00:01
今回は、私が観た、最近観たJホラー3選をご紹介いたします。
これは、Youtubeで無料公開されている公式の映画のレビューです。
なので、Youtubeの広告は挟まれているんですが、公式で、Youtubeアプリの方で観ると視聴できる。
ブラウザーだと、ちょっと見れないのかな?
そういった映画です。
3つ観ました。
今、他にも色々観てるんですけど、
今日まで観た中でですね、色々観てて、かなり散らばってるんですけども、
まず、一つ目ですかね。
2002年に公開された日本のJホラー映画。
このぐらいですかね、水の底からという映画ですね。
監督は中田秀夫監督ですね。
主演が黒木ひとみさん、小日向さんとかね、出てる映画ですね。
もう23年前とかですか。
これはリングの後だったかな。
リングを撮り終わった中田秀夫監督の後の作品なんですよね。
あらすじは、離婚状態中の母と娘の一個子が引っ越したマンションで水漏りや足音など不気味な現象が起こり始める。
鍵となるのは、一個子が拾った赤い子供用バッグ。
水をモチーフにした静かな恐怖と母性をテーマにした切ないラストが印象的な作品。
もうね、訪れる団地みたいな。
当たったんだかな。だいぶ前に見てるんで。
このyoutubeの映画を大量に見てると、結構これ最初に見たんですよ。
これやってると思って。
内容も定かではない。最近見たはずなんだけどね。
いろいろ見すぎてて、混沌としてるんですけど。
03:01
この映画は、無料でやってるじゃんと思って見たんですけど、これ見たことあるわと思って。
アマゾンプライムか何かで見たんですよね。
最初に見た印象としては、なんとも言えない地目じめした感じ。
湿度の高いホラーっていうのが、すごく日本向きというか、日本の気候をはっきり捉えた映画だと思うんですよね。
海外のホラーってちょっと乾燥してますよね。
空気がなんかパサついてる感があるんですけど、日本の映画っていうか、日本の湿気の多い感じ。
夏とかだと、海外だとカラッとしてるけど、日本だとちょっと地面とした湿度の高い感じになりますよね。
ホラーって季節的に夏っていうところもあって、日本の梅雨特有の気候の感じとかね、すごく映像に残してて、すごいなって改めてこの映画見て思いましたね。
カビとかがね、怖いですよね。
昨日ね、家の掃除で屋根に登ってですね、透明の屋根とかを磨いたんですけどね。
その時すごいね、もですかね、こびりついた汚れみたいな、あれちょっと気味悪いんですよね、確かにね。
そういうところをね、恐怖的要素をしっかり描ききってる名作だと思うんですよね。
個人的にはやっぱりリングが好きなんですよ、怖いし。
なかなかね、いろんな映画ちょっと見たんですよ。
最近ちょっとね、すごい怖い映画も見て、これはすごいなという映画あったんですけど、やっぱりリングが基準になってるんですよね。
自分の中でリングより怖いか、そうではないかとか、リングよりどう違うかみたいな。
逆も本当にすごいことですよね。
というわけでね、次2つ目いきます。
2つ目がですね、着信あり2004年ですね。
三池隆監督で主演が柴崎孝さん。
公開2004年1月。
あらすじとしては、結構もうこれ名作なんで知ってる人もいると思うんですけど、
06:06
未来の自分から死の予告電話が届き、その時刻になると録音された通りの死が訪れるという恐怖の連鎖を描いた作品っていう風になってるんですけども、
やっぱね、この仕掛けっていうか、その当時2004年ってみんな柄系持ってたじゃないですか。
で、あえてね急にタンタンタンタンタンって特有の音が流れるとやっぱズクッとしますよね。
なんか夜中とかに柄系とかで鳴ったりとか急にブイって鳴ったりなんか怖かったですよね。
あれなんすかね。間があるんすかね。
なんかスマホとまた違う感じありますよね。
スマホってなんか最初にバイブレーションみたいな鳴らしてくれるんですけど、いきなり柄系の時って鳴ってたじゃないですか。
なんかその突発性みたいなものがやっぱりこの着信ありの恐怖の核の部分だと思うんですよね。
日常的なツールっていうものを持ってきたっていうのはすごい上手いし、面白かったですね。
なんかね、YouTubeとか本当はいけないんだけど、携帯が鳴り始めるシーンとかを切り抜いたやつとか。
なんかね海外とかでね、あれはオフィシャルかな。
なんかこう、フラッシュFMだったかな。YouTubeチャンネルで結構その名シーンみたいなのが。
あれはオフィシャルなのかな。あんまり言わないほうがいいですよね。こういうのね。
わかんないですけど。
まあ面白いですよね。
これもね、俺初めてっていうか着信あり俺見てないから見ようかなと思って見始めたんですけど、これ見てるわみたいな。
中盤ぐらいに気づいて、俺これ見てるわ。
多分アマプラで見たわみたいな。忘れてるんですよね。
やっぱね、若い頃のね。だから21年前とかなんで、柴崎浩さんとか吹石和泉さんとかね。
津泉真一さんとかも若いですよね。
あのヤマトンナデシコ終わった後ぐらいだから多分。
なんかあの頃の津泉真一さんですよね。はい。
最後ですね3作3つ目がこのその続編最終章着信ありファイナルファイナル
着信ありファイナル2006年の映画です。
監督がねこれ変わってます。
アソーマラブさん。ちょっとわからないです。
でダブル主演みたいな形で堀北真樹さんとね黒木めいささんというね。
ダブルのダブルなんですよね。
なんならちゃん群足さんも出てるんですよね。
09:03
トリプルですよね。濃ゆかったですね。はい。
でこれまあ続編なんですけど正直なんかね続編って感じしなかったですね。
まあその監督が変わっちゃうとあれなんですけどね。はい。
でまあこれはもうちょっとあらすじっていうかまあそれ韓国に修学旅行に行った話なんですよ。
でまあえっとあらすじとしてはもうほぼワンと一緒です。はい。
でどちらかというとえっとワンよりかその疑心暗鬼になるみたいな。
送らないと死んじゃうからなんか俺に送るお前送るんやないやなみたいななんかこう
犬性の試合とかね睨み合いとかね結構ね中心になるんですよね。はい。
この映画に関してはですね。
ツッコミっていうかみたいな違和感がすごいですね。いろいろね。
まあただそれも楽しみながら見て欲しいんですけど正直ね見なくてもいいですこれは。
着信ありファイナルはちょっと初見でした今回。
僕はあのこれ見てないなと思って見てたんですよね。で着信ありワンがね。
まあまあまあまあまあ三池隆さんってところもあるからある三池隆監督っていうね。
まあもう世界的なね監督ですよ。
まあそれもあったのかですね。このファイナルは見なくてもいいかな。
のぶたんのプロデュース時代の堀北真樹さん。
黒木めいささん。前世紀の。
を眺めるプロモーションビデオとしてね。
見た方がいいんじゃないですかね。
まああのちょっとあの cg のまあ cg とかね。
あのすごくね多用されてるんですよ。
で僕が好きだったのが中盤でそのメガネをかけたちょっといじめられっこ風のね。
陰キャなちょっと男子生徒が。
ちょっとヤンチャな感じのちょっと髪の毛明るい感じのやつ。
にえっと詩のメールかな。
を渡してちょっとあのね。
12:00
あやめちゃった時のあのちょっとすごい褒越な表情とかはね。
よかったですね。ホラー映画って感じではい。
ザ・ホラー映画って感じですね。
まあ良かったんですけど。
まあそうですね。
まあなんか合作なんすかね韓国と。
チャン・グンソクさんってあんな感じなんすね。
もうチャン・グンソクっていう名前しか覚えてなかったです。
はい顔はちょっと顔と名前がピタってきてなかったんで。
チャン・グンソクってちょっとあの音の響きが良くてよくこの頃ね。
2006年ですから自分が19年前もう15歳とかもう中学高校生ぐらい時のね。
子供ですからチャン・グンソクのあの音の響きだけ覚えてました。
ということでですね。今回は3つ見ました。
このぐらい3つの底から。
着信あり着信ありファイナル。
まあオススメは着信あり1じゃないですかね。
やっぱりあの柴崎孝さんのあの恐怖におののいた表情がもう良いですね。
いやあの頃は本当に凄かったですよね柴崎孝さんね。
大活躍してましたよね。
というわけでですね。
今日はこの3つをご紹介いたしました。日本のホラー映画3本。
まだ海外のホラー映画とかもあるのでそれをちょっとまとめるか来年になりそうですかね。
一応今年見たベスト無料映画的なものはしようかなとは考えているんですけども。
他にちょっとくくれるものがあればご紹介するかな。
年末の本当年末になっちゃうかもしれないですというわけですね。
今夜はここまで聞いていただいてありがとうございます。
いいねフォローよろしくお願いいたします。
それではおやすみなさい。