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はい、何者でもないラジオの青いキキョウです。 今日、3つぐらいちょっとちっちゃい話をしようかなと思います。
1つ目が、この間話したと思うんですけど、スマホケースが安かったので買ったみたいな話をしたんですけど、
それが届いて、つけたら、やっぱり気持ちいいですね。
今、これスマホで収録してるんですけど、やっぱり、半年ぐらい、スマホケースを使うと、やっぱり黄ばみっていうか、だいぶ今、黄ばみを出ないように加工されている。
すごい工夫されていると思うんですけど、やっぱり手垢みたいな感じで、ちょっと黒くなっていて、
真っさらな透明のスマホケースをつけると、やっぱり気持ちがいいですね。
やっぱりスマホって、なやかやお金がかかっているので、雑に扱うことが増えていくんですよね。
そういう意味でも、新しいスマホケースを新年開けて買えたんですけど、すごく気持ちがいいというか。
たまたまクーポンで、すげー安く買えたんで、ラッキーだったんですけど、スマホケース汚れてるなっていう人は、ぜひスマホケースを買えると気持ちいいですよっていう話が1つ目。
で、2つ目がですね、今日ちょっとね、映画をね、見たんですよね。
で、まあこの映画タイトル多分つけてないと思うんですけど、なぜかっていうとそのNHKが放送した映画なんですけど、それがそのアキラっていうアニメ映画がありまして、
大友先生っていうね、漫画家の先生が監督した、自分の原作、漫画アキラを映画化したアキラっていう、まあ2時間ちょっとぐらいある映画があるんですけど、それがNHKで放映されて、
で、それね、録画しててね、今日ねちょっとね時間あったんで見たんですけど、まあめちゃくちゃいいですよね。
やっぱその、よくそのバイクとか二輪で走って、勢いよくこうスライドする、奥に画面奥にザーってスライドする、いわゆるアキラスライドっていうのがあるんですよね。
これはもうなんかハリウッドとかでももうそういうふうにアキラスライドって言われてるぐらい、まあその定番、急ブレーキ踏んで、ザーってこう、ちょっとね、何言ってんだって思うと思うんですけど、見たことない人はね、
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ブレーキを入れながらこう、ガーってこう、スライドするっていう、まあもうググってください。まあそういう動きがあるんですけど、それいろんなね、映画でオマージュされてるんですよね。それくらいすごいね、伝説のシーンなんですよね。
とりあえずね、もう本当にバイクがめちゃくちゃかっこいいんですよ。そのバイク移動の、バイクが走ってるところで、後ろのテールランプがこう、揺れ動いてて、その後がね光の線みたいになるんですよね。それとかも絶妙にかっこいいですし、もう名言とかが多いんですよね。
なんかね、「俺だってやられてばっかりじゃねえんだよ!」みたいな、その島哲夫っていうね、まあその主人公の金田のライバルみたいな感じで出てくるんですけど、島哲夫の名言とかね、あのー、金田がちょっとなんかその親分派だっていうか、島哲夫がちょっとね、弱気なバイク乗りなんですけど、
なんかこう、すごい能力を後々手に入れるんですけど、超能力を手に入れるんですけど、そこでなんか立場を逆転してね、ちょっと意気がり始める感じとか、たまんないっすよね。
金田三太郎てこすけみたいな、こういうシーンとかあるんですけど、やっぱね、覚えてますよね。だいぶ前に見たはずなんですけど、もうそういうシーンを見ただけで、「ああ、これあったわ!」みたいな、たまんないシーンがね、いっぱいあるんですよね。
で、もうなんか今のジャンプ作品とかですかね、なんかすごい影響を与えてますよね。
映画、ハリウッドとかそういう映画にも影響を与えたし、アニメとか漫画とか、あらゆる作品に影響を与えたアニメ。
で、なんかそのNHKの作品を放映する前になんか評論家の方がなんか言ってたんですけど、最初のね、ワンシーンでその爆発するんですよね。
ブワーってこう、ネオ東京になる前、爆発して壊滅して、そっからネオ東京っていう風になる、なんか都市計画が起きて、なんかそのめちゃくちゃ近未来になるっていう話なんですけど、
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たぶんね、ごめん、もうだいぶ前なんでね、たぶんそういう話だったと思うんですけど、その爆心地みたいなところが、当時のそのアキラを作った製作会社がある場所、都内の某省から爆発したみたいな話らしいんですよね。
実際の風景を当てはめて、その最初のワンカット、光がブワーって丸く大きくなって、こう、壊滅するみたいな話なんですよ。
っていう、ワンシーンなんですよ、みたいな評論家の説明があって、ああ、そうやったんやっていう、やっぱ知らないことがあってね、やっぱ今回見れてすごく良かったし、なんかね、アキラで、アキラっていう存在は何なのかみたいな、あの超能力は何なのかって言われると、
僕が感じるというか、僕の独自の見解で言うと核爆発というか原子力の話なんじゃないのかなという風に言いました。
で、あの、そのアキラとかタカシとか28号とか26号って番号がね、超能力キッズたちの番号が振られてるんですけど、そのなんか研究施設みたいなシーンはなんかマトリックス3だったかな、レボリューションズだったかな、とかでもちょっとちらっとね、オマージュするシーンとか出てきますよね。
なんか本当ね、すごいね、いろんな名作と言われている映画とかにも影響を与えていると思うし、すごいですね。っていうのがね、改めてアニメ映画アキラすげえなっていう話でした。
漫画も読んだことあるんですけど、海外版かな。海外版を読破したことがあるんですけど、やっぱ漫画の方が面白いかな。やっぱカットしちゃってるんで、2時間構成しちゃってるんで、やっぱ漫画の方が好きかな。
一回なんか世界が終わっちゃってみたいなところから、大佐とか、あとなんかいろんなキャラが出てくるんですよ、確か。めっちゃでかい、がたいのいい女のキャラなんだったっけなーとか、めっちゃ好きでしたね。
漫画、だからなんか宮崎駿監督のナウシカみたいな位置づけだと思うんですよね、大友監督にとって。ナウシカはちょっと漫画読んでないんですけど、何巻か出てて、それを映画化して短くして、本当に代表作みたいなナウシカっていうのが宮崎駿監督の代表作になったと思うし、
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それはなんか、大友監督からすると多分明だと思うんですよね。なのでね、漫画もおすすめですね。はい、面白いです。っていう話と、最後に3つ目がですね、ちょっと長くなっちゃったんですけど、
最近ね、なんかね、ドーナツ食べたんですよね。クリスピークリームドーナツっていうのが、なんか福岡に来てて、博多駅でなんかね、買って並んでもらって、それ食べたんですよね。
自分の父がミスタードーナツの店長とか昔やってて、それでやっぱこうミスタードーナツで育った人間だったんですよね。
でなんか、ポンデリングとか出る前の時代に働いてたんで、その時になんかね、おさむグッズとか原田おさむのおさむグッズとかに囲まれて、幼少期を育ったんで、なんか基準がね、どうしてもね、ミスドになっちゃうんですけど、クリスピークリームドーナツだったかな。
食べたんですけどね、ちょっとね、違うかな。あれはドーナツじゃないかな。パンっすね、自分の中では。
で、改めてそのグーグルマップで見たら、星2.0で、いやそりゃそうやろって思いましたね。あんまりおいしくないなって思っちゃいましたね。
なんかまぁ別にこれでなんか3分5分とか語れる話じゃないんで、別に自分もグルメじゃないし。あれはもう菓子パンですね。なんかね、馬年の、馬年にちなんだなんかドーナツも食べて、でなんか一番売れてるドーナツ、その店でも食べたんですけど、その一番売れてるやつはおいしかったんですよ。
でもパンだなーみたいな。なんかリンゴのシナモンみたいなのが入ってるやつだったかな。一番人気だったかな。なんかそれを食べたんですけど、それはおいしかったんですよ。それ以外がちょっとね、いやーこれはパンですよみたいな。
ドーナツはやっぱこうギュッとしてるんだけどなんかね、モフモフしてて、なんか違うなーみたいな。ありますよね、そういうことってね、なんか食べてね。なんか飲食店で、しかもね、そんな安くないんですよ。クリスピークリームドーナツって。なんか1個260円だったかな。300円とか。一番高いは300円くらいかな。
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うーんって感じですよね。それであんまりおいしくないっていうのは、ちょっとどうなのかなーみたいな。思っちゃいましたね。なんかおいしいものに、今物価高で、まあ高い高いって言ってますけど、おいしいものに自分の価値判断軸というか基準としては、おいしいものだったら高い金出してもいいと思ってるんですよ。
でもその高い金出しておいしくないってちょっとやばいですよね。今の時代って思いましたね。はい。というわけでここまで聞いていただいてありがとうございました。いいね、フォローよろしくお願いいたします。それではおやすみなさい。