募集職種とその魅力
あんこの軽やかワーク&ライフ。このチャンネルは、身軽に自分らしく働くおテーマにお届けしているラジオです。
こんにちは、あんこです。今日はですね、私が所属しているおうち秘書サロンで、今、次期の運営スタッフと朝活マネージャーを募集しているんですけれども、
その2つですね、ぜひ、もしやろうかなどうかなって迷っている方がいらっしゃったら、その方の背中を押したいなと思い、今日お話ししたいと思います。
ちょっとまとまってないかもしれないんですけど、お聞きいただけたら嬉しいです。
運営スタッフと朝活マネージャーなんですけど、なんかどう違うのって思われる方もいらっしゃると思うんですけど、
コミュニティマネージャーの上博さんが以前おっしゃってたのが、運営スタッフは生徒会、朝活マネージャーは部活動、こんなイメージですということで、すごく分かりやすいなって思いました。
運営スタッフはサロンを運営していく側ですよね。
その中で、サロンの活動の一つとして朝活っていうのがあるので、その朝活を引っ張っていくのが朝活マネージャーっていうようなイメージですね。
この2つ私、どちらもありがたいことに経験させていただいて、どちらもやってよかったってすごく思うんですね。
この2つのやってよかったと思う共通のこととして、まずはどちらも挑戦できる場であるっていうことです。
たぶんどちらも最初から自信があってやりたいっていう、自信がある方もいらっしゃると思うんですけど、ほとんどの方が多分私にできるんだろうかとか、ちょっと不安だなみたいなところも思いつつも、いいやと挑戦されたんだと思います。
実際、それぞれの活動の中でも、たぶん初めてやったりすることとかってあると思うんですよね。
私で言うと、ランチ会の進行をしたりとか、あとはサロン、コミュニティの裏側というか、コミュニティの運営側に回ったことも初めてでしたし、
朝活で言うと、みんなが聞いている場でリアルタイムで反応をもらいながら、返事をもらいながら一人で話すとか、全部初めての経験でした。
でも、その経験をさせてもらえたことっていうのは、すごく自分にとっては大きなことで、たぶんこの場がなければ、私はたぶんやってない。
自分からそれをやろうとは思わないし、思えない。
経験から得られる気づきとサロンの姿勢
でも、やっぱり何でもやってみないとわからないことってあるじゃないですか。
でも、やってみて苦手だなって思ったところもあるかな。ちょっとパッと浮かばないんですけど、あると思うんですけど、
でも、やっぱりやってみたからこそ、自分ってこういうのが得意なんだなとか、こういうのが苦手なんだなとか、
これはもうちょっと工夫すればできるようになりそうとか、そういう気づきが本当にたくさん得られたんですよね。
失敗を失敗と捉えないのがオーディションサロンだと思うので、
挑戦してみたいなとか、そういった気持ちがもしちょっとでもあるなら、すごく挑戦するにはもってこいの場だと思うので、
ぜひぜひ、これを経験して体験してもらえたらいいかなって思います。
メンバーとの交流と特権
2つ目にお勧めというか、やってよかったなって思うところは、どちらも皆さんと交流ができることです。
サロンメンバーさんと様々な形で交流ができます。
それぞれの経験をしたからこそ、メッセージでやり取りをしたりとか、
お互いのコラムとか、自己紹介とか朝活だとかアナウンスもですし、
そういったコミュニケーションの場に参加する形になるので、
よりサロンメンバーさんと深く関わることができます。
これはそれぞれの役割を担ったからこその特権というか、やったからこそいろんな人とつながれたし、
それぞれの方の考えとかそういったものも深く知れたし、
というところがすごくいいところだなって思ってます。
時間的制約と協力体制
あと、想定される不安要素というか、
たぶん皆さん気にされるようなことはここだろうなって思う部分をお話しすると、
まず一つは時間、その活動に時間が割けるかというところですよね。
本業があるとか、日はこういうことしてて全然パソコンに触れないんだとか、
上スタッフで言うとたぶんそういうことを考える方多いと思うんですけど、
過去の上スタッフさんたちも皆さんおっしゃられてましたけど、
皆さん自分が活動できる時間で動かれて、役割分担をされていた。
私たち22期も過去の上スタッフさんの共有で使われてたスプレッドシートを拝見させてもらってるんですけど、
それぞれがどれどういう時間帯で動けてとか、
あとはこういったことが得意で、こういったことはちょっと苦手だなと思ってるよとか、
っていうのを最初にみんなでシェアして、
みんなが動ける形でうまく業務を進められるようにっていうのを
みんなでメンバーで話し合っていけばうまく回る。
最初は確かに共有して実際に動いていってところで流れに乗るのはちょっと難しいかなと思うところもあると思うんですけど、
でもやっぱりやっていくうちに何となくみんなそれぞれが流れをつかんできて、
最初役割分担とかするんですけど、
自然と役割分担が、最初に決めた分担で動いてはいるんですけど、
手が届いてないってところを別の方がフォローしたりとか、
そういうことが徐々にできるようになりました。
なので多分これまでの上スタッフさんもきっとそんな感じだったんだろうなって思いますし、
皆さん自分のやれる範囲で業務を回していけるようにみんなで協力し合ったっていうことをお話しされてたので、
そこはみんなで協力すれば大丈夫なのかなと思います。
朝活マネージャーの不安と柔軟性
朝活マネージャーの方でいうと、朝が起きれないとか、朝仕事行くためにとかで朝の準備があるから、
朝6時から平日と土曜日アナウンスしてるので、担当回数がちょっとあまり出れないかもとか、
そういった心配される方もいると思うんですけど、
そこも朝活マネージャー同士で、自分が担当できる日を調整してやり取りを私の時もしてました。
寝坊したりとか、忘れてたとかっていうのは朝活参加されてる方よくご存知だと思うんですけど、
すごくあるあるで、忘れちゃったって時もそれすらネタになるっていうのが朝活の温かい空気の温かいなと思う部分であって、
たぶんずっとネタにされるんですけど、でもそれも思い出の一つというか、そこで誰かフォローしたりとか、
そういったところで素敵な場面に見れたなって思ったこともありましたし、
一応朝活マネージャーとしてアナウンスはするんですけれども、
もっと周りを頼ってもらってって言えばいいのかな、
みんなが楽しく朝活ができればいいと思うので、
そこはそんなに気を負わず思ってもらったらいいのかなと思います。
挑戦への最終的な勧め
ということで急に収録したのでまとまりがなかったかもしれないんですが、
私が運営スタッフと朝活マネージャーをお勧めする理由を今日はお話ししました。
結論、運営スタッフも朝活マネージャーもどちらもお勧めです。
大人になって挑戦できる場ってなかなかない。
あるかもしれないけど失敗が怖かったりちょっと恥ずかしいなとか、
そういう気持ちって私はあったんですけど、
そういう気持ちを置いておいても失敗も全て受け止めてくれるというか、
それも経験の一つとして自分の糧になったなっていうのをすごく思うので、
貴重な経験をさせてもらったなって思うので、
言われている方はぜひぜひ、いいやと手を挙げていただけたら嬉しいです。
どっちもやるのはちょっと忙しくなっちゃうと思うので、
どっちもやりたいなって方は時期をずらして手を挙げられたらいいかなと思いますし、
もしここってぶっちゃけどうなのみたいな聞きたいなってことがありましたら、
直接お連絡いただいても大丈夫です。
では今日はそんな感じで、最後までお聞きいただいてありがとうございました。