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2026-02-13 08:37

君は『放送局に届いたある映像』を知っているか

サマリー

本エピソードでは、YouTubeで配信され話題となっているホラー動画『放送局に届いたある映像』を紹介します。岩澤宏樹監督によるこの作品は、差出人不明のビデオテープという不穏な導入から始まり、フェイクドキュメンタリー形式で視聴者を引き込みます。テレビ制作からYouTubeへの移行が進むホラー界のトレンドとも関連付けながら、今後の展開に注目する内容です。

話題のホラー動画『放送局に届いたある映像』
青いキキョウです。今日ご紹介するお話としては、 放送局に届いたある映像っていう動画があるんですね。これはホラー動画で
youtube で
昨日だったかな? テイプ2、2話が配信されて、結構ね今ね7万回ぐらいだったかな?
回っていて、昨日見たんですけど、昨日の時点では
結構早い時間、4時間とかで見たのに上がって
1万7千回だったかな?結構ね
1話目があったんですけど、1週間前に、その時から結構バズってて、はい
あのー、ホラー動画で結構ね、最近
流行ってるらしいんですよね。ここ1、2年ですかね。 youtube でそのホラーブームみたいなものがあって、ちょっとね、そのお話をしようかなと思います。
作品の詳細と配信情報
その放送局に届いたある映像っていうのが
2月4日からその youtube でその先行配信が始まったんですよね。
これはもともとその cs エンタメーテレっていうところでも、その
放送されているそうなんですよ。で、この youtube チャンネルの名前がエンタメーテレってついてるんですよね。ちょっと可愛らしい感じなんですけど
放送局に届いてある映像っていうタイトルで
出てるんで、まあなんかね、ちょっとね、怖いんですよね。
あのー、ギャップというか
この監督がですね、岩澤ひろきさんって方で代表作にその本当にあった
呪いのビデオっていう、本当にあったみたいな
本呪だったっけな、なんかそのホラーファンから結構
愛されているらしく
有名な方なんだそうですね。で、まあなんかこの動画はその放送局に届いたその
差出人不明のその奇妙なビデオテープが
届いちゃいましたみたいなところが最初入り口なんですよね。
物語の展開と今後の配信
で、なんかその 1話目はそんな感じで、その映像を実際その vhs テープに入っている映像を見てみるみたいな
ところで。で、まあその2話が実はなんか
あの倉庫みたいな、倉庫っていうかその保管所みたいなそのテープを
しているところからなんか vhs テープが出てきましたみたいな感じで、見てみると
なんかその映像はちょっと違うけど
音楽が一緒みたいな感じで。 で、なんかこう
次その3話目が、えっと3話目がなんかその
来週の月曜だったかな。多分ちょっとスパンが短くなるのかわかんないですけど
またね配信されるみたいで、今日、昨日2話目をね見たんですよね。
ホラーブームとフェイクドキュメンタリー
で、あのこの
タイプは、結構なんか今後増えるんだろうなーって思いましたね。
多分このそのホラーブームみたいなのしつけ役になったその youtube チャンネルに
フェイクドキュメンタリーq みたいな チャンネルがあるんですよ。
で、それは まあそのシリーズではあるんですけど
一個一個がちょっとこう 世界観は違う
チャンネルなんですよね。 繋がっているみたいな考察をされる方もいるんですけど
基本的には1話完結と言いますか 怖い話を
フェイクドキュメンタリーっていう形で ドキュメンタリー調なんだけど
フィクションですっていう そこで怖い
動画が配信されるっていうチャンネルなんですけど そのチャンネルはチャンネル名もフェイクドキュメンタリーq ってついてて
YouTubeホラーの特性とプラットフォーム
なんかアイコンもやっぱ怖い感じなんですよね。 ただ今回のその
今日ご紹介する 放送局に届いてある映像っていうのは
さっき言ったようにエンタメテレーのチャンネルから配信されてるんで なんか可愛らしいアイコンがね
あるんでなんかそのなんかグラデーションというか あのこういう試みをする
チャンネルは今後増えるのかなって思いましたね あの
この 放送局に届いたある映像
フェイクドキュメンタリーっぽい感じで撮られてるんですよね
なんでねー あのちょっとねなんかセリフっぽいなって部分はあるんですけど
やっぱこういったねー なんか youtube
特有だと思うんですよね
最近ちょっとね なんかホラーの解説本みたいな読んでて
あるんですけどなんかそのテレビでホラー番組を作ってた人が youtube でやるみたいな
ことが何か増えているみたいでやっぱりその youtube 特有の
映像 になるそうなんですよねテレビで
やっていたホラー映像っていうのはやっぱりその 一方的に流しているんで
そこに 一方的に流れてなんかパッつけたらこれ流れてたら怖いよねみたいな
映像の作り方をするそうなんですよねテレビは youtube はやっぱりちょっと違う作り方を
されるみたいで こういう作り方がすごいねピタッとこう youtube のフォーマットに行こう
プラットフォームにこの 刺さっているのかなっていう風に見ましたね
ホラー映像への期待と今後の展望
はい普通にえっと怖いですねはい
まあすごいね cs なんでまあその予算的な部分もあるんですけど
ただそのさっき言ったフェイクドキュメンタリー級って多分て弁当かな どっかから制作費が出てるのかもしれないですけど
やっぱすごいなって思いましたね逆に改めて なんかねこういうえっとホラーもうちょっと今寒いんであんまり
流行らないかもしれないですけどまぁ徐々にね 暖かくなってくるんでね
今後も何かねぇ こういったフェイクドキュメンタリー
テイストの高そのホラー映像とかホラー youtube 動画っていうのは すごいね注目してますというお話でしたはいここまで聞いていただいて
ありがとうございますはい いいねフォローよろしくお願い致しますそれではおやすみなさい
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