イベント出発前夜の作戦会議
はい、えー、みなさんこんばんは。 AIと絵本の伝道師、絵本作家のアポロです。
今日は、えー、作戦会議ということで。
あ、かつぽんさん! こんばんは、ありがとうございます。 はい、来てくださりありがとうございます。
お久しぶりです。 いつもLINEではありがとうございます。
えーと、今日はですね、明日出発する第3回、絵本の王国大分県で開催される絵本のイベントにですね、明日出発するという、そういうお知らせでですね、えー、みなさんと一緒に作戦会議をしたいと思っております。
あ、しょうへいさんもこんばんは。来てくださってありがとうございます。 しょうへいさん、明日、あさってとお世話になります。どうぞよろしくお願いします。
はい、あ、ゆうさんも来てくれました。こんばんは。 こちらこそありがとうございます。
えー、またいろいろお話を今から進めていきますので、
ぜひ、参加してコメントをいただけると嬉しいです。
こんばんは。 あ、こんばんは。
ネタを送るの忘れてた。
ん?
ちょっと待ってくださいね。しゃべっててください。
はーい。
もう本当にずいぶん前からあの告知をしてきました。
このイベントなんですけど、もういよいよ、もう明日、あさって、あさってですね、本番はあさって18日の土曜日となっております。
で、私の方は明日、あさ、9時23分の高松発のマリンライナーに乗って岡山で新幹線に乗り換えて、新幹線がですね、望みではなくて水穂っていうね、新幹線で始めております。
どこまで行くんですか?
えっと、岡山から小倉まで。
あー、で、小倉から、うん。
小倉から、えっと、ソニックだったっけ?
うんうんうん。
に乗り換えて、大分駅まで行きます。
はい、あ、キャプテンさんも来てくれました。こんばんは。ありがとうございます。
なんか、ソニックって、なんかすごい変わった高架列車みたいな感じ。
あ、そうなんですね。
なんか、ちょっとレトロな感じで、なんだろう、なんか初めての感じでした、ソニック。
えー、そうなんや。ちょっと楽しみですね。
楽しみにしててください。
あー、本当ですか。何色の電車ですか?
あ、青じゃなかったかな?あれ小平さん違ったっけ?
うん、青か緑かだったような。
なんかそんな気がする。
そうですね。わー、楽しみ。はい、たくさん来てくれました。こんばんは。
あ、中ちゃんだ。中ちゃんこんばんは。ありがとうございます。キャプテンさんが望みが、望みでなかった。
はい、みずほさんです。みずほって、なんかあの、望みとかよりも便数が少ないらしくて。
えー。
で、ちょっとね、ゆったりと乗れるんですよってなんかちらっと聞いたんですよ。
うーん。
なんでちょっと、その便数が少ない新幹線に乗ってみようかなと思って。
すごー。
これもちょっと楽しみですね。
トータルで何時間くらいかかるんですか?
イベント内容の詳細説明
朝9時23分に高松出たら大分駅に14時2分。
おー。
近いでしょ?
うん、近い。
石川からね、行こうと思ったら。
まあまあそうだね。石川から四国行ったり、石川から九州行ったりすると近いから。
あ、えっと、レター送りましたのでお願いします。
ありがとうございます。
はーい。
今日はありがとうございます。
ありがとうございます。今みよさんがですね、レターを送ってくれまして、18日土曜日10時からということで、
エクスのリンクを今貼り付けておりますので、よかったらそちらも覗いてみてください。
お知りたくなっちゃうよっていうことでね。
そうそう、でも全然この時間だったら大丈夫かなと思って。
あ、まるさんありがとうございます。
ありがとうございます。
なんかまるさん、ひよこが進化してる。
進化しますね。
え、な、着物?
着物?
着物でなんか、あれ?親鳥食べてる。
親鳥食べてる。
ユタカ、ユタカ、浴衣、あれどっちだ?
ユタカ、浴衣、あ、浴衣か。
ちょっと急にわからなかった。
かわいい。
いいですね。
ね、ちょこちょこね、アイコンも。
ね、まるさんも11月に九州上陸しますしね。
そうですよね。
でも最近のまるさんの投稿もすごく気になって見ておりますが、
どうなるんだろうと思いつつ。
どうなるんだろう?
九州が暑いそうです。
はい。
どれなの?
どれなの?
まるさんのフェイスブックの方?
うん。
結構なんか気になって読んでおります。
えー、そうなんだ。
なんかあんまり全然SNS覚えておりますが、はい。
あ、ひろのむ先生、こんばんぶん、ありがとうございます。
ありがとうございます。
続々と来ていただいてるので、本題入りましょうか。
入りましょうか。
いよいよですね。
いよいよですよ。
もうなんか、この明日出発するんですけど。
うんうん。
この日までにやることが、ミッションがまあたくさんあって。
そう、あぽろさんって。
そうなんですよ。
黙々となんかやって、はい、送り出しましたみたいなポストがあったけど、
あ、もう送り出したんだと思って。
ほんとだ。
うん。
月曜日に、ブースに置くものがほぼ全部あって、段ボール箱2箱送りました。
そんなに?
うん、そんなに。
えー、じゃあ改めて、何を送り出して、18日置いたで何があるか教えてください。
あ、わかりました。送り出したのは、見ていただいて、購入もしていただける絵本、
11種類。
11種類?
そんなに?
うん、11種類。
はい。
あと、缶バッジと、それからアクリル画の3枚のイラストボードの絵があるんですけど、
これはクラウンの絵本のイメージイラストということで、まだ絵本を先取りでイメージイラストっていうので、
めっちゃ気になるよ。
いやいや、画像はもう今までにないので、
このイラストをですね、ちょっと先行で購入していただいて、
あとですね、ちょっといろいろ良いことがあるみたいな、そんな流れで説明をしながら、
僕は君だけのクラウンを、どのように世の中に出していったらいいのかな、みたいな感じになっていけたらいいかなと思ってるんですけど、
それと、あとは絵本のワークショップが、ぶどうちゃんの絵本がですね、
ぶどうちゃん。
ぶどうの実っていう絵本の開きが1ページかな、の絵本の元中間で描いてるやつを、
私が下書きをして色も塗ってあるやつを3冊用意してますね。
はい。
13名限定ということで、色を塗られてないぶどうの実をLXで塗ってもらうだけのワークショップです。
当日は18日土曜日の10時から15時の間でしたよね。
そうですね。
大分のどこでしたっけ?
大分の九州電力大分ビル2階大ホールで。
で、アポロさんが1つ、駅から歩いて5分。近い。
近い。
ただし、暑いので皆様、日傘と水分は必ず持って外に出てください。
そうですね。
お知らせでした。
ありがとうございます。
アポロさんは、そこで11種類の絵本と、
グッズ販売としては、
ありがとうございます。
ハート嬉しい。ありがとうございます。
グッズ販売と、ワークショップもやるんですか?
ブドウの絵本のワークショップを、
これは私とのコラボ絵本みたいな感じで、
ワークショップを簡単な、本当に色を塗って、
追加で何か文字を入れたりとか、
やってもらったらいいと思ってて、
磯木透明の名前を書いてみたっていう。
それは先着順というか、興味持ってくれた方に一緒にやってみませんか?
みたいな感じですか?
そうですね。
大人でも子どもでも、
時間内でストーリーを考えるとか全くなくてもできる。
いきなり行っても安心してできるみたいな。
そうなんですよ。
ちょっと塗り絵にバランスをしたみたいな感じですか?
そうですね。
だから簡単だし、時間がもう限られているので、
コラボ絵本で一つできましたみたいなのができるといいかな。
その作った絵本はプレゼントするんですか?
一応ですね、お支払いをいただこうかなと思って。
それを販売するみたいな感じで?
そうですね。ワークショップの参加券プラス、それが自分のものになるよっていうことで、
もうこの会場での3冊しかないので、限定ということですね。
いいですね。3連休の初日ね。
そうですね。もう夏休みですね。
多分あそこでおそらく。
あ、そうなんだ。
良いね。
そうなのかと思います。
そうなんだ。
こっちはまだですね。
そうですね。21日から夏休みかなって。
学堂があったんですけど。
あ、明日が終了式なんだ。
そうですね。
確かにちょっともう暑いもんね。
ちょっと暑くて外で遊ぶのはあれだから、行ってみようかみたいな感じには最高の日ですね。
そうですね。
もうね、言ったら夏休みの初日みたいな感覚で。
そうだね。
見てもらえるのかなと思ったんですけど。
はい。
そのワークショップが3名、というか3冊限定。
そうですね。3名限定ということで3冊。
色を塗って、できるよっていうね。
うん。
そんなことをやっていくんですけど、あとは読み聞かせがあって、
読み聞かせとブース配置
図を取り組みをちょっとブースから離れたところで読むんですけど。
はい。
で、この読み聞かせなんですけど、スクリーンみたいなのがあって、そこにPTFで書くページを大きく見せてくれるそうです。
めっちゃ素敵じゃないですか。
そうなんですよ。
嬉しいね。めちゃめちゃ嬉しくなった。
嬉しいんです。
ゾウとネズミが小さいので、こうやって言ってもたくさんの人が来てくれても、絵をなかなか見てもらいづらいなって。
そうですね。
言葉は伝っても絵は見えないね。
絵が見えないので。
なので、それはすごくいいなと思って。
それいいな。感動する。
でしょ。
それで、2日くらい前に会社側の会社の方から連絡があって。
多分プロジェクターだと思う。
プロジェクターですよね。
プロジェクターなのかな?
多分プロジェクターだと思う。
何かモニターみたいなのがありますか?
書いてあったようなものがありますけど。
なんとですね、10時半から始まって、全部で14組の作家さんが読むという。
14人?
14作。
そうなんだ。すごいですね。
そうなんだ。1時45分までずっとぶっ通しで。
まさにオールスター。
やっぽろさんは何番目なの?
私は6番目でした。
真ん中のね。
10分しかない時間が。
何分?
10分。
10分か。
10分ぐらいで読んで、簡単な自己紹介と読み聞かせにすぐに入ってください。案内がありましたね。
そこで、なんか素敵だなって思ったら、やっぽろさんのブースに来てくれて、翔平さんがオールスマンをしてるみたいな感じですね。
そうですね。
なんか流れがバッツリだね。
なんとなく見えてきました。
ありがとうございます。
翔平さんです。
そういう感じなんですね。でも、きちんとやっぱり絵本作家さんのことを考えてくれてますよね。そのプロジェクターというかモニターに映してくれるって。
めちゃめちゃ嬉しいですね。
めちゃくちゃ嬉しい。本当に助かると思って。
行きたいなぁ。
そういうイベントがいろんなところであったらね、すごくいいなと思う。
来ちゃいなよって。まるさんももしかしてもう九州、心は九州?
心は九州かもしれないですね。
心は多いんだね。
何回目でしたっけ?
今年で第3回?3回目だそうです。
ちなみに持っていく絵本の作家さんはアポロさんとマコニーと?
マコニーさん?マコニーの絵本はごめんなさい。
アポロさんが関わった?
そうなんですよ。
それで10種類もあるんですか?
10種類もあるの?
ジョニーの英語版も含めたら。
なるほど。
それを一つにしたら10種類にはなるんですよね。
そこでジョニーを改めて大分の方々に。
そうですね。
動画をですね。原稿君が流したのと同じやつを。
タブレットのやつね。
ずっと流す。ループして流すんですけど。
とりあえずタブレットは私が手持ちでやってたので。
荷物は本当に少しで済むんですよね。
土曜日の朝に設営する?
そうです。
なるほど。
前日のうちに各ブースのテーブルの配置とか。
作家さんがここのテーブルに1,2この人って決まってあって。
その配置図みたいなのももらってて。
私は真ん中あたりで。
両端が東京の作家さん。
東京とか結構関東の方からも来てますね。
地元側ばっかりじゃないんですね。
そうです。全国から来てますね。
すごいですね。
なので。
また新しい出会いがありますね。
そうですね。
フリーペーパーに作家紹介のページがあるための
実際にSNSでつながっている作家さんが3人出て。
すごい。
メッセージをいただいたりして、当日会えるの楽しみにしてますとか。
めちゃめちゃワクワクですね。
そういう時期でもまた楽しみですね。
楽しみなんですよ。
当選としては結構みんなが目に止まってくれるような場所にあるっていうことですね。
そうですね。本当に対面な感じであるんですけど。
配置的に。
真ん中に企業ブースっていうのがあるんですよ。
企業?
企業ブース。
グッズとか販売されてるんだと思うんですけど。
それに当ててくる人もいるかもしれないですよね。
確かに。
真ん中の企業ブースが全部で8ブースあって。
そんなにあるんですか。
その周りを囲むように、本作家のブースが全部で16。
私は7番目だったんですよ。本当にこれも真ん中あたりで。
もう最高。
いい感じのところに入れてもらったなみたいな。
ワクワクがどんどん広がりますね。
こういうのをちゃんと事前にデータにして知らせてくれるのがすごく親切だなと思いました。
そうなんだね。それは普通じゃないですか。
普通か。
でもちゃんとそれをしてくれてるので、確認していけるなみたいな。
そこでアポロさんは立ち止まってくれた方とか、興味持ってくれた親子とかに何を伝えたいですか一番。
来場者へのメッセージと販売戦略
伝えたいのは何か。一番ね。なんだろうな。
どういう感じで立ち止まってくれるのかちょっと分からないけど、
例えば可愛いとか気になるねみたいな感じで立ち止まってくれたお客様がいたとしたら、
作品の紹介をもちろんするんだと思うんですけど、
どういうふうに話そうってイメージしてます?
今回持っていってる作品がまあまあ種類があるので、
どの作品が気になって立ち止まったのかっていうのをまず聞いて。
なんでそれが気になったか。
を聞きたいですね。
なるほどね。
その作品がその伝えたいこととかを伝えられたら、まずそれが最初かなとは思います。
例えばジョニーの日本語版をなんとなく立ち止まってるちょっと小学校低学年ぐらいの親子がいたらどうします?
あの作品を子供からちょっと気になったから、まずそのロボットの思った中から出てくるシーンのページを見せる。
それはなんで?
一番子供がとっつきやすいページ。
なるほど。
キム君とマットマンがフィギュアでいるんですよ。
なのでこの子たちがそうだよっていう説明がしやすい。
確かに子供はそこに立体のものがあるしね。
そこからそのロボットの世界を通して、どこまで話を聞いてくれるかわかんないけど、いきなりAIアートとかNFTとかって言ってもわかんないし、難しいと思うからね。
お話のストーリーのあらすじみたいなのを説明できたらいいかなって。
伝えたいことは?
その作品への関心はなんだったのかを聞く。
お客さんにその作品への魅力を伝える。
キムさんありがとうございます。
そして、
あの作品に関しては親御さんがいてくれた方が説明がしやすいかなと思って。
そうですね、確かに。
本当にお話も長いし、説明も必要な内容なので。
そこで話を聞いてもらえたら、少し時間がかかってでもきっかり伝えられるかなと思ってますね。
そうですね。
私だったらどうにか説明もできるんですけど、
翔平さんがお留守番のときに説明を求められたときに、
ジョニーに関しては翔平さんの思いで伝えてもらったらいいと思ってるんですけど、
それぐらいの作品で、
めっちゃごまかす。
難しいんじゃないかなと思って、
簡単な絵本を目で見てわかるようにキャプションボードみたいなのを作ったりとか、
それを見ながら翔平さんが説明してもらえたらいいなと思ったりもします。
さすが。
ありがとうございます。
神ですか。
でも、それを見て、
言ってくださった方は、どんな内容かなと思って、絵本を手に取ってくれたらいいかなと思うし、
絵本の手に取ってもらうきっかけ作りのひとつになってくれたらいいかなと思って。
そうですね。何か気になるから立ち止まってくれたわけで、
それをやっぱりそのまま、ただ何も言わなければそのまま通り過ぎてしまうところに、
ポロさんの思いがこもった一言と、ポロさんの絵本と、翔平さんのクロージング力にかかってますね。
クロージング、これが大変。
みやさんはクロージングが得意ですか?
私ですか?
私はクロージングしないと仕事にならないからね。
そうだった、プロだった。
失礼しました。
アプローチからテイストクロージングして、それからスキップ。
英語はプロやもんね。
それが仕事なので。
同じだったもん。興味があるからお店に来てくれて立ち止まって、
でも何に興味があるのか聞かなきゃわからないので、
もしくは何に困っているのかは聞かなきゃわからないので聞いて、
そこから後は盛り上げて。
盛り上げて。なるほど。
じゃあちょっとお家持って帰ろうかしらって言ったらありがとうございますって言うんですよね。
アプロさんの絵本には何も言わなくても読んでもらえたらわかる感覚とかがいっぱいこもっているので、
手に取ってページ開いてもらったらもうそれでクロージングだと思います。
本当ですか?ありがとうございます。
ねえ松永さん。
そうか。売らないといけないもんね。
あ、私がね。私が売らないといけない。
そうね。みおさんそれがお仕事だもんな。
そうだね。アプロさんと私の一番の違いは、私が使っている商品はどこにでもあるんですよ。
同じものがね。
全く同じものが全く同じ値段で価格が決められてたりもするので、
全く同じ値段であるのをうちから買ってもらうっていう。
アプロさんはアプロさんの魅力をただ伝える、もしくは何もしなくても伝わる。
そこが一番大きな違いだよね。
そんなにうまくいくかなと思ったりする。何も知らない人。
自信を持ってください。自分を信じてください。
ありがとうございます。そうします。
だってめちゃめちゃ思いと時間を込めて作ってるでしょ。
そうですね。
今までいろんなところで、特に2024年はクレジットがあったとして、
こうやって盛り上げてもらった人たちに東京と大阪にも来ていただいて、盛り上げてもらって、
そこで販売もして、香川に帰ってきました。
香川でもやりたいと思って、秋に香川で原画展を知りました。
知ってましたね。
そこでも知ってる人は来てくれて、私の知り合いは来てくれて、本も買ってくれた。
これってやっぱり私のこと知ってる人が買ってくれてるんですよ。
なるほど。
その年の翌年か、原画展の前に静岡に行ったんですよ、2024年。
そこでもジョニーを売ったんですけど、1冊しか売れなかったんですよ。
私を知らない人たち。
だけど知ってる人は買ってくれた。2冊買ってくれて、知らない人は1冊だけだったのかな。
だから今回は大分は本当に知らない人がほとんどの場所で、
私のこと知らない人がほとんどの場所で販売をするっていうことが、
結構私にとってはパドルが高いというか、今までとは違うぞみたいな感じでいるんですよね。
2024年、静岡に夏に行って、10月に香川で原画展に行って、年末に徳島でもしたんですよ。
ブース出してジョニーを売ったんですけど、そこでは本当に1冊しか売れなかった。
同じ1日だけのイベントで。
じゃあアポロさんの中では、絵本1冊売るっていうのがすごく難しくて大変なことなんですね。
クラファンから後の大きな展示会は、クラファンで繋がった人たちがたくさん来てくれて、
友達も来てくれたりして、それだなって言って買ってくれて、それでも3日間かけて10冊ぐらい。
だから今回は厳しいかなって風に見てる。
厳しいというのは?
分かんないけど、蓋を開けてみないと分かんないかなって。
ヒロニンさんとひのぶ先生、ありがとうございます。
こんばんは。来てくださってありがとうございます。
ありがとうございます。ひのぶさん、ひのぶさんこんばんは。
そうですね。
でも分かんないよね、1000人も来るからね、人がね。
しかも絵本を、絵本の王国に来てるわけですよね。
そうです。
絵本が興味あって、新しい絵本作家さんと出会いたいって思ってくる方が圧倒的に多いって考えると、
今までとちょっと違うような雰囲気ですよね。
だから、本当に読めないくらい興味を持ってもらえるのかっていうのが今は。
そこで何か一つ、アポロさんの中で、数字ではない何か目標を決めたらいいんじゃないですか。
数字ではない何かの目標。
一冊売れたらいいかなみたいな感じではなくて、
違う何か目標があると、また何かが見えてくるのかなって今は思いました。
そうですね。私は今回の目的としては、とにかく作品を知ってもらう。
作品を見てもらうと、私一人だけの名前でない絵本がたくさんあるので。
写真をしたとかってことですよね。
そうです。作品の絵を描かせてもらって、作った作品が1、2、3、4、5、5作品がある。
そんなにいるんだ。すごいですね。
あるので、私の作家性っていうのを知ってもらう。
作家性っていうのを知ってもらえるっていうことが一番私の目的。
それで絵本を通して購入者でもいいし、知ってもらえた名刺を持ってもらうだけでもその人と繋がれるかなと思います。
それと、あとはね、作家さんがたくさん来るじゃないですか。
横の作家同士の仲間と繋がりも今回ちょっとありそうなんで。
楽しみですね。
そこら辺ですね。
あとは、僕は君だけのクラウンを持ってもらってたら、オプチャを作りましたので。
そこに入ってもらって、わざわざとどうしようかみたいなことを楽しむからいいなと思っているんですよ。
九州でのイベントと他の作家
はい。いろんな目的がありますね。
3つぐらいあるかな。
参加する理由。
やっぱり、絵本を通して人と人が繋がる瞬間っていうのが見れるっていうのはやっぱり見たいし。
どんなふうに子どもたちとか親御さんが興味を持つんだろうっていうのが見れると思うんですよ。
そうだね。
何に目をキラキラさせるのか、そこに目が伸びるのか、それを見るだけ。
でも楽しいね。
楽しいのあると思いますね。
なんかちょっとね、私、エアコン負けしてて。
あららら、冷えてしまった。
ずっと咳が出てきて、喉がカラカラだったんですよ。
大変な時に。
いえいえ、全然大丈夫です。
アルコール消毒しながらですね。
ありがとうございます。大丈夫です。
はい。
大人向けの作品も多いので、親御さんとか大人の人が絵本を手に取って、やっぱりいいなってなってくれたら嬉しいかなと。
他の作家さんも結構大人向け、子ども向けバラバラなんですかね。
そうですね、割とでも大人向けもまあまあある。
それもまたポロさんの新しい刺激になるね、したらね。
そうですね。大阪から来られる会社員で、絵本を出版した方がいらっしゃるんですけど、
パストの未来っていう、同じような未来の宇宙のお話を書かれている作家さんがいるんですけど、
インスタとスレッツ、めちゃくちゃ拡散していて、私も応援してたりして、長くないですけど、その方もいらっしゃるんですよ。
黒幅もしてないのにね、一冊ね、ファイン入りの絵本を100円くらいですでに販売してるんですよ。
すごくないですか?
めちゃめちゃすごいですね。めっちゃ気になりますね。
どうやってそういうかっていうのもね、ちょっとね、後追いで見てるんですけど、
とにかくいろんな人とつながったんだろうなっていうのはなんとなくわかってるんですけど、
その絵本を見れるっていうのはちょっと楽しみにしてて、
ちょっとご挨拶に行こうかなと思ってます。
あれはね、是非、結果報告の回、あれもしない。
しましょうか。聞きたい?聞きたい?
地味で気になる。
結構ね、この3ペーパーね、いっぱい読んだんだけど、中にはすごい面白い。
魅力的な方が。
それはお互いで、向こうも、
このアポロさんっていう作家はどういう作家なんだろうって興味津々ない方もたくさんいますよね。
いるかもしれないね。つながってくださった方は、そう思ってメッセージをくれたのかなと思うんですよ。
私も行くんですっていう感じでDMが来てて。
だけど、このパートのミライさんは、私からメッセージを送ろうかなって思ったけど、
でもなんか、できない。
直接ですね。
私からは、アポロさんの読み聞かせって、すっごい魅力があるので、
ぜひ、ゾウとネズミのお話を、私の大好きな話を、いろんな方に届けてほしいなと思います。
ありがとうございます。
今のミヨさんの言葉を聞いただけで、めっちゃくちゃ思い込めて読める気がする。
私、全然平気のあの一言が、ちょっと辛い時に聞いて、刺さりまくったんですよね。
前はそんな気にならなかった一言なんですけど、
言葉もそうだけど、アポロさんの朗読と声も絶対あるんだよね。
うれしい。ありがとう。
8日にアポロさんがどういう思いで本を読むのかで、
また伝わる人が変わるような気もするので。
お願いします。
主催者の方に音だけ録っていいですかって、
今のクローズドのコミュニティで流していいですか、それともオープンにしてもいいですかって。
聞いてみようか。
お願いします。
わかりました。リクエストがあってですねって言って。
聞いてみます。それを流していいかどうか。
聖さんも覚えておいてくださいね。
イベントへの意気込みと別れ
私も忘れないけど。
お願いします。
楽しみしかないですね。
めちゃくちゃ楽しみ。ワクワクしかない。
ポストマンによろしく。
ポストマンね、もう聖さん家に来てるからね。聖さんがやってくれることになったんですよ。
痛い。
聖さんよろしくお願いします。
お願いします。
改めて、今大分が、大分というか九州がここから先暑いですね。
暑いですね。
では2つほど、この1週間暑い大分があると思いますので、アポロさんからご紹介を改めてお願いします。
7月18日の土曜日ですね。朝10時から午後3時までの時間なんですけれども、
大分県の大分市にあります九州電力大分ビル2階大ホールで開催される第3回本能王国というイベントにアポロも参加させていただくことになっております。
入場料は無料です。
週日入隊場ですということで、来場者数は1,000人から1,200人というイベントとなっております。
お近くの皆様はぜひ足を運んでご覧になってください。
はい、遠方の方もお願いします。
遠方の方もぜひ来てください。
また来ております。週を明けて23日木曜日もまた大分が暑いんですよね。
あ、そうだ、翔平さん。翔平さんがずっとSNSで拡散されています西野昭郎さんの講演会です。
大分市って?
ちょっと読めないですよ、すいません。
大分県薄木市ですね。
薄木市なんですね。
薄木市と読みますね。
大分県薄木市によって、7月23日木曜日の夜19時開演、20時半上映予定で、なんと西野昭郎さんが講演会を薄木市民会館で開催します。
バチバチバチー。
箱組の高井社長が主催しております薄木市。
今西野さんといえば、プペルを探せって言って、マックのハッピーセットになってるんですよ。
あ、そうなんだ。何回も言っておいてないよ、西野さん。
プペルがですね、私初日に買いに行ったんですけど、なんとハッピーセットになるんですよ。
プペルとルビッチが出てる。
ウォリを探せみたいな感じで、子供たちが一生懸命探せるようになってて。
さすがやね、その辺の発想ね。
絵はね、西野さんではなくて、ゴズさんっていうイラストレーターなんですけど、これね、面白いんだよ。
あ、違うと思ったら違ったりとか。
あ、そうなの。
子供たちはこれ夢中になるなと思って、シールも付いてるんですよね。
へー、さすが。
その西野さんがですね、常にいろんな戦略と新しいことをしていますけれども、軸はぶれていないという。
23日に公演会、大分の薄木市民会館でありますので、九州の方はまだ間に合います。
まだ間に合います。
ぜひぜひ。
ぜひぜひです。
はい。
そういうことで、今年は九州が熱い。そして丸さんは11月に行き、ファミオバンドも11月13日、福岡でライブがありということで、今年も九州が熱いです。
はい。
ほんで美代さんはいつ九州行くんですか?
いつ行くんだったっけな、9月か10月に九州行こうかな。
10月また四国に行けそうな。
え、ほんと?どこ?香川?
多分まだ決まってないんですけど、何世間世秋なので、もしかしたら転勤になってそれどころじゃないかもしれないし。
どうするんだ、移動があるとしたら何月秋に?
10月1日付けですね。
10月1日。
そうか、毎年ハラハラするね。
そうそう、どこに行っても誰か彼かとわちゃわちゃできるので。
友達全国にいるもんね。
全然大丈夫です。ただ引っ越しだけが。
引っ越し大変だ。
アポロさんも何度か経験してると思いますけど。
引っ越しはもうすごくないな。
ということで、いよいよですね土曜日、明日の朝?
明日の朝です。
何時に?
朝8時半に家を出て、9時23分の高松駅発マリーナイナーに乗れます。
はい。
いってらっしゃい。
忘れ物ないように。
一応、タブレットとお釣りもちゃんと準備したし。
さすが。
あとは着払いの送り場がいる。荷物をまた返すのに。
また送り返すのにね。
電票があったら送りますよって言ってくれる。
ヒロナムさん、ハートありがとうございます。楽しんできてくださいって。
ありがとうございます。めちゃくちゃ楽しんできます。
またいろいろ報告をさせていただこうと思っておりますので、またその時は見てください。
では、いらっしゃいませ。
いってきまーす。
童平さん、よろしく。
童平さん、よろしくお願いします。
結構疲れてるはずなのにね、今日目がギンギンなんだよ、どうしようかなね。
もう完全に遠足前の子供ですね。
乗り過ごさないように。
ちゃんと起きれるように。
早めに寝ます。
今日はミオさんを会えて、今日もありがとうございました。
来てくださった皆様たくさんね、本当に遅い時間までありがとうございました。
ありがとうございます。
でもあれですね、今日はちょっとみんなでいってらっしゃいで締めましょうか。
いつもおつのぼですけど、今回はいってらっしゃいで締めたいと思いますので、
私がアポロさんって言ったら、みんないってらっしゃいってコメントください。
素晴らしい、ありがとうございます。
アポロさん、もう言い残したことはないですか。
もう言い残したことはないですね。
あとは楽しむだけですね。
そうです。
では、皆様行きますよ。
アポロさん、いってらっしゃい。
いってきまーす。
ありがとうございます。
チョウヘイ、ありがとうございます。
アシーさん、ノブさん、ありがとうございます。
シロノブ先生もありがとうございます。
チョウヘイさんもありがとうございます。
みなさんもありがとう。
アポロさん、ありがとうございます。
いいじゃん、すげー。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ではライブの方終了いたします