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こんにちは、河北あおいです。今日はですね、 崖っぷちの今が一番自分らしいというテーマで話していきたいなと思います。
はい、皆さん知っていただいているかな、そろそろと思うんですけども、 私は崖っぷちに今、高知として崖っぷちにおりまして、まあいろんなことをね、
ちょっと再構築しないといけないなというところにおります。 崖っぷちに陥って結局今が一番自分らしいなっていうふうに思ってるんですね。
とってもたくさんのことに気づかせてもらったなと思います。
はい、えーっと、なんで今が一番ね、崖っぷちなんだという話で、今の状況をお話しすると、資金ショートしていて、
高知として何年でも生き残ってやりたいぞと思っているんですが、 一旦ね派遣社員としてフルタイムで保育士に復帰しますというところなんですよね。
ここまで自分を追い詰めて、追い詰めてやっと自分らしくなっているぞという感じです。
はい、でも一体ね、じゃあ自分らしくって何なんだろうっていう、自分らしくさ、仕事したいとかありのままの自分で、みたいな話よく聞くじゃないですか。
これ一体じゃあ何?自分らしくって、自分って何?みたいな話ですよね。
この自分探し、自分探し迷子になっている人も多いんじゃないかなって思うんですよね。
私がそうだったからですね、高知になる前もそうでしたし、ずっと自分探ししてましたし、高知になった後も、
なんかちょっと違和感あるんだけどな、引っかかるんだけれどもな、みたいな。
自分のこの、なんかこれって無視していいのかな、みたいなことを思いながらやってきて、無視したらダメだったんで、結局今があるんですけども。
まあね、そんなこんなで、今ね、がけっぷちに来てようやく、なんかね多分いろんなものがね、すべてそぎ落とされたんだと思うんですよね。
いろんなもので武装しようとしていたけれども、すごいね、なんかそぎ落とされた感じがしますね。
それこそありのままですよね。
あ、ありのままってこういうこと?みたいな。
やっとね、ここに来て、ありのままの自分っていうのがわかった気がします。
でね、これ不思議なことに、ありのままの自分でいたと思ってたんですよ。
すごい自分らしく働けてんなって思ってたんですね。
ただちょっとだけは、ちょっとだけ見逃せない違和感はあったけれども、
それを除いては、まあまあまあ保育士の時よりは随分と生きやすいし、生きにくいと思うことないし、
あの、めちゃめちゃなんていうかな、あの、そうそう、ちょっと待ってくださいね。
すごい難しい道をね、今曲がります。
これもう1回ちょっと渡れへんかったら、もうしばらく渡らへんのですけどね。
渡り切りたい。
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はい、ほんでですね、何の話をしてたかというと、
あ、そうそう、随分ね、もう自分らしくわがままに生きてたと思うんですよ。
そうなんだけども、なんかそうじゃなかったんですよね、きっとね。
そうで、ほんまにね、ちょっとした違和感みたいなのが、だんだん見逃しじゃなくなっていったんですよね。
で、それがどんどんどんどん無視できなくなっちゃって、っていうところがあって。
で、だから結局、なんかもうほぼほぼだーいぶありのままだったけれども、
いやまだもっといけるやろみたいなことだったんかなっていうふうには今思ってて、
なぜなら今の方がもっと自分らしくて、ありのままでいれてるなっていうか、そんな気がしているんですよね。
そう、なんかね、ありのままってやっぱりその、今までいろんなさ、なんだろう、
社会に生まれ、こういうふうな自分でいなきゃっていうしがらみだったりとか、
もう社会的には、こういうこれがいいんだろうなーみたいな正解とか、
そういうのをいろいろさ、生きていく中でさ、身につけていって、
着ぐるみじゃないけれども着ていったわけじゃないですか。
それを1枚ずつさ、脱いで、脱いで、脱いでってして、ようやく本来のありのままの自分が出てくると思うんですけども、
私はもうコーチとしていましたが、やってきて、保育士からコーチになって随分と生きやすくなり、
たぶんね、着ていたものが50枚ぐらいは脱げたでしょう。
でもそうなってきたら、残りの50枚が次また窮屈に思えてくるんでしょうね。
でまた今脱ぎ始めているみたいな感じなんかなって思います。
だからなんだろうな、
あんまり気づいて、ありのままの自分とか本来の自分とか、自分で気づけるもんなんですかね。
ってことね、すごい思いますね。
あの時よりは生きやすいとか、この時よりはマシだとか、
そういうのはあるけども、じゃあ本来の自分って何というか、
ありのままって難しいよね。
ありのままの自分って何だみたいな。
ここに来てね、また、
もうちょっと、なんだろう、
本来の自分に近づいたありのまま、ありのままといったらありのままなのか、みたいな風に思ってて、
やっぱりね、何週もぐるぐるぐるぐる回って思うんですけども、
やっぱりありのままが一番いいですよね。
なんかね、すごく当然な結論に至ってますけども、
なんせね、やっぱりとっても生きやすい気がしますね。
ありのままでいるってね。
そう思いますね。
発信もしやすくなりましたしね。
これからどうやって生きていけばいいのかじゃないけど、
これから自分がどういう風にしていきたいのか、
どういう風にしちゃうな。
発信もしやすくなったし、
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こういう風に自分はやっていきたかったんだな、みたいなことが
より明確になって研ぎ澄まされているというか、
そんな感じがしていますね。
ありのままっていいですね。
よくさ、コーチとかカウンセラーとかね、
そういうお仕事してる人がよく言うじゃないですか。
ありのままっていう言葉をよく使うと思うんですよね。
ありのままとか、自分らしくとかね。
ありのままとか、自分らしくっていう言葉を使うと思うんですけども、
なんか私、自分の中であんまりその言葉が
自分にとっては響く言葉じゃなかったんですよ。
なんか結構、なんていうんかな、
わかるんです。ありのままとかも。
ありのまま、自分らしくっていう言葉はすごいわかるんやけど、
どこかキレイごとというか、
自分はありのままとか、
幸せになるとか、自分らしくっていう、
そういう言葉では、
なんていうのかな、
自分の感情とかを片付けられなかったから、
どうしてもそういう言葉を使っている方に対して、
なんかすごいキレイごとじゃないかなっていう風に思ってしまってた
こういう節があるんですよね。
本当にそうなのかなっていうか、
本当はどうなんだろうみたいな、
それってとってもシンプルでわかりやすいし、
究極だなっていうのは思いつつ、
自分はそれを受け入れられなかったみたいな感じだったんですよね、ずっと。
なんだけど、ここに来て何週も何週も回って、
自分らしくってこういうことみたいな、
そんな感じがするんですよね。
ありのままってこういうことですか、みたいな。
そりゃみんな使いたくなるよね、みたいな感じがしますね。
だってこれ以上、本質的な言葉ってないんじゃないかなっていう風にも思いますしね、ここまで来るとね。
今まではそれが本質じゃないだろうと思ってたんですよね。
自分らしくとかありのままでっていう言葉に対して。
それじゃ片付けれないだろうみたいな。
それであなたは本当に納得してるんですかみたいなさ、
変なトゲがずっとあったわけですよ。
もしその言葉を使ってらっしゃる方がいらっしゃったら、
全然あなたのことを否定してるわけでは全くなくて、
私が一方的にトゲ。
自分が片付けれなかったからね。
本当にその言葉を信じて使っていらっしゃると思うんで、
別にそれに対してどう思ってるわけじゃないんですけれども、
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自分がトゲトゲしてたわけですよ。
でもそれが本質じゃないだろうと思ってたけど逆だよね。
それが本質だろうっていう風にさ、
ここに来てやっと思ってますね。
そしてここに来てやっと思っていまして、
結局私が今がけっぷちに陥って、
どういう何をさやっているかっていうと、
結局さ、より自分らしく生きるための仕事作りに励んでいるわけですよ。
多分これってね。そういうことだと思うんですよ。
このままじゃ自分らしくいられないって思ったわけですよね。
50枚脱いである程度自分らしくなったけど、
いやもっとだろうみたいな。そこじゃないだろうみたいな。
そこがそこではないだろうみたいな。
そこ、そこ、下のことね。
下っていうか本質ね。それこそ自分のね。
そこじゃないだろうみたいな。そこがそこじゃないだろう。
みたいなね。風になってたと思うんですよね。
そう、そういうこと。だから今私は多分一回ぶっ壊して、
もう一回再構築しようみたいなことになっているんだと思うんですね。
自分が今ね。
そうですね。はい。なのでね。
どういうテーマで話し始めましたか?
どういうテーマで話し始めましたかね。
とりあえず私は今、仕事ありのままで生きるっていう、
ありのままで仕事作りをするっていうことに
とっても励んでいますよっていう話ですね。
本当にね。むっちゃいいと思いますね。
改めてですけども。
ということで。
ちょっとめっちゃまとまり悪くなってしまったんですけども。
この放送はここまでにしたいなと思います。
最後にお知らせです。
5月の17日の日曜日に東京駅周辺にて
タイムセッションしようかなと思っております。
詳細については
公式LINEよりお問い合わせいただけたらなと思います。
1枠撮れるかなと思います。
時間等は公式LINEのほうから
詳細お送りさせていただくので
そこでご相談させていただいて決められたらなと思っています。
ということで今日も聞いていただきありがとうございました。