1. あんこの軽やかワーク&ライフ
  2. 10/25今週の3 good things◎
10/25今週の3 good things◎
2026-10-25 09:52

10/25今週の3 good things◎

①友人とご飯🍽️
②WishListと2027年📅
③コテンラジオと大河ドラマ🐕

📻コテンラジオ
【64-1】あんたが大将!西郷隆盛ものがたり 〜腐りに腐った世にチェスト〜
https://open.spotify.com/episode/6O6UUFKy8SnjWGhGEnSu3y?si=_VrBCL4uRyWtcEAdJbV84A

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あんこ|オンライン秘書👩‍💻

元公務員×事務歴16年📝
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サマリー

今週の「3 good things」として、幼い頃からの友人と食事をし、先延ばしにしていた再会を実現できた喜びを振り返る。次に、ウィッシュリストのシェア会で実行への気持ちが生まれ、2026年に難しそうな項目は2027年の計画として考え始めている。最後に、コテンラジオで西郷隆盛の話を聞いた後、大河ドラマを見て再びラジオを聞くことで、史実の理解とドラマの感情表現が深まった体験を語る。2027年は西郷隆盛の死から150年に当たるため、関連して調べたことも今後アウトプットしたいと話している。

友人との再会と食事
あんこの軽やかワーク&ライフ。 このチャンネルは、身軽に自分らしく働く、おテーマにお届けしているラジオです。
こんにちは、あんこです。今週の3 good thingsをお届けしていきたいと思います。 まず一つ目、友人とご飯。
ということで、友人とご飯に行ってきました。 この友人はですね、本当に私が
保育園とか小学校ぐらいから親しくしている友人で、
なんかね、昔の友達とかと連絡取ったりね、たまにすると、 またご飯行こうねっていうね話を
私はよくします。で、そのまたって、いつっていうのを 先延ばしにずっとしていて、
毎度そういう話をしてたけど、ちょっとそれはね、ちょっと先延ばしにせず、 いや本当に会いたいなという気持ちがあるなら、ちょっとこれは行動に移さねばと思って、
今回は、え、じゃあちょっといつ会えてる?みたいな感じで、 日程調整をして、実際に会って話ができました。
会える距離にいるんですけど、お互い。 でも、日々のことで忙しくなったりして、
なかなかその会うきっかけをね、 作れなかった。で、友人が私の誕生日にLINEをくれたので、
そのタイミングで、私もこういうおいしそうなお店あるんだけど、 一緒に行かないということで、誘うことができました。
で、やっぱり何年も経つと、お互い環境も変わってたり、 こんなことがあったよとか、こんな変化があったよっていう話から、
こう、なんでしょう月日のね、流れを感じたりもしつつ、 結構くだらないことというか、しょうもないなと思うようなことでも、
一緒にこう笑って話せる場面があると、 なんか懐かしいなぁとか、
昔こういうふうに一緒に笑ってたなぁっていう、 そんな気持ちも湧いてきたりして、
懐かしい気持ちと、そうですね。 まあ、なんかとりあえず楽しかった。
はい、楽しい時間を過ごせましたね。 で、またちょっと次ね、会おうねっていう約束もできたので、
また、 そういった時間はね、大事にしていきたいなと思います。
ウィッシュリストと2027年の計画
はい、2つ目、ウィッシュリストと2027年。 ということで、ウィッシュリストですね。
シードルームで、2026年1月からスタートした時に、 ウィッシュリストを作って、
それのシェア会という形で、 朝活をやりました。
そのウィッシュリストをシェアするのと合わせて、 年内にそのリストを叶えるために、
どんなふうにしたらいいかな、みたいなアドバイスを お互いにしあったりとか、そういう時間がありました。
で、その中でこう、なんだろうな、 自分はなかなかできないんだよね、とかね、
そういう話をしたりする中で、 その皆さんの意見とか、
私はこうしてる、とか、 こうしたらいいんじゃない、みたいな話を、
ザックバランにお話ができて、 あの、なんかそういうやり方確かにいいかも、とか、
あとはもう本当単純に、皆さんに話を聞いてもらって、 今日やると、今日やる、やります、ということで、
ちょっとでも、こう、手を付けようという気持ちになれたのが、 あの、よかったですね。
で、あとは、こう、その、ウィッシュリストを眺めてて、
うーん、なんか、半ば、こう、もう2026年中には、 ちょっと難しそうだなって思ってるものも、
えーと、じゃあ、今度2027年に、 なんか叶えたいな、とか、
んーと、叶えられそうだから、それに向けて、 なんか、こう、計画立てられないかな、っていう、
こう、気持ちにも、なったりもして、
こう、あ、じゃあ次2027年、どういうウィッシュリストにしよう、っていう、
ちょっとね、あの、2026年に、 あの、終わらせなくていいんか、っていうね、
話でもあるんですけど、
でももう、んーと、10月、もうすぐ終わって、次11月で、
えーと、去年と同じ考えで、行こうとすると、 もう12月からね、その、2027年スタートさせるのであれば、
もう、ちょっと2027年のウィッシュリストね、 もう考え出してもいいのかな、と思ったり、
で、やっぱり、こう、新しいことをね、考えると、 ちょっとね、ワクワクした気持ちにもなれて、
えーと、それもね、なんか、こう、ちょっとずつ、 なんか、考えていけたら、楽しいなぁ、っていう風に思っています。
西郷隆盛をめぐるラジオと大河ドラマ
はい、最後3つ目、古典ラジオと大河ドラマ。
ということで、えーと、私、古典ラジオですね、ハマってます、 っていう話を以前させていただいています。
で、その、古典ラジオで、西郷隆盛の話ですね、
を聞いて、すごく面白かったっていう話を、 もう、以前させてもらいました。
で、大河ドラマで、西郷隆盛をですね、やってて、 見たいなって思ってたんですけど、
それをですね、一気見しまして、はい、 えーと、今週全部、今週1週間で見終わったわけではないんですが、
えーと、ちょこちょこと見て、見終わりまして、 はい、で、すっごく良かったっていう、はい、あの、話です。
はい、で、大河ドラマ見て、で、もう1回古典ラジオに戻って、 もう1回古典ラジオも聞きました。
はい、そうすると、やっぱりその、もう、より、 あの、1回目は、そのね、ラジオで、
あ、だいたいこんな感じなんだな、 まあでも西郷さんのそういう、あの繊細な部分とか、
そういう一面があったんだっていう、 まあ、初めての気づきとか、学びっていうのがあって、
で、大河ドラマ、大河ドラマで、 あーと、やっぱりその演者さんが、皆さんすごい、
んーと、まあ、もうね、なんか、 名だたる人たちばっかりで、
で、もうなんか、なんて言うんでしょう、 もうね、演者さんたちが皆さん素晴らしい。
で、で、 そこでね、もうその、まあドラマっていう形ではあるので、
こう、んーと、 なんだろう、古典ラジオはまあ、
あの史実とか、あとは、あれですよね、 いろんな学者さんの話を元に説明されてるんですけど、
まあ、ドラマはドラマで、 その、演出とかが、やっぱりすごいので、いいので、
もうなんか感動する場面とか、 あー切ない、あー、なんか辛いって思う部分とか、
まあ、そういうのもね、すごく、 あのー、なんて言うんでしょう、
見る人に、こう、心に訴えるような形で、 なんか表現がされてて、
で、もう1回私その古典ラジオを聞くと、 そのー、頭の中でその、
ドラマの、あの人だなとか、 あ、この人のこれやってたシーンがこの話なのかみたいな、
なんかこう、より理解が深まって、 もうね、すごく、あのー、
なん、なんて言うんでしょう、 こう、幕末から明治維新にかけての、この、
あのー、劇堂の時代を生きた人たちの、 こう、んー、なんか、
なんと言葉にしていいのかわかんないんですけど、
もうね、とりあえずなんかこう、いろんな、 ことを考えたり思ったりして、
まあ、とりあえずその、良かったっていう、 あの、すみません、まとまりのない話なんですけど、
で、でもすごいなんかこう、 こういうとこぐっと来たとか、
そういった部分がすごくたくさんあったので、
またね、何かしらの形でアウトプットできたら、 いいなっていうふうに思います。
はい、もうね、なんか、ちょうど、その、 西郷隆盛が西南戦争で、
あのー、死んでしまってから、ちょうど150年が、
2027年らしいんです。
で、なんか、いろいろ調べると、 なんかいろんな情報も入ってきたりするので、
はい、またそのね、アウトプットさせてもらった時は、
はい、聞いてもらえたら嬉しいです。
はい、それでは以上です。 最後までお聞きいただいてありがとうございました。
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