00:06
お疲れ様です。
お疲れ様です。
すいません、なんか、ちょっと通信が悪くて、うち。
通信悪いですね。
私はもう、ちょっと待って、めっちゃ悪いね。
でもね、うち、うちもそうかも。
本当ですか?
なんか入れなかった、なかなか。
そうなんや。
すいません。
いいえ、いいえ、いいえ、いいえ。
今、いけてますね。
大丈夫そうです。
お待たせいたしました。
こちらこそです。お待たせいたしました。
どうぞよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ちょっとラグがありますね。
うそ?
あ、今、直ったかも。
大丈夫そうですか?
大丈夫なことを祈っております。
いけてますね。
いけてますかね。
いけてますね。
はい、では、お願いします。
よろしくお願いします。
はい。
スタートしたことを再度、ちょっと送信させてもらいました、今。
お、第2本に。
もう、なんかいいかなと。
いっかい送ったから、もういいかな。
あ、全然、全然。
私が勝手にやったのに。
よし。
全然いいですね。
これでね、入れてたらいいですけど、みなさんね、このリンクから。
そうですね、確かに確かに。
ということで。
電話かねを。
送られます。
じゃあ、私がその間つないでおきますね。
お願いします。
はい。
ということでですね。
AobaさんのLINEに登録されている方。
そして、私のLINEに登録されている方から来られている方が多いかなと思うんですけど。
この度ですね、働き方自由化チャンネルということで、リスタートというか。
もう一回ね、ちょっとビデオを入れて、チャンネルをね、作っていこうということで。
03:03
この度、働き方自由化チャンネルということで、一応そのチャンネルのテーマみたいなところを打ち合わせして決めまして。
これからそんな話をね、いろいろと2人でしていけたらなというふうに思っています。
でも内容としては、一応セカンドキャリアっていうことだったりとか。
自分の人生を作っていくっていうこと。
自分らしく働く、生きるってっていうような、結構抽象的な話にはなるかなと思うんですけど。
そこをお互い突き詰めていきながら話ができたらなと、そんなふうに思っております。
で、そうですね。
今日のテーマとしては。
一応、このチャンネルのコンセプトみたいなのを、このね、生配信を通して一緒に考えていこうかっていうところで、一応テーマとしては決めてるんですけど。
でも、ちょっと私の感覚で、勝手なね、心合わせに言ってない、私の感覚なんですけど。
こんばんは。ありがとうございます。
こんばんは。
こんばんは。
ありがとうございます。
これはAobaさんに言ってないんですけど、勝手に私が思ってたことなんですけど。
この間というか、Aobaさんとこのチャンネルをリニューアルするにあたって、打ち合わせをしていく中で、コンセプトみたいなのが見えてきたかな、みたいなところがあったりはしたので。
なので、どっちかっていうと、今日はコンセプトっていうところも、これはそうなんですけど、なんて言うんでしょうね。
そこにどういうふうにして行き着いたのかっていう話とか、なんかそもそもどんなチャンネルにしていきたいのかみたいなところを話していけたらいいかななんてことを思っていたんですが、いかがですか。
はい。いいと思います。
はい。
なんか、あの。
無事に。
はい。
できたんで。
ありがとうございます。
ここまでで、補足とあれば。
補足、補足ないです。大丈夫ですよ。
大丈夫ですか。
どんどん行きましょう。
どんどん行きますか。OKです。
大丈夫です。
はい。
行きましょう。行きましょう。
そうしたら何から喋ろうかなと思うんですが、そもそもこのリニューアルに至った経緯みたいなところをちょっと話していきますか。
はい。
はい。
聞こえてますか。
06:00
誰が。
聞こえてますよ。
聞こえてますか。
ちょっと私から喋っていきます。
大丈夫ですか。
大丈夫なんですけど、ちょっとね。
はい。お願いします。
ダグってますね。
どうですか。
いけてるかな。
大丈夫。聞こえてますよ。
聞こえてます?
聞こえてます。
はい。
よし。
ちょっと進めますね。
はい。
なぜリニューアルしようと思ったかっていう経緯なんですが、最初そもそもあれなんですよね。
1周年リニューアルみたいなちょっと書き方をお互いしたかなと思うんですけど、別に1周年から変えようっていうふうに決めたっていうわけではなかったっていうとこがあって、そもそもの始まりというか。
そもそもの始まりはちょっとこのチャンネルをもう少しね、よりよく皆さんにお届けできるようなチャンネルにしていきたいなっていうのが最初始まりで、そこから始まって打ち合わせをしていく中で、そういえば1周年だよねみたいな話になったんですよね。
そうですね。
そこで、1周年だよねっていう話になったところで、やっぱりせっかくならこのタイミングでみたいな話だったかなと思うんですが、間違いないでしょうか。
1年たってたことにめっちゃびっくりしました。
びっくりしましたよね。
ほんまにびっくりしましたね。
びっくりした、ほんと。
もう1年たってたみたいな話だったんですよね。
多分お互いこの対談を始めた時って、1年を続けようとかっていう別に目標立ててたわけでもないし、1年やるだろうなってぼんやりと多分未来を描いてたわけでも多分なかったと思うんですよ。
私はそうだったんですけど、どうですか?そんなへんって。
うん、だったっていうか、何ですかね、回数がどうとか、期間がどうとかっていうことは全く考えてなくて、まあ淡々と。
09:01
ね、淡々とね。
淡々とするか当たり前のように。
2週に一度スケジュールを押さえてみたいなね。
そう、そうなんですよ。多分放送の最後で次回はいついつですねみたいな話を多分いつも入れてたと思うんですよ。
だからこうやってスケジューリングを自動的にされているみたいな感じですかね。
そんなこんなで気づけば1年たっていて。
積み上げるってすごいなっていうふうに感じましたね、一つね。
うん、そうそうそう。
で、まあこの、あらためてどういうチャンネルにしていくのかみたいな話になったんですけど、その打ち合わせを2日間かけてね、いろいろしてたわけなんですけど、
お互いのリスナーさん、それぞれがチャンネルを持っていて、それぞれのチャンネルで交互で対談ということをやっているから、
お互いのリスナーさんが聞きたい交わる点ってどこだろうっていうのを結構探すことにちょっとね、いろいろと頭を使ったというかそんな感覚がしてるんですけど、
どうでしょう。
あおばさーん。
ちょっとあれですね。
あ、落ちちゃったかなあおばさん。
落ちちゃってきました。はい、ただいまー。
おかえりです。ちょっとあれですかね、やっぱりなんか電波がよろしくないですね。
ね。
Wi-Fi切っちゃおうかな。
最近調子良かったのに。
そう、ほんとに。
ね。
なんかWi-Fiのね、調子が本当に悪いな。
待ちます。
えっと、そうそう、それで。
はい。
あ、違いますか。
これで多分大丈夫だから。
はい、じゃあ続けていきます。
えっと、どこまで話したかというと、どこまで話しましたかね。
12:04
えっと、なんだっけ。
お互いのそのリスナーさんの交わるところを探すことにちょっとね、
頭を使ったかなっていう感覚があるんですが、あおばさんどうですかっていう。
そうですね、なんか似ているようで違うんじゃないかなっていう感じでしたね、私は。
そうですよね。
で、それでお互いのリスナーさん。
で、どんな話が聞きたいんだろうっていうことをいろいろ考えていった先に、
やっぱり仕事っていうところだったり、人生っていうところが大きいんじゃないかなっていうことで、
そんなテーマでいこうかっていう話になったかなと思うんですけど。
はい。
で、なんて言うんでしょうね、
その働き方自由化っていうところでチャンネル名をつけたかなと思うんですけど、
そもそも働き方自由化ってなんぞやみたいな。
なんか働き方自由化って聞いたときにどんな印象ですか。
どんな印象、そうですね。
なんかこだわらなくてもいい。
働くことってそんなにこうだって決まってなくてもいいのかなっていう感じかな。
こうだって決まってなくてもいい。
なんかなんとなく大人になったら、学校出て社会に出て、
要するにこう、正社員として働くみたいな、
なんかそういうルートを、
何にも考えなかったら多分そういうこと考えてるじゃないですか。
何も考えず、普通に学生から正社員として働き始め、
だけど他の働き方があるってこと知らなかった。
20歳の頃は知らなかったです。
なんか正社員じゃないとダメみたいに思ってるところもあったんじゃないかなと思ってて。
なんかその根本を見直してもいいかなみたいな。
世の中いろんな働き方あるよねっていう、
15:00
なんかそんな感じかなって思いますが、どうでしょう?
そうですね。私も正社員ガチガチ縛りにいたので、すごくわかりますね。
あれ、でも誰がそういう風に教えてるんだろう?
正社員だよっていうルートですか?
うん。
誰かに言われたのかな?
誰かにどっかで言われたのかしら?みたいな。
もうちょっとふわっと疑問に思いましたね。
確かにね。そもそもね。
そう、そもそも。
そもそもね。
そもそもその考えってどっから来てんの?
青葉さんのご両親は正社員だったんですか?
うち自営業なんですよ。
自営業なんですね。
またちょっと特殊環境じゃないですか、自営って。
自営だけども正社員になろうと思ったんですってことですよね。
だって自営業だけど、自分が自営業でなんかしようって最初っから思わないじゃないですか。
そうですね。
自分の仕事を継ごうとかって思ってるんだったら別なんですけど、
保育園の先生になろうと思ってたから、
普通に保育園の先生になるためには保育園に就職だっていう。
そんなん誰にも別に言われてないけどっていう気がします。
お医者さんの子ってお医者さんになったりもするじゃないですか。
教師の子って教師になったりもするじゃないですか。
そんな感じで自営業のご両親のもとで生まれ育つと自営業っていうのが当たり前になるとかではないんですね。
外に働きに行ってほしいなって思ってた。
そういうことか。
1日中親が家にいるから、
いわゆるサラリーマンの家庭にめっちゃ憧れがありました。
外行ってくれたらいいのになってずっと思って。
何時に行って何時に帰ってきて、全部言ってるじゃん。
18:00
それはまた親子関係の話になってきちゃいますけどね。
そうですね。
そこについてはまた別の回にしましょうか。
広がっていきそうですね。
見てくださっている方ありがとうございます。
もしよかったらリアクションコメントもジャンジャン打ってもらえたら嬉しく拾わせていただきますんで。
ジャンジャンお願いします。
何でしたっけ?自由化ですよね。
自由化。
私もやっぱり選択肢を持っておくことって結構救いになるなって思ってて。
正社員しかないとかって思うとめっちゃしんどくなる。
でもこういう働き方もこういう働き方もある。
その中で自分が何を選ぶのかみたいな。
そういった意味では選択肢みたいなのもいくつか私たちは正社員以外の引き出しも持っててるのかなと思うんで。
なんかそんな話とかもできそうだなとか。
正社員じゃなくても別にダメじゃない。
そうそうそうそう。
なんかそのダメっていう言葉めっちゃいいなって思って。
正社員じゃなきゃダメってそういえば思ってたなって思ったんですよね。
正社員じゃないと何かなんだろう。
よろしくない。正社員ができない自分はダメだみたいな。
でもそこはちょっと私は正社員じゃない時期も結構あるんで。
でも社会的信用みたいな社会的立場みたいなのがやっぱりちょっと違うなってちょっと感じてて。
クレジットカード作れるか作れないかとかローン組めるか組めないかとか。
なんかそこの信用性みたいなのがやっぱりそこは正社員って強いなって思っているところはもちろんあるんですけど。
でもなんかその社会的信用とか保障とかの代償っていう言い方はちょっと良くないけど。
その代わりに絶対に拘束されてる時間があったりとか。
何かこう選べないものもあるんじゃないかなと思って。
年収1億のユーチューバーは?
と言うとどういうことでしょうか。年収1億のユーチューバーは。
これ何の話だろう。社会的信用の話かな。
21:00
正社員じゃない。正社員じゃないですよね。
正社員じゃないけど。
だからそんな稼ぎ方もあるよね。
うんうん。っていうこと。
ただなんかあのよく。
あ、そう。要するに。
面白いお金です。
そうそう。なんか芸能人の人とかってお家買うときにローン組めないとかって言うじゃないですか。
その浮き沈み。ずっとその安定した収入が
今後何十年あるっていう。
辞めなければ何十年もあるっていう約束が残されてるのが正社員っていう感じがしてる。
だからお金持ってても多分その年収1億稼いでるユーチューバーさんも
結局現金でトンって買わないと多分ローンを組んだりとかするのは難しかったりするんですよね。
でも別にお金持ってるじゃん。
なんかそこの社会的信用みたいなのに自分がすごい引っ張られてた。
いいじゃん。現金で買えば。別にお金持ってるって言ったら。
そうそうそう。4000万円ぐらいの家だったら一括買っちゃうよね。
確かになんかそれはあるかもしれないですよね。
その社会的な信用のために他にどれだけのものを犠牲にしてるかっていうことを
なんだろう。
なんかそういうのは思ったりしますね。
そうなんですよ。1日8時間絶対にそこにいなくちゃいけなかったりとか。
休みがなかなかやっぱり取れなかったりとか。
だけどその代わり社会的信用はもらえるみたいな。
その社会的信用というそこの部分に結構私は持っていかれていたところは多々ある気がします。
なんか若い時に一回仕事辞めてリーターになっているから
そこで全部なんか社会的信用全部失ってるから
これやっぱり大人になった時にやっぱり社会的信用がまた欲しくなった気がする。
なんかそれで言うと私は逆に私も一回社会的信用全部失った時があるんですけど
それでもカードも作れたし家も借りれたっていうのがあるから
24:04
別になんかその世の中の人が言ってる怖いことってそんなに起こらないんじゃねっていうのが結構あるかも。
知れない。
確かにそうなんですよね。
自分の親の信用性みたいなのもありますよね。
またねここが知恵漁だとここの信用がないんですよ実は。
姉ちゃんがうち洋服屋だったんですけど
そうなんですね初耳ですわ。
洋服着立てとかをやってて直しとか
収入的には昔私が子供だった頃は結構それなりに稼いでる時期もあったけど
やっぱりあの波がすごいから仕事ないときはマジ本当ないんで
学費払えんのか払えないのかみたいな問題になったりするので
だからなんか家を借りる時に保証人屋に保証人になってもらうじゃないですか
別にそんなところまで調べられない
そんな調べられるようなすごいとこ住むわけじゃないけど
すごいとこ住もうと思ったらそういうことあるかもしれないよね
そう脱走する前にカード作れって言われましたよね私もそれ
なんかちょっとあります私も会社辞める前に家買ってます
そうでしたね
ローン組めなくなるの怖い
ローン組んじゃえばね別にいいんですよ辞めたって
減債さえできればいいんだから
でもなんかそのぐらいの違いっていうか
そこはすごい大事だと思うのかどうかっていうところ
本当にそれはあるかもですよね
その価値観みたいなところ
さっきわぼさんが言ってた
誰に教えられて正社員になったんだろうみたいな話とも見てくるかもしれないですけど
私はめちゃくちゃ貧乏な家庭で育ってたから
多分なんかお金がないっていうこととかに対して
あんまりなんか不安がないのかもしれないなと思って
27:02
社会的な信用がないとか
なんか健康な体さえあれば生きていけるでしょみたいな極論が
多分あるんかもしれないなーとか今話しながら思いましたね
そうですねそれはそうです
私もガス止まったときに
ガス止められて
言ってましたね
お金なくてガス止まったことあるんですけど
でもなんとかなるよね
そうそうそうなんとかなるし
なんとかなる
そうなんですね
でもちょっと若かったっていうのもあるかもね
社会的信用のない人に騙される人
ちょっと話が広がりそうなので戻りましょうか
いつもねこれがねリアルな面白いところではあるんですけど
リアルタイムでやってる
広がって何を話してたっけってなる
今日何の話だっけってなっちゃうから
今日はチャンネルのコンセプトを決めていこうっていう話ですね
働き方自由化チャンネルっていうことですが
コンセプトとして
このチャンネルを聞いてもらえると
どうなれるっていうかそういうところを考えてみるの面白いかなって思ってるんですけど
どうでしょうそこから考えてみるのとか
どうなれるか何を持ち帰ってもらえるかみたいな
ラジオさんと全然大丈夫ですよ
私たちが発声して言ってるんですよ
気にしないでくださいね
いつもなんで
このチャンネル何か持ち帰ってほしいですよね
聞いていただいた方に
良かったなって思ってもらえるような話って
どんなことだろう
どんなことでしょうかね
それはぜひ聞いてみたいですけどね
逆に皆さんにもね
このチャンネルを聞くとどんなふうに
何を持って帰ってもらうことに気づいてもらったりとか
30:07
どんな感情になってもらいたいかみたいなところに
なってくるのかなと思って
そうですね
どんな働き方でも幸せそうだなって
何だろう
視野が広がったりとかしたら嬉しいからね
そうですね
やめようかなどうしようかなって考えることって
人生に何度かあるじゃないですか
これやめたらこうなっちゃうかなとか
本当にただただ想像の世界だと
でも私たち会社も辞めてきてるし
働き方ちょっとおかしいし
ちょっとおかしいしね
ちょっとおかしいし
でも楽しいじゃないですか
多分これって模索しながらだけども
自分の幸せな働き方とか
幸せな人生を作っていくっていうことを
諦めないぞっていうことを決めているから
だからそのなんていうのかな
いろいろやっぱ右右曲折はあるけれども
確実にそっちに向かえているというか
今持っているものをそのまま使ったりとか
手放したりとかやってみたりとかやっぱりやめてみたりとか
そんなことをしながら
でもいい方に向かってるっていう
確信みたいなのがあるから楽しいのかな
とか思うんですがどうですかね
そうですね
なんかこの対談を始めてこの1年間の間でも
その状況がめっちゃ変わってるじゃないですか
変わってる変わってる
変わってるけどこの2週に1回
楽しくライブ配信をしていることは変わってない
だからそれはその時々の中にちゃんと楽しさを見出してるから
そうですねそれはありますね
なんかちょっとアーバさんは
どうか分かんない私個人的な話で言うと
結構働くとか仕事するってずっと苦行なもんだと思ってたんですけど
そうそうそうほんまに
私本当にあれですよ心を殺して仕事を続けるか
33:02
玉の腰に乗るかこの2択しかないと思ってた人なんで
それが仕事って楽しいものなんだっていう風に慣れているのは
まじで奇跡だと思ってるんですよ
仕事って人生を潰すものじゃなくて
人生を彩ってくれるものみたいな
そういう感覚があるんですけど
そういったことがこの対談で伝えていけたらいいなっていうのが
個人的には思ってるところかもしれない
今話しながら思いましたね
絶対に働かなくちゃいけないものじゃないじゃん
そもそもね
だけど
もちろん私はシングルなんで
絶対に働かないと食わせていかなくちゃいけない
けれども
でも
だからといってお金持ちの人と結婚してたとしても
多分働いてる人だと思うんですよ私は
だからそういうことじゃないんだよねっていう
家での家事の労働に関すると
結構お金もらってもいい仕事量でしょ
専業主婦の年収1000万って言ってますからね
そんぐらい回っていいと思いますよ
いやですよ
それだって一種の働き方なわけじゃないですか
どの選択もいいよねってなったらいいですよね
妥協せずに選んでほしいなって思いますねその選択を
それはそう
外で仕事をするとなると
やっぱり1日のメインの時間帯の結構多くを
働くということに使わなくてはいけなくなるじゃないですか
だからそこを我慢してると
全部嫌になっちゃう
仕事がうまくいってないときってなんとなく
36:00
プライベートも全部うまくいかない気がしてて
ずるずるずるずるって引きずられていって
うまくいかない方向に引っ張られている気がします
だからこそ妥協せず
妥協せず
自分がこれがいい
これでいいじゃなくてこれがいい
でやれたらいいですね
仕事がうまくいかないことでプライベートもっていうことって
やっぱり仕事が占めている割合が私たちにとって
どれだけでかいのかっていうことだと思うんですね
そういうことですよね
だからこのままでいいのかなとかっていう
モヤモヤっていういわゆるモヤモヤみたいなのを抱えながら
過ごす時間って
言葉を選ばずに言うとすごくもったいないなって思うし
それはちゃんと腰を据えて考えていいことなんじゃないかなって思うんですよね
そんなあれこれを話していけたらいいですね
そうですね
チャンネルを通して
これからの人生とか自分の幸せみたいなところを
見つけてもらえるヒントになるようなチャンネルになっていくのでしょうか
なっていきたいですね
そんなイメージですね
そうですね
そんな感じですね
仕事の悩み多くないですか
仕事の悩みって多いですよね
人の相談に乗るような仕事をしてるじゃないですか私たち
この中で川下さんは
仕事というのが一つすごく大きなテーマとして多分
39:01
いるかなと思うんですけど
私も
占い鑑定をするときに仕事の悩みがやっぱり多い
ってことはみんな
仕事のことをみんな考えてるんだなって
そうですね
そのぐらい人生の中の運命って大きいんですね
人生の大部分を占めるからこそ楽しいものにしてしまった方がいいというか
本当にそう
行きたくねーって思って行く仕事って嫌じゃないですか
それは本当にしんどい
だるいなってもちろん思うんですけど
好きな仕事でも朝とか行くときはだるいな
休みでーって思うけど
行っちゃえば
行っちゃえばもうなんか気持ち切り替わったりするじゃないですか
って仕事が始まってしまえば
それがなんかあの
なんかもやもやしてると
一日中仕事してても
ズンってガッツンって
そこすごい違くないですか
そうですね
なんかそれで言うと私なんかあんまりもう
だるいなもんないかも知れない
だるくないの?行くの?
全くだるくない
すごくないですか?
なんかすごいと思うやんな
月曜の朝嫌じゃないの?
全然早くお盆あけてみんなに会いたいなって思ってた
なんかこれまで働くって
金曜日になったらやったー講習もあるって思ってたし
日曜日の夜になったら明日から仕事かーみたいな思ってたけど
なんか全然ないんですよね
なんかやばくないですか?
やばいよね
やばい
でもなんか私前にいた保育園の先生一人そういう人いましたよね
そうなんや
どうしたの?どういう思考回路なんだろうって思ってた
あーねーなんか私も自分が気狂ってんのかなって思い出してます
今日ちょうどお風呂入りながら思ってたんですよ
なんか私気狂ったんかなと思って
なんか意味わからん境地に達したんじゃないかみたいな
ちょっと思ってましたけど
あーすごいなんかそうですね
42:01
私も今産後のママをサポートするお仕事は
すっごい楽しいし
仕事終わってはい今日も楽しかったわって思うけど
行く時はめんどくせーって思う
行っちゃったら楽しいのはわかってるから行くんだけど
そんなにめんどくさいんですか?
えー電車乗ったりするのめんどくさい
通勤がめんどくさいなって思う
その仕事の内容がめんどくさいわけじゃないんですよ
本場に行くとか
人んちのピンポン押すとか
ちょっとしたストレスみたいなのがいくつもあるんですね
そうですね
深呼吸ポイントみたいなね
それは多いくらいに進めてたら普通にやり抜きかな
自転車で通勤してても
自転車乗って行くのもめんどくさいって思ってた
それも全くないのかもしれないですね
ね、すご
すごい
いい巡り合わせやなと思いますね
今の仕事と出会えたこと
いやーほんとですね
初めて自分の時間が48時間あればいいのにって思うようになって
今私保育士もしてますけど
保育士っていう仕事と自分でやってるコーチングの仕事を
同じ熱量で同じだけやりたいと思ってて
すごい
それが今この1日24時間っていうこのパッケージの中で
のこの全力感を
なんか両方同じだけやりたくってなった時に初めて
48時間欲しいと思うようになって
こんな偉そうなこと言ってますけど
ちょっと前まではマジで本当に苦業やと思ってたんです
仕事は苦業
そう私はタマノコシに乗るしかねえと思ってたから
だからそれは
何だろう
働く環境の問題ってこと
45:05
何やろう、働く環境の問題だと思うけど
なんかちょっと
何て言うんですかね
働く環境の問題だと思うけど
その環境とかその状態を作れたのは
私自身が変わったからだと思ってますね
例えば
5年前に
今の
職場環境と
出会っていたとしても
今の気持ちにはなってない
なってないなってない絶対なってないですね
また一緒やったと思います
1年2年で辞めたと思いますね
それはタイミング談ですねきっと
そうですね
それで言うと
話派生するかもなんですけど
起業をしたこととか
コーチングを仕事にして
結局その自分自身とずっと向き合い続けるっていう
作業をしたっていう
嫌でも自分と逃げられないみたいな感じになるじゃないですか
ずっとなんかそれこそ
チャンネルのコンセプトどうするっていうことも
ずっと考えないといけないし
一個何か発信しようと思っても
いろんなことと向き合わないといけなくって
その強制力のある中で自分と向き合ってきたからこそ
多分いろんなことが解決されていったんだなって思ってて
だから起業とかっていうものがあったからこそ
今この仕事をマジで楽しいというところに行き着けてると思うんですよ
その雇われて働くっていう
雇われて働くっていうのは
私にとっては保育士っていう仕事か
仕事自体が楽しいっていうところに行き着けたと思ってるから
なんかすごい考え深いですよねそうやって思うと
いや本当ですね
そうそうそう
先ほど思うのはこれがただ自分と向き合うっていう
作業だっただけの場合
ここまで慣れたのかなって思ったりもしていて
自分が届けたいものってなんだろうとか
めっちゃ考えるじゃないですか
自分に何ができるんだろうって
めっちゃ考えることとか
その中でクライアントさんだったりとか
関わらせてもらう人との中でまた
人間関係っていうものを
学んでいったりとか
48:01
学ばせてもらったりとか
いうことをしてきたんやろうなと思っていて
なんか一周回ったなみたいな
思ったりしますね
一周回った感は私もすっごくあるんで
前言ってましたよね
1年ぐらいかけて一周回ったんですよ
でもそれもやっぱりあれこれ
あーかなこうかなって考えながら
発信を作ったり
ずっとずっとなんかいろんなことやりながら
いろんな人たちと関わっていく中で
一周回って
でも戻ってきたんだけど
その戻ってきた場所が
最初に立ってた場所じゃなくって
スパイラルにもう一度上がってるんだ
そのイメージいいですよね
この螺旋階段のあれですよね
階段が上がってるみたいな
そうぐるっと回ってスパイラルで
もう一段上の同じような地点に戻ってきて
すごく知る
めっちゃいいですね
こっからも深掘って話ができそうですが
一回ちょっと終わりましょうか
そうですよこんなところで
今日はこの感じじゃないですか
今日はこの感じですね
今日はこの感じですよ
今日はコンセプトを考えていこうということで
なんでチャンネルリニューアルに至ったのかっていう話とか
このジャニーラを聞くとどうなれるのかみたいな
どんなことを持って帰ってもらえるのかみたいなことをね
今日の放送を通して考えていこうということで話してきたんですが
最後に一言
どうでしょうか
そうですね
いろいろとみんな自由でいい
自由でいいじゃないか
何だろうこう
植え付けられたものとか
ちょっと一回話してみるといいんじゃないかなって思いました
働き方もそうだし
なんかそれは働き方だけじゃなくて
生き方みたいなことにもつながるのかもしれないですけどね
そうですね
なんか決められたパターンなんてないじゃないですか本当は
こういう人生にしなきゃいけない
51:00
それこそ正社員じゃなきゃみたいなとか
そうですけど
こういう人生じゃなきゃとか
これを手に入れられてないと幸せじゃないとか
その前提ってそもそもそうなんだろうかみたいなこともあったりしますしね
もっとみんな自由でも困らない
そう本当にね
案外困ったことって起こらないよなっていう
案外というかこれは本当に人間って本当に自分で
その時でなんとかするんやろうなっていう
自分への信頼というか
そうなんか
なんとかできることしか起こらないんじゃない
そうですね
それはそうですね
なんとなくそう思ってたりします私は
どうにもならないお手上げなことってなんだろうなくない?みたいな
本当ですね
何か方法って考えれば多分あるから
だからなんかそんなに形とか型みたいなの
そんなに囚われすぎなくても
もっと自分が幸せになる方法をみんな考えたらいいんじゃないかなと思います
本当そうですね
ちょっと話飛んじゃうかもなんですけど
保育園に看護師さんがいるんですよね
保育園って何人以上の小さい子がいる場合は
看護師を一人配置しないといけないっていうのがあったりするわけで
私が今勤めてるところにも看護師さんいるんですけど
保育士って子供の怪我にすごく敏感になっちゃうんですよね
ちょっとこけたとかどうか打ったとか赤くなってるとか
そういうことにやっぱり敏感になっちゃう
だけども看護師さんから言わすと
全部全然大丈夫に見えるって言ってて
ずっとナースとして看護師として命の現場と向き合ってきたから
いや死なないしって思うんですって
全然平気って思うって聞いた時に
いやそうよなぁと思ってシンプルに
それはそう
なんて言うんでしょう
案外何も怖いことないよなっていう
54:04
それを聞いた時に怖いのってなんだろうって思った時に
死ぬことかな
それは嫌だなって思って今この話が出てきたんですけど
最低のことは
最低のことは
そうですね
って思うとなんてことあることってすごく狭くて
もっと焦点当てやすくなるんじゃないですか
他のことが例えば子供たちが軽く転んで怪我するとか
なんてことないって言ったら怒られる業界だけど
怒られる業界だけどなんてことはないけど
なんてことあることもあるじゃないですか
そこだけにちゃんとぎゅって絞る方が
結果みんな安全に過ごせる気がする
これは今保育士の話ですか
保育士の話
保育士を例えに
逆に働き方とか人生みたいなところで言うと
ここは絶対外しちゃダメでしょみたいなところだけぎゅって握っておいて
あとはもうちょっと自由に泳いでいいんじゃないかみたいなことになるかもしれないですね
そうですそうですこれが言いたかった
よしということでこんな感じで終わりましょうか
そうですね
そんなあれこれが伝わるチャンネルになったらいいですね
そうですね
聞いていただいた方本当にありがとうございます
ありがとうございます
一応アーカイブも残す予定なので
残しているのでいつも
また聞き逃したところなどなどあれば聞いてもらえたら嬉しいなと思います
そしてコロナ放送アーカイブで聞いてくださっている方もありがとうございます
ありがとうございます
次回はですね
青葉さんのほうのチャンネルで対談ですね
そうです
一応9月4日
はい
9月ですね
9月4日の予定をしています
一応テーマをお伝えしておくと
今の仕事をそのまま続けるのか
転職をするのか部署替えをするのかみたいな
そういった話をする予定をしております
57:03
はい
ぜひ楽しみにお待ちいただけると嬉しいです
大丈夫でしょうか
大丈夫ですよ
はいということで
今日はね配信終わろうかなと思います
最後まで聞いていただいた方本当にありがとうございました
ありがとうございました
では失礼します
お疲れ様です
お疲れ様です