってましたけど、
そこで知り合った出版社さんの方からですね、
うちでありませんかというふうに声をかけていただいているので、
そちらの出版社さんの方で、
ちゃんと整えていきながらですね、
出していくのは、
はい、これはやっていこうと思っているので、
確実に、
はい、ことしさん、
ねじ巻き、
出していきます。
で、
ちゃんと商業出版という形にしていきますので、
はい、ありがとうございます。
本当に、
いろいろ、
作る過程において、
いろいろお教授いただいたおかげで、
私も納得のいく形になったし、
やっぱりこう、
自分の思い込みだけで作るよりは、
誰かの、
参考、
意見をいただけるというのは、
本当に助かることなので、
楽しみにしています、ということです。
ありがとう。
ねじ巻きね、本当に、
ちょっと小さめの、
ハードカバーにはならないかもしれないですけど、
でも、
手に取ってもらいやすい価格で、
札数もしっかり、
出版社と打ち合わせをして、
部数決めて、
で、
在庫を抱えます。
で、
クラウンもね、
一緒に、
売っていきたいなと思っているんですよ。
そんな形でですね、
もしかしたら先に、
ねじ巻きが世に出るかな、
と思ったりもしています。
クリエイティブさんが何も言ってこないので、
ねえ、
本当長いんですよね。
もう1年ぐらい経っちゃう。
ねえ、
あの作品も本当に、
いろいろ、
アドバイスいただいて、
本当に思い込みが強いと、
なかなかね、
バランスを取るのが難しいんですけど、
でもそこを、
どうにか形にしていくってことができたのも、
本当に、
アプロワールド、
ことしさん、はじめみなさんの、
協力のおかげだなと思っています。
ねえ、
なんかちょっと嬉しくて、
なんかちょっとうるってきちゃったよ。
でも、
なんだろうな、
この本を作ったり、
絵を描いたり、
形にするっていう作業っていうのは、
やっぱりその気持ちが、
入り込まないとやっぱり、
描けないもんですね。
それをすごく今感じています。
ああ、すごいことだよね。
絵を描くことへの思い
形にするって言って。
ありがとうございます。
本当そう思います。
だから、
本当、
形にしていくっていうことは、
自分一人ではできないんだっていうことも、
よくわかったし、
一人で作らない方がいいっていうことも、
よくわかったし、
ねえ、
ちゃんと形にしていこうと思っています。
何かね、こんなにも時間があるのにね、
描けない。
描けない。
思いだけでは進めない時もあるしね、
そうなんですよね。
うん。
本当にそう。
そうなの。
私は、
ここで喋っちゃっていいのかどうかわかんないけど、
ことしさんとお会いしてお話をした時に、
もう何かね、
ことしさんの、
人生観というか、
そこにすごく、
何て言うかな、
すごくいいなという、
思いで、
ああそういう生き方もいいなと思った、
瞬間があるんですよ。
だからね、
出版への挑戦
だからね、
世の中に、
自分の生きた証を残すために、
きっと、
出版とか本を出すという人は、
たくさんいるんだと思うんです。
だけど、
私すごい忘れられないんですよ。
言っちゃっていいのかどうかわかんないから、
ちょっと、
オブラートに包むけど、
もう一人ね、
いたんですよ。
同じような生き方をしている方が。
その方のことをふと思い出したのもあるんですけど、
そういうものを、
残さない。
私なんかはこう、
残したいと思ってずっと、
こう書いてきましたけど、
残さない生き方っていう選択肢があるんだっていうか、
それを、
良しとする、
生き方っていうのが、
なんかね、逆にね、
すごくこう、
美しいなと思ったんです。
なんていうか、
恩喜せがましくないというか、
そうなんですよ。
それをちょっと、
感じましたね。
すごく、
すごく、
流れていて、
すごく自然体でいられるというか、
うん。
これで合ってますかね。
私はそういう風に感じています。
ことせさんの、
あの時の話の中で、
いただいた言葉で。
だから、
私もね、
これ、
皆さんと約束して出すって風に決めています。
だから、
皆さんと約束して出すって風に決めているんだけれども、
あの、
どこか途中で、
どうしても難しいと思ったりとか、
したら、
あの、
それでもいいのかもしれないと思ったりもしているくらいなんですよね。
だから、
とにかく、
その、
作品を描き切ったっていう自分の中の充実感っていうのは、
確実にあって、
で、
その、
少なくとも、
あの、
数名の方とは共感して、
しあえた人がいるっていうだけでも、
もうそれだけでも、
もうすでに自分の中ではもう、
価値があって、
それでいいのかなって思ったりしていて、
うん。
やり切った感があるのかな。
そういうね、
今、感覚でいるというか、
やり切った感があるのかな。
そういうね、
今、感覚でいるというか、
だから、実際に出版社の方からいろんな編集の依頼があって、
ここはもっとこう描いたらどうでしょうかっていうようなことを言われたら、
それができるかなっていう不安があったりとか、
あるんですよね。
うん。
こう、
でも、
作り手は自分だし、
でも、出版社とか編集の方が、
世の中に出すためには、
ここをこう描いた方がいいとか、
世界観をこうした方が、
自分の中では、
自分の中では、
こう描いた方がいいとか、
世界観をこうした方が、
ニーズに合うとか、
そんなことを言われたら、
それを、
やらざるを得なくなる、
っていうことがあったりするのかとか、
私はそこの部分を、
うーん、
経験したいと思って商業出版をするって、
去年1年決めたけど、
今の現在、
今現在それが、
本当に、
やりたいことなんだけれども、
自分自身で、
それをやっていけるかな、
みたいな、
出ました。
先の見えない未来を、
勝手に、
不安で、
自分に不安をかせているというね、
そういう状態です。
コミュニティとのつながり
暇なのは良くないね。
本当にもう、
なんか独り言。
すいません。
聞いてくださってる皆さん、
こんなダメな人間です。
大丈夫?
ありがとう。
いやー、
本当、
本当ダメですね。
うん、
出しちゃおう。
うん、
出すよ、出すんだけど。
なんか本当に、
出せるかな、みたいな。
ありがとうございます。
本当そうね。
もうね、
ずっと揺れてるんだよ、本当は。
でもそんなことを言ったらさ、
あの、
SNSで書いたらなんか、
なんかね、
本当は揺れてるの。
もうずっと。
うん、
あれからずーっと揺れてる。
で、今日ねじ巻きの結果が出て、
あー、そっかーと思って、
うん、
じゃあ、
つりべさのところに行って、
結果こうだったんで、
早速、
契約についてお話を、
させていただけないでしょうかって、
言いに行くべきなんだけど、
それすらもしてない。
なんかね、ダメなんですよ、今日。
本当に、
これ、あれですね、
ちょっと、
なんだろうな、
ダメですね。
お、全部まるっと。
強い時も、揺れてる時も、
迷っている時も好きです。
いやー、
愛されてるな、私。
本当に、
そうねー、
本当にねー、
本当嬉しい。
ありがとうございます。
もうなんか、
その言葉で、
今日救われました。
一人だと、
いろいろと考えてしまうんだよね。
そうなんです。
あなかちゃん、
こんばんは、
ありがとう、来てくれて。
そうね、
本当、
あかんですわ。
ね、
ダメなんですよ。
そう、
いろいろね、
あの、考えます。
あかちゃん、こんばんはーって、
あかちゃんが言ってくれてる。
やっぱり、
ちゃんと声を出さないといけないな、
と思ってね、
一人でいると、
本当にダメです。
だから、
今日はライブしてよかった。
皆さん来てくださって、
ありがとうございます。
スタイフやっててよかったな。
なかなか定期的に、
毎日配信をするってことは、
してなくて、
お散歩したときはね、
やってるんだけど、
今日も朝からすごい恐怖でね、
風が吹くと、
どうしても、
声が雑音で消されちゃうから、
今日も歩いたけど、
ライブはしてないんですよ。
あ、なかちゃんが、
かずぽんさん、
ことしさん、
まるちゃん、こんばんはーってことで、
挨拶してくれてます。
ありがとう。
そうね、
だから、
ありがたいです。
本当に、
皆さん来てくれて、
ありがとうございました。
よし、
ちょっとなんか、
お腹空いてたのが、
ちょっとこう、
腹が起きたというか、
ちょっと、
立ち直りました。
おかげさまです。
本当にありがとうございます。
どうにか、
ご飯が食べれそうなんで、
はい、
では、
ライブ、
この辺で終わりにしたいと思います。
本当に、
コメントたくさんありがとうございました。
声出して、
ご飯食べて、
ありがとう。
ことしさん、
ありがとうございます。
なかちゃんも、
ありがとう。
それでは、
今日は、
この辺で、
終了したいと思います。
あれ?
じゃあ、
終了しますね。
ありがとうございました。
おやすみなさい。
24:37

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