00:00
こんにちは、ユイチです。
こんにちは、ユイチです。
コロナの話でいいですか?
COVID-19
今なんか、いろいろ怒られたりするわけよ。
うん、怒られる。
うん。怒られたりした。もう亡くなったけどね。
まあ、したよね。きっとね。
会社みんなマスクして、出社して、で、パソコン作業がいかなさない。
うんうんうん。
一島、4人4人みたいな、向かい合わせ。
はいはいはい。
モニター向かい合わせみたいな。
うんうん。
向かい側の、ちょっと体弱いおじいがおったんやけど、
うん。
立ち上がって俺怒鳴られて、
うん。
鼻が出てる!
マスクからね。
で、ほんでさ、息苦しいから鼻を出してました、だったら、
うん。
まあまあ、キャップを譲って、いいよ、ほんで。
うんうんうん。
ただ、あの、俺口の中を噛む癖があるのね。
はいはいはいはい。
口の中の甘皮っていうか、こう、ぐいぐい言うじゃん。
うんうんうん。
で、なんか、作業してると、いろいろ手癖とか、癖がね、
うん、ひどくしてる。
ブーストするの。
うんうんうん。
指触っちゃったり。
うんうんうん。
ささくれ触っちゃったりとか。
うんうんうん。
で、その、口もごもごも、すっごい増えるっぽくて、
気づいたら鼻出るんよ。
うんうんうん。
あの、顎長いの。
こうね、こうね。
すっごい出る。
で、ああ、出てたなって言って、時々は戻すけど、
まあ別にそんな、神経質になってないのもあって、
まあ戻すけど、まあまた出てる、戻すけどまた出てるみたいな。
うんうんうん。
めっちゃ怒られて、
僕を殺す気か!って怒られて。
うん。
僕を殺す気か!って怒られて。
うんうんうん。
うん。
うんうん。
怖い、何、何、何だと思って。
もうダメなんだと思って。
僕は持病があるから、
うんうんうん。
もう仮にもうつるようなことがあったら、死んじゃうんだと。
はいはいはい。
鼻が出てるよと。
で、鼻が出てるようでやっと、
あ、鼻が出てると思って。
うんうんうん。
ああ、すばらしい。
うんうんうん。
まあなんかすっごい怒られて。
うん。
でもやっぱり人にうつさないといけない。
まあね。
マスクせないかもけど。
うんうんうん。
でね、
テーマを発表します。
おお、きた。
はい。
一人で、
車を運転してる人が、
うん。
マスクを、
してます。
どう思います?
これね。
そういう話やね。
はいはい。
まあ、そのー、
運転でね。
まあ大前提としてさ、
ああ、そうだね。
その、車の中でマスク、
うん。
をしないことによって、
感染する人はゼロ人っていう話でいいよね、
まずは。
そういうこと、そういうこと。
ね。
うんうん。
だから、
03:01
まあ、
私ね、ちょっとこれ、
用語側。
はいはいはいはい。
いい?
その、
車でマスク、
用語もない。
あるやん。
うん。
という、いう側ね。
うんうん。
うん。
なんだけどさ。
じゃあ一旦さ、
うん。
その、偏見側のやつをさ。
うん、偏見側来てる。
それを見て、
おもろってなるってことを、
なんか、
どう、どういった意味合い、
なのっていう。
うん。
何がおもろいのそれはっていうのを、
ちょっと、
簡単に。
いや、俺はだから、
え、どうだった?
どんな話をしたんだっけ?
どんな話したんだっけ?
あ、出たねみたいな。
うん。
ドライブっていうか、
車で移動してるときに、
あ、なんか、
今すれ違った車、
一人で、
しっかりマスクしてたわって。
えらいねって。
えらいねって。
うわー、いじられてるわ。
えらいねはいじられてるわ。
完全に。
え、それ、
な、な、なんで?みたいな。
うんうん。
って言わないでやんな。
ただそれだけ。
ほんとに。
なるほどね。
え。
なんでマスクしてるんやろ、
あの人ってね。
確かに。
癖かなーってね。
あのー、
うん。
男性か女性かどっちですか?
どっちも。
俺が覚えてるのは、
お、おじいちゃん寄りの
おじ、おじいさん。
あー。
覚えてない、覚えてない。
お母さんとかもいる気がする。
まあ、その、
女性に関しては、
メイクしてないが、
あるんやな。
なるほど。
そうそう。
もうマスク社会。
そう、マスク社会。
アイメイクだけで
飛び出てきてる人が
多いからさ、
多いっていうかなんだろう、
マスクするからもうええやん。
うん。
だったら、
やっぱ車の中って人に見られるじゃん。
うんうん。
そんなの見んけどねー。
気には。
気には。
気にする人は気にする。
田舎やったら田舎やったら、
ほんとさ、
あ、あの車の
メインさんじゃない?みたいな。
そうそう。
すれ違ったもん。
メイクしてないな、
やっぱり。
そうそう。
そっかそっか、なるほどな。
まあ、
まあそれは、
あの、
すごく、
うん。
なんだろう、
手前な、
うん。
理由なんだけどさ、
うんうん。
いくつかあるってことね。
そうそう。
で、
おじさんが、
うん。
マスクしてる理由は、
うん。
たぶん、
温かい。
こことかー。
マフガンとして使うんだね。
そうそう。
防寒として。
まあ、俺それね、
やってますよ。
そうでしょ。
車の中でって言うとあれ、
まあまあまあ。
かもしれないけど、
あの、
歩くときに、
うん。
マスクめっちゃ温かい。
06:00
温かい。
うん。
それはすごい思う。
うん。
うん。
あとは単純に、
その、
マスクしろ、
マスクしろって言われて、
うん。
もう、
おじさん的には、
うん。
ここはマスクがいいって、
ここはマスクがいらんのか、
もうーって。
ああ。
付け外し。
付け外し。
もうなるくらいだったら、
もう、
俺はもう、
墓までマスクする、
うん。
っていう理論の人が多分、
一定です。
うん。
いるのか。
楽やもんな。
そうそう。
もうだって1日に、
なんだっけ、
7個しか判断できないって言われてるから、
7個じゃなかったっけ。
そう、ねえ。
うん。
うんならもうゼロやん。
もう、
する以上。
すごい。
判断しない?
しない。
うん。
いいことやわ。
ジョブズ的。
うん。
マインドフルメンスしてるわ。
そうそうそう。
まあ、
その、
30%ずつぐらい、
私は全部持ってる。
だから、
別に。
うん。
まあ、
わざわざ外さなきゃいけないのかって言ったら、
うん。
別に、
減るもんじゃなし、
ええやんみたいな。
そうそうそうそう。
そうそうそうそう。
うん。
なんか、
しな、
しなきゃいけない、
が、
定期的に訪れるのが、
うん。
結構ストレス。
うんうんうん。
っていうのが、
そういうことね。
あるかな。
まあ、なんかね、
そうだわ。
もう完全にそう。
で、
あのね、
この、
これを、
うん。
わざわざ草してる厳選が、
厳選、厳選ちょうだい。
ベースとして、
ありますっていう、
うん。
文脈が必要だと思った。
必要。
必要。
マスクマスクって言って、
うん。
マスク警察、
うん。
っていう前提やわ。
はい。
鬱陶しい。
そう。
データマスク警察で、
マスク警察の日常。
はい。
で、
一人で切り取った時に、
一人で車の中なのにマスクしてます。
はい。
ってなったら、
ほら警察ほらほらみたいな。
うんうんうん。
もう何のためかをもう見失って、
マスクしてれば正義。
そう。
してなかったら悪っていう、
なんか、
わけのわからぬ言論に囚われてるやん。
めんどくさ。
出ました出ました。
って捉えた時に、
車で一人でマスクしてる人っていうのは、
まるで警察の一員だと捉えてしまう。
なるほど。
そうすると、
うん。
見ました?今。
やってますね今日。
取り締まってますねって、
いう意味合いの話だよね。
そうだね。
それ結構あるかもしれない。
それについては、
その通り。
あと、なんつうの、
その、
真を失った正義ほど、
怖いものはないっていうか。
さっきのさ、
おじさんのさ、
話、
もうそうだけどさ、
向かい側の、
鼻出てる。
ボロボロすっかと。
いや鼻から飛沫感染しませんやん。
が、
09:00
ある、
やん。
いや、どうなんやろ、
しないのかな。
しないのかな。
するんかな。
わかんない。
まあまあまあ、そうか。
それはわからないからね。
でも怖いんだよね。
怖い。怖い。
あとマスク信じすぎとかね、
いろいろ思うけど。
ああ、マスク信じすぎ。
もう駐車すんなみたいなね。
そこまで言えたら。
そうそうそうそう。
ラーメン屋さ、並ん、
え、一緒じゃなかったっけ?
ラーメン屋並んでて、
二人で。
で、前に行った、
えっとね、
同じぐらいの男の人が、
おばあちゃん連れてきてて、
二人で並んでたの。
うん。
もうまっただ中の時よ、
コロナまっただ中の時。
いた。
思い出した?
思い出した。
で、あの、
もう行列に、
三十人もおらんかなぐらい、
外に並んでて。
で、その、
もうなんか、
もうぎゅぎゅいよ。
で、並んでたと。
で、前が、
一歩二歩って進んだ。
舐めさまって言って入ったから。
で、進んだ進んだってなって、
ああ、じゃあ進もう、
進むやんか。
ね。
みんなが進んだ分ぐらい進んだら、
その男の人が振り返って、
どれ以上近づくな、
移るだろって、
言ってたんや。
うん。
で、
うっ…ってなって
うっ…って言って一歩だけ下がったんだが
もうラン…行列できたくなるんだ
いやいや行くなって
お前は
来ちゃいかんやろ
そこまで気にしとったら
何しに来てんのいつと思って
ほんとに
何しに来てんのっていうか
究極いいよそんな風に心の中で思ってもいいけど
それでちょっと近づかないでくださいまで言うやつは
もう家の中おったらよくない?
そうなんだよ
どう…
逆に
なんだろうって
もう何迷惑だからね
だって気分がえしちゃってるから
向こうもね
うん
ああもう世の中が腐ってるって思ったんやろな
ねえ
こんなん
もう
ソーシャルディスタンスでしょ
大変な世の中なのに
うん
こんなん
1メートル1.2メートル話すって
常識も持たんような大人が
こんな数いるのかと
思ったんだろう
その人はね
ああねえ
もう
あれ
あれ無視したら殴られちゃうやんたぶん
いやいやほんと
結構な見学やったよ
引き迫るソーシャルディスタンスだったわ
すごかったじゃん
うん
あったよね
いやあったわ
でさあ
このテーマのね
文面が長いんだからね
長いでしょ
長い
これ
俺の立場が
否定じゃないのに
えっ
一旦今の前提を確認した上で
12:00
はいはいはいはい
だから
マスクしてます
はい
一人です
ね
ここが対立してる
はいはいはい
なぜなら
マスクする理由なんだっけ
うん
他者に映さないためでしたよね
そうです
はい
うん
一人です
他者は存在しますか
しないです
しないです
じゃあ
バカですか
っていう話じゃ
うんそうだね
そうだね
うんうんうん
じゃあマスクいらんやん
うんうん
ないけど
もう意味を
追い求めすぎ
じゃダメかもって
深い
深い
えー
えーやん
というか
なんか
まぁ
まぁほっとくか
じゃないけど
あー
まぁまぁ
まぁまぁまぁ
うんうんうん
うん
あの
具体的な迷惑になってない
っていう
ことも含めて
そうだね
で
んーと思って
うん
んー
普通に無意味だけでやってることないかな
あー
ちょっと読み上げますね
はいはいはい
えっと
プロになれない部活生
うん
誰にも見られてないYouTubeチャンネル
うん
うんうん
死ぬまで売れない作家
AIが作成したエントリーシートを
AIで分析する採用担当者
うーん
どうです?
意味ないね
どうです?
あー意味ないね
そうそう
だけど
うん
最後のAI担当者は
なんだかなって感じ
うんうんうん
思ってもするけど
うん
いや
え、ええやん
いやそう
って思える部分も
存在する
うん
全然
あの
そう
なんならちょっと俺
美しいとすれば思ってるからね
あーそうそうそうそう
そのような
うん
文脈で処理したいな
そうだよね
で
無理につけたんだけど
うん
一人で
マスクしてる人
うん
は低酸素トレーニングしてるから
はい
大丈夫
大丈夫
うん
大丈夫
うん
そうだよね
うん
大丈夫
大丈夫
うん
そういうことですね
うん
頑張ってる
うん
頑張ってる
うん
いやこれは
それはいじられてるわ
それはいじられてるわ
うん
えへへへへ
えへへへ
肺活量がすごいことになってる
それね
うんうん
山で走ってる
うん
僕さ
それマスク外した日に
うん
全然息上がらん
えへへへ
なんぼ踏み台昇降しても心拍が上がる
15:01
えへへへ
何キロの重りの
うん
リストバンド外した時の悟空
うん
うん
勝利マン
えへへへへ
うん
豆腐を100万回叩いて
えへへへ
えへへ
鉄より重くしたやつね
えへへへ
ああいう
ああいうトレーニングだ
そういうことね
うん
うーん
ねえどう
そう
なんかちょっと気持ちが晴れやかになんないこれ
うーん
まあまあまあ
うん
ちょっと晴れやか
うん
うん
だから大丈夫よっていう話
あはは
あ許してくれるってこと
そうそうそう
全てを
そうだね
うん
あの
意味をどこに置くか
まあ
なんだ
意味
うん
意味なくても別に
えへへへへ
えへへへ
えへへへ
意義が前提に合っちゃ
合っちゃった
だからそうだよ
そういうこと
そういうことね
そう
でまあ敷いて理由を付けてあげるなら
低酸素トレーニングってことでしょ
だからそんな人は
うん
うん
そのような可能性も
否定できない
そうだよ
否定できないね
ああ確かに
うん
本当にそうだろうし
うん
うん
でしょうし
でしょうしね
うん
あはは
この死ぬまで売れない作家とかさ
うんうんうん
うん
でさ
うん
いやいいやん別にって
これちなみに
うん
なんかそれだと
ロマンありすぎるんで
うん
死んだ後も売れない作家でいいよ
ああ
うん
まあ要は一人で書いてる
うんうんうん
うん
例えば本
うん
小説とかね
うん
うん
で売れなかった
うん
まあそれはそれでいい人生じゃない
うん
うんうんうん
うん
でも捉えようだよね
ああ
うん
うん
そしたらそれを第三者が
うん
うん
って思った
お前ってあの
うん
俺も読ませてもらったけど
うん
まず普通に思んないし
うん
すごい凡庸な感性だし
うん
文章のレベルも低いし
うん
あの
もうすでに分かるの
うん
あの才能ありません
はい
伸びし度ありません
はいはい
なんでそれでも
うん
なんか作家ぶってさ
うん
うん
いやもうやめたらいいじゃん
はいはい
っていう角度で
はいはいはい
うん
売れるという意味付けをすると
まあまあそうだね
そのために書くんでしょ
お金稼げると思ってるんでしょ
うん
有名になると思ってるんでしょ
という意味付けをすれば
はいはいはい
そういう反論ができる
もう今すぐやめなさい
そうだね
まあでもまあいいじゃん
いいじゃん
いいじゃん
うん
なるほどね
そうですね
その
そう
って考えたら面白いなっていう
ああ面白いね
うん面白い
その
うん
うん
だって
そのようなものじゃないか
うん
うん
基本的な
いや
万人の人生
全てそうだと思うよ
うん
まあ
なに
18:00
売れたら売れたで
うん
うん
まあいろいろ大変じゃ
うん
だと思うんだけどさ
でもまあまあ
ハッピーやんな
ねえ
だけど
よかったね
大抵さ
それでいいんじゃない
うん
その売れないとかさ
うん
うん
その目的を持って取り組む
うん目的
その目的がそういうこと
うん
だとしても
まあまあそう
それはそうだし
うん
でも客観的に見たときに
いまいちじゃない
うん
ってなったとしても
うん
でも書きたきゃ
書きゃいいんじゃない
うんそうそうそうそう
そうそう
ハッピー
ハッピーやねって
ハッピー
うん
ハッピー
うん
マスクしたかったら
してたらいいやん
だから
そうそうそうそう
その
今の話を踏まえると
うん
マスクの有無っていうことが
うん
とても軽やかな話に
確かに確かに
手伝わんでもいいんじゃない
ねえ
そうそうそうそう
っていう回転をしてみたら
確かに確かに
力の
面白くなってきた
因数分解
うん
ちなみに
あのそれを
その様を見たときは
うん
なかなか面白く感じたよ
俺は
ああそういうことね
こうやってんなあいつ
みたいな
思ったよ
思ったけど
それとは別で
そうそう
このロジックで
なんか面白いなと思って
確かに確かに
うん
なるほどね
もっとなんか
俺ルール
ルールの話なんかと
最初思ったんや
うん
マスクのやつで
うん
僕だと
そうそうそうそう
なんか
うん
マスク
せんといかんタイミングってさ
うん
ちょいちょい来る
うん
ねえ
ここに入るときはせんとかん
ここに入るときは
しないといかん
ねえ
いるのにさ
マスクさ
顎の下にやるの結構
うん
癖っていうか
苦しいから
こうやって
やってるのね
うんうん
でこれでこう運転しててさ
うんうん
で次のところ着いてさ
ああそれはマスクせんといかんわって
うん
でもう一個つけてさ
マスクマスクになってるときとか結構あった
もうルールに
ルールに溺れてる
無意識でやってる
そうそうそう
俺それ一回見たかもね
見たわ
二重マスク
こうやってやってからの新しいマスク
こうの
してるしてる
シムガンしてるしてる
そうそうそうそう
まあでもそれもいいってことだ
いやそうそう
なんかこういう
一見虚無
うん虚無みたいな
うん
例え話結構思いつくじゃない
うん
なんかいいなと思って
うんうん
いい
21:01
どうせ汚れるように掃除するじゃん
公共事業じゃない
はいはいはい
いろいろあるじゃん
穴掘って埋めるみたいな作業やからね
うんうん
掛けてるとこに青のリフ
いやそれ意味あるやろ
それは意味あるやろ
それ意味ないって言い出したら結構やばいぞ
それは
誰に怒られるのこれ
いや怒られるけど
海外で
海外
あれ意味ないやろ
いやあれ
でも俺は否定しないよっていう立場を取るけどね
あー意味なくてもいいじゃんって
まあ一旦意味ない事象を発見せん
事象として捉えて
発見した上で
慈悲を与えたい
いいじゃんって
わざわざ発見して
鬼ですねそれは
ちょっと
大丈夫
ノリ振ってきたね今日も
大丈夫大丈夫って
誰気ない誰気ない
最悪だ
最悪じゃないですか
俺じゃなきゃ濡れしちゃうよね
振ってくよね
鬼畜っすね
それは
鬼畜
まあ一旦終わるか
そういう事ですか
いやちょっとねこれね
大きすぎた
大きいなんか
包まれた
プロになれない部活同棲なんかさ
すごい中
禁止等じゃん
まあでも
そいつらは別に野球好きなだけやから
俺だって部活点々としてずっと何かしらやってたしね
でもなんか
もしもよ
いやプロにはなれないじゃんっていう奴いたら
もうちょっと
多分だけど一瞬意味わかんないもんね
その目的意識じゃないんだ
そこでやっと気づくかも
そういう事
プロになるぞって言って部活入ってないな
そうだね
そうだね
評価する側と軸がずれちゃってるって事か
なんで続けてるんだって問われた時に
なんで山登るんだ山があるからだじゃないけど
そうだね
なんでやってるのか
まあもう万人
それぞれ
なった途端に
さっきの判断しないために
車の中でマスクし続けまーすでもいいけど
結構第三者でジャッジ
無理じゃない
無理だね
だからそれ
まあそれ判断する人はする人で
24:00
ほっとけば別にいいよなって事だよ
まあまあそう
言われる側で捉えたらそうだし
そのような事がよぎった時に
おやおや待ち
待とう待とう
はいはいはい
早がてんかもしれんぞ
いやそいつはそうじゃないと
低酸素トレーニングだ
はいはいはい
それは優しい試みだね
低酸素はいじってるけどね
まあまあ低酸素はいじってるけど
一旦その受け止めるっていうのは優しい試みだね
いやいやそうだね
もしくは闘争っていう形を
スッと取るっていう事は
うんうんうん
使えるなっていう
そうだね
まあそんなわけでありがとうございました
ありがとうございました
いやちょっと
思ったより悪い話になったね
いや
なんか難しかった
この間
なるほど