1. あのラボの脳みそビッグバン!
  2. #092 - めでたいことを話そう
2026-01-01 35:35

#092 - めでたいことを話そう

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今回のメンバーは、なっち、さだむ、うさみです。

 

今回はブレストではなく【めでたいことを話そう】をお送りします!

 

いつもお世話になっております。こちらがみんなでつくる概要欄です。

https://www.notion.so/nariakiiwatani/1d87860869a4803fad45c07e8c4ca9e9?pvs=4

 

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エンディングソング: サダムとせかいいち大きなワニ - Sadam And The World's Biggest Love

https://www.youtube.com/watch?v=debzVGNvAe8

 

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ショート動画あります!
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あのラボの脳みそビッグバン!〜冒険の手引き〜
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「あのラボの脳みそビッグバン!」では、みなさまからのおたよりを募集しています。
感想、質問、お悩み、ブレストのお題、ブレストの答え、アイデア実現しました報告などなどなんでも、おたよりフォームまたは各種SNSでお寄せください。
ハッシュタグは #あのバン です。

なお、番組中で登場するアイデアはご自由にご使用いただいて構いません。ただし自己責任で!

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サマリー

このエピソードでは、新年を迎え、2026年の馬年を祝っています。さまざまなめでたい出来事についても語られています。特に万博での経験や人生の深い意味についてのコメントが印象的です。このエピソードでは、ポジティブなエネルギーの重要性や音楽業界の現状についての考察が展開されています。また、CDや花を贈ることの意味や価値についても深く掘り下げられています。年賀状やお返しの文化について語り、それに伴う感情や意義にも触れています。さらに、川口陽一郎先生とのメッセージのやり取りを通じて、感謝の気持ちやその表現方法について考察されています。

新年の祝福
スピーカー 1
明けましておめでとうございます。
スピーカー 3
おめでとうございます。
スピーカー 2
おめでとうございます。
スピーカー 1
anno labの脳みそビッグバン、今年も始まります。
スピーカー 3
はい、ということで。
はーい。
1月1日ですよ、これ配信。
スピーカー 3
あら、メンバー紹介をしてないですよ。
スピーカー 1
なっちです。
スピーカー 3
サダムです。
スピーカー 2
うさみでーす。
よろしくお願いしまーす。
スピーカー 1
今年も変わらずね。
変わり映えなくね。
変わり映えなくですよ。
スピーカー 3
ブヒブヒ笑いながらやっていきますよ。
スピーカー 1
ブヒブヒ気に入ってんな。
スピーカー 3
大好き。
スピーカー 2
いいわ、でで。
スピーカー 1
あの表現もすごいいいよね。
この番組を称して、僕自身がね。
おっさんがブヒブヒ笑ってるだけの番組っていう風に言ったことがあるんですけど。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 1
これをサダムさんが何度かこのエピソード中でブヒブヒ笑う番組みたいなこと言うたびに、
初見の人にそのイメージよくねえなって思いながら聞いてる。
ですからね。
あの自分ネクラなんでっていう自己紹介みたいな感じ。
スピーカー 3
はいはいはい。
なるほどね。
スピーカー 1
なかなかね。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
身の大きいところが難しい話題ですけど。
スピーカー 3
さあ1月ですよ、新年ですよ。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
2026年、馬年だっけ?
スピーカー 2
馬年です。
スピーカー 1
始まりましたよ。
めでたいことの提案
スピーカー 3
馬、ついに馬。
うん。
スピーカー 2
ついに。
スピーカー 1
ついに馬、なに待ち望んでました?
スピーカー 2
ブヒブヒ笑いながら。
スピーカー 1
別に馬年でもないでしょ。
スピーカー 3
ごめん、馬年じゃないでしょ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
でね、あの普段はね。
ブレスト、お題に沿ってブレストをしていくっていうのをやってますけど。
はい。
まあ年明けたし。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
新年一発目。
しかも元日ということで。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 1
なんかもう、めでたいことを話そうみたいな。
スピーカー 3
めでたいことを。
スピーカー 1
お題にしていこうかなと。
スピーカー 3
ああなるほど。
めでたいですね。
もはやめでたいですね。
いいですね。
スピーカー 2
ちょっとめでたいかわかんないんですけど、今馬の話出てたんですけど。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
うちの親父と一番長男が馬年で。
スピーカー 3
ほうほうほう。
スピーカー 2
で、親父はもういないんですけど。
あの、昔パソコンでチラッとあの、親父の職場に行ったときに。
スピーカー 3
ほうほう。
スピーカー 2
なんだっけ、ホットメール。
ホットメール。
ホットメール。
ホットメールの、あれなんだっけ、なんかこう、今の私の状態とか。
うん。
いう、あれなんだ、チャットとかのか、ホットメールだったら。
スピーカー 1
ステータスみたいな。
スピーカー 2
ステータスみたいなのをちょこちょこって書くところがあって。
スピーカー 3
うーん。
スピーカー 2
今なんとこにいて、なんとか中みたいな。
スピーカー 3
はいはいはいはいはい。
なるほどね。
うん。
あの、LINEとかああいうのでもあるよね、なんかね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
ちょこっと今、こういう気分だよ。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 3
こういうね。
スピーカー 2
たぶんああいうのだと思うんだけど。
うんうんうん。
チラッと見ると面白かったのがあの、天空をかけるペガサスになりたいって書いてて。
ははははははは。
天空、天かけるかな。
うんうんうん。
ほうほう。
なんかなってずーっと思ってて。
ちょっとふとしたときに、馬年だから。
うんうんうん。
馬だけど、私はまだこういう、まだブッブー言いながら頑張って馬車馬のように働いてるけど。
ほうほうほうほう。
いつかこう天空をかけてみたいな自由な気持ちで。
スピーカー 3
ほうほうほう。
スピーカー 2
なるほどね。
なんか人生を動かしてみたいみたいなことだったんかなって今思って。
スピーカー 3
いいですね。
スピーカー 2
うん。
ちょっと。
スピーカー 3
それはめでたい話ですね。
スピーカー 2
なんかほっこりじゃないけど。
うんうんうんうん。
スピーカー 3
いいですね。
スピーカー 2
うん。
よかったですね。
スピーカー 3
ふーん。
それが、それが残ってたってことなのかな?
スピーカー 2
いや、昔、そうそうそう。
いや、職場に行ったとき、昔ね。
子供の頃に行ったときに。
スピーカー 3
子供の頃に行ったときに。
スピーカー 2
本を覚えてて。
スピーカー 3
なるほどなるほど。
スピーカー 2
あれ何やろうとか思い出したから。
スピーカー 3
ふーん。
スピーカー 1
何ポエム書いてんだろうって。
スピーカー 2
そうだ。
そうそうそうそうそうそう。
いいね。
スピーカー 3
いいね。なんかチラッと見えるそういう人生ってちょっといいよね。
スピーカー 2
そうそうそうそうそうそう。
スピーカー 3
ふーん。
わかるわかる。
スピーカー 2
いきなり深まるよね。
人間。
スピーカー 1
そうねー。
スピーカー 2
この人のことがなんかちょっと。
スピーカー 3
いいですね。
スピーカー 2
まぁめでたいかどうかわかんないけど。
スピーカー 3
めでたいめでたい。
めでたいでしょ。
やっぱりね、あのめでたい話するのは大事だと思って。
ていうか、もう今年めでたかったねっていう話でもいいかもしれないね。
スピーカー 1
ふーん。
あー今年っていうのは2025年のこと?
スピーカー 3
2026年のこと。
スピーカー 2
6年のもうもりゃめでたかったねって。
スピーカー 3
そうそうそうそう。
スピーカー 2
あーこれめでたかったよねっていうね。
はいはいはい。
26?
スピーカー 3
まぁあの未来予想図じゃないけど。
スピーカー 1
ふーん。
スピーカー 2
未来が起こったこととしてこうめでたかったねって言っていくみたいな。
スピーカー 3
あーなるほどね。
スピーカー 1
なんかあのクイズ正解は1年後みたいなのありますよね。
スピーカー 3
そうそうそう。
スピーカー 1
なんかそういう。
そういうのに?
スピーカー 3
例えばこうなんだろう。
スピーカー 2
ふーん。
スピーカー 3
木材むちゃくちゃ安くなってもうすごいかっこいい建物バンバン建ったよねーみたいな。
スピーカー 1
はいはいはいはいはいはい。
なるほどね。
スピーカー 2
あ、そうね。
めでたいこと。
スピーカー 1
あーそういうのいいな。
スピーカー 2
ようやくねその地面がアスファルトじゃなくて木材になりましたね。
スピーカー 3
あーね。
スピーカー 2
おかげで。
スピーカー 1
確かにね。
スピーカー 3
ヒートアイランド現象がなくなっていったよね。
スピーカー 2
そうそう。
あれですね。
僕的にはめでたい。
スピーカー 3
めでたいめでたい。
都市熱がねなくなってね。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 3
自然と近くなったってのはすごくめでたいことになってきましたね。
万博の思い出
スピーカー 1
いや1000建物が2階建てになりましたね。
スピーカー 3
あ。
スピーカー 1
2階建てまでになりましたね。
スピーカー 2
あーこれによって温暖化も怖くないと。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
あーいいですね。
あ、あのなんだろう。
密度みたいなのもこうね緩和されたってことですね。
スピーカー 1
何の密度だよ。
人工密度だよ。
人工密度ですよね。
密度が緩和されてる。
スピーカー 2
何の話ですよ。
めでたさの。
スピーカー 3
めでたさめでたさ。
スピーカー 1
化け学の話かと思ったわ。
スピーカー 3
化け学的にめでたい。
スピーカー 2
今こう温暖化ってこうどんどんずーっと上がってんだっけ。
あの気温が。
高いんじゃないですか。
スピーカー 1
気温が。
昨日もあったかったし。
スピーカー 3
まあけどそのなんだろう。
土地によってとか。
なんかあの場所によってとか。
結構小さがあるみたいだけどね。
スピーカー 2
2026年にちょうど横ばいになるんですよ。
うんうんうん。
あ、加工傾向か。
加工傾向か。
日本の物価が上がってるのもこう。
ちょうどこうね。
GDP加工。
スイングバイも知らんけど。
何に対して。
スピーカー 3
何があるんですかそのグラビティは。
そのグラビティをちょっと知りたいよね。
スピーカー 1
何がこう。
その気温グラフでやっと人類は
ビットコインと連動してるぞってことに気付く。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 1
ビットコインを下げれば気温が下がるっていう。
スピーカー 2
あ、ことがようやくわかるんだ。
みんな下げろ!
うおー!みたいな。
スピーカー 1
そしたら実際ね、
あの稼働するグラボの数が減って
気温も落ち着いてきてみたいなことになる。
スピーカー 2
オケ屋が儲かるみたいな感じ?
スピーカー 1
オケ屋も無くなるっていう。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 3
え、けど実際なんか結構
AIとかバンバンやられてるから
グラボのあれとか。
スピーカー 1
絶対影響あるよね。
スピーカー 3
熱っていうね。
全然ありそうだよね。
スピーカー 2
今の話じゃないな。
いいよ、いいよ。
違うわ。
違ったわ。
別のやつを、別の連鎖を想像してた。
オケ屋儲かる話は
因果関係があって
言うてみればピタゴラ装置ですよ。
スピーカー 3
ルーピーゴールドバーグ装置だったっけ?
スピーカー 1
元々。
スピーカー 3
なんか違う気がする。
スピーカー 1
ちょっと違う気がする。
それ歌う人だもん。
スピーカー 2
ルーピーゴールドバーグ。
何だっけ?
まあいいや。
だけど僕は思っためでたいは
わらしべ長者の方だった。
わらしべ長者的なのってすごい。
スピーカー 3
わらしべ長者もすごいよ。
スピーカー 2
めでたい、あれ幸せが続く。
段階的に続くっていう幸せがあるよね。
億万長者になるっていうよりも。
時間がいいんじゃないかなと。
幸せの時間が一番長いから。
スピーカー 1
あの話で大事なのって
交換した相手が
もう幸せになってるっていう。
そこが素晴らしい話ですよね。
スピーカー 2
あれ貿易の話でもあるよね。
スピーカー 3
経済とかね。
スピーカー 1
うちこれ持ってて
お前これ持ってる交換しようぜっていうね。
スピーカー 2
何にもないけど魚だけは取れるって国が。
魚だけでめっちゃ売ろうみたいな。
スピーカー 3
どんどん違うものになっていってるのもいいよね。
同じことを繰り返してるっていうよりも
変化していってるっていう。
スピーカー 2
ほんといいな。
全体として幸せになってるっていうよりも。
段階が一段上がってるんで。
スピーカー 3
すごいいい話。
スピーカー 2
よく悪いおじいさんがやってきてさ
不幸せになるみたいなのあるよね。
スピーカー 3
あるあるね。
恐怖的な何かで教えを
あれみたいな。
スピーカー 1
北風と太陽の北風的な教え方みたいな。
昔話のたとえ話に昔話出してくると
スピーカー 3
すごいめんどくさい。
イレコションみたいな。
スピーカー 2
いいねそれ。
どんどんたとえが幸せな方向に行けばいい。
めでたいたとえ話になっていけば。
スピーカー 1
難しいな。
スピーカー 3
去年万博に行って思ったのは
ほんとにめでたがあったらめでたくなるんだなっていう。
スピーカー 1
分かるな。
スピーカー 2
頭がおめでたいみたいな。
スピーカー 3
あそこの場って言ったら分かるんだけど
めでたーいって感じがあるじゃん。
あそこの場が。
スピーカー 1
祭りだぜって。
スピーカー 2
確か祭りね。
スピーカー 3
高雄館の雰囲気ね。
あともう建物とかもね。
めでたいぜって感じの。
スピーカー 2
そう万博はそういうことなんやろうな。
スピーカー 3
一切守りは考えてませんみたいな。
スピーカー 2
確かにそう思いましたね。
あれが知り合いでさ
僕と同じぐらいの年の人だから
なんというか世の中にあんまり
ちょっとシャーに構えてるような人なんですけど
たぶんね。
だけどだから絶対
ハワイとかの旅行にみんな
よく芸能人が行ってくるじゃん。
あんなに行ってけって感じなんですよね。
試しに行ってみたらめっちゃよかったって。
行くわそりゃ。
スピーカー 3
めでたさを。
スピーカー 2
圧倒的らしくて。
スピーカー 1
圧倒的だった。
スピーカー 3
いいね。
スピーカー 1
僕万博ね。
仕事で関わりはしたけど
個人的に家族と一緒に行くみたいなのは
結構後の方になって
さすがに行っとくかみたいな
子供に万博に行くっていう経験を
させるチャンスあんまりないなと思うので
それでもう閉幕ちょっと前ぐらいに
めっちゃ人多いときに行ったんだけど
感想としてはもっと早く行けばよかったでしたね。
スピーカー 2
そうよね。
スピーカー 1
最初はあんまりその場の価値みたいなのを
理解してなくって
そんな旅費チケット代いろいろかけていくほどのもんでもね
というふうに思ってたんだけど
なんかこれいいぞと思ってやってる人たちがいるやつだから
それ自体を評価して先に行ってもよかったなって後から思った。
スピーカー 3
まさにそうなんだよね。
熱みたいなのって伝播するんだなって感じだよね。
ああいうものだけ見るだけでも
その熱みたいなの。
ポジティブな熱の重要性
スピーカー 3
ああ、そうね。
それすっごい大事。
そっちの方が大事なんだなっていうのをね。
すごく思ったね。
スピーカー 1
なんかポジティブに乗っかるというかね。
スピーカー 2
熱ね。
スピーカー 3
やっぱりポジティブもネガティブも
伝播はすごいするものなんだもんね。
だからこそポジティブな熱が大事になるんだろうなっていう気はしたね。
スピーカー 2
万博に行っていくと。
スピーカー 3
いや、万博からもっともっとそのポジティブさを
広げるぞじゃないけど
残すぞっていう感じはあっても
全然いいんじゃないかなって気はするけどね。
できたんだからやれるじゃんっていう感じもね。
スピーカー 2
すごい大人数で
すごいみんな頑張っていいものを作ろうって思うものだよね。
ライブとかもそうなんだろうね。
熱を浴びに行ってんだよね。
別に音楽を批評しに行ってるわけじゃないから。
ライブってもしかしたら。
別問題だよね、CD。
CDが売れてんのかなと思って。
CD?
スピーカー 1
音楽の。
CDってつまりサブスクでもいいんだけど
音楽を買うという行為の話。
スピーカー 2
ライブとかサブスク、配信とかは分かるけど
CD買う意味って何なんだろうなって。
スピーカー 1
今ね。
スピーカー 2
そういうことか。
ちょっと調べたらちゃんと売れてるんですね。
スピーカー 1
物として持ちたい場合は
CDが一番普及してんのかな、今。
スピーカー 2
推しを応援するとかグッズとしてとか
いうイメージになるかねっていう話はしたけど。
スピーカー 1
応援する意味だと
もうちょっと直接払える方法がありそうだけど。
エコシステム全体を応援しようとしてるという。
スピーカー 2
面白い文化だなって思ってる。
それましたけど。
めでたさからはそれましたけど。
贈り物としてのCDの意義
スピーカー 3
めでたさでしょ。
スピーカー 2
めでたさですよ。
スピーカー 3
いやけど確かにね、なんだろうな。
この前ライブ、パフォーマンス見に行って
ジョーさんのところ、
芸工大の先生のジョーさんとか
僕の先輩の
がフレッグっていうイベントをやってて
僕らが学生の時にやってた
ジョーさんたちが始めたイベントを僕らが引き継いで
またジョーさんが芸工大に戻ってきて
今フレッグっていうのを定期的に
不定期でかな、やってるんだけど
アーティストを呼んで
結構尖ったアーティストを呼んで
ライブパフォーマンスとかやってるんだよね。
そのパフォーマンス見に行って
あー良かったなと思って
少しその後の飲み会みたいなのも行って
その帰りに
楽器持ってる人だったから
チェロかな、わかんないけど
結構大きな楽器持ってたから
飲み会に行くのにちょっと
持って行くのが難しいっていうので
僕車持ってるんで
場所は閉めなきゃいけなかったから
車持ってるんで一回置いといて
大丈夫ですよって言って
置いてもらって
それで一緒に飲みに行ったんだけど
飲み会終わった後に
せっかく
僕は飲んでなかったんだよね
せっかく車に乗せてるんだから
送って行きますよって言って
ホテルまで送ってあげて
そしたらプロモCDをくれて
これ僕らのCDなんで
良かったら聴いてくださいって言って
むちゃくちゃ嬉しかったんだよね
あのギフトとしてCDがあるとかも
すっごいいいんだなって思って
やっぱりギフトで
曲あげたりとか
何かあげたりする時に
やっぱりCD的に物があって
それで渡してもらえるって
花の贈り物の文化的意味
スピーカー 3
すっげえいいなって思って
スピーカー 2
SNSとかで送るとかより
全然違うよね
スピーカー 3
なんか違うよね
スピーカー 2
物やね
鼻とかすごいよねあれ
すぐ枯れるものなのに
なんならゴミになっちゃう
熱をあげてるんだよね
スピーカー 3
確かにね
すっごいいいよ
スピーカー 1
そこは賛否ありそうだよな
鼻を送ることに関しては
色々言いたい人がいそう
スピーカー 2
でもピークはあの瞬間なんじゃないの?
スピーカー 1
そうなんだけど
スピーカー 3
それに価値を感じない人もいるわけで
スピーカー 1
とか鼻をもらうっていうことは
その鼻を自分で能動的に
捨てたり枯らしたりすることなく
朽ちるのを保存して待たなければならない
というタスクを終わされることである
スピーカー 3
ということでもあるじゃないですか
スピーカー 1
そういうことをポッドキャストと
スピーカー 3
喋ってる人がいるんですよね
スピーカー 2
なんとテレフォンが
パッケージとかリボンとか
放送紙とか
あの辺はでもよりその瞬間だよね
スピーカー 1
でもそれは再利用できるからな
パッケージとかリボンとかはさ
スピーカー 2
綺麗に取って保存しておけば
スピーカー 1
自分が何かを誰かに送るときに
スピーカー 2
また使えたりするじゃん
スピーカー 1
鼻はそれができないんですよ
スピーカー 2
再利用してくださいという風にはあげないよね
スピーカー 3
僕も鼻はすっごい好きなんだけど
鼻をプレゼントされるのも
プレゼントするのもすっごい好きなんだけど
スピーカー 2
好きな人は
自分があげたいっていう気持ちが
一番大事だと思ってる
これをあげてるシチュエーションを
スピーカー 3
楽しんでるっていうか
そういうのがあってもいいよね
帰るまでに何か
どこかにこうすることができるみたいな
家にとどめだとかなくてもいいっていう
もらった瞬間が大事なんだから
わー嬉しい
けどそれをポンと
その場でゴミ箱に捨てるわ
ちょっとさすがにあれじゃん
けどそれに近い感じで
誰かにあげることができる何かがあったら
その人が持って
保存しておかなくてもいいじゃん
そんなところ気にはしない人は多いじゃん
結構
あげたっていうその瞬間が大事だから
別にそれを1ヶ月とどめといてねって
思う人なんていないわけじゃん
そういうのがあってもいいなって思った
スピーカー 1
3時間で綺麗に消えてくれる増加みたいな
スピーカー 3
そうねそういうのがあってもいい
スピーカー 2
データになるとかね
スピーカー 1
データになるし
しかもそのデータはコピー不可で
1日で消える
物に思いを託されると辛いみたいなのが
たぶん根本的にあるんだよね僕
スピーカー 3
あと生きてるからねお花は
スピーカー 1
花は特にそう
スピーカー 3
だからなんかそれを
枯らしちゃうこと自体が結構辛いっていうのはね
分かんなくはないよ
スピーカー 1
お金をもらったりすることが
親戚同士とか近い関係であると思うんだけど
その封筒に入ったお金は
できるだけ早く財布とか
他のお金に紛れさせるっていう風に
僕はしてるんですよね
封筒のまま取っておくと
すごく大事に使わなきゃいけない金になるから
もうそのもらったという気持ちはその場で消化して
お金はもうただのお金として
普段使いのところに入れるとか
使い道を決めている銀行口座に入れるとか
もうその思いはもう
できるだけ保存しないっていうのをしないと辛い
スピーカー 3
面白い
スピーカー 2
僕は逆にずっと取っとくの
スピーカー 1
封筒のまま
スピーカー 3
僕もだよね
スピーカー 1
何に使うんですか?
何でも取っとく
スピーカー 2
何でも取ってる
取るタイプやね
スピーカー 3
何なら使い忘れて無くすまで取っとくみたいな
スピーカー 2
そうね
あるある
あれ出てきたみたいな
スピーカー 1
思いは受け取るがお金は受け取らないみたいな感じにも聞こえるな
スピーカー 3
そういうわけじゃないんだけどね
そういうわけじゃないんだけど確かになんだろうね
結果そうなっちゃう
そうなっちゃうこともあるね
ポイントカード使えない現象も近いな僕
スピーカー 1
そんなのある?
スピーカー 3
ポイントみたいなもらって
ほぼ使えたことないんだよね僕
1年間とか期限があるじゃんあれ
あるやつはあるじゃん
使わずに執行することがほとんどで
それは何?
スピーカー 1
最終的には忘れて執行しちゃうんだろうけど
使えるのに使えない間は単に忘れてるっていうだけ
もったいなくて使えないみたいなことなんですか?
スピーカー 3
何なんだろうねあれね
使おうと思えば使えるんだけどね
スピーカー 1
今じゃないみたいなこと
スピーカー 2
それは使うことの良さが分かってないんじゃないですか
タイミングも分かってない
スピーカー 3
なるほどね
スピーカー 2
ポイント溜まったことでもうポイントの役割終わってる
スピーカー 3
僕の中ではね
スピーカー 1
功用が
そこに価値はあんまり感じたっていう気持ちだけで
スピーカー 3
プレゼントに近い
スピーカー 1
なるほど
ポイント還元っていうシステムは
ユーザーに2回美味しいと思わせることができるみたいな話があって
例えばこれ買い物したら10%ポイント還元しますっていうと
買うときに金額変わってないのに得した金になるじゃないですか
ポイントをもらうから
そのポイントを使って買い物するときに
実際は最初に払った分がそこで消化されてるだけだから
別に二重に得してはないんだけど
もらうときと使うときで2回得した感じがするっていう
そういう話があって
面白いなと思ったんですけど
ポイントをもらうだけで使わないっていうのは
二重の嬉しさのうち実の部分を全部捨ててるっていう
スピーカー 3
そうそうそうそう
気持ちだけ受け取ってる
そうそうそうそう
スピーカー 1
面白いな
スピーカー 2
その辺と花をあげるあげないの話が連動してたら面白いなと思ったけど
スピーカー 1
なるほどね
スピーカー 3
ちょっと近い話な気がする
スピーカー 2
要はもらうのが辛いっていう気持ちって
返さなきゃみたいな
何かが溜まってんすよポイントが
マイナスになってんすよもらった時点で
スピーカー 3
そうね
スピーカー 2
これを早く人に別の形であげないと
はいはいはい
消化できないとこの感覚
スピーカー 1
こう例えてもあんまりだけど不幸の手紙みたいな
スピーカー 2
それに対して
スピーカー 3
多分ね
スピーカー 2
見返りも別に求めてない人ができるんですよね
スピーカー 3
たぶんプレゼントって
スピーカー 2
そうそうそうそう
スピーカー 1
最強なんすよ
あげられる人は最強
スピーカー 2
そうそう
花を何も考えずにあげられるっていう
楽しいばっかりっていうタイプは本当に羨ましく思います
僕もいろいろ考えちゃうから
ゴミになっちゃうとか
いろいろ考えるんで
あげれないタイプなんですけど
結局やっぱ自分のあげたいって気持ちが
多分勝ってるっていうことなんじゃないかなと思って
スピーカー 1
でも今思ったけど
その朽ちてくれる分花は
まだ使わないインテリアとかより
趣味に合わないインテリアとかよりいいのかもしれない
贈り物として
スピーカー 3
なるほどね
スピーカー 1
確かに
スピーカー 3
やっぱりそうだね
たぶんそこで満足しちゃうんだろうな
もらった
もらったっていうね
ワッていう
嬉しいっていう
スピーカー 1
それはあるのよ
嬉しいはあるのよちゃんと
一瞬のときにどうしようが来るだけ
スピーカー 2
一瞬か
一瞬か
スピーカー 3
嬉しい
そうそうそう
その後のことを考えないよね
スピーカー 2
僕でもお花もらったらずっとホクホクしてるわ
スピーカー 3
ずっとホクホクするわ
スピーカー 2
嬉しい
嬉しそうだね
そりゃそう
それ以外あんまないわ
いろいろ考えてもらわない
スピーカー 3
枯らしちゃって悪いみたいなの全然ないんだよね
スピーカー 2
逆にね
スピーカー 1
ないね
スピーカー 2
それもないね
スピーカー 3
それもないよ
スピーカー 2
雑には扱えないよね
スピーカー 3
そうね
とはいえ
スピーカー 2
気持ちをやっぱ持ってる感じはあるね
確かにね
雑魚の話は面白いよね
文化人類史的にも
いろいろあるじゃないですか
そうね
あの番でもやってたと思うけど
スピーカー 1
NHKスペシャルなんだっけ
ヒューマンじゃなくて
スピーカー 2
あの番で
あの番で
スピーカー 1
あの番組で
スピーカー 2
あの番っていうね
あの番っていう
スピーカー 1
何の本で読んだんだったか
お礼を言ったら怒られたっていう
っていう話がすごい面白いなと思って
どこかの国のどこかの部族に
文化人類学者が
そこでちょっと暮らしていた時に
なんかしてもらったことに対して
お礼を言ったら
そのお礼を言うっていうことは
返還する還元する気持ちがない
その表明であるという風に受け取られて
ちょっと怒られた
スピーカー 3
マジで怒られたっていう話
スピーカー 2
なんか聞いたことがあるよね
お礼を言うんじゃねえ
お礼返せ
スピーカー 3
面白い文化だよね
スピーカー 1
気持ちの表現の方法というものの中で
言葉が最も軽いものだ
スピーカー 3
みたいなことなのかもしれない
面白い
スピーカー 2
面白いねそれは
スピーカー 3
面白いね
スピーカー 2
一方で言霊とか言ってね
すごい大事に考える文化もあるし
スピーカー 3
どっちもやっぱり理にかなってるんだろうね
なんかその文化におけるね
そうやろうね
スピーカー 1
どっかね
ご主義とか公伝とかの
反返しっていうのも
なんかそれでしょ
もらったものを全部返すと円切りになるから
半分自分が負った状態で保つっていうのが
付き合い方の様式であるみたいな
ことですよね確か
年賀状についての考察
スピーカー 2
年賀状はどうなんの?
スピーカー 1
何状?
スピーカー 2
年賀状
年賀状?
年賀状さあ今
紙で出さない人
育造してるじゃん
あれって
どうなんていう論調あってもいいんじゃないかなと思って
雑用文化的にどうなんみたいなさ
スピーカー 3
なくなってしまうことが
スピーカー 2
そうそう紙でないことの
なんかその
失われる何かがあるんだみたいな話ってありそうだけど
スピーカー 3
いやあるはあると思う間違いなくね
スピーカー 1
そうですね
僕数年前に10年近く前かなに
年賀状を自分では書いてなかったんだけど
なくてもいいものだと思ってやってなかったのだが
あってもいいものという風に捉え直して
ちょっと年賀状始めますって宣言して
その時にグーグルフォームで
年賀状送ってほしい人を募って
住所もらって数年間送ってたんですけど
辞めちゃいましたね
その時にやり取りしてて
未だに年賀状送ってくれる人はいるから
返事は頑張って出してるんだけど
結構頑張ってやってる感じになっちゃってますね
スピーカー 2
作るのが楽しいからやるんですけど
お返し文化の重要性
スピーカー 2
筆豆の人はやっさり
スピーカー 1
作るの楽しい人はね
スピーカー 2
デザイナーとかでそういう人いるんですよね
そこは残ってる感じはあって
でも返ってこないのことを考えると
返す時の煩わしさみたいなのを想像すると
やっぱ辞めた方がいいのかなって思ったりしてる
スピーカー 1
送られて返すの頑張ってる側からすると
別に辞めてほしいとは思ってないかな
送るのを
いろんな意見があるでしょうけど
でも年一の頻度はちょうどいいなっていう気はするな
新しい子供ができましたとか
引っ越しました
転職しましたみたいなのを知れると
別にその後その情報が何かに役に立つわけじゃないんだけど
知ること自体でちょっと満足する感じがある
スピーカー 2
ダイレクト一斉送信みたいなんで送られてくる時に
ゲンなりするね
スピーカー 1
年賀状?
スピーカー 2
年賀状のタイミングで
だから今年もよろしくお願いしますみたいなのが
どう見ても一斉送信な感じでくるっていうのが
スピーカー 1
メッセンジャーみたいな
スピーカー 2
逆にやらんほうがいいって思う
スピーカー 1
そうかもしれないね
スピーカー 2
さっきの熱の話でいうとゼロだなっていう
仕事のためにやってんのかなぐらいの
うがうがった考え方になっちゃう
捉え方になっちゃう
スピーカー 1
僕ね川口陽一郎先生とフェイスブックの友達に
何年も前になってるんですけど
2018年から毎年お誕生日おめでとうございます
っていうメッセージが送られてきて
スピーカー 3
川口先生送られるよね
スピーカー 1
毎年先生からお誕生日おめでとうございます
何かしらの絵文字
僕がそれにありがとうございますに
伸ばし棒がついてたりびっくりマークがついてたり
いろんな方法で返して
それに対してグッドボタンが返ってくるっていうのを
ずっと繰り返しているだけのメッセージ履歴があるんですけど
スピーカー 3
これはちょっと嬉しい
スピーカー 2
川口陽一郎先生なら嬉しいわ
スピーカー 1
このためにフェイスブックはメッセンジャーをやめないでくれって
思ってるぐらい嬉しい
スピーカー 2
返してあげるならそこで熱が発生するのか
スピーカー 1
返せばいいのか
万博どうかなと思いながらも
行ってみるっていう
それと同じような感じで
年賀状めんどくさいなと思いながらも
出してみるっていうことで
スピーカー 3
良くなることはありそうですね
僕もやっぱりね
痛感してね
年賀状も返せない人がいるんですよね
全く返されたことがなくて
何痛感したって
ポイント使えないように聞かれる感じ
年賀状もね
もらうのもすっげー嬉しいけど
なぜか返せないですね
自分から出すのはね
全然できるんだけど
返すのじゃなく
スピーカー 2
ハスクになってる
スピーカー 3
何なんだろうね
何かが欠けてるんだろうね
スピーカー 2
お花もらった相手に対して
何か返そうみたいな時ってある?
スピーカー 3
それと全く別
切り分けてるのかもしれないね
あるのかもしれないけどね
スピーカー 2
意識はしてないけどね
お返しのスイッチ
スピーカー 3
全く違う形でやってたりすることはある?
スピーカー 2
あーわかったわかった
なるほどね
スピーカー 3
それだね
それでもだって様式だもんな
スピーカー 2
お返しってちょっと言うたら
スピーカー 3
そういうのがあるのかもしれない
スピーカー 2
その様式に別に乗ってなくて
普段からちゃんと丁寧に考えてる
接してるんで
スピーカー 3
大丈夫ですみたいな
スピーカー 2
様式とか大丈夫ですみたいな
スピーカー 3
確かにそれはあるのかもしれないね
様式に乗っかっちゃうっていうのに
興味がある
無意識になんか警戒してるのかもしれない
スピーカー 1
えほうまきは食わねえみたいな
スピーカー 3
なんだろうね
スピーカー 1
あんまりね
スピーカー 3
シャニ構えてるってことでもない
スピーカー 2
様式に乗っかることで
逆に警戒化しちゃうんじゃないか
スピーカー 3
そういうのとかね
スピーカー 2
あえて感謝を自分の中に
溜めといて
スピーカー 3
別の形でっていうのは
なんか自分っぽい気がする
スピーカー 2
お礼で
言葉で返すみたいな話じゃない?さっきの
スピーカー 1
軽い方法で返してしまう
っていうような思い込みがある
泉谷茂だったかな
やらない善より
やる気善って言ってましたね
そうだよ俺は主宣道だよ
スピーカー 3
みたいなこと言って
スピーカー 1
で稼いだお金を
こんなふうに社会のために使ってんだ
スピーカー 2
何が悪いんだみたいな
スピーカー 3
なんだろうな
同じ行為じゃないじゃん
最初のわらしべ長者
あれで
わらしべをあげて
わらしべが返ってくるのに近い
スピーカー 1
あれかなって思っちゃう
なるほどね
スピーカー 3
わらしべより良いものを返さなきゃ
何か違うものを渡せば
自分にとっては
この方が大事だよって思うものを返す
とか
スピーカー 2
何かしらそこに何かがあったら
スピーカー 3
少なくともそれがちょっと
自分にとってはつまんないものだったとしても
何かしらの変化が生まれる
その変化がない感じが
多分ある
スピーカー 1
でもそれさっきの
ご主義の
等価値で返すと延期になる
っていうのと同じような話
半分返すんじゃなくて倍で返すみたいな
どっちかが何かを追ってる状態じゃないと
関係が続かないというのが
原理だから
それをなくさないための話なのかもね
スピーカー 2
山本太郎みたいっすね
伝統を壊しに行く
次回の特別ゲスト
スピーカー 1
めでたい話が出ましたね
スピーカー 3
色々ね
スピーカー 1
出ちゃいましたね
スピーカー 3
毎年出るんだろうな
これ
スピーカー 1
それともうすぐ100回になるんですけど
樋口清則さん
株式会社ブック会長樋口清則さんを
お迎えして
収録をしようと
思っております
1月後半ぐらいの収録になると
思いますので
まだしっかり決まってないんですけど
それまでに何かやってほしいこと
ブレストしてほしいお題
などなどありましたらお便りフォームから
スピーカー 3
お送りください
スピーカー 1
よろしくお願いします
スピーカー 3
また来週バイバイ
スピーカー 1
バイバーイ
35:35

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