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おつかれめん! カラフルハイスクール 『本音で語ろう』
Teenの今の声を聞き、一緒に話していくコーナーです。
一緒に話してくれるのは、この方。
アンジュアンです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
それでは、今日一緒に話してくれる方、ご紹介しましょう。
自己紹介をお願いします。この方です。
はい、アビーです。お願いします。
よろしくお願いします。
アビーさん、よろしくお願いします。
高校3年生っていうことですけれどもね。
そうか。じゃあ今は何をしてるんですか?
高校3年生って、この時期だと。
この時期は、もういろいろ進路先とかも決まったので、
自由ですね。
自由だー!っていう。
やったねー。
え、もう進路決まったんだ?
はい、決まりましたね。
そうですか。差し支えなければどういうところとか?
就職で、自動車関連のお仕事に勤めさせていただくことになりました。
そうなんですか。おめでとう。
ありがとうございます。
9月に決まったって言ったんですよね。
9月に決まってて。
はいはい。
じゃあ9月に決まると、すごい自由なんだよね。
そうですね。部活もしてたので、部活も引退したので、8月には。
もう何の縛りもなく。
部活は何をしてたんですか?
サッカーしてました。
サッカーやってたんだ。
じゃあ今は何もしてないですか?
何をしてるんですか?毎日。どうやって時間過ごしてるんですか?
まあ、大体暇してますかね。
時々サッカーに行ったりはしてるんですけど、
あ、車の免許に。
あー、ドライビングスクールとか。
はいはい。
自動車学校行ってる。
はい。
自動車学校、私結構辛かった。
私もね、2回落ちたんよ、試験。
あーそうなんですか。
いや、3回か。脱輪、脱輪、脱輪。
脱輪?
脱輪で落ちたんよ、3回。
脱輪はなかなかしないんじゃないですか。
いやいや、だって自動車学校行かんかったから、練習する機会がなくて、日本のテストがめちゃくちゃ厳しいんよ、アメリカと比べれば。
難しい方なんですね、やっぱり。
めちゃくちゃ3回落ちた。
ダビー君、今結構大変じゃない?
いや、その何ですか、もともと車が好きだったんで。
そっか、だってごめんなさい、車作る側になるんですもん。
でもさ、高校生って自動車学校に行くって珍しくない?
そうですね。なんでこのタイミングで、やっぱり就職するからっていうところかな?
ありますし、車あった方がこれからいいかなっていうのもあって。
いやー、でも車好きで、車作る仕事に就いたわけですか?
はい、そうですね。
最高やな。
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最高じゃない、それこそ。
最高ですね。
ずっと夢だったの?
そうですね。小さい時から車が色々好きで。
好きなメーカーとかありますか?好きな車メーカーとか。
トヨタのサーフっていう大きい車があるんですけど。
ほんとに好きな人だぞ、これは。
こんな感じとかじゃないもん。トヨタのサーフって言ったもん。
それどういうところが好きなんですか?
自分でっかい車が好きなんで、タイヤもでかいし、車体も大きいし、高いし、全部好きですね。
でもさ、日本の狭い道って、でかい車って運転しにくいってイメージがあるんですけど、それはできる自信あります?
全然あります。
でもどうなの?車好きだと運転しやすいしにくいは関係ないんじゃない?どうなんですか?
しやすいしにくいも見た目のほうがいいかな。見た目重視かな。
あんちゃんそうなんですよ。
そうなんだよね。
やっぱり見た目なんですよ。
なるほど。あれ、ハンマーとかが好きみたいな感じね、ハンマーとか。あれは知ってる?ハンマー。
ハンマーって何?
めっちゃくちゃでかい車。
そうなんですか?それアメリカの車?
たまに日本で見かけるんだけど。
それは初めて聞きました。
ちょっとあたり調べてね。めっちゃくちゃかっこいいよ。
でかい車が好きやったら、絶対ハンマーが好きよ。
でも小さい頃からね、それで見ててっていうことなんでしょう?車とかを。
そうですね。トミカとかをよく集めてました。
ほら、みんな一回は通る道じゃない?トミカ。
たまたま持ってた?
ミニカーはたぶんみんな持ってるんじゃないですか?
そうなー。
例えばスポーツカー的なものとか結構買ってね。
はい、そうですね。
持ってたりしましたけど、あとドアを開けるか開けないかポイント高くないですか?
結構あります。
やっぱり?
結構あります。中身とかよく見えるじゃないですか、ドア開けたら。
ちょっと高いやつはドアが開いて中身作られてるのよね?
そうなんです、そうなんですよ。
そうですよね。開かないタイプもいいけど、なんかね。
ちょっとジャッチ感あるんですね。
わかるー。
わかる?なかし?
わかるー。
タクシーとかも持ってた。
タクシーありましたね。上の頭の部分がよく外れてました、自分も。
働く車関係とそうじゃない車とかで分かれるじゃないですか、趣味、趣味。
働く車ではなかったってことなのかな?
そうですね、そっち側じゃないですね。
そっか、どこにやっぱ引っかれるんですかね、そこまで有名にするまでって言うと。
なんだろう、やっぱあれ、父親が影響ですかね、車運転してるのを見るとかっこいいってなるから。
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もともとサーフも親が運転してたもので。
なるほど。
そのでっかい車が運転してるのを見るとやっぱかっこいいなーってなって。
お父さんやっぱりドライビングテクニックしっかりやって運転上手。
そうですね、めちゃくちゃ上手ですね。
それを例えば、だから一緒にどっか行くときにずっと見てた?
そうですね、ずっと後ろから見てましたね。
じゃああれなんですね、アビー君の夢には父の背中があるわけなんですね。
そうですね、結構ありますね。
なんかいい話ね。
ね、なんかちょっと泣きそうになったなんかね。
だってさ、本当はね、小さいときの夢が叶おうっていうことが珍しくない?
みんなスポーツ選手になりたいとか、パティシエになりたいとか、羽根屋さんになりたいとか言うけど、
でも本当は叶おうっていうのは珍しいですよね。なんか感動しますよね。
そうですね。
子供の頃からもずっとっていうことでいいんですか、将来の夢は。
はい、そうですね。
そうなんですね、サッカー選手とかではないんですね。
それも幼稚園とかのときはありましたけど。
ちょっとやっぱりあったんですか。
やっぱりありましたね。
ちょっとたまたまの小さいときの夢ちょっと聞きたいな。
私の小さい頃の夢?
お笑い芸人か、政治家か、漫画家。
で、アナウンサーになってしまった。
不思議なもんですね。
関係ないもんね、全くね。
ある程度はだから本当にね、一貫してきたっていうことですもんね。
ごめんなさい、ちょっとなんかすごくいい話、そして好きなものの話ってどうしても聞きたくなっちゃうんで。
やっぱり好きなものずっと持ってるって大事じゃないですか。
はい、そうですね。
夢が仕事になるってのはとてもいいことですよね。幸せなことでもありますけど。
これからですよね。
夢って仕事になるってすごいいい言葉ですよね。
これからもっと車を作っていってっていう中でね、より実現していくものもあると思うし感じる部分もあると思うんで。
ちょっとまたそのあたりも今後聞きたいですね。
仕事が嫌いな人がいっぱいいるからね、なんか本当に楽しく毎日仕事に行けるっていうのは自明が叶ったってすごい素晴らしいことと。
そうですね。
思わない?
だからやっぱりね、みんながみんなそういう風にね、叶ってっていうところでもないから。
そうなんだよね。
そういった中でアビーさんが本当に。
恵まれてますね。
本当にそれだけ好きだったっていうことだと思いますよ。
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じゃあアビーさん最後になりますけどリクエスト曲を教えてもらってもいいですか。
はい。
アーメットチャウキでTime of Our Livesです。
なんでこの曲にしたんですか。
自分がアビスパー福岡が好きで、サッカーのチームの日本のJリーグのチームでアビスパー福岡が好きなんですけど、その時にスタジアムでよく流れてる曲で。
なるほど。
はい。
それでこの曲を選びました。
ひょっとしてアビー君ってアビスパーから来てる?
あ、そうですね。
うわー!
アビスパーのトピー君。
気づいたんだ。
すごい。
いやいや、何よりも車のことばっかり聞いちゃったけどアビスパーの話したかったね。
そうですね。
ごめんね。
アビスパーにもちょっと語りたかったですね。
ドアが開くか開かないかとかばっかり話しててごめんね。
アビスパー福岡大好きアビー君でした。
ありがとうございました。
そして本当におめでとうございます。
ありがとうございます。
応援してます。
ありがとうございます。
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