朝散歩の始まり
おはようございまーす。
今日は11月7日、金曜日。
朝散歩。
今日はちょっといつもより時間が少し遅いんですけど、
池の周りを1.2キロ歩いていきたいと思います。
いきましょう!
なんとですね、今日はですね、
しょーへいさんと一緒に歩いております。
しょーへいさん、おはようございまーす。
おはようございまーす。
いきなりですみません。
朝の爽やかな時間を。
別にネットワークがパーンって出てるんですよ。
ちょっとあるかもしれないけど。
すごい、なんだあれ、カモ?
カモですね。
おー、かわいい。
カモとかね、サギとかね、カメとか泳いでたりするんですよ。
カメも?
カメも泳いでる。
みなさん、またしょーへいさんの夢が一つ叶ったそうです。
朝散歩コースにご一緒できましたよ。
ここの道をですね、こうやって歩いて、
おしゃべりをしているっていう。
すごいわー。
でも気持ちいいんでしょ?
うん、そうですね。
とても健康的だなといつも思って、
こうやってライブをして、みなさんが来てくれて、
話したいこと話して、
っていうね、いい循環がここで生まれているっていうことです。
いただきまーす。
なんかね、最初やっぱり恥ずかしかった。
そうですよね。
すれ違う方がいらっしゃるし、
毎朝ランニングしている人とかもいたりして、
なにこの人毎日ペラペラ喋ってたら。
なんかずっと喋ってるよね、スマホに向かってて。
出会いとイベント
もうフィルターかけるしかないですよね。
もうだから、マスクと帽子して。
余計怪しい。
怪しい。あ、はるわきさんが来てくれました。
おはようございまーす。
おはようございまーす。
わー、ありがとう。
なんかしてまーす。
12月5日、はるわきさんも行けそうだって言ってる、なんか。
え、ほんとですか?
えっと、私東京に行くんですよ、はるわきさん。
わーい、はるわきさーん。
わー、うれしいなー。また会えるよ、はるわきさんに。
こんな近い間隔で。すごいなー。
ねー、うれしい。
そう、みよさんに会いに行くって、わー、やったー。
なんと、アポロさんも、はい。
あのー、ちょっと1日前倒しで早く行って、
そこで、あのー、みなさんに会えるっていうのを、
昨日みよさんから聞いたから。
えっと、12月4日、えっとー、5日?
4日。
4日が、なんか飲み会みたいな。
飲み会があって、で、えっと、5日の金曜日の朝着くバスに乗る。
4日の夜、夜行バスに乗って、で、5日の朝着いて、
そう、朝5日ね。
で、そこで、みよさんや、はるわきさんや、みなさんに会えるという。
ねー、そう、これもなんかすごいタイミングだなってのを思って。
すごいですよね。
すごいですよねー。
ほんとに、やったーって、やったー。
絶対行きます、ありがとう。
なんか嬉しいな。また会いに行けるっていうね、ほんと。
すごいなー、そういうことが起きてる。
ちょっと頑張って、あの、お勉強します。
ちゃんとそこ行けるようにね。
もう、嬉しい嬉しい。
わーいわーい。
昨日、はるわきさんに会いたいって言ってたとこーってみよさんが言って。
SXはアポロちゃんに会いたいと、ん?騒いでる?けど、連れていかないぞーって。
いい子にしないと連れていかないぞーって。
あー、そういうことか。
じゃない。
そっかそっか。
あのー、私も会いたいけど、そこはもう、ママに任せる。
もうほんと、こうやって、会いたい人に会えるっていうね、離れてるのに繋がってる感覚っていうのは、ほんと不思議だけど、
10年前とかこんなの想像できなかったけど、
ないないない。
こんなことが起こってるっていうことがすごすぎるよね。
一緒に飲んで、朝一緒にお散歩っていいねって。
こんなことが起こっちゃう。
ないよね。
絶対ないしね。
想像なんてできなかった。
できなかったしね。
そう。ほんと、なんかいい時代になってきてて。
そうですね。
ねー、どんどん進んでいくから、5年後どうなってるかとか、
なんか想像がつかない世界がまた広がってるんじゃないかなっていう話も、
昨日ちょっと3人で話してたんですよね。
しましたね。
そう、素敵って。ありがとうございます。
本当にどうなってんだろうね、5年後とかね。
昨日寂しくなってアポロさんの、
なんだろ、メガネが曇ってる。
古典の時の写真を見てました。
本当に。
めちゃくちゃ嬉しいな。
さとみさん、おはようございます。
おはようございます。
アポロさん、おはようございます。
ライブに初めてリアルタイムで来れたら嬉しい。
このタイミングで。
もうね、さとみさんのクラワンから私はもう気が付いたきっかけの人なんですよ。
そうそうそうそう。
今日はね、翔平さんと一緒にお散歩しております。
してまーす。
翔平さんはコーヒーの翔平さんではなくてですね、
一緒です、一緒に歩いてます。
なんと大分県からですね、
昨日バイクで高松入りしてくださって、
瀬戸内国際芸術祭っていうのを今やってるんですけど、
その島でアートをやろうっていうイベントがあって、
そこに今来てくれている三尾夢月夫さんと三人で遊びに行ってですね、
昨日の夜も一緒に飲んで、
朝、今ホテルから、
今日帰られるんですけど、
朝散歩に一緒に合流したいということで、
未来への期待
今歩いてます。
すごい楽しそう。
芸術祭いいなって。
そうなんですよ。
あ、三尾ちゃんが、今?
小トレに乗って?
お散歩コースに向かってるって言って。
誰が?
終わっちゃうよって言って。
そっか。
ま、え?ちょっと待って。
近くにある?駅が。
駅はね、ちょっと距離がある。
あー。
うん、えっと、林道か、
はい。
あ、言っちゃった。
すごい!
えーすごい、みんなでお散歩。
待ってました。
そうそう、片美さん、本当にね、
うん、あのー、
こんな、あの、熱い人たちともつながれて、
本当に私は幸せだなって、
昨日もずっと言ってたんですけど、
あのー、
あのー、
あのー、
あのー、
あのー、
あのー、
あのー、
あのー、
あのー、
あとリンゴ、
あのー、
佐藤さんは affect 凄いよなって。
昨日もずっとよてたんですけど。
あははは、
言ってましたね。
そう思ってます。
ホントにね。
そうなんですよー。
昨日も今日も、本当天気が良くて、
うんうん。
いやー、
えーっとね、
そういう繋がりがどんどん繋がって広がっていくのは本当に最高ですね。
みなさんが、ライブ終わってていいよーって。
今日本当は2人とも帰られるんですけど、
でもまだ8時45分なんで。
大丈夫ですね。
全然大丈夫。
いいなー楽しそうってことで、ありがとうございます。
さとみさん来てくれたことがすごく嬉しい。
すごい。
本当嬉しい。
先日海外行ってませんでした?
そうなんですよ。ヨーロッパの方。
すごいよな。
イギリスだったっけ?
朧さんのアーカイブをほぼ聴いてますって。本当に嬉しいな。
もうさとみさんもめちゃくちゃ嬉しいです。
あ、ロンドン。
すげー。世界だよ。世界で活躍してる。
だからさ、舞台がちょっとね、スケールが違うんですよ。
私はまだ四国をちょこっと出てるかなぐらいの、
いやまだ四国にいるなみたいな感じなんだけど。
すごいすごいって本当そうなんですよね。
だからね、前を走ってる人たち憧れてるというか、
すごいなって思う人がずっと走り続けてくれてるっていうのは、
なんかすごくなんか応援したいなという気持ちもあるし、
ちょっと頑張ろうかなって思えるんですよね。
いやいやいやいや、ただ頑張ってるだけで。
その頑張りがね。
伝わってくるからね。
そうなんですよ。
もう本当に手作りのね、職人さんでね、
副職の方ずっとされて、デザインとかね、斬新でね。
もうね、本当素敵です。
それよりお散歩行きたい、一緒に。
本当?
それより。
もうぜひ来てください、四国。
いつでも私一緒にご案内して、
はい、お散歩歩きますよ。
みなさんも本当にありがとうございます。
こんなことが起こってることすごいよね。
本当に。
今日も朝から本当にいい日になるな、今日も。
ありがとうございます。
本当嬉しいな。
そうそう。
それで、私の昨日の夜のお話をまた虫返しましょうか。
そうそう、絵本について。
いいじゃないですか。
いいですか、ちょこっとだけ。
絵本の商業出版への挑戦
今描き上がったところのネジ巻きバグっていうお話の絵本なんですけど、
この絵本を商業出版したいということで、出版社さんの方に企画書と
絵本データを送るっていうことをやることにしているんですけど、
なんかね、私の中で実はちょっとどうしようかなって思う部分がちょっと出てきてて、
絵本についてそうですね。
でも私自身は描き上げて満足してるんですけど、
それを商業出版として出版社を通して、
本屋さんに下ろしてもらえるようにしていきたいと思ったんですけど、
それが本当に正解というか、何か意味があるのかななんてちょっと思うようになってきてですね。
窓口が閉まっている出版社さんに受付をしていないという出版社さんに、
私は無理やり送り付けようとしているというか、してきたんですけど、
それをすることがもしかしたら逆に良くないことかもしれないと思う時がちょっとあったりしてですね。
だからちょっとその商業出版するという意味合いを、今少しまた考え始めているということを、
実は松平さんと三尾さんと昨日の夜、相談に乗ってもらって、
いっぱい出てきたアイディアがあるんですよね。
そうそう、うんうんということで、そうなんです。
結局その出版権が出版社になるっていうことですね、商業出版するっていうことは。
そうなると、ストーリーとか絵を公開できないとかっていう、私個人が。
なんかそんなことも起こってくるんだなっていうことも分かってきてて。
だから、自費で自分で好きなように出版して、出していった方がすごく自由に知ってもらえるのかなーなんて思ったりもすることもあって。
でその、何だろうな、重版にならないとその印税っていうものも入ってこないというのも分かってきたし、
もう誰でも本を世の中に出せるようになってきて、
昔思い描いてたような、本を出したら売れるみたいな、以前で印税で食べていけるんでしょみたいな、
なんかそういうものは全くないし、いろいろ考えています。
それでミョンさんが言ってくれたアイディアがあって、
表紙のデザインっていうのが実は2つあって、タイトルも今はねじ巻きバグって言ってるんだけど、
そのねじ巻きバグに変える前の実はタイトルがあって、星の小道っていうタイトルをつけてたんですね。
そのストーリーの内容で、その表紙とタイトルを2つ実は作っていたんですよ。
それでね、どっちがいいですかみたいなアンケートを取ってみたらどうだろうっていうアイディアをいただいたんです。
それをするかどうかっていうのを、
星の小道の方が美しい。
うんうんって言われました。そっかー。
最初はね、星の小道だったらちょっとインパクトが薄いかなと思ってねじ巻きバグにしたんですけど、
実はそこにお父さんが出てきて、主人公になるお父さんと、
小さな虫のロボットのねじ巻きバグっていうロボットが同じなんですよね。
それで、自分の居場所というか役割っていうものを手に入れていくお話になるんです。
それで、星の小道ができたねっていうお話なんですよね。
星の小道。バグって何ですか?バグは虫ですね。
どちらかというと害虫に近い。
かわいいんですよ。かわいいんです。
本らしいのはねじ巻きかなっていうね。
虫のバグです。そうです。
最初のイラストのイメージがちょっと目が赤くて目がつり上がってて、
ちょっと怖いイメージがあるのでもうちょっと可愛くした方がいいんじゃないっていう意見なんかいただいて、
ちょっとずつ書き換えて、丸いお目目のかわいいねじ巻きバグが生まれたんですけど、
その子を表紙にして、それで出版社さんにどうでしょうかっていう提案を一冊だけ今してます。
だけど、文句をあけてない出版社さんに届けたところで、
見られないよっていうのは、それはそうだよねっていうのはあるんだけど、
でもいつどこで誰がどんなふうに反応するかわからないから、
ちょっと送ってみようと思って送ったんですけど、
でもそれをすることが本当に正解かなってちょっと思い始めているっていう相談を
昨日お二人にしたところなんです。
お散歩と交流
やらないよりはやるべきだと思います。本当ですか?
そうか。なんかちょっとやる気が出てきました。
いいじゃないですか。
本当ですか?さとみさん。だって一回決めたことですもん。そうなんですよ。
そっか。ちょっとまた火がつきます。
そうね。やりきった最後に、結果としてどうかってことですよね。
見えてくるものがあると思う。そうですか。なるほど。
そんなことを話していると1.2キロある今日はありました。
あっという間でした。
今違う方向に行くと言い訳になると思う。
なるほどね。かっこいい。さすが。
やってみてからどっちが良かったかを振り返るのもいいですね。
さとみさん本当に今日はありがとうございます。
背中を押してもらえた気がする。
本当ですか?昨日は弱音を吐いていたんですよ。
実を言うと。
そっかそっか。
かっこいい。ありがとう。弱音を吐いて強くいきましょう。
いやーさとみさん。嬉しいね。ありがとうございます。
そっか。いいよねでもね。
そうね。
ちょっと背中を押してもらえて前に進めそうで。
さとみさんありがとうございます。うん。やりきってほしい。
よし。やるか。
はい。ありがとうございます。
今日しょうへいさんと一緒にお散歩したんですけど、
今日もちょっと私がほぼ喋りましたが、しょうへいさんどうですか何か。
歩いてみてどうでしたか。
歩いてみてですか。とても気持ちよかったです。
気持ちよかった。
この景色を見てアポロさんが歩いてるんだなっていうのをしみじみ感じながら歩けたんでよかったです。
ありがとうございます。
今日はしょうへいさんと一緒にお散歩をしました。
はい。
はい。じゃあまたSNSをまた上げていきますので。
ぜひみなさんに見てください。
しょうへいさんもアポロさんも幸せだということで、さとみさんありがとうございます。
ありがとうございます。
ほんと嬉しいね。
はい。じゃあ今日はこの辺でライブ終わりにしようかな。
嬉しい。来てくれたみおさん、はるあきさん、そしてさとみエルベッソさん、コメントたくさんいただいてありがとうございます。
ありがとうございます。
もぐって聞いてくださっている皆様、ありがとうございました。
ありがとうございます。
ちょっとほんと、自分で決めないといけないですね。
またいろいろ投稿していきますので、どうかまた応援してください。
はるあきさんありがとうございました。
ではライブの方は終了していきたいと思います。
ありがとうさとみさん。
ありがとうございます。
みおちゃんもありがとう。はるあきさんもありがとう。
手振ってます。
じゃあライブ終了します。ありがとうございました。