00:06
転んで学んで成長したい、ANMAのアップデートラジオ。
オリジナリティゼロ、マネッコ王爺のANMAのラジオ、始まりました。おはようございます。
先日のお話をしたいんですけども、お昼過ぎでしたかね。平日のお昼過ぎでしたか。
久々に、錦糸町駅を利用しまして、以前の勤め先があったサルエオン志公園付近を散策しまして、亀井戸まで散歩してきました。
かつての戦いの場所だったね。歩くのが懐かしくて不思議な気分でしたね。
古かった倉庫もね、新しくかっこよく変わっておりましたね。
サルエオン志公園はね、まあまあでかくて桜の名所なんですよね。
春が来たら、春ってもうあと1ヶ月ぐらい先か、ものすごい桜が見られるんですよ。
土日なんかね、めちゃくちゃにぎわいます。桜を見る方たちでね、すんごいにぎわってますよ。
昔30年ぐらい前なんか、サラリーマンの方たちがね、場所取りしてね、
新入社員の方たちなのかな、場所取りしてブルーシートで昼過ぎから育ってる景色なんかありましたね。
今あんまり見ないのかな。
土日にぎわった翌月曜日になると、黒多い大量のカラスたちがやってきますね。
すごいんだな、あのカラスたち。怖いんだよな、あれ。
そんな思い出がありましたね。
亀戸のね、喫茶店まで歩きましてですね、
千葉図面舞踏会の明星パンチショーとお会いしましてね、ミーティングをしてきました。
喫茶店でね、お酒も抜きでベラベラとね、しゃべってたんですけど、
お酒なくてもね、飲み屋とお食ってできるもんなんですね。
パンチショーといえばね、こたて賃貸のマイスターですよ。
頭脳名席でね、トーク力ももう抜群で、低学歴で脳みその回転が遅いね、私ね。
パンチショー尊敬しておりますね。
でもね、パンチショーね、私にお気を使ってくれたんでしょうね。
かなり遠慮されていたようでね、恐縮でございます。
本当にありがとうございました。
私ね、パンチショーに聞いたんですよ、飲み屋トークの中でね。
03:03
パンチショー、これまでの人生でブレイクするってありましたか?って聞きました。
そしたらパンチショーがね、一件一件コツコツやってきただけですよと。
地味だし遅いですよ、謙虚なご回答だったんですよ。
それを聞いてね、私なんだか嬉しくなっちゃいましてね。
私も全く同じだったんですよね。
劇的なジャンプなんてなくてですね、ブレイクするって感じることはなかったんですよね。
コツコツとね、送りバントの手法だったんで、一歩ずつ泥臭く歩んできた。
そういう道で来たので、それが今の自分を作っているんですよね。
パンチショーも同じだったんだなと思ってなんか嬉しくなっちゃいましたね。
でもですね、今の自分にブレイクスルーをあげるなら、
自分のブレイクスルーってなんだろうってグーッと考えたんですけど、
それはね、今かもしれないなと思って、
ここ数ヶ月間、この3,4ヶ月間、資産の数字が跳ね上がったわけじゃないんですよ。
でもね、1年前の今とは景色が全然違うんですよ。
もちろんね、サラリーマンを辞めたっていうのももちろんあるんですけども、
それとは違ってですね、去年の11月に加藤博之先生のボイシーに初めてね、
おどおどおどおどおどしながら喋ったボイシーから始まってですね、
年明けて1月には宇都宮でハリーさんと再会させてもらって、
ハリーさんから背中を押されて始めたこのラジオ、ひとりしゃべりですよ。
ずーっと私は不動産活動、孤独に一人でやってきたんですよね。
そんな私が今は公家仲間の方々とつながってめちゃくちゃ楽しく忙しくやれてるんですよ。
これは不動産の数字的な拡大ではないんですけど、
なんか心のブレイクするみたいな風に感じております。
勤め人を辞めてね、暇になるかななんてちらっとは思ってたんですけど、
毎日遊びだか仕事だかよくわかんないけど、最高に充実してるんですよ。
この人とのつながりこそが今の私にとって本当に拡大してるんじゃないかって気づきました。
加藤先生もね、ハリーさんもパンチ師匠もね、
06:02
他お友達のおかげで私は今素晴らしい景色を見ているんだなと思ってます。
ありがとうございます。
1年前のまだ一人で黙々と不動産をやっていた頃の私に、
もし一言声をかけるなら、なんて言うだろうって考えてみたんですよ。
私たぶんこう言うと思うんですよ。
あんまよ。そのままでいいんだよ。
これから楽しい時間が大波のように押し寄せてくるから、心の準備だけしておいてね。
って一言声をかけるでしょうか。
まぁね、実際はそんな準備できこないんですけどね。
そんな準備はできるわけがありません。
あとね、君は山登りまくるだろうけど調子に乗って登りすぎて膝壊さないように気をつけなさい。
これ強く言いたいですね。本当に強く言いたい。
両膝壊しましたからね。
去年俺山何個登ったんだろう。6、7、8、9。
6、7、8、9で7個登ったのかな。
まぁまぁやりすぎたんですよね。短期間でね。
膝壊しましたね。はい。どうでもいいですね。
心の準備をしていなかったからこそ、今の新しい世界を楽しめているのでしょうね。
想像もしていなかったね。スピードでね。
素敵な仲間やね、このラジオという新しい世界がね。
私の生活をさーっと包み込んでくれましたね。はい。
準備はできなかったけれど、その並みに身を任せて、今こうしてラジオで喋れております。
この声がね、将来子供たちが何かのきっかけで聞いてくれたら何よりも嬉しいと感じております。
はい。それではね、今日も一日アップデートしていきましょう。
マネッコーヤのアンマでした。ありがとうございます。失礼します。