これはね、「強い」とかじゃなくて、「なんとも思わない」ってだけなんだよ。 その、「強い」とはまた違うというか。 なるほど。 メンタルがない。
はい、今週も始まりました。アンゴラくんラジオです。 よろしくお願いします。
もうちょっとね、さっき会ったことで、めっちゃムカつくことがあったから、言っちゃおうかな、もう。
あの、前になんか言ったかな、しずるのじゅんさんが来た時に言ったかもしれないんですけど、
ニャンコスターが浅草でインバウンドの方向けの全編英語のネタライブに出るみたいなことを言ってて、それがもう明日なんですね。
明日あるんですけども、我々ネタをだいたい全部で5分くらいかな、こういうネタですというのをちゃんと台本に書いて送ったのを
海外生まれの方かな、ちょっと芸人もかじったことあるよみたいな方が、それを英訳して送ってくれるっていうのが、月曜日が締め切りだったんですね。
今日が木曜日なんですけど、月曜日に台本を返してくれるっていうことだったんですけれども、月曜日が終わっても届かず。
でも、まあまあちょっと自分も、もうなんかすっごい急いでると、じゃあ月曜の深夜とかにコメントが送れましたって送っちゃうこともあるんですよ。
だから深夜も待ってみたが届かず。火曜になっても届かず。で私が、あの台本の方ってどうなりましたか?とLINEを送ったんですが、
そのLINEすら返ってこず、記録にもならず。で水曜も普通に丸一日無視されました。で今日、今日になってすいません送れました。英訳でこれです。送られてきて、えぇ!?
What!?って思って。本当に。えぇ!?なんか、まあね海外の方とか電車の時間ルーズだよとかね、日本はきっちりしすぎてるよとか言うけど、えぇ!?月曜締め切りで、明日ついにやらなきゃいけないのに、前日木曜
に届く?と思って。
でしかも私がムカついたのはですね、じゃああのめちゃくちゃ忙しい時期でしたとかね、もうそれダメだよ。ダメだけども、すいませんあの実は昨日が単独ライブでとかわかんないけど、昨日がなんかすごいこう溜まってた
仕事、大事なプレゼンの日でとかだったらまだ、いやでもそれでもダメなんだけど、
なんだけども、その人が言ってきた言い訳が、時差で遅れました。すいません。言っていいの?私調べた。3日も時差のある国なんてない。3日も時差のある国なんて地球上に存在しないんですよ。調べた。最大で26
時間。だから言おうかと思ったんですよ。私も大人気ないけれども、どこの国ですか?って言おうかと思ったんですよ。
ね、そんなね、3日間も、だって月に帰ってこない。川、水、木、3日間。ね、そんな国ないよ。何州してんだと。逆に。と思って、なんかその、どこかじゃあ木星の方ですか?とか言えばよかったんかなこっちが。わかん
ないですけど、それでもう言いたかったの私はもうずっと。
もう、あの、3日。3日も時差がある国なんて知りませんでした。賢くならせていただいてありがとうございますとか言おうかと思ったけど、いやダメだ。この英語は私苦手だからこいつに頼らなきゃい
けない。もうこれも不甲斐なくてですね。はい、今もね、ちょっと揉めております。ほんとに。揉めてるんですけど、どうなんだろうな。
だから、あの、こっちの注文として打ち合わせもした時に、あの、ワーイオイラワナートビダイスキショーネンだよーとかが、自分で一回試しに翻訳した時に、やっぱフーとか接続詞が入っちゃうんですね。なんか、アイラ
ブージャンプロープフーなんとかなんとかみたいな入っちゃうのが、やっぱりスーパーサンスケに覚えられるわけがないと。
だから、アイラブジャンプロープレッツウォッチみたいな、それぐらいの英語でお願いしますって言ったのに、3日も時差って遅れて、しかも接続詞フーとかも使ってるから、打ち合わせした意味がないんですけどみたいな
ことを、このちょっとね言いながら、もうね、なんか覚えたいね。なんか英語のスラング。英語のスラングですごい悪い悪口を言いたい。あの人に。そのために英語を頑張りたいとさえ思った。
ちょっと不純なんですけど、まあでもね、だからもう、そうですよ。もう帰って必死で英語を覚えて、明日の開演までに覚えて練習してよ。
ほんと日本語を覚えるとわけが違いますからね。ちょっとね、本当に憂鬱でございます。もう絶対に、もう絶対にこの外国の方が誰か特定されてもいいからはうる口を言いたい。そういうつもりで今話しました。もうね、
こういうのもちょっと乗り越えながら頑張っておりますので、ね、受けたらいいね。受けたらね、全ての気持ちがはぁってなるからね。
はい。これ滑ったらね、もう本当になんか悲しすぎるかもしれない。もう一生日本に閉じこもる。もう絶対。なのでちょっとね、頑張りたいと思います。このなんかとんでもない環境ですが。はい。ということでですね、
この番組は私アンゴラ目線でお店、仕事、商品をご紹介し、背景にある人に注目します。
裏テーマは、北区の元気の波動を世界に広げる。です。さぁ、今日の一曲目はですね、えー、何にしようかな。なんか、月に関して思うこと。月。ムーンですね。はい。すいません。英語を使っちゃって。ムーンぐらいね、
分かりますよね。はい。に関して思うことを歌にしました。聞いてください。
アンゴラ村長で月に関して思うこと。
本当ですか。ごめんなさい。何も。すいません。急に喋って。大丈夫ですよ。はい。えー、アンゴラが人を深掘っちゃうアンゴラくんラジオインタビュー。本日は芸人の岡野洋一さんにお越しいただきました。よろしく
お願いします。お願いします。すいません。小野さんも急に紹介してもらう前から喋っちゃって。
私がアンゴラくんラジオインタビューって言ったら、おじさんが飛び跳ねて。誰がおじさんだよ。目の前にいるけど。確かに急に言うから。しかもエラエラしながら。そんな感じで始まるんだみたいな。
初めてなので。始めますよっていうキレッとしたスタジオ。ごめんなさい。すいません。お願いします。嬉しいですよ。ありがとうございます。出たかったんだよこれ。絶対嘘だよ。長野さんみたいな嘘を言ってたから。
言うんだよなみんなそれ。
だってこんな素敵なオシャレなスタジオで。全面黄色の。びっくりしました私。ただ遠いですね。遠いというか。ごめんなさいね。ありがたいんですけど。なかなか来ないとこで。スケジュールが送られてくるんです
けど。すごいとこあったです。
おじとか来たことある?
初めてです。赤羽とかは僕のみにとかはあるんですけど。大地駅は東京来て18年とかになるんですけど。初めて。いい街です。匂いで分かるんですよ。駅降りた瞬間にめちゃめちゃ雰囲気が。住みやすいでしょ絶対。分
かる。
発展してるって思いますよね。
だから正直言うと舐めてたのよ車では。車ではなるほどねと。降りた瞬間住みたい。本当に。
なんか一目で衣食住全部揃ってるっていう。
分かる。降りた瞬間ね。あと駅前のパチンコ屋さんかな?ジュラックさんとパチンコ屋さんあれ違う?
ジュラックさんそうですよ。ごめんなさいそれで見てなかったんで。
俺あれを見た瞬間にここ帰りに行こうと思って。
あーすごい。そっかその視点で。
見てなかった?あなたずっと来てるんでしょここ。
来てるんですけど駅前にゲームセンターが入ってるビルとかMacが入っているとかそういうので。
ごめんなさいなんかキラキラした目でまだ見てたんで。
ちゃんと見ないと。
ごめんなさい。
そういうのだけはチェックしないと。
チェックしないと。失礼いたしました。
ちょっと岡野さんのことは一応ちゃんと説明しといたほうがいいのかな?
すみませんわざわざ本当に。
いやいやすみません。いいですかこの生まれ年とか言ってもこれ。
なんで僕ダメなんですか?調べられたら困るとかないですよ別に。
大丈夫ですか?
全然いいです。よろしくお願いします。
岡野さんはこんな人ということで1981年の11月29日生まれ福井県出身。
いい肉の日ね。
いい肉の日だ。
ありがとうございます。恥ずかしいですね。
巨匠としてコンビで活動した後、ピン芸人として活動していらっしゃいます。
R-1グランプリ2019で決勝進出し、
そっか、2022年にピンで初の単独公演岡野博覧会を開催したほか、
同じくピン芸人である吉住さんとの即席コンビ。
最高の人間でキング・オブ・コント2020に決勝へ進出したという。
ありがとうございます。わざわざ。
いやいやいや。
アンコラさんそんなちゃんと言っていただいて。
はいそうですよ。私結構街のラジオって感じだから、こういうとこちゃんとしようという。
街のラジオって感じなの?
感じ。これ信用金庫が作ってるラジオなんですよ。
え、どういうことですか?信用金庫って街にある銀行ですね。
素晴らしい銀行ですね。
こちらの方はスタッフさん、信用金庫の方で。
嘘つけ。
本当なんですよ。
本当ですか?
それで、北区とか大地とか、例えばこんなイベントあるよとか、
そういうことも親しみ持ってもらおうということで、こういうラジオ局開局して。
え、アンコラさんちょう北区なの?
北区とはあれなんですけど、いろんないろいろで。
どういうことですか?出身が大地とかそういうことじゃないの?
いや違うんです。
出身どこ?
埼玉県で。
は?
関係ないじゃないですか。
関係ないんですけど。
他のに変えてくださいよ。
いやいや。
移住しますから、移住。
ダメです。もう最初でパチンコって言った時点でもうダメです。
なんでだよ。パチンコもいいだろ。
いやいや、パチンコ以外の魅力あるのに。
え、じゃあ言ってください。北区の一番の魅力なんですか?
北区ですか?北区でもやっぱ住みやすい。
いやいや、それはもう分かってる。俺でも分かるもん。
そこ以外のさ、どんだけ1年くらいやってるんでしょ?
はい、やってますよ。
分かるじゃん。
ここは是非みたいな。
やっぱり、人が良い。
結局ね。
当たり障りないことになっちゃうんですよ、結局。
そういうね。
なるほどね。
なっちゃうんですよ。
それが一番ですからね。
結局ね、住みやすさとかそう。
確かにね。
なんか革新的なこと言えないですね、この時に。
まだ誰も行ってないぞみたいな街の良さって結構難しい大喜利ですね、これね。
ちょ、大喜利じゃない。
大喜利。
だってさ、ここ来て帰りフラッとさ、ここの飯めっちゃうまかったとかあるじゃん、絶対。
ありますよ、それ。
あと帰宅名物ね。
なんか見たことない鳥がとか。
そういうやつだよ。
見たことない唐揚げがあるとか。
見たことあるやつがうまいです。
それが一番だよな、結局。
はい、結局。
そうですか、信用金庫さんがやられてたと。
ごめんなさい、このラジオの説明しちゃって。
いいんです、いいんです、その。
アングラ存在だってそんな、あれだよな、付き合いは長いは長いのか。
そうですね、なんかライブとか現場ではあるけれども、がっちりお話ししたことはないんですよ。
確かに。
ないんですよ。
さんすけさんがいるからな、常にな。
そうですよね。
さんすけさんは私の芸歴が11個上なんですけど、そっちの方が多分仲いいですね。
いや、さんすけさんは、俺からしてもかなり上だからね。
え?
そうだよ。
あれ、そうなんですか?
あの人すごい長いよ、芸歴。
え?えっと、23年目か。
そうでしょ、多分。
18とか、10、うん。
さんすけさんも大先輩だから。
知らなかったです。
それこそアングラ存在と組む前から変なことばっかり言ってたんだよね。
あー、アンドレっていうコーディネーション。
そうそう、気持ち悪いことばっかり言ってた。
その時に、やっぱり知ってるかな、ぐらいのイメージなんで。
そんなにめっちゃ関わりがあるわけではない。
そうそうそうそう。
そうなんですね。
なんかすっごいお笑いをやる人ってイメージだったから。
確かにそうですよね。
逆にニャンコスターで、全然こういうのもやるんだみたいな。
そうですよね、なんかちょっと女性と組むと、やってたアングラ感がこんなにポップに変わるんだみたいな、そのニャンコスターになって。
確かにね。
そう言われたりは。
でもそれが良かったんだろうけどね、多分。
ちょっと私、なんかちょっと岡野さん来てくれるってことで、気になってたことあるんですけども。
何ですか?
なんか最近テレビつけると、岡野さんがめっちゃ出てて。
俺出てねえよ、そんな。
出てますよ。
マミーの坂井と間違えてるだろ。
両方カウントしてんじゃねえか?
確かに、久々に会って、あれ?こんなに似てたっけ?っていうぐらい、確かに喋り方めっちゃ似てますね、なんか。
坂井と?
はい、なんか全てが。
あいつが似せてきてるんだよ、どっちか言うと。
なんか全部似てきてるんですけど、え?岡野さんって、ごめんなさい、後輩が。
何で売れて。
ふざけんなよ。ふざけんなよ、そんなの。
いやいやいや、なんか。
別にそんな何もないですよ、きっかけは別に。
なんか、あれ?こんなに。
しかも、大衆にも岡野さんが受け入れられてるじゃないですか。岡野さんってこういう人だよ、なんかもう広がってるじゃないですか。
いやいや、だからクズの人だとかは言ってくれるけど、でもそれじゃないですか、クズブームみたいなのあったじゃないですか、一回。
ありましたね。
謎のやつ、何年くらい前かな。
でも確かに、もぐらさんとか、坂井さんとか、みんなで一丸となってクズの芸術家たちが。
そうそう。
ありましたね。
何人かで一人みたいに頑張ってた時期があったじゃないですか。
確かに。
当時はヒコロギとかもね、なんならそっちくらいの。
そうですね。
あって、多分それが何で始まったか分かんないんだけど。
なんか、クズ芸人の誰かが一石を担ってた時期ありましたね。
なんかね。
ほんで、多分3年でそれは多分終わるのよ。
終わってないんですか。
もう終わってはいんじゃない。
あー。
第二次、なんかいろいろあるんだろうけど、新地とかが出てきて、新地も一応クズはクズだろうし。
確かに、そうですね。
いろんなクズがいるんだよ。
金クズとか、女クズとか、酒クズ。
この3種類が多いんじゃないですか、多分。
他のさんは金。
金です、基本。金専門で。
金クズ専門でやってて。
なるほど。
女性はそんな苦手ですし、どっちかいうと。
あと、お酒も飲むけど、別にそんな暴れたりもないから。
金一本でやってる。
かっこいい。専業があるんですね。
かっこいい。
あるのよ。
職人みたいでかっこいいですね。
そうでしょ。だから、ここ全部やるやつとかもいるんじゃない?だから。
あー、なるほど。
だから、まあ、そうね。まみさかいとかも結婚しちゃったから、もうあれだけど。
女性は好きだったから。
マルチクズみたいな。
そう、マルチクズ。
これがね、非常に難しい。
番組に足りない、このクズの部分をいくみたいな。
っていうことだと思います。
なるほど。ニーズに合わせたクズが出勤してたんですね。
そうそう。
知らなかった。
今日はもう足りねえなってことですね。
そうなんですね。
ちょっとでも聞きたいことがもう1個ありまして、私の相方のさんすけさんがクズだと思ったんですよ。
わかる。
なんか遅刻もするし、ネタの練習とかもちゃんとやらないし。
で、クズブームの時にちょっとクズ芸人として呼ばれかけた時期があったんですよ。
あー、さんすけさんね。
でも、もともとがクズじゃないんですよ。
嘘?
はい。
さんすけさんってクズじゃないか、でも。
クズかもしれないんですけど、じゃあプライドが高いとか。
なるほど。
なんか結局クズとして番組に出て、視聴者の意見でこいつめっちゃクズじゃねえかってなったら、傷ついちゃうクズなんですよ。
あー、そこがね。
はい。
そこが難しいね。やっぱメンタルが大事なんだ。
そう。だから、やっぱり岡野さんとかは別にメンタルが強いってことですか?
これはね、強いとかじゃなくて何とも思わないってだけなんですよ。
あー。
その強いとはまた違うというか。
なるほど。
メンタルがない。
その概念があんまないでしょ。
あー。
だから人にこう言われても、あとその当然だと思ってるんで。
あー。
人にこう唾とかかけられたり。
その、例えばね、街で酒すまれたり。
はいはいはい。
それを当然だと思ってるっていうか。
そこか。え、じゃあプライドが、プライドってものを。
あー、難しい。
そんな高く。
なんだろうね、その猿とかが家入ってきたら許せないけど。
その、例えばね。
ガチャって。
家に入ってきたらワーってやるけど。
その、人間同士だとないかも、あんまり。
あー、なるほど。
アンゴラ村長とかこう話してても、アンゴラ村長の方がちゃんとしてるしなって思ってる。
常に。
その、社会人としても、人としてこう、上の方のとこに入っているみたいなイメージ。
あー、なるほど。
そうそうそうそう。
ずっと社会科研学みたいな。
そうそうそうそう。
紛れ込ましていただいてるみたいな気持ちはあるから。
あー、そうなんだね。
それは確かに傷つかないかもしれない。
そこが違うんだ、この心の持ちようが。
さんすけさんってやっぱりちょっと女性とか、女性。
あ、言い方悪いかも。
ちょっと待って、なんですか?
なんですか?
ちょっと怖そうですね。
はい、ちょっとなんか。
やっぱりプライド感じるときあるんですよ。
はいはいはい。
なんか、やっぱそこか。
で、しかもプライド高いけれども、プライド高くないよっていうタイプなんですよ。
あー、いいですよ。下からね、こう行くけど。
けど。
それはダメだみたいな。
はい、そうなんです。
だから、まだ人間だと思ってるのかもね、さんすけさんが。
ご自身のこと。
なるほど、自分がやっぱり立派な人間だと思ってるから、やっぱそう言われたときに気づいちゃう。
そうね。
同じ人間だぞみたいな気持ちがもしかしたらあるのかもしれないね。
あー、そうなんですね。
えー、びっくりしました。
あ、猿がガチャって入ってきてやっとびっくりする。
それはもうダメだって。
猿なんだから。
ダメだよ、山行けよっていう。
おい、家借りてんだぞみたいな気持ち。
あ、それでやっと怒るみたいな。
そうそうそう。それは思うけど、人間にはないかもしれない。
あー、それはすごい。
皆さんの方が素晴らしいんじゃないかと。
あー、すごいな。
すごい、あの、あんまりでも良くはないと思います。
え、良くないんですか?
だって、好調心がないからね、もう。
いやー、でもなんかその方が気持ちよく仕事できそうだなって思いました。
あー、まあ。でも逆にこう、なんだろう、貪欲にはできないよ、一切。
あー。
だから、こうしてやろうとか。いつかこういう仕事をとか。
そういう気持ちはもう一切俺にないから。
あ、じゃあ、なんかこの大きな目標に向かってというか。
あー、ないないない。今日とかもう来いって言ったから来たくて。
ははは、呼べば来てくれるんだ。えー。
それは来ますよ、だってすごい。人間が呼んでくれてるから。
それは来るけど、だからそういう意味ではそう。
どっちが良いのか分かんない。
あー。
おじいちゃんみたいになってる、ちょっと。
あー、ちょっと、余生を楽しむみたいな。
そうそう、余生というか、ありがとうございますみたいな。
え、じゃあよく吉住さんと組んでキングオブコンと決勝に行きましたね。
それは吉住さんは結構。
まあ、彼女が人間だからじゃないですか。
あー、引っ張り。
引っ張ってくれて。
もしかしたらね。
あー、すごい。
そうなんですよ。
えー、ちょっとびっくりですね。
ははは。