一人の時間に家を掃除してすっきり
あんこの軽やかワーク&ライフ。 このチャンネルは、身軽に自分らしく働くをテーマにお届けしているラジオです。
こんにちは、あんこです。今週の3 good thingsをお届けしていきたいとおもいます。 まず一つ目、家の掃除。
家のお掃除ですね。 子供と夫が
家を開けるというか、夫の実家の方に遊びに行くということで、私1日フリーの日がありました。
何しようかなと思った時に、今ちょうど秋晴れの日も続いていて、年末入るまでに掃除をしたいところをしておきたいっていうのをずっと思っていて、
よし今日だと思って、その日はひたすら掃除をしました。 いつもやらない水回りの
よしやるぞって気合を入れないと取り組めないようなところとか、換気扇のところとか、そういったところですね。いつも見て見ぬフリをしていって
やらねばと思いながらやってなかったというところをやりました。 掃除を。それが本当にスッキリしました。
去年もちょうど年末に本当にお掃除しようとすると大変なので、それよりも前の
秋からコツコツやっていくといいよ、みたいな話も耳にしたりしていて、やりたいなと思っていたところでの不意にできた、自分1人のフリーでの1日だったので、
そこでいろんなところを掃除できた。掃除しただけなんですけど、でもすごいスッキリしました。
カーテンも洗濯したりとかして、やっぱり普段子供が家にいたり、誰かがいるとちょっとどいてとか、ちょっと掃除するからとか、そういうのもめんどくさいのでやらないんですけど、
誰もいないし、自分のペースで掃除ができるって思ったら、よしと思えて、進められました。それがすごく良かったですし、気になってた部分がきれいになったのもスッキリっていう気持ちでした。
ノートで気持ちと仕事を振り返る
2つ目、内省ウィークということで、今週に限らずなんですけど、ここ数週間は内省というか、自分の気持ちを振り返る時間を多くとれました。
1つはシードルームメンバーの鞘さんが開催されていたノート会に参加をして、自分がむやむやしたことだったり、そんな時どんな気持ちだったかっていうことを振り返る時間がありました。
あとは、これからの仕事だったりをどうやって進めていくというか、自分自身の仕事をどんな風に取り組んでいったらいいのかなっていうことをもう少し固めたいなと思っていて、いろんな振り返りをしています。
そんな中で、内省というか、自分、例えばノート会のむやむやしたことに1つとっても、こういうことでむやむやした、むやむやしたのは何でかなっていうところとか、本当はどうしたかったのかなとか、どうしたかった
か、この先どうするかとか、
1つのことをとっても、いっぱい自分の気持ちって、いろんな気持ちが混ざり合ってるんだなっていうのをすごく実感しました。
仕事のこととか1つにとっても、こういったところで困った、じゃあ何で困ったのかな、本当はどうしたかった、どうしたらいいだろう。
でもこういう気持ちも実は裏にはあるんじゃないかとか、本当に何か考えれば考えるほど、よくわかんなくなってきたりもするんですが、でも自分ってこういうことを思ってたんだなって客観的に見ることもできたり
して、
なんとなく思ってたことをやはり書き出して、私はノートに書いたりしてるんですけど、紙に書いて言葉にしてっていう作業をすることで、
自分の心の中が本当に整理できる、整理できてないものもあります。整理できてないものもあるんですが、まずは外に吐き出して自分がどういう気持ちを持っているのかっていうことを認識するっていうことができてる
んで、
そこはすごく大きいし、これはやろうって思わないとやれないので、そういう時間が今とれていることと、そういうことを自分の心の中を帰り見ることができているのはすごくいいなと思っています。
そこから、次どういう道へっていうのを定めていきたいんですけど、ちょっとまだそこまでは明確には、まだちょっとまとまってなくて、なんですけど、少しずつ絡まった糸を解いていくような、そんな感じで取り組めて
いるので、そこは良かったかなと思います。
これに関しては、また引き続き続けていきたいなと思っています。
親子出張広場で見た子どもたちの姿
3つ目、親子出張広場へ参加ということで、こちらはあるイベントで、私が経営相談をした際に、そこの相談に乗っていただいた方のつながりでお話しした経営者さんがいらっしゃるんですが、
その方が主催するイベントに参加してきました。
この経営者さんはですね、学校での生活に悩んでいたりとか、そういった子どもたちと親御さんたちに寄り添って支えていきたいという気持ちで活動をされている経営者さんで、
今回は親と子どもと何組かが集まって、みんなで一緒に遊んだり食べたりして過ごそうというイベントでした。
今回声をかけていただいて、私と子どもたち2人で参加をしてきました。
今回は私はもう子どもにつき添う親として参加をしてきたわけなんですけど、やっぱり子どもたちがですね、すごく生き生きしていたんですね。
やはりその主催された方たちも、子どもたちがどんなことが好きとか、どんな風にしたら喜ぶのかっていうのはもう熟知していらっしゃるプロの方たちばかりなので、
そこはね、いろんなものを、おもちゃとかカードゲーム、ボードゲームとか、あとは企画ですね。
いろんな紙飛行機をみんなで作って、誰が一番遠くに飛ぶかっていうのを競争したりだとか、みんなで輪になってゲームしたりとか、そういったことをしたり。
あとはあれですね、みんなでカレーを作りました。皮剥きだったり、人参を肩抜きしたりとか、子どもたちも一緒になって参加できるイベントだったんですね。
私は本当に子どもたちが普段家にいて、ゲームばっかりしてて、兄弟でいると喧嘩とかしててっていう姿ばっかり見ているんですけど、
今回はすごく子どもたちが本当に生き生きしていて、これみんなでやろうって声がかかった時に、楽しそうにやるやるとか、俺これやりたいとか、私これやるとか、すごく楽しそうだったんですね。
その姿を見れたことが私はすごく嬉しかったです。子どもたちって、そういう環境を与えてあげられれば、全力で楽しんで、全力で向き合うっていうか、
そういう、そんな感じなんだなっていうのがわかりましたね。他の子どもたちとの、いろんな景品のおもちゃを交換し合ったりとか、そんな風な話をしたり、触れ合いながらですね。
最初は知らないお友達ばっかりだったので、ちょっと最初は緊張はしてたんですけど、自己紹介をして、みんなで仲良く過ごしましょうねっていう話の中で、徐々にみんなワイワイと一緒になって楽しめていたので、そこが
すごく良かったです。
子どもたちだけじゃなくて、私たち親も一緒になってやりましょうっていう風に企画してくださっていたので、私自身もすごく楽しめました。紙飛行機もね、子どもたちと大人たちっていうことで分けて紙飛行機選手権をや
ったりだとか、
ワンになって遊ぶゲームでは大人も子どもも関係なくみんな一緒にっていうので、そこで子どもたちだけじゃなくて、大人も子どもも一緒に楽しもうっていう主催者さんの気持ちがすごく伝わってきましたし、私自身も楽
しかったし、子どもたちも楽しそうだったので、そこがすごく素敵でした。
素敵な時間を過ごせたなと思います。
はい、それでは以上です。最後までお聞きいただいてありがとうございました。