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転んで学んで成長したい。
ANMAのアップデートラジオ
オリジナリティゼロマネッコーヤのANMA
ラジオ始まりました。おはようございまーす。
はい、えーとね、
お金モン様からね、コメントを頂きましたね。
はい、先日。
お金モン様にはね、ちょっと思い出があります。
でですね、あのー、
私ね、あのー、ずーっと一人で不動産活動してたんですよ。
13年、14年ぐらいね、しておりました。
で、えーと、
ノートの対談音声がね、
他の大屋さん情報を得るために、
あのー、必死に聞いてたんですよ。
加藤博之先生のノートの音声をね、
ビシバシ躊躇なく買って聞きまくっておりました。
でね、そのノートの音声を購入するとですね、
高評価ができるんですね、ポチリってね。
あと好きっていうハートマークを押せる機能もあったかな。
でね、私、買って聞いたら、
必ず高評価ボタンを押すんですよ。
で、その高評価ボタンを押していますとね、
あのね、
オカレモン様がね、必ずいるんですよ。
あのー、この人も絶対買ってるなーってね、
あの躊躇なく買ってんだなーって私と同じで、
オカレモン様も音声購入するのにも躊躇せず買ってんだなーなんてね、
思いながらね、いろいろ想像してました。
でね、そんな私の中でね、オカレモン様は有名人なんですけど、
オカレモン様からコメントをいただいてね、なんだか嬉しくなりました。
ありがとうございました。
昨日はですね、江戸川沿いを自転車で走ったんですよ。
昨日は、今日、2月27日か、江戸川沿いを自転車で走りました。ロードバイクで。
で、船橋の田舎のところから流山通って三里の方まで上がって、
三里からバーンって南下する感じでね、走ったんですけどね。
流山、流山の町すごかったなー。
流山、松戸市の住宅地から、
その市境を越えて流山市にバンって入ったら、
その流山市のお金の、町のお金の価格がね、
あの、尋常じゃないのかな。
急に電線が消えて、いわゆるすぐに地下の電線を地下化してるんですかね。
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綺麗な小学校が出てきて、綺麗な町が出てきて、
あからさまにね、松戸市から流山市にバッって入ったのがね、
バチンとわかるんですね。流山の町ってすごいぞ、あれ。
30年前、35年くらい前、バカにしてたんですけどね。
流山の町は本当にすごいです。
流山大鷹の森なんて多分、今はどうかわかんないけど、
そのうち千葉県のチャンピオン駅になるんじゃないかなって思いますね。
利便性とかすごいなって思います。
それとね、三里市付近まで行ったらですね、江戸川にバーンって出るんですけど、
菜の花がね、ドカーンって咲き誇っていました。
菜の花、だからもう春来てるんだなっていうことを感じましたね。
気持ちよく自転車、恋で50キロぐらい走れました。
はい、じゃあ今日の本題行きます。
えーとですね、
今日はね、私の胸の使いがスパンって取れた答え合わせの話をさせてください。
2017年頃ね、私は新しい融資を求めていろいろ放送してたんですけども、
どこの銀行行っても何かお断りされてたんですよ。
当時ね、理由がわからなくて、何でだろうなーなんて思って、
チラッとね、具体的に教えてくれたんですけども、
保有アパートがね、1棟目の保有アパートが、
築年数古いのに残済がたくさんありますよね、みたいなことをチラリとね、
言われたんですよ。
まあそれ、そうなのかな?
まあ、それでもおかしいよな、借りれないのかな?なんてね、
それでもまあ無理矢理納得してました。
でね、先日ね、顕微屋のね、猫山課長さんのコラムで、
玉砕してた理由がね、ようやくね、わかったんですよ。
借り替えすると怖いよ、みたいな話だったんですね、猫山課長さん。
で、実はね、私1棟目のアパートで借り替えをしてたんですよ。
で、コラムにはね、書いてあったのは、
その、銀行員は、その、当規模を必ず見ると。
そこには、定当権の抹消と、新設定の履歴が残っていると。
で、銀行員はね、この履歴が残ってると、この人は借り替えの旨味を知ってるから、
その、うちで貸してもまた他戸へ逃げてしまうかもしれないなって、
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こう、銀行員は思うらしいんですよね。
で、銀行が一番恐れるその、借り替え癖のあるね、要注意人物。
私はね、知らずにその要注意人物になってたのかなってね、
あのコラム読んで思いました。
でね、その、当時ね、借り替えしたんだろう。
2014年とか13年だったと思うんですけど、その、借り替えせざるを得ない理由もあったんですよ。
その、元の金利はね、4.5%、有名なあの銀行ですよ。
あの銀行、静岡県の。
で、それを借り替えて、えっとね、オリックスだったかな。
2.3%になるっていう提案だったんですよ。
で、金利がね、もうほとんど半分ですよ。
で、キャッシュフロー考えたらね、もう背に腹は買えられねえなみたいな、
そういう数字だったんで、あの、もう生き残るためにね、もうやるしかなかったんです。
借り替えするしかなかったんです。
で、でもね、その元の借り入れ先のその有志の営業さんがね、
不憫になっちゃって、なんかかわいそうになっちゃってね、
電話越しで、何度も何度も借り替えしないでくださーいってね、懇願されたんですよね。
数字を優先しちゃって、振り切ってしまったんですけども、
なんかね、人を裏切ったような嫌な気分がね、すごく心傷ついたんですよね。
今でも忘れられなくてね。
でも、もう絶対借り替えすることはやめようってね、あの時思ったんですよ。
でも、それ以降はね、借り替えは…
あ、でも住宅ローンでしたか。
住宅ローンでしたけど、その賃貸不動産の絡みでね、借り替えはしないように心に決めましたね。
で、そのね、借り替え履歴のあるアパートを売却することにしたんですよ。5,6年前に。
で、その物件を売却して手放したことで、その等規模上の借り替え履歴も、私のね、こういう物件の等規模から消えたんですね。
なくなった。
するとね、あんなに断られ続けてたのがね、嘘のようにね、その後は次々とね、物件を購入して生きるようになったんですよ。
で、それだけが原因かどうかわかんないですけど、
猫山課長のコラムを読んでですね、強くインスピレーションを受けましたね。
あのね、4.5%の金利から出したね、あの時の私には必要だったんですよね。
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でも、その代償法としてね、金庫との信頼関係っていうね、目に見えないね、コストを支払っていたんですね、私はね。
今ね、もう借り替えをする気持ちはありません、基本的には。
あの借り替え、事件、借り替えからね、納得いくような金利で借りれるように、自分でも努力したと思います。
そんなに低金利で借りてるわけじゃないんですけど、借り替えではなくね、金利交渉は何度かしましたね、融資途中でね。
それは裏切りにはなりませんからね。金利交渉も若干嫌な顔してましたけど、裏切りにはならないからね。
そういうことはしましたね。借り替えはしません、基本的に。
遠回りに見えてもね、銀行員さんと誠実に向き合ってね、長いお付き合いをすることがね、
それが結局ね、一番スムーズに拡大できる道なのかななんてね、今はね、そう思っております。
はい、今日のお話はこれくらいでしょうか。はい、それでは今日はこの辺でマネッコーやアンマでした。ありがとうございました。