00:05
はい、ということで、今週も始まりました、アンゴラくんラジオです。よろしくお願いします。
さあ、あのー、私のSNSなどでも告知を開始しましたが、6月12日にですね、にゃんこスターの第3回目の単独ライブが決定いたしました。
チャチャチャチャチャチャチャチャチャチャチャチャチャチャチャチャチャチャチャチャチャパンピッパンピッパカー、うわー!
ですね、という感じですね。なんか、うわーって言っちゃう感じでしたね。
あの、もう、おめでたいことに3回目を無事に迎えまして、にゃんこto the futureっていう、もう明らかにもうバックトゥーザフューチャーみたいなことがしたいんだろうなっていう。
もうね、私はもうはっきりと、そのー、今年の初めだったかなにあの、劇団式のバックトゥーザフューチャーのミュージカルを見に行って、
あーいいな、なんかこういうことやりたいな、なんかこういうデロリアンでね、テーテートゥーみたいなね、いいなーっていうのがもう丸わかり。
もう、そういう感じのことを低予算でやるんだろうなというのが、はい、そういう単独ライブになっておりますので。
チケット発売しておりますので、よかったらね、よろしくお願いしたいところです。お願いします。
もう、あのー、でもー、意外ともうにゃんこスターが9年目か10、9年目かぐらいになるんですけども、ね、単独ライブというものがずっとね、集客が怖くてやっていなくって、
で、3年前からやり始めたんですけど、最初の初めて単独ライブをやったときは、もうあのー、
まあ、とにかくこう、自分たちがキングオブコントで、なんかサビで飛ばないっていうネタで世に出たんですよ。
だから単独ライブはサビで飛ぼうと思って、で、まあただナートビを飛ぶだけでもうちょっとって思ったんで、
で、あのー、フライヤーっていう体にこう紐とかをつけて、サビで持ち上げてもらって、3メートルぐらい飛ぶっていうのをやって、飛んでね、単独ライブ開幕をしたんですけども、
あれ、いいですよね。ナイスアイディアですよね。しかもそのフライヤーとかもね、6万7万円ぐらいかかったね。
本当にスーパーさんすきが腹立ったってね。もう本当に、あの、なんか、あのフライヤーを、オッケーコインになっちゃう。フライヤーを、この自分を吊る道具?
私を吊るす紐がこう垂れ下がってこなきゃいけないんですよ。それがこう上から垂れ下がってこないと私の体につけれないから、で、こう垂れ下がってくるときにただ紐が垂れてくるだけだと、
03:01
まぁちょっとあの、あれ言ったことあるっけこれ?言ってない。あ、さんすき様の方法で言ってるから私。ただ紐が垂れ下がってくるだけだとちょっとあれだから、なんかぬいぐるみとかつけますか?みたいな。
で、ニャンコスターがビリッジヴァンガードで出した、結構枕ぐらいでっかい四星のぬいぐるみあったんですね。で、それをこう上から星が降りてきたみたいな感じで見せておいて、そしたら星についている紐が私の
紐にくくりつけて空飛ぶという。
そういうことにしましょうか?ってなってて、練習もリハもやったのに、あの紐が降りてきました、つけましたみたいなときに、スーパーさんすきがその降りてきた星のビリッジヴァンガードで売ってたぬいぐるみの方に
なんか、なんかその興味がいっちゃって。
なんかその目先の笑い取りに行ったんですよ。確かにそのぬいぐるみが、最初出たときほんと4000円ぐらいで結構買っていただいたんですよ。
で、それが余ったやつとかが半額とか80%オフとかでビリッジヴァンガードに置かれてるのを見にしたことがあったんですね。それをなんか目先の笑い、そこで6万かかったぼきがこれ買うのに、そこのビリッジヴァンガ
ードで8割引きとかで売られてたやつ最後に、みたいなことを言ってたせいで、ちょうどサビの気持ちいいタイミングで飛んだーってやりたいのに、そこでビリッジヴァンガードだとか言ってて、
そのせいでなんか気持ちいいタイミングでビリッジヴァンガード飛んだーみたいな。ほんと、なんか飛んだーみたいな。なんかみたいな感じで言いやがって。あれを思うと。
いや私はそこの、絶対にその動画がいい動画になると思ってて、お金はかかるけどもそれをYouTubeとかに載せて、え、サビで飛んでんじゃんみたいな。
もうね、別にもう受けなくても、ですよ。とにかく反応はどうであれ、飛んだーのこの気持ちいい響き。それがね、もうとにかく欲しかったんです。それをなんか飛んだみたいな。
あれを思い出すとほんとに、あーもう今でもね、あの動画を見るとあーってもうほんとにムカつくー。はームカつきません。ムカつきません。すいません。
まぁね、こんな感じでね。そっからあのほんとにスーパーサンスケにかなり厳しくなって、練習をちゃんとやれよという風になってますんで。
もうね、あの一見からいろんな後輩芸人にもあれはないですよと詰められ、ちょっと練習をするようになっていると思いますので、単独ライブ第3回はそんなことないようにちょっとね120%のものを見せれるように頑
張りますので、
よかったらチケットを購入して来れない方は配信もありますので来ていただけたらと思います。よろしくお願いします。
はいそんな感じで、この番組は私アンゴラ目線でお店、仕事、商品をご紹介し背景にある人に注目します。
06:01
裏テーマは帰宅の元気の波動を世界に広げるです。
はい、今日の一曲目はですね、こんな曲を歌って欲しいよというリクエストが来ましたので、それに沿って私が歌をお送りしたいと思います。
ラジオネームはすちゃんさん。
えー急に暑くなりすぎじゃないですか。
なんかすぐ最初話しかけてきた。
そうですね。散歩行こうって思って外に出たはいいけど、日差しが暑すぎて、
家から徒歩6分のカフェに逃げ込みました。
6分しか歩いてないのに、4月だよね。やばいよね。
はい、今アイスカフェラテを待ってます。
あー嬉しいね。なんかこういう待ってる時にちょっとメール送っちゃおう。ありがたいです。
カフェラテがテーマのエモめな曲お願いします。
カフェラテってちょっとロマンあるからね。
ということで、じゃあ送りたいと思います。
アンゴラ村長で日常に潜むカフェラテ。
カフェラテってよく考えると、
因数分解をすると、結局はコーヒーと牛乳でできてるっていうことになるんだよね。
だから、歩いてて信号を待ってる時に、
今日は夕方から雨が降りますよみたいな時に、
傘を持ってる人が7割ぐらいいたとして、
それが牛乳だとして、それで傘を持ってない人が3割ぐらいいたとして、
それがコーヒーだとして、
今の状況がカフェラテだったら、牛乳多めのカフェラテだなって思ったりするよね。
アンゴラくんラジオ
アンゴラくんラジオインタビュー
アンゴラが人を深掘っちゃうアンゴラくんラジオインタビュー
今日はなんと、オリンピック選手がご登場してくれます。
上北アスリートクラブ所属のフリースタイルスキー選手
小川優菜さんが来てくれました。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
わーすごい。自分でも拍手してる。
可愛い。自分のことに自分で拍手した。
ちょっとね、皆さんも知ってるよって方が多いと思うんですけど、
ちょっと一応説明をさせていただきます。
誕生日までこれ出させていただいて、
2002年の4月2日生まれの神奈川県のご出身ということで、
3歳の頃からスキーを始めて、小学校2年生でスキースロープスタイル競技と出会う。
中学2年生から日本代表選手の一員として活動。
09:02
2023年のユニバーシティゲームズでは、
ビッグエアスロープスタイルの2種で優勝。
世界選手権ではスロープスタイルで決勝に進出。
ワールドオブカップを転戦し、
ミラノコルティナ2026東京オリンピックに
ビッグエアスロープスタイルの2種目で出場。
すごい、輝かしい経歴をたくさん読ませていただいて、
ありがとうございます。
とにかくすごいぞということが分かったんですけど、
やっぱり聴いている皆さんからしたら、
つい最近あった2026年の東京オリンピック、
ここでご活躍なさってたんだっていうのが、
やっぱり情報として来るかなと思うんですけど、
この小川選手が演出上されたビッグエアとスロープスタイルっていうのが
どういうものかっていうのは、
我々素人にご説明いただいてもいいですか?
ちょっと説明が難しいんですけど、
ビッグエアっていうのはまず、
雪で作られた大きなジャンプ台があるんですけど、
そこにスキーで滑っていって、
ジャンプするんですけど、
その中でいろんな回転だったり、
技をする競技になってますね。
だいたい飛ぶ距離っていうのが25mくらい飛ぶので、
小学校のプールを縦に越えていきながら、
回転しながら技をしていく種目になってます。
なんかあんな一瞬のことに見えてたから、
あの一瞬の間に25mを越えるぐらいのスピードが出てるってこと?
そうですね。
それ実際に25mのプールが下に置いてあって越えたりとか
そういうのやったことあるんですか?
いやないです。
さすがに危ないか、それは。
だいたい測ると20mとか25m。
そうですね、ありますね。
気づかなかった。もっと短い距離で行くかと思ったら、
すごいスピードが出てるんだ。
そしてスロープスタイルっていうのは?
スロープスタイルっていうのは、
そのビッグエアのジャンプ台に似たような感じのコースになっていて、
ジャンプを2つとか3つ飛んだり、
あと鉄で作られている人工物があるんですけど、
その階段の手すりみたいな感じで、
そこの上に乗って技をしていくっていう複合的な感じで、
それをレールって呼ぶんですけど、
レールに乗った後にジャンプして技をしてっていうのを
コース内でやっていくっていう競技です。
私がオリンピックを見ていて、
一番なんだこの競技って思ったのがスロープスタイルだったんですよ。
あれ、本当は階段のおじいちゃんおばあちゃんが掴まれる手すりみたいな、
あの上をスキー板ですか?
そうです。
で、乗るんですよね。2回くらい乗るんですよね。
回転しながら乗ったりとか、
あと降りるところで回転したりとか、
上で乗せ替えたり、右足前から左足前に乗せ替えたり、
いろいろ技があって。
12:00
あれの手すりみたいなところに、
みんな当たり前に乗っていくんですけど、あれは難しいんですよね。
そうですね。難しいです。
あれはどっちかっていうと、
初めてやっても失敗しない人がいるくらい、
選手だったら簡単なことなんですか?
ただ乗る分には。
選手だったら簡単なんですけど、
技をやるってなると結構失敗しちゃうことが多いですね。
そうなんですね。
あそこの手すり乗るところが一番、何これっていうのね。
あそこは、私勝手にスピードをつけるために乗ってる何かなのかなって思ってたんですけど、
あそこも競技?
競技ですね。
いやー、ちょっとすごすぎちゃう。
だって考えられないもん。
自分だったらいくつの骨を折ってしまうのか。
本当に思ってないの。
でもみんなあそこは全然余裕ですよみたいな感じで乗ってくるから、
いやー、不思議に思ってた。
本当に一番オリンピックで不思議だったんですよ。
でもこれ、経歴のことを読ませていただいた時に、
不思議だったのは、3歳からスキーを始めてっていうのと、
神奈川県出身がちょっと私の中では、
雪国出身、長野出身とか言われたら、
まだって感じがしますけど、
神奈川で生まれ育ち、どうこの3歳の頃からスキーに出会うんですか?
スキーに出会ったきっかけっていうのは、
当時通ってた保育園が、
保育園?
そうなんですよ。本当に珍しいと思うんですけど、
スキー行事っていうのが毎年あって、
そこで参加してたのがきっかけなんで、
その時に毎年年に2回ぐらいはスキーに触れてたって感じですね。
年にからオリンピック選手になるんですね。
本当に自分で思い出したら、お泊り保育とかそれぐらいのことが、
人生の職業につながっていくっていうのはすごいですね。
なかなかない経験だなと思いますね。
小さい頃、保育園の頃から、
これおもろいぞみたいなのになってたってことですか?
最初のスキーは全然記憶になくて、
物心ついたぐらいでスキー楽しいなって思った感じですかね。
それが小学2年生の頃?
小学1年生までずっとスキーやってて、
小学校2年生の時に近所に室内スキー場が当時あって、
たまたまあったんですよ、室内スキー場があって。
そこでジャンプ台っていうのを初めて見て、
ちょっと飛んでみようと思ったらすごい楽しかったのがきっかけ。
かっこいい。飛んでみるですね。
でも、本当に難しいことだと思うんですけど、
テレビで見ていて、ビッグエイヤーとかの、
15:00
シューンって飛んでいく感じとか、
ちょっと人生で一度はやってみたいなってつい思うというか、
ちょっと楽しそうではありますよね。
そうですね。気持ちいいです。飛んでると。
やっぱりあれをシューンって飛ばれる方っていうのは、
ジェットコースターも得意なんですか?
そういう怖さに対してやるのかなっていう。
私は結構好きなんですけど、
でも全然高所恐怖症の方とか全然いるので、
意外とビビリな人が多いというか。
ビビリやれるわけない競技だと思ってましたけど。
そうなんですよ。
へえ、不思議ですね。
ビビリの人でもやっぱり集中力とかでなんとか乗り越えて。
そうですね。やっぱり自分が滑るってなるとあんまり速さを感じないんですよ。
へえ。
意外と見てるとすごいダイナミックに見えるんですけど、
実際に滑るとそんなに速いのかなっていう感じはあって。
へえ、そうなんですか。
あの時の景色は勝手な想像ですけど、
全てが線になってヒューってなってるかなって思ってたんですけど、
スターウォーズの高速で移動するときからに、
全部がヒューって線になってるかと思ってたけど、
意外とそうじゃないですか。
確かに。
新幹線も乗ってるとき椅子に座ってるだけだけど、
見ると速いですもんね。
そんな感じですかね。
へえ。
でもなんか、
今日小川選手来るよってことを言いましたら、
もうこういうこと聞きたいっていうね、
皆さんからのお便りも来ておりまして、ちょっとよろしいですか。
スナフキンタロウさんという方が送ってくれました。
アンゴラ村長小川選手こんにちは。
小川選手へ質問です。
小川選手は小学生の頃からスキーを始めているそうですが、
スキーにはまるきっかけとなったのは何でなんでしょうか。
うん。
はまるきっかけですか。
はい。
あー、でも物心つく前からやってたので、
それが当たり前だったというか、
へえ。
そうですね。はまるっていう感覚があんまりなかったですね。
もうやって当たり前のものだったというか。
そうなんですね。
じゃあもう本当に近所に、その謎の施設、
スキージャンプができる施設あったっていうのが、
それが大きいですね。
それは習い事で行くものなんですか。
いや、当時は普通に母親に連れてかれて、
こんなのあるよみたいな感じで、
普通にスキーするものだと思ってたら、
隣にジャンプ台があったので、
何これと思って、
ジャンプはできないので乗り越えるみたいな感じで
やったのがきっかけで、
そこが楽しかったっていうのはありますね。
そうなんですね。
へえ。
私が勝手に疑問に思ったのが、
スキージャンプとかもあるじゃないですか。
あっちの道に行く可能性もあったんですか。
その競技っていうのは結構、
18:00
すみません、本当に素人の質問にしますけど、
結構そこが分かれてるんですか、競技としては。
そうですね。
やっぱりスキージャンプの施設ってなると、
全然関東にはないので。
施設が違うんですか。
ジャンプ台の形が違うので。
ちょっと素人には同じに見えてしまっていたが、
違うんですね。
そうですね。
スキージャンプで前に飛ぶ感じなんですけど、
私のやっているビッグイヤーとかは、
上に飛ぶというか。
ああ、なるほど。
高さがあるんですね。
高さが。
うわあ、本当にすみません。
聞かれまくってますよね。
いやあ、すごい。
本当に処方的なことを聞かせていただいちゃって。
じゃあ、子供の頃から、
当たり前にスキーをやろうと思わずやってたみたいなことだったら、
その時って将来の夢とかも、
スキーでやっていくぞとかも思っていたんですか。
いや、小さい頃の夢は、
全然英語の先生とかでした。
全然違う。
英語が好きだったんですか。
通っていた保育園が英語の勉強も盛んにやっていて、
なので英語に触れる機会が多かったので、
そこで英語の先生になりたいなと思っていたんですけど。
通っていた保育園って言いました?
保育園がすごすぎますね。
そうですね。私立だったからですかね。わからないですけど。
私も今思いっきり私立だったのか。
すごい教育に力を入れている保育園で、
英語とかも力、スキー以外にも。
その2つ力を入れている保育園だったんですか。
そうですね。
すごい、子が戦士を生み出すための。
さっきお伺いしたら、
1年中ですか、あまり日本にいられない生活。
海外の方が練習場としては多い?
そうですね。冬はほぼ試合なので。
ずっとアメリカ行ったりヨーロッパ行ったりの、
転戦しまくっていて。
かっこいい。
夏は日本は雪ないので、南半球の方に行って、
ニュージーランドとかに行って、
常に雪を追いかけている感じです。
じゃあもうキウイ食べまくりみたいな。
コアラとか見まくりみたいな、そういう生活ですか。
そういう時間ってあるんですか。遊びに行きますみたいな。
そうですね。何日か滑って1日オフしてみたいなのがあります。
そこは週休1日2日みたいな。
会社員みたいな感じがあるんだ。
今まで海外いろいろ行かれて、一番良かったぞみたいな、
観光の面で良かった場所とかあります?
21:01
ヨーロッパは街並みが全体的に綺麗ですね。
いいですよね。タイルとかレンダとか。
建物がすごいヨーロッパっぽくて、すごいいいですね。
ヨーロッパの街いつか行って、朝ご飯でフランスパン買いたいですよ。
いいですね。やられたことあります?
あります。
憧れの女性。かっこいい。
他にもリスナーさんから質問が来ているので、いいですか。
ラジオネームハスちゃんという方が、オリンピックお疲れ様でした。
オリンピック中に食べたご飯で一番美味しかった食べ物は何ですか。
確かに聞きたい。
オリンピック中の食べ物で一番美味しかったのは、
納豆ご飯とサバの味噌煮です。
逆にね。逆にそうなるんですね。
ピザとか食べられたんですか?
先週村のご飯がホテルで出していただいていたので、
あったんですけど、味の素さんが出してくれていたので、
味の素落ち着きますね。
梅干しとか。
確かに。
納豆ご飯と。
いいですね。かっこいい。先週村、憧れる。
かっこいい。その村に入る。
税金を収めたい、その村に。
かっこいいですね。
でもやっぱり先週村とかも、ちょっとオリンピックモードというか、
現地のものを出してくれるものなんですか。
そうですね。イタリアでやっていたので、
パスタとピザとか、デザートだったらティラミスとか。
すごく美味しかったです。
やっぱり違いますか?本場は。
本場は美味しかったですね。
いいなあ。アボガドとか。
いいなあ。スタッフの女性がアボガドで歓喜。
いいよね。
確かにオリンピック選手の方が来られるというのは、
ちょっとドキドキしていたんですけど、
こんなオリンピックのワクワク要素も聞かせていただいて。
そっか。やっぱりちょっと観光的なね。
でもやっぱり違いますよね。
競技に行くぞって言った時のミラノと、
やっぱり終わった後のミラノの見え方って全然違いますか。
そうですね。でも試合始まる前からずっと楽しかったんですけど、
楽しむのをずっと緊張せず楽しめたんですけど、
終わった後は街を散策するのも楽しかったですね。
いいですね。街を。
良かった。やっぱり安らぎの時間があって。
良かった。素晴らしい。
ラジオネームがねーしゃさん。
小川選手、オリンピックお疲れ様でした。感動しました。
質問ですが、東京オリンピックのスキーやスノーボードの競技を見ていると、
高いところから飛んで技を決めたり、すごいスピードで格好をしたり、
24:01
選手たちは怖くないのかなと思います。
なので、どうやってその恐怖心を克服しているのか知りたいです。
ちょっとなんか、小川選手はそんなに怖くないとおっしゃってましたが、
なんかそこの恐怖心みたいなものは、戦い方みたいにありますか?
最初に飛ぶってなると怖いです。スピードとかは怖くないんですけど、
ジャンプ台の大きさだったりに圧倒されちゃうので、
そこはちょっと怖いって思ってるんですけど、
やっぱりそれを乗り越えるためには、最終勇気しかないんですけど、
もう、根性で行くしかないですね。
でもその勇気とか根性とかは、やっぱりそういう、
もう一世時代の場所で発揮するために、
やっぱりこれまでの練習とかそういうものが支えになっているわけですか?
どれくらい一日練習されるものなんですか?
そんなに…5時間?6時間くらいですかね。
びっくり。そんなにって言うから、5時間?6時間?
すごいな。
練習っていうのは、やっぱり台を滑るっていうこと以外にも、
体力作りとかはもちろんやるんですか?
そうですね。夏はもう基本的にオフシーズンなので、
もうそこで体力とか筋力とかを上げて、
冬はもうずっと大会なので、もう滑りっぱなしでって感じですね。
そうなんですね。じゃあもう夏と冬で全然練習が違うんですね。
ええ、夏辛そうですね。
夏の方が辛いですね。
滑りたいですもんね。
本当に貴重なお話をたくさん聞かせていただいてありがとうございました。
まだまだ聞きたいことがあるので、
来週もぜひお話聞かせていただけたらと思うんですが、
何かお知らせとかあったりしますか?
何もなくても私の活動を見といてくださいとかでいいんですけど、
SNSとかやってるよとかいろいろあったりしますか?
私個人もSNSやってるんで、ぜひ見てもらいたいんですが、
私が所属している上北アスリートクラブが今年度で10周年を迎えました。
様々なイベントを企画していきますので、
SNSだったりホームページをチェックをぜひお願いします。
楽しみですね。ありがとうございます。
今日は上北アスリートクラブ所属のフリースタイルスキー選手小賀優菜さんにインタビューしました。
小賀選手には次回も後半ということで、さらにお話を伺いたいと思います。
次回もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。ありがとうございました。
ということで、アンゴラ君ラジオ第54回目いかがだったでしょうか?
ふつおた来てるので読んでいきたいと思います。
ラジオネームおでんならあさん。
最近日本アカデミー賞の影響を受けて佐藤二郎さん主演の爆弾を見ました。
なんかね、私も配信で見れるようになったから見ようかなと思ってるやつだ。
27:03
映画館で見たかったなと。今更公開するほどいい映画でした。
そうなんだ。楽しみ。見よう。
アンゴラ村長が直近に見た、または気になる映画はありますか?
もうあのね、本当に私は今、新ネタライブとか、この時期は終わってるか。
ちょっと収録なんで終わってるんですけども、ネタを考えるときに結構話題になってる映画とかを見てインプットしようみたいなのがあるんで。
私がビーバーになる時ってやつを見に行ったんですけど、確かに面白かった。
もう展開展開展開展開展開って感じで、なんか全部具材が違う天丼みたいな、わかりますか?
この茄子、エビ、イカみたいなの、本当になんかずっと展開があって、1時間40分ぐらいだったのかな。
本当に体感40分ぐらいの短い感じであってね。
でもなんか、あーでもこれ、ちょっと本当に見てない人はあれなんですけど、なんか本当に面白かったでしょ。
面白かったんですけど、なんかいいシーンというか、こっからどうするかみたいな時に、これネタバレですもん、はっきり。
あのーどうするかみたいな、主人公とこのビーバーが窮地に立たされた時に、なんかビーバー側がね、人間に歩み寄ったんですね。
なんかそれが、なんかえービーバーが妥協したぞみたいな、話し合いで人間じゃなくてそのビーバーが折れたんですよ、なんか。
それがなんか面白かったですね。
あ、ビーバーが折れたぞっていう。
たぶんそこをこう、そこが映画の面白さって別になってないんですけど、なんか私的にはかわいい動物が人間に折れるっていうそのなんか、味がある瞬間というか。
そこはちょっと面白かったですね、はい。
ちょっとネタバレになっちゃったからすいません。
ネタバレここのことかっていうぐらいのことだと思いますんで、はい。
よかったらビーバーのやつも見てみてください。
はい、ということで告知はですね、もう最初にも話しましたが、6月12日にですね、19時半会場で公演時の方でにゃんこto the futureという第3回目にゃんこさんの単独ライブがございます。
はい、にゃんこさんの単独ライブは意外と好評だと思いますので、よかったらぜひ足を運んでみてください。
SNSなどで検索すればチケット出てきますので、よかったらご購入をよろしくお願いします。
さあ、ということでまた次回お会いしましょう。
おーお会いしましょう意外と言ったことない言葉か。
じゃあお会いしましょう。さようならー。