1. バズったあとの話し
  2. 警察署に行って来ました。
警察署に行って来ました。
2026-05-31 33:23

警察署に行って来ました。

2026.05.31:著作権フェイント / リチャード三世 / 濃ゆい1日だった


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サマリー

今回のエピソードでは、ポッドキャスト配信者が警察署へ行った理由と、その前後の濃密な一日について語られます。警察署へ行ったのは、携帯電話のSIM手続きで必要な免許証のピンコードを忘れてしまったためでした。その前日には、ゲーム、舞台鑑賞、インフルエンサー交流会、そして予期せぬ出来事に見舞われた夜の出来事が語られ、非常にハードなスケジュールであったことが伺えます。

警察署訪問の理由と著作権について
警察署に行ってきました。 タイムワイプっていうカメラエフェクトを使って、普段動画を投稿してるんですよ。
それでね、毎回毎回キャラクターを扱っておりまして、 そのキャラクターの著作権っていうものを
訴えられてはないんですよ。 このフェイントを、フェイントをかけてく!
全然関係ないことで、警察署に行ってまいりました。
はい、ちょっとね、ヒヤヒヤしておりますけどね。いつもね。 でもね、今回呼ばれたわけではないんで。
著作権に関しては、ちょっとだけ補足させていただきますと、 これちょっと前のポッドキャストで喋ったけど、ファンアートとして、本当に愛を持って俺はやってます。
だからもちろん、それでその不快にさせてしまったのであれば消します。 消します。もちろん消しますし、訴えられたとしたらそれはもう応じる。
もちろんもう裁判所とか何でも行く。もうそれぐらいの覚悟でやってるよ。 でもそれぐらいの覚悟でやる、やんなきゃダメだよ。
逆に著作を扱うって、人様のそのもう生み出した、 痛めて痛めて生み出した作品を使わせていただいてるんだから。
これに関してはマジで俺めちゃくちゃ熱くなってるし。 警察署に行ったのはそれではなく、それでは呼ばれてない。
むしろ俺は著作権で訴えられたら警察署に行くのかどうかもわからないけど。 わからないけども、とりあえず今回は自分で出頭しに行きまして、
出頭っていう言い方嫌だな。お母さん聞いたらこれ悲しむな。 ちょっとね、用事があったんですよ。
携帯電話料金の見直しと手続きの煩雑さ
何の用事かっていうと、シムの手続きにちょっと免許証のピンコードっていうのが必要だったのね。
これ、俺UQモバイルを3台契約してて、 ちょっといい加減ね、見直そうと思って。
高いか。高いって言うか、まあ有定1台1000円ぐらいだから3000円ぐらいなんだけど、
まあでもちょっと3台も使ってないやつあるから、さすがに端末が欲しくてね。 UQに乗り換えると端末安く買えるじゃん。
それで俺3台も契約しちゃったんだけどさ。 ただ電話番号が増えて、すごいいろんなことができるから、
それは継続して使っていきたい。 ただその維持費は抑えたいっていうので、ちょっといろいろ調べてた。
で、そこで結論的には、ポボっていう、AUのさ、 あのなんつうんだろう、アハモとかドコモのアハモとか、
あと何だろう、なんかそこら辺と同じ立ち位置かな、ポボ。 あ、もうちょっと下か。下っていう言い方あれだな。
まあサブフランド、参加参加。 俺ちょっと今日この配信ちょっとあれかもしれない。炎上するかもしれない。
まあまあまあまあまあまあまあまあまあまあ、 そん時はそん時よ。
そん時はそん時、もう謝るしかないから。 本当に俺はもう誠実に謝るしかないんで。
はい、まああのそのポボっていう、そのグループの、 グループの、AUのグループのやつ、AU9から。
それはもう維持費がほぼ0円。 そう、トッピングを半年の間に、なんか買うとずっと使えますよ、みたいなことなんだけど、
それを1台それにして、でもう1台がANAモバイル。 あの私ですね、マイルをめちゃくちゃ貯めておりまして、
でそのマイルっていうので、 そのお母さんとね結構毎年旅行に行くんですよ。
そう、でそのために結構貯めてるんだけど、 そのANAモバイルっていうのが、あの毎月ねマイルがもらえるの。
それがさ結構でかくて200マイルぐらいもらえるのよ。 その5ギガの契約とかでも、1000円とかでも20%マイルもらえる。
だからそのUQで1000円で、そのまあポンタポイントはつくけど、 そのマイルに最終的に俺合流させるから、
そんだったらANAモバイルの方がよくないと思って。 だから別にそんな料金も買わないし、その携帯も買わないから、
じゃあこれちょっとUQからMLPさせようと思って。 でそのMLPやって、でまあこれもさ、なんかさめんどくさかったな。
皆さんMLPしたことあります? あのさ、なんか番号取ってさ、でそれをさ、まあ新しい会社にその伝えるみたいなのがあって、
でこれなんだっけな、ワンプッシュ式だけど、なんかね、 あんだって、2つ方式があって、で一つはそのもう番号取らなくていい。
もうお互いのサービスでその完結できるみたいなのがあるんだって。 それともう一つがやっぱその従来のように番号をその取ってきて、
で入力してっていう契約の形態があるんだけど、 その入力しなくてもいけるみたいなやつでやったら、結局あのダメってなって。
なんでって思って。なんでって思って。 そしたらなんかUQで俺あのセット割り組んでるんだけど、そのセット割りの適用だから、
これダメですってなって。であの、まあ普通に番号取って。で番号取るのもさ、これさ、いやあのね、電話しなきゃいけないんだよな。
まあ無料だけどね。無料だけど、もう平日の9時から19時の間に電話しなきゃいけない。 ああ、まあめんどくせえよ。
一気にテンション下がってるわ。思い出しただけで。 思い出しただけで。もうなんであんな面倒くさいんだろうね。
こういう手続きって。なんかさ、オンラインで全部やらせろって思うんだけど。 だってさ、コールセンターもさ、人雇って大変じゃないって思うの。途中までダイヤルだったよ。
自動ダイヤルだったけど、やっぱ最終的に人間がね、案内してくれたよ。 だからさ、そんなのさ、もうAIでもできるしさ、今。
まあちょっと音声はわかんないけど、でも多分できるのよ。 できるし、チャットボットでも今組めばできると思うし。
なんかね、ちょっとね、まあセキュリティの問題とかね、わかるよ。いいよ。 まあいいんだけど、なんかもうめんどくせえよって感じ。こっちからしたら。
本人確認の失敗と警察署への出頭
ネットネイティブ民からしたら、もう本当に俺もう家の中で完結することしかやってないから。 動画投稿しかり。
そう。予定ない日なんてずっと家にいるんだから。 家のハンモックでずっと寝っ転がってるから。
まあでもね、本当にそのめんどくさくて。で、まあそれで、そのUQの番号取得して、電話してね。
で、それをANAモバイルに打つわけ。 でさ、ANAモバイルの契約をしようと思ったらさ、本人確認をネットでできるってなって。
よっしゃーって思って。よっしゃー。よっしゃーだよ。 もう書面とかじゃないから、送ったりしないから。
で、それでアプリ入れてくださいってなって、なんか聞いたことないアプリ入れたのね。 まあセキュリティのなんかその代行アプリみたいなやつ。
で、その中でその、なんか本人確認して、で、なんかその、まあ結局そこで帰ってくるみたいな。
その、じゃあオッケーです。ダメです。みたいな。 が帰ってきて、よかったらそこで契約できますよ。
みたいな感じのアプリかんだけど、それが、あのね、免許証。
マイナンバーカード。まああとなんかいろいろ種類があって、結構スタンダードな感じで本人確認の写真付きのやつ。
で、俺免許証しか持ってないのね。マイナンバーカード未だに発行したことないんだけど、
あのー、それで免許証を選んだのね。 でさ、普通はさ、写真撮るじゃん。免許証って。
つかその本人確認って。写真撮って、で、その、裏メモ撮って、それで提出みたいな。で、あとはその、自分のインカメラでさ、自分の顔写してさ、なんか右向いたりさ、左向いたりさ。
あれあるじゃん。あの確認方法。 あれとかをやるのかと思ったの。そしたらね、あの免許証の、あのタッチ。
もう、あのNFCでiPhoneとかタッチ、スマートフォンタッチして、そこでピンコードを打って、で、認証させるっていうやり方だったの。
で、あの、俺タッチしたの。そしたらさ、あの、ピンコードの最、あの上限に達してるんで、その、警察署に行ってくださいって来て。
フフフフフッ。いや俺なんか、そんな、間違えたことあるっけ?って思って。
な、俺、な、何で、どこで、な、なんでこんな間違えたの?っていう。全然記憶にないだろ。それが、なんかそれが出てきたから、
いや、もう、えぇ?って思って。で、あの、それ以外にできねえのかな?って思って、そのさっき言った写真のとか、
チャットJPTに聞いて、そしたら、あの、できねえって言うんだって。その、あの、そのアプリじゃん。
ねえ?そんなことあんの?って。そんな不便なことある?って思って、じゃあわかってしょうがないなって思って、
そんで、もう、あの、警察署に行ってきましたと。はい。で、まあ、あの、そのピンコード、発行、発行するっていうか、
その本当に、もうこれちょっとピン間違えちゃったんでって言ったら、あのその、なんか2種類あるんだよね、そのピンが。
4桁のピンコードが2種類あって、そんで、あの、その紙に、その4桁2つ、2種類書いてもらって、その紙をもらえるんだけど、
あの、本当に5分ぐらいで終わるんだね。それでも、もうそのためにちょっと、あの、新宿の警察署に行ってきたんだけど、
ハードスケジュールの一日:ゲームと舞台鑑賞
まあ、それで、ちょっと警察署に行ってきたっていう。で、それがね、朝だったのね。この、俺、朝に活動してるのって、めちゃくちゃ珍しいんだけど、
なんで朝に行ったかっていうと、あのね、朝まで飲んでまして、その日、
その日のスケジュールすごかったのよ。そう、マジでね、朝まで、いやー、まあ行かない、まあ行くかもしれないみたいな思ったんだけど、
まあでも、あのー、行きまして、そう、でも、あの、そういうタイミングじゃないと、俺、逆にもう行けないなって思ったの。
なんか警察署調べたらさ、あの、朝の8時半ぐらいから、16時半、あの、まあ8時間か、そのぐらいしか空いてないんだって。
16時半までしか空いてないのよ。いや、行けるかーって思って。
ハハハハハッ。平日の16時半。いや、俺ずっと家にいるけどね。
別に在宅ですけどね。行けるかー。そんなもう、寝てるわって話やな。こっちご飯食ってるわって、その時間。
だから、あの、ちょっと無理だったの。でもやっぱもうそういうタイミングがあったから、朝まで、ちょっと朝までコースがあったから、
あ、このタイミングで行こうって思って。そんで、あの、この前に行ってきたんですけど、まあその前日がですね、すごいね、あのー、ハードスケジュールでございまして、
まあ、ハードスケジュールってか、すげー、ツッパンツッパンだったんだよな。ツッパンツッパン。あんま聞いたことないけど。
あの、まず、その日、あの、ポケポケやってた。ハハハッ。全然忙しくなさそう。
ポケポケのランクマがあってさ、それが最終日だったからさ、あの絶対にその次回のランクマの時に、そのレートが結構、その最大のレートで行けるような、その、あるのね、そこに行けるように頑張って、その、戦ってた。
そうしたらさ、6時間くらい寝てた。で、朝、朝って言ってももう18時か、朝8時とかに寝て、で、その次の日の予定が10時に起きなきゃいけなかった。
つか、ほんとはそこで警察署へ行こうと思ったの。その予定の前に。で、起きれなくてやっぱ、あの、結局、まあ予定には間に合ったんだけど、まあそれで、あの、3時間くらい寝て、で、あの、予定に行くんですけど、次の予定が、その、舞台の感激だったんですね。
これがね、あの、吉田陽さんの、あの、リチャード三世っていうね、あの、渋谷のパルコの8階の劇場でやってる舞台をちょっと見てきまして、いやめちゃくちゃ久しぶりに舞台見たわ。
いやーでもね、めちゃくちゃ良かったね。このね、リチャード三世っていうのがさ、あの、シェイクスピアの作品なんですけど、俺ね、知らなかったの。
俺、あの、一応俳優業10年くらいやってたんだけど、ちょっとね、舞台疎くてですね、舞台も人生で1回しかやってことないくらい、ほんとに映像のあの俳優をやってたんですけど、もうちょっと、ほんとにシェイクスピア知らなくて、
あの、リア王とかね、そういうのハムレットとかしか知らなくて、リチャード三世っていうのがね、出てきたんですよ。
で、でも吉田陽さんだから、そのリチャード三世のなんか、なんだろう、まあ愛人じゃないけど、そういう、なんつーんだろうね、メインどころなのかなって思ったら、まさかのリチャード三世やってたんだ。
リチャード三世って男性なの。全然吉田陽さんがやってて、で、「俺は?」って全然言ってるから、あの、ちゃんとね、男の役をやってらっしゃったんだけど、もうね、すごかったね、やっぱなんか、なんかやっぱね、第一線で活躍して、なんかそういう白馬とかをくぐってきた人の、そういうお芝居って、やっぱもう引きつけられるわ。
もう最初からさ、その幕がさ、半分ぐらい閉じててさ、で、下半身が見えてんだけどさ、そのリチャード三世っていうのが、片足をまあちょっと怪我してんのかなんかね、その引きずってるんだけど、それが見えるのね、半分幕が開いてる状態で。
で、あの、まあ独り語りから始まるんだけど、もうそっからね、声がすげー通るわ。いや当たり前の話なんだけどさ、やっぱさ、何百人だ、ちょっとパルコ劇場あんまりキャパわかんないけど、
まあでも、たぶん200、300とかある劇場で、もっとあるかな、ちょっと失礼な話かもしんない。また炎上するかもしんない。炎上ポイント3です、今日の。
著作権と、あとなんだっけ、まあなんか、あれか、ポモか、ポモの会社がちっちゃいやつで、言ったのと、パルコ劇場はキャパが少ねえ。
炎上ポイント3、やめてください。すいません。
で、まあその、やっぱそのキャパでさ、声を響かせるって相当難しい。難しいっていうか、やっぱすごい技術、もちろん当たり前の技術ではないっていうところから始まって、で、もう3時間あんのよ。
国宝と同じ長さなのよ。でね、あの幕間って言ってさ、その休憩があってさ、20分ぐらい休憩があんだけどさ、
まあ、あの、第一部と第二部、一部がわかんなかった。はっきり言おう。はっきり言おう。シェイクスピアって難しいんだよ。そう。だからまあそれでね、あの一部あんまわかんなかったんだけど、
二部になって、もうめちゃくちゃ面白くなって。急に。ほんとに。なんか、まあ役者さんの熱量も、まあその、やっぱ終盤に、その差し掛かるように当たってすげえ上がってくんだけど、
なんかね、もうほんとにわかりやすいぐらい、そのコメディ要素とかも入ってきたりとか、もう観客、あの会場のお客さんとかもみんな笑ってたりとかして、すごい温まって、すごい、すごかった。平日のお昼だったんだけど。
でもほんとにね、それぐらいあの面白く、最後まで、その第二部は、あの、なんかもうね、あっという間だったんだよ。第一部は、あの、あっという間じゃなかった。
ははははは。はっきり言いますよ。はっきり言うよ、俺は。うん。いやでもね、別にその退屈とかじゃないよ。退屈とかじゃないけど、あの、やっぱ難しいなと思った。
その、あのね、登場人物がね、みんなやっぱ海外の人なんだよ。名前が。だから、あの、あんま入ってこないだろ。これが。
まあまあまあまあ、でも、あの、初見などね、やっぱそういう感じで感じまして。でもね、やっぱ後半につれてさ、入ってくるし、あーこの人こういう人だって言ってさ、そのね、わかってきて。でね、これ何がすごかったかって、あのキャストさんがね、10人いたのね。
で、10人のキャストさんが、全員が全員、アンサンブルとかもやってた。アンサンブルって、まあ、あの、ちょっと言い方あってるかわかんないけど、エキストラみたいなこと。
その、映画とかドラマで言う。本当にその、まあ、覇役っていう言い方であったのかな。なんかその、まあセリフとかなかったりとか、その兵隊とか、そういう旗を持ってるその軍隊とか、そういう感じなんだけど、それを10人で役付きの人たちが、それも回してるのよ。
いやー何これって思って。で、もう見た目、見た目は20人ぐらいいるのかなって思った。で、最後のさ、そのカーテンコールでさ、絶対にその、来るわけよ。
その、アンサンブルの人たちも、もちろん。でも、10人だけだった。最後まで。え?って思って。え、なんか、そういうストロングスタイルなのかなって思って。
その、アンサンブルは出さねえよみたいな。めちゃくちゃ攻めてるなって思ったんだけど。
マジで、よく見たら、その、出てくる女王の役と、あとその、まあすごい権力を持った女性の、あの、なんていうんだろう、指揮官みたいな方がいて、その人たち、その人が同じ役だったりとか。
っていうので、まあもう声も聞いたら、あの、この人同じだよねみたいなのって何人かやっぱりいたのよ。で、最終的に、あの、見て、一緒に見に行った人とも話したんだけど、いやこれそうだよねみたいな。
っていうので、いや、10人でやってたなっていうね、ちょっとね、リチャード3世っていうのを見てきました。3時間。
インフルエンサー交流会と予期せぬ夜の出来事
で、その後にちょっと、あの、警察署行こうと思ったんだけど、まあ、それが13時からだったから、16時まで。だから、ちょっとね、渋谷のパルコゲー城から渋谷の警察城を歩いても、ちょっと厳しそうだったから。
で、まあ一緒に行ってる人とご飯行くっていうのもあって。これはもう諦め。うん。ワンチャンここで行けるかなって思ったけど、これも諦め。
で、そのご飯行きまして、で、その俳優時代のね、あの、先輩の方なんですけど、行って、まあ役者の話を、そういうお芝居の話をして、ね、その、ね、話をつまみに飲むハイボールがうめえ!
ああ、メガジョッキでサンバ行った。うめえ、うめえ。うめえんだ。
そんでね、まあ3時間くらい話して、そっから、俺はですね、また別のインフルエンサー交流会に行くわけですよ。すごい詰まってるでしょ?スケジュールが。もう行くわけですよ。3時間、もうメガハイで飲んでさ、その後にさ、まあとあるところの、そのインフルエンサー交流会行って、何人?152人くらいいたのかな?
で、あの、まあちょっと場所は言えないですけど、あの、プールがありまして、ね、そこに落っこったら5万円って言う。ちょ、わかる人はわかるかも。わかる人はわかるかもしんないけど、面白っていう、あの、なんか会場でして。で、しかも、そのプールっていうのがさ、結構落ちやすいかもしんないのよ。
その、平とかないのよ。全然平とかなくて。で、なんかその、ドリンク置き場があるんだけど、そのドリンク飲み放題で、その並ぶんだけど、その並んでる横がもうプールなのよ。だから酔っ払ってこれ普通に落ちんじゃないの?って思って。っていう、まあ会場がありまして。
で、まあそこで、そのインフルエンザの友達と合流して、で、その、まあいろんな方と、あの、喋りながら、交流、測りながら、えー、まあ二次会に行くんですね。で、二次会に行きまして、で、あの、二次会がね、二手に分かれたのかな?で、俺はちょっとまた別の、あの、グループに行ったの。最初は。で、後から合流するみたいな感じで、そっちに後から行こうってなったんだけど。
まあまずその一グループ目行って、で、二グループ目じゃ行くかっていう時に、あんまここ記憶ねえんだよな。あの、ちょっとこれ後日ね。後日の話なんだけど、あの、DMが来てて、その、あの、なんかその日話した方か。でも全然覚えてなくて。正直、マジで。でもなんかね、それぐらい、あの、そこで喋ったっぽくて。
で、まあその後に、その、後で行くねって言ったところに行くわけよ。その、そしたらさ、あの、ちょっとなんか、そば食いに行かないみたいな。ちょっとなんか食いに行かないみたいな感じで、その、男女にぃにぃで、ちょっと食べることになったのね。そのインフルエンサー仲間たちと。で、えー、まあそば屋に行きます。で、まあみんなお酒も飲んでる。結構まあ、あの、なかなかでろでろ、でろでろまで行かないかもしれないけど、そこそこやっぱ飲んでる。
で、そしたらさ、あの、もう一人の男の人、俺ともう一人の男の人が、電話し始めて。ね、はい、嫁ですって言って。はいって言って。切ったのね。じゃあ行こうっつって。で、えー、あ、この後なんか撮ってくださったんだって思って。で、まあでも、ちょっとね、その、ちょっとご飯に行くだけだからって思ったからさ、それでさ、出て行ったから、えー、ちょっと大丈夫かなって思って。
まあでも、俺も酔ってるから、ちょっと全然そこまで、あの、頭回らなかったのね。連絡しようとかを。で、あの、行った先がですね、ラブホーでございまして。もうこの一日濃かったよ、ほんとによ。なあ、濃かったよ。ああ、ラブホーに行った。うん、にぃにぃで。
ふふふっ。ねえ、これまあ、先に言っとくよ。先に言っとくけど、あの、何もなかったよ。うん。あの、それは、何もなかったっていうのは、なんかはあったけど、なんかはあったっていうのは、ちょっと、説明むずいんだよなあ。あのね、事件は起こった。もちろん。何もなかったっていうことが、起こったっていう事件が起こった。これわかるかな。
何もなかったっていうのは、まあ、事件じゃん。言うなれば。まあまあまあ、ちょっとそれを、あの、なんで、そうなったかっていうと、あのね、そこで、まあ、結果的に、ちょっと、あの、飲み物買ってくるって言って、その、二人出てって、で、あの、俺ともう一人になって、で、別に何もなく待ってて、で、帰ってきて、で、ちょっと曖昧だよ。曖昧なんだけど、
一人が出てた。女の子が。出てた。で、帰ってこなかった。で、電話しても出ないって感じで、帰ってこなくて。で、そしたら、俺の方に、ちょっと本当に出ようっつって、あの、言って、来たから、もうやっぱ、ああ、じゃあそれは出ようっつって、で、その、何?合流?その、さっき、まあ、一旦お店には顔出したんだけど、そっからご飯行くって言って、今出てきてるから、そのお店に戻ってんのね。
で、あの、最終的に、その、お店に着きました。そしたら、女の子いたのね。その、さっき出てた。一人、もう一人の女の子。で、ああ、よかったよかったっつって、で、俺は、もうこれ、ちょっとこういう状況だからって言って、その、もともとそのお店で飲んでた、あのグループ、その、さっきの、交流会から来てるグループのメンバーにも話して、で、女の子は、もう帰るっつって、あの、もう多分、そこで帰るっつって、
帰れたと思うんだけど、なんか、俺としては、その、その店に行って、多分ね、3時かそんぐらいだったから、じゃあ朝までちょっと飲もうよっつって、ここで、みんなで、って言って、あのー、で、一緒に始発で帰ろうよっていう話をしたのね。
そしたら、もうでも帰るってなっちゃったから、なんかもう俺も追いかけられなくて、多分帰れたと思うんだけど、その後はちょっとどうなったかわかんない。
うん。っていうのが、まあちょっと、いっつ、それが大事件というか、まあ、ありましてですね。
そんで、そんでまあそのお店に戻って、えー、その女の子から、女の子とちょっと話す、その出てった女の子と、ちょっと話したんだけど、もう、あのー、いや、マジでちょっと逃げてきましたって言ってて、いやー、なんか気づけなくて申し訳ないというか、
なんかね、ああいう時に、うーん、なんか俺、そういうシチュエーションも今まで経験したことなかったから、その、大学も通ってないし、そういうなんか飲みさあとかも知らないし、なんだろう、うーん、俳優業やってても、なんかそういうのってなかったし、真面目だったので。
へへへ。ほんとに、キモいぐらい真面目だったので、なかったんすけど、うーん、でもちょっとね、その、だからこそ、わかんなくなっちゃって。でもまあ、その、言ってくれたから、その、じゃあ逃げてきましたって言って、なんかごめんみたいな感じであって、で、その子はもう帰ってって、で、その後日、DMで、あのー、なんか、また飲みましょうって言ってくれたから、まあなんか、それは、それでよかったんだけど、まあ、あとはもう、その、お店にさあ、その、もともと、
その、行ってた、子、子っていうか、まあ、その、男なんだけど、そいつは、あのー、もう何回か飲んでて、あのね、めちゃくちゃ申し訳なくしちゃったのよ。その、そいつはさ、あの、結局さ、お店に行ってさ、まあ、その、お店に、なんつーんだろうな、俺たちを呼んだん、手前、やっぱりさ、俺たちが抜けるってなったらさ、話違うじゃん。
そりゃ、4人もごっそり。で、もちろん他のお客さんいるし、その、そいつが、その、別で呼んでる、あのー、人もいる、だけど、なんかもう、それで、そのー、申し訳なくなっちゃって、申し訳なくなっちゃって、っていうか、あのー、もう、いや、それは、俺は待ったよ、っていう風に、言われたから、まあ正直そこで気づいたんだけど、
そうだよねって言って、そりゃそうだよなって。俺たち勝手に出てって、なんか勝手にこういうことになってて、でもなんか待ってる方はそりゃそうだよなって。で、電話とかも来てたけど、なんか、結局、なんかね、それの説明をね、女の子にさせてたっていうか、俺は、あの、あんまり関与してなかった。
なんかね、あんまり覚えてないっていうのがもう本当にずるいんだけど、なんかねー、
そう、そのホテルの中で、なんか女の子が電話してるのは覚えてる。でも俺は喋ってない。し、誰の携帯で電話してたのかもわかんない。わかんないんだけど、なんかね、電話してた。その、そいつと電話してた。
その、戻ってくんの?みたいな感じの電話をしてた。気がする。いやー、マジで、でもなんか、うん、そういう、ま、感じで、あの、いやお前ほんとに、ま、その4人のうち残った俺ね。俺だけ。でもやっぱさ、さすがにさ、申し訳ないのもそうだし、そのー、ね、ま、申し訳なさしかないよね。
で、ま、もちろんそのー、始発もまだないから、飲むんだけど、ま、バカ飲まされまして。バカ飲みしまして。ま、させていただきまして。遅い遅い。飲まされちゃって言ってるから。遅い遅い遅い。バカ飲み、させていただきました。
でもね、なんかね、面白かったのがさ、なんかさ、あのー、普通にお茶だったんだよ。お茶をみんなバカバカ飲んでた。これ何?知らん。なんか、お茶の、あれ、アルコールじゃねえじゃんだよって。ま、あの、最初のはちょっと飲んでたのに。でもなんか、途中から全然その、ピッチャーに入れてんのがもうペットボトルだけなんだよ。
それで飲んでて、なんかもう、タブタブになるだけになって。そんで、あのー、ま、始発が来たからって言って、帰ることになるんですよ。そう、そんでね、えー、朝、何時ぐらいだっけな、6時ぐらいだっけなー。あ、でももう8時とかになってたかな。でもね、結構いた気がする。
なんかもう時間が全然わかんない。だって、あの、そのまま警察署行けたのよ。開いてたのよ。8時半とかが。確か。だから、たぶんね、8時ぐらいまで飲んでた気がするんだよね。で、お店出て、メガネ忘れて、で、メガネ取りに戻って、で、行って、そんで、全然警察署入れたから、なんか、うーん、たぶんね、そんぐらいまで飲んでたっぽい。
警察署での手続きと朝食の失敗
で、その、ラグホから出て、何時にこっちに来て、でも始発はないっていう感じだったから、たぶん、4時前とかだと思うんだけど、にしてもたぶん4時間ぐらい飲んでたのかもしんない。まじで記憶ないんだよね。記憶ないんだけど、ま、それで、あのー、なんか警察署に行くかみたいなのをあったらしく。
俺もよく覚えてたよね。警察署に行かなきゃって。でも、ほんとに酒めっちゃ入って、ま、全然抜けてない。全然抜けてなくて、で、その、前日も全然寝てないから、その、眠いし、でも、そう、ちょっと警察署に行こうと思って、で、行って、で、あのー、ま、ピンコードを、その、免許証のピンコードを、その、リセットするっていうので、10分ぐらいで終わって、で、その、リセットしたら、
もう、その場で、警察署の、その、ベンチ、みたいなとこで、そのままもう、その、ANAモバイルの、あのー、契約を済ませちゃおうと思って。もう、免許証をピッてして、ここで、もう一回間違えても、もう一回リセットできるように思って。
んー、なんか、そこまで頭回ってない。ふははは。謎に。でも、それでさ、その、ここでやっちゃおうと思ってさ、なんか、その、受付があるところの待合の椅子みたいなところで、その、やろうと思ったのね。
そしたら、めちゃくちゃ寝てて、俺。でも、全然起こされないのよ。マジで、30分ぐらい多分寝てて。警察署で。よく俺、逮捕されなかったよな。こんな怪しいやつ。
警察署来てさ、免許のさ、インコーソーだけリセットしてさ、それで終わったら椅子で寝始めるやつ。やべぇだろ。マジでよく、よく俺はほんとに逮捕されなかったな。まあ、なんか、それでさ、その、結局起きて、で、その、俺、この中で寝てるって思って。やべぇって思って、ちょっと外出たのね。その、なんつー、受付の外。
で、受付の外も一応建物の中なんだけど、その、自販があったりとか、一応その、椅子もあるのね。だからそっちの椅子に座り直して。でももう寝たからスッキリしてるから、その、あの、契約をね、進めるわけ。そしたらね、あの、うまく契約できまして。うまく契約できて、そんでね、あの、申請が終わりました。はい。で、あの、えー、家に帰ることになるんですよ。
家に帰ることになるんですけど、あのー、もう、ちょっとね、前のポッドキャストでも言ったんだけど、俺、朝帰りすると絶対に松屋食うのね。自分の思える駅で。絶対に松屋食うんだけど、その、松屋の、あのー、まあ、時間がね、11時までの朝食で、その時多分、まあ30分とか寝てても9時とかだと思うのね。で、まあ新宿から帰って、で、気づいたらさ、あのー、10時50分とかになってるのね。電車の中で。
そしたら、あのー、めちゃくちゃ寝ててさ。でさ、その次の駅で、俺、降りるってなってんのに、そこでも寝て、そしたら、次の次の駅に行ってて、それで戻ったの。そしたら、11時5分だったのよー。間に合わなかった。松屋食えなかったのよー。
もうめちゃくちゃ楽しみにしてたんだから。もうご飯のとくもりと、そのー、まあその日だったらね、とろろかな?とろろかーね、食べたかったから、もう絶対にそれを味噌汁飲んで温まって帰ろうって思ったのが、もう5分過ぎて、でも松屋には入ったやん。
あー、あの、朝食ないか。定食、朝定食ないか。なかった。ランチが始まってた。で、家に帰って、あのドライナットを、あの、なんか保存食で買ってあんだけど、ドライナットを5粒ぐらいボリボリ食って寝た。
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