かつみ・さゆりの意外な若々しさと借金ネタの原点
あの、かつみさゆりって冷静に考えたらめちゃめちゃヤバくない、です。
あの二人。あの、夫婦でね、漫才されてますけども、かつみさゆりさん、最近、というか、今日、なんかニュースにて、56ですか。
そのぐらい、5年齢がね、これ女性の年齢を話題にでいいのか、あれなんですけど、見えないですよね。
いや、なんか、僕がちっちゃかった頃のかつみさゆりさんも、たぶん30代後半とか、30代ですよね。
さゆりさんもすごく美貌を保たれてるんですけど、かつみさんもね、なんかすごい若い格好をしてますよね。
ちょっと異次元の若さというか、なんだろうな。
時間が止まってるんですよね。
ビジュアルが若い、全然変わらないというところも、ものすごいんですけど、
あの、その、ちっちゃい頃に見てたその漫才、妙と漫才みたいなものね。
借金をネタ、借金が減らんのですよ、みたいなネタでしたっけ。
なんかね、そういうの見て、ちっちゃい頃はね、やべえ奴だと。
あの、借金まみれなのに、なんでこの夫婦は漫才をやっているんだと。
子供ながらにね、その漫才でとんでもない額の借金を返そうとしている、ちょっと定期を逸した夫婦って思ってたんですよ。
まあね、あの、20歳を超え30代に突入してね、冷静に考えたら、あの、ずっと借金してる。
で、これね、AIでちょっと調べたら、その借金のスタートが、
1990年代初頭、そのバブル崩壊で、
カツミさんの株、不動産投資が弾けちゃって、
その莫大な借金から始まったそうなんです。
バブル崩壊と莫大な借金の始まり
それが1億7千万円。
で、もう金利が上がっちゃって、
その年間1千円くらい返済しても、
その元金が減らないから、
逆に膨れ上がっちゃった、暗黒時代みたいなのがあるらしくて、
それが、2億5千万。
ちょっと本当、なんか笑っちゃうような額なんですけど、
なんで破産しないんだっていう、その、もうツッコミたくなっちゃうんですけど。
カツミさん、ツッコミのカツミさんにツッコミたくなっちゃうんだけど、
で、もう、頑張って、してる、
借金返済の苦闘と銀行の信用
シートなんで、
2010年代半ばに、その、
1億7千万に戻ったんだって。
20年近く払い続けて、
ようやく、そのスタート地点に戻ったんだって。
で、その、2019年頃に、
1億7千万より減ったんだって、その。
その減った方法が、
銀行の借り替え、
定金利のローンに組み直しができるようになったんだって。
それで、ちょっと元金が、
よっしゃ、減り始めたぞってなったんすけど、
また最近、増えたんだって、なんか。
2億って言ってるらしくて、カツミさんが。
どういうこっちゃって話じゃないですか。
いやもう本当に、ちっちゃい頃から見てた、
ね、なんか正月とかのその、漫才特番みたいな、
ネタ見せ、
特番で、なんかその関西の芸人みたいな枠でさ、
こう見てた時、
カツミ・サユリってやべえなって思ったんすけど、
大人になっていって、
その、すごいことが、この莫大なシーンが出るっていうことが、
かつみの出自と遺産相続の経緯
すげえなっていう、
信用があるんですよ、やっぱ。
この2人に。
結局、借金、
一時上がって、それで返してるわけですよね、この。
2億5000万ピークで、
そっから1億7000万。
で、なんなら、その、
借り替えができてるんで、
言っちゃえばその、銀行から、あの、ね、
あるっていうのは、やっぱ信用を買ってるわけですよ。
これね、冷静に考えたらめっちゃすごいんすよね。
調べたら、
なんかすごいことに、
気づいて、
ほんとにカツミ・サユリ、全く興味なかったんすよ。
っていうか、今日のニュースで美脚みたいなの、正直どうでもよくて、
ユリさんがね、
素晴らしい美と思うんですけど、
56人は全然見えないんすよね。
まあ、それもすごいんすよ、そのお二人がね、
その美容にもお金かけてるってところも、
すごいんだけど、
そのカツミさんって、その実は、
京都の資産家の息子だったらしくて、
ビジネスマンとしての手腕と尊敬
あ、なんだ、ボンだったんだ、みたいな、
そのボンボンが落ちぶれたのかっていうと、なんかそれもちょっと違うらしくて、
そのカツミさんって、その京都の
大資産家であったその父親と、
その愛人、
しかもそれは3番目ぐらいのその愛人との間に
生まれた子供だったらしくて、
だからなんだろう、5歳行かな、
分かんないんすけど詳しくは。
うん、一夫多妻制だったんすかね、ちょっと。
そこもなんかね、
あの万子の言ってることが本当なのかって、
ちょっと疑わしいじゃないですか。
なんかちょっとね、ネタっぽくも見えるんすけどね。
で、まあなんかその生前5回ぐらいしか
会ったことがなかったらしい父親と、
うん。でなんならその、
母子家庭みたいになっちゃってたのかな。
で、なんか貧しい生活を送ってたらしくて、
まあ血は引いてたんですけど、
その金銭的な援助っていうのは、
そのほとんど受けてなかったらしくて、
ボロアパートで過ごしてたらしいですよ。
うん。で、そしたらその、
20代頃にそのカツミさんが、
その、お亡くなったらしくて、
かつみ・さゆりへの新たな見方
で、来ると、その遺相族で、
って話になって、いきなり通知が届いてきた。
その遺産通知が。
で、それが、
10億円、
っていう、
資産価値にして、
10億円手に入って、相続額が。
で、まあその普通ならね、
ここ安泰なんですけど、
そのカツミさん、
それぶっ込んじゃったらしくて、
その時はバブル、
絶頂、前世紀で、
まあその株不動産、
にぶっ込んで、
もう、
一瞬で消えて、
残ったのが借金みたいな。
うん。
いやこれね、知らなかったんですよね。
あ、そういう経緯やったんやと思って、
なんかめっちゃタフですよね。
そっからまた這い上がってみたいな。
うん。
し、なんならその、
その頃って、
バブルはじけた後、
高金利なんで、
払いすぎてると思うんすよね。
そのアディレどころの騒ぎじゃない、
ですよね。
で、だってその年間
1000万返しだってことは、
まあその、漫才も、
まあその、
社長さん、
社長版グランプリで言えば、
まあ面白い方ですよ。
その、ね、全国の社長さんの中で言えば、
面白い方ですけど、
芸人で言うと、
まあその漫才でなんかいっぱいが
持ってますけど、
東京とかで、
まあめっちゃ売れてるってわけでもないですよね。
だからその漫才外で、
そのビジネスやって、
まあ結構、
結果残してるわけですよね。
なんかそれもすごいなあと思って、
だからなんかその、
社長2人はね、
もうなんか漫才師として見れないんですよね、
もう、もはや。
だから社長2人が、
あのー、実力のある、
天才能力の高い、
えー、
老けない2人組が、
漫才やってるみたいな、
ビジネスマンが漫才やってるって見ると、
なんか面白い、
なんか面白い芸人っていうかその、
面白いビジネスマン、
漫才の上手いビジネスマンみたいな、
なんかそういう風に見えちゃうんですよね。
うん。
いやーなんか、
なんならね、今ほらあのー、
お金持ちの人たちって、
安い金利で、
あのー銀行からお金借りれるじゃないですか、
アマゾンの、
ジェフ・ベゾスとか、
ウォーリン・バフェットとか、
あのー、
お金持ちすぎて、
あのー、
借金は結局その、
お金の低金利だから、
カリフォルテだよな、
レバレッジでね、
どんどん増やしてるじゃないですか、
いやカツミ・サイウィってね、
払いすぎるぐらい、
高い金利で払ってると思うんで、
いやなんかね、
ウォーリン・バフェットとか、
ジェフ・ベゾスなんかより、
全然偉いと思うんですよね。
うん。
とりあえずね、
今日の気づきとしては、
カツミ・サイウィめっちゃすげぇっていう、
はい。
ちょっとヤバい2人だと思ってましたからね、
ちっちゃい頃は。
なんかボヨヨーンっていきなり言い始めて、
ヤベェなみたいな。
うん。
結構いい歳こいて、
なんかアイドルっぽいね、
格好してみたいな、
ちょっと、
あたおかって言うと、
失礼ですけど、
ヤベェなって思ってたんですけど、
今この歳になって、
30過ぎて、
すげぇなっていう、
そんな話でした。
ここまで聞いてくれてありがとうございます。
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それでは、
おやすみなさい。