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はい、青いキキョウです。今日ちょっとお話しする話は、最近ね、ポッドキャストで、その生成AIで作った音源を配信している方ってね、結構ね、増えてきてると思うんですよね。
まあ、スタンドFMでもちらほら見ますし、なんかそのジャンルとしてね、
できてますし、
ちょっと前に話した、ノートブックLMがいいよみたいな話でも、そのノートブックLMの中でも、そういう機能があるんですよね。
情報を投げて、いっぱいこう突っ込んで、精査してもらって、なんかそのそれをもとに、
音源にするだったり、そのWindowsのパソコンの中に入っているね、
Copilot PC、Copilotのアプリの中にも、なんか最近ね見たら、そういうポッドキャスト
にする、なんかその音声、 チャットのその内容を音声にするみたいな機能だったかな、
が入ってるんですよね。ちょっとね試しにね、作ってみようかなとは思うんですけど、
まあなんかね、
昨年の11月
週刊ぐらいからかな、こうやって毎日、 寝る前に何かその今日起きたこととか、気づいたことについて話すみたいな
そういう週刊にして、まあこう毎日今ね、続けてるんですよ、なんとかね。
もちろんそのライブ配信とかする日は、 まあその音声収録はしないっていう風に
してるんですけど、まあね、こういう音源が
自分のその人間の声ではなく、
まあその合成された
その人間の声を 読み上げて、なんかねすごいクオリティですよね。
男の人もそうだし、女性の声も すごいクオリティなんですよね。そういうことをね、考えてくると
なんかだんだん減ってくるのかな、みたいな。
なんかその実体なくても、実は済むんだっていうことがある種、 証明されちゃったっていうか
その まあ今は声だけですけど
なんか最近見た情報では、その人間の顔
ストレンジャーシングスだったかな、その映画に出てくる俳優さんの顔をキャプチャーしたのか
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実際にカメラに映っている人間は、その開発した、そういうアプリを開発した 開発者の顔なんだけど、動かすと
そのストレンジャーシングスに出ていた俳優の顔 に変わっているみたいな。
モーションキャプチャーされてて、動かすとなんかこう、もうその 俳優が顔が、そのねコピーした俳優の顔がこう動くみたいな
ものもあって、もうそこまで来ているわけですよね。 そうなると、まあその動画とか
顔を出す youtube の動画であったりとか
要としたらその音声の 合成も
そうだし、そういうその人の顔とかもそうなんですけど、そのライブ、実際に 存在しない人間なんだが
ライブっていうね、ところでも
喋れてしまうし、顔も動くみたいな。
そういう時代がね、来る可能性って全然あると思うんですよね。 っていうかもう来てますよね。もうちょっとでっていうところまで。
そうなってくると、なんか 最終的には
結局
アナログになってしまうというか、その人の存在を 確かに
いて、いるっていうことを認知するには、会うしかないっていう。
なんかね、そのインターネットの発展って、なんかインターネットの利点っていうのは ネットとかそういう
こういうパソコンとかスマホとかで、そのデジタルで そのどこにどこでも
どこにいてでも、人と人が繋がれるっていうところだったんですけど、ここに来てね
会わないと
その人がマジでいるかどうかわからないみたいな。 昔は、なんかその桜だったりね
女性にフンして、なんかその
アダルトチャットじゃないですけど、桜の人がいて、奥に全く別の人間がいて
で、なんか違う人にフンするとかってあると思うんですけど、今まではね その
フンしている人間が、そもそもその奥に人間がいないみたいな
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それを
セットする。その人の、その仮の人格 インターネット上に存在している
人格のデータをセットする人
しかいないみたいな
ってことですよね。だからなんか
うん なんかねえ
今後ね、その価値ってどうなるんだろうかっていうのはね、考えさせられますよね
まあその 結局はなんか信頼性なんだと思うんですよね
桜
なんか
チャットレディーの奥にいる男の人じゃないですけど
AI で作った
人格、アバター
にはやっぱり
その奥には人間がいるんだけど、その人が喋ってないので
実はその信頼性、信頼値みたいな部分は こうやって自分がこう喋っている人の方があるんじゃないのかと
比較的に言えば 言っちゃえばその
言い踊んだ 今言い踊んでますよね。そういったものを
再現できるのか。まあ再現できるんでしょうね。でもそうなった時に どうなるのかっていうのはねちょっとね
難しいですよね
例えばその経験とか 自分はこういうことをやってて小学校の頃こういうことをやってたとか
そういうのもね ひょっとしたら
虚構の塊が本当にその
クオリティの高い虚構の塊を持った AI
が出てきた時に そうですねやっぱりアナログに戻るのかなぁなんか
顔と顔を面して喋った時になんか こいつマジでおるんやみたいな
だから多分これも 自分が今こうやって喋って発信してるのもひょっとするとクオリティがものすごく上がってくると
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なんかもう境目がわかんなくなっちゃって ライブ配信とかしても
もうわかんない
この言い淀みとかさっきかなり長い言い淀みを作ったんですけど それも再現できるようになっちゃうと
まあ自分がだからもう どっかに集まってくれっていうしかないですよね
出会った人こうやってねフォローしていただいている方とかね いいね押していただいている方ね
がいてねなんとかね毎日やれてるんですけど そういう人をどっかで
ちょっと集まってくださいと僕いますっていうのを 定期的に証明するってことが
今後の信頼になるかもしれないですね AIがこれちょっと今喋っててちょっとゾッとしますね
もう自分がいるってことを 証明するには
どっか待ち方に立ってないといけないってことになるのかな
っていうことをねちょっと考え出した そうですねなんかどっかで
いや俺いるんすよみたいな未来は 必要になってくるかもしれませんなんかプロセスとして
こうやって喋ってるんだけど 本当にいるってことを証明するには
スマホの画面とかそのノードパソコンの画面から出て 出ないと証明できないっていう
クオリティが来るのかなって思いますね なんでこういう今発信している人間って存在するには
ライブをするしかないその 動画配信とかそういうものじゃなくて
どっかの会場を押さえて話すみたいな 会場とかでもなくていいんでカラオケとかでちょっと集まってきてって言わないと
自分がいるということを証明できないみたいな その逆もあるかもしれないですよね受けてっていうか
そういうのも 今後ね
ひょっとしたらライブ配信とかそういうものをする上でえっと桜 ai みたいなその
聞き手 ai みたいなものが出てくるかもしれないですよね コメントを打ってくれるってアイコンもものすごく人間ぽい
実名で人間ぽいし facebook にアカウントはあるしあるんだけど ai みたいな
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それを何か中国の なんかのスイッチ工場とかあるじゃないですかいいね工場とかあれみたいに
工場で発注してリスナー ai みたいなものを作って 運営がそれに対してちょっとお金を払うみたいな
でライブ配信者は自己承認欲求を満たすみたいな そういう可能性ありますよねだから
オフ会ゼロ人みたいな 可能性はありますよね
というわけでね今後は 結論としてはどっかに
定期的に 4年に一度という4年に一度とかでもいいし1年に中毒とかでもいいし
どっかで a アナログで合わないと
そいつが存在するか なんか
わからない説 を
を導き出しました今日ははいというわけで a 最後まで聞いていただいてありがとうございます
いいねフォローよろしくお願い致しますそれでは おやすみなさい