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音声データからの学びから生活が変わった
2026-02-21 13:08

音声データからの学びから生活が変わった

加藤ひろゆき先生の音声データを
沢山聴いて学びました

対談音声が好きです
著名な方々の考え方を繰り返し聴いて
自分にインプットしました

結果的に生活、仕事、賃貸経営、で物事が上手く回るようになりました✨
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転んで学んで成長したい、ANMAのアップデート、始まりました。おはようございます。
マネッコウオヤオリジナリティゼロのANMAでございます。
今日はですね、AIのジェミニ君とね、壁打ちをしていて、ちょっと面白い質問があったので、考えてみたんですよね。
過去の自分を振り返ってですね、耳からの猛勉強、CD音声とかね、いろんなノートのダウンロードした音声を繰り返し聞いてですね、すごく深く刺さったんですよね。
一番最初はね、加藤博之さんの書籍の付属のCDだったんですけども、CDを聞きたくて購入した本だったんですよ。加藤博之さんのことは存じ上げなくて。
そのCDの中に吉川栄一さん、不動産でも株でもすごい巨匠だと思うんですけども、吉川栄一さんが株式やっててファンだったんですよね。
吉川栄一さんの声が聞きたくて、加藤博之さんのCDを買いました。
そのCDを繰り返し聴いてですね、それまでの学びは読書一辺倒だったんですよ。本読むこと一辺倒。
その対談CDを聴いてガーンってなったんですよ。なんだこれはっていうね。
その後、加藤博之さんのCDをいくつもいくつも購入させてもらって、どんどんどんどん自分の中でインプットしていったんですけども、
例えばね、印象深いのはポロポロポロポロ出てくるんですけども、
例えば吉川栄一さんの言葉で印象深いのはね、人生は時間であると。
誰にでも平等に与えられているのは時間。
人は生まれてから砂時計がひっくり返って死ぬまでカウントダウンが開始する。
生きてる間にどれだけ好きなことをしたかが重要なんだっておっしゃってたんですよ。
吉川先生もね、サラリーマン時代に厳しかったお話をされていてですね、自分とリンクさせてね、何度も何度も聴きまくりましたね。
あのCD何回聴いただろう。
10回とかそういうレベルじゃないですね。もうたくさん聴きましたね。
本当私はその人生っていうね、人生っていう単語、僕の脳内ミーティングの中でたくさん出てくるんですけど、人生っていう言葉。
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人生という時間を大事にしないといけないって本当に心に刻んだんですよね。
対談の音声で好きなんですよ。
セミナーの教室でね、講習会ももちろんいいんですけども、その対談で質問があって回答して質問があって回答してっていうのが自分には学びやすかったんですね。
自分の中に落とし込みやすかったんですよね。
加藤博之先生のCDはね、ほとんど対談だったんですよ。
それがまたね、いろんな学びになってですね、
エビングハウスの忘却戦っていうお話がありますけどね、
1回2回聴いただけじゃね、明日明後日忘れちゃうんですよね。70%とか80%とか忘れちゃうんですよね。
1週間後には90%くらい忘れちゃうんですよ。
だから、もう本当何十回と聞き直してね、自分にもうすり込むようにしてね、いきました。すり込んでいきましたね。
何十回じゃないぞ。
加藤先生とナミノリニーノさんのノートの音声に関してはもう何十回じゃないな。
いろんなのを聞いてるからあれですけど、何百回と聞いてるはずですね。
自転車乗りながらとかね、掃除しながら料理しながら、目高の世話をしながらとかね、歩きながら散歩しながら、ガンガン聞いてますね。
今でも聞いてます。
加藤寛之さんの対談音声がね、本当好きで、いろんな方から影響を受けたんですけども、中にはNSX松田さんね。
NSX松田さんも本当好きで、たくさん聞きましたね。
そこからね、今はちょっと違う。
満室系新聞っていうのがありましてですね。
今はちょっと違うのかな。
ごめんなさい、忘れちゃった。
満室系新聞に行って学びが本当に広がっていきましたね。
それとね、山田聡さんの対談も聞きました。
そこではトマス・J・スタンリーっていうアメリカの大学の教授なのかな。
その本がね、本当に面白くて。
なぜこの人たちは金持ちになったのかっていう本とね、隣の億万長者っていう2冊をね、読んで導いてくれたような気がしましたね。
その2つともね、お金持ちは地味で質素に生きてるよみたいな、そういうお話がね、すごく好きです。
でね、あとは、赤井誠さんの対談も本当にたくさん聞きましたね。
赤井先生は顕微野コラムを熟読するのはもちろんなんですけども、書籍も2冊買って熟読しましたね。
面白いお話があって、子供の頃の貧しさから、友達が駄菓子屋でアイスを食べてたそうなんですよね。
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赤井先生、アイスが買えないから、俺はアイスが大嫌いなんだって言って、アイスを食べないで我慢していたっていうお話があったりとか、
あとはなんだっけな、銀座の高いお寿司を食べても高すぎるからソワソワしちゃって美味しくないよみたいなお話をされてたんですよね。
もう全く強く、めちゃくちゃ強く共感しましたね。
私も本当にお金に苦渋した子供時代だったんですよ。
すごい心に刺さって、本当に似たような子供時代を過ごしましたね。
お金とかお小遣いないからですね、駄菓子屋には全く近寄らない遊びをしてたんですよ。
友達がね、たまに駄菓子屋行こうぜって言った時もあったんですけど、そういう日はもう遊びに行きませんでしたね。
そうそう、だからそういうのが赤井先生とリンクしたな。
今でもそうなんですよ、銀座で数万円するお寿司を食べても、私はもうソワソワしちゃって美味しく感じられないです。
きっと美味しいと思うんですよ、一瞬は。
でももうこれ何万円だよなって思いながら食べるとね、満足度がそんな高くないんじゃないかなって思うんですよ。
一回だけ仕事で銀座の築地だったかな、ちょっと良いお寿司屋行きましたけど、あんまり覚えてないですね。
私が美味しいなっていうのも、ちょっと良い海天寿司のあるじゃないですか、長島あるとか合天寿司とかって関東近郊にはあるんですけど、
あれで神さんと二人で8000円くらいお寿司を食べて、めっちゃ幸せなんですよね、二人で8000円のお寿司。
あれくらいが私の感じではちょうどいいんだよなって思って。
一人4万円、5万円もするお寿司屋さんはちょっと僕は無理なんだよなって思ったりしました。
あとはいろんな方の対談聞きましたよ。
名前出してもあれなのかな、極東船長さんのCDかな、音声聞きましたよね。
節税するから拡大しないんだよ、拡大するには税金を払っていかないと、みたいなお話聞いて感銘を受けましたね。
斉藤ひとりさんの節税をしないスキームと自分の中で結びついてですね、
自分も過度な節税を一生懸命やることをやめましたね。
ちょびーさんだったかな、これも深かった。
経験に基づく第六感が大事。
たくさん経験、いろんなことを経験することでいろんな知識、経験が積み重なっていくわけですよ。
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そのたくさん積み重なった経験に基づいて、最後は直感、第六感を信じて実行に移すっていうお話されてたんですよ。
これも本当にそうだなーと思ってね、本当に刺さったお話でしたね。
異国天神さんが7000件喧嘩したお話とかね、物件喧嘩で7000件ですよ。
当時聞いた時びっくりしたんですけど、
私は500件ぐらい喧嘩したぞ、えへん!みたいな感じでね、
思ってた自分が恥ずかしくなりましたね、7000件ですからね。
恐ろしいですよ。
あとは博多コッドマザーのお話もすごく勉強になって、
王爺はね、ケチじゃないとダメですよっていうお話されてたんですよ。
ああ、ケチって悪じゃないんだって気づかされましたよね。
こういう著名な方々のお話を繰り返し繰り返し聞いて、ものすごい結果を出されている方々のお話をたくさん聞かせてもらってですね、
ふわっと気づいたことがあるんですけども、
不動産賃貸業とか、不動産投資でもなんでもいいんですけども、
テクニックもね、重要なんですよ。
重要なんだけども、テクニックもね、重要なんだ。
テクニック集めばっかりしてたんですよ、私、初期の頃。
ただその著名な方たちがおっしゃってる話を聞いてると、
テクニック以外の考え方、著名な経営者の考え方を学ぶことができて、
テクニック以外のすごい人の考え方が自分の中に入ってきたんですね。
繰り返し繰り返し聞いたのが良かったんですよ。
何度も何度も聞いてインプットされていく。
インプットされていくと、考え方が自分の中に落ちてきてたんですよね。
自然とね、真似するようになったのかな。
なんかね、いろんなことがうまくいくようになった気がするんですよね。
そういうものすごい方たちのね、やってること、考えてることを真似したり、
実践したりすることで、テクニックじゃないところですよ。
そういう考え方とか発言、言葉とかそういうことを真似することになって、
なんかね、10年くらい前かな、仕事とかね、家庭の運営とか、
不動産経営に関しても、あとは遊びに関してでもね、
なんかね、うまく回るようになってたんですよね。
2015年くらいにそういうこと気づいたのかな。
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そういううまく回るようにことが運ぶようになって、
なんかそういういいことって、CDの勉強から得た幸せなんだなって気づきました。
AIのね、ジェミニ君がね、音声の勉強って実際どうだったのよみたいなことを聞いてきてくれたんですけど、
そのことからすごくね、いろんなことを思い出しましてね、
自分の中で気づきがたくさん出てきたんですね。
だからそのことをちょっと今日はお話しさせてもらいました。
今日も一日アップデートしていきましょう。
業界最低速リーマン卒業のアンマ。
オリジナリティゼロマネック親のアンマでした。
最後まで聞いていただきましてありがとうございました。
ではでは、失礼します。
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