妻の家族と岐阜へ帰省する経緯
どうも、あるくらじおのうぉーかーです。
みんな元気にやりうかい?
このチャンネルでは、高知へ嫁談移住して、
地方のラジオ局員となった僕が、
趣味で始めたポッドキャストで、
お話しできるくらいのペースで歩くように暮らしながら、
日々の生活で出会った人ものことについてお話ししています。
今回は、嫁さん家族が帰省旅行に付き合ってもらえることになったことについてお話ししていきます。
それじゃあ始める気、最後までキクガでーす。
はい、ということで、7月に大阪から高知へ嫁さんと二人で移住してきまして、
はい、えー、嫁さんのお腹にお子がいることがわかりまして、
はい、しばらく寄生するのは難しいかなーということで、
安定期に入りまして、今のうちに僕の地元である岐阜に帰って、
ちょっとご挨拶じゃないですけど、
帰りたいよねーという話をしていました。
そんな中、高知に移住してきてからは、毎週のように嫁さんの実家にお世話になっていまして、
日曜の夜は晩ご飯をいただいて、
今週もまた頑張ろうねーみたいな感じで、
家に帰りみたいなことが習慣になっている中で、
この寄生の話になりましてですね、
お父さんから、そういえば岐阜に挨拶行ってないなーみたいな一言がありまして、
まあそれもきっかけというかありまして、
家族ご一同で僕の寄生旅行にご一緒していただけることになりました。
僕らの結婚式がちょうど1年前に高知でしたので、
僕の方の両親であったりとか、兄弟、弟と妹がいるんですが、
2人とも高知に会いに来てくれて、
挨拶とか、あとはご飯会みたいなことも高知でしたりしまして、
両家の顔合わせみたいなものは、
僕らが大阪に住んでいた時に、
部屋から歩いて5分ぐらいのところに蟹道楽があったので、
そこでやったりしまして、
結婚の直前ぐらいからは、
まあなんやかんやで年に1回程度顔を合わせていることに、
今振り返ったらなるなぁと思い、
なんやかんやギフトコーチの、
僕らは大阪にいる時代もあったんですが、
遠距離ながらなんやかんやちゃんとやることをやってたんだなぁみたいなことを、
この原稿というか下書きを書きながら思っているところでございます。
僕の弟もちょうど同じ年なのかな、
ちょっと僕らよりも前に結婚をして、
結婚式も僕らよりも3、4ヶ月前ぐらいにして、
お子さんも今年、今年度、
5月ぐらいに生まれてということで、
僕らのちょっと先を弟がずっと言っているみたいな感じなんですが、
僕たちの目的の一つとしては、
弟のお子にご挨拶をするというのが、
一つ大きな目的としてあるかなというところ。
僕たち夫婦的には、
今嫁さんのお腹に子供がいるので、
旅行の移動と宿泊計画
最後に二人の旅行をしておきたいよねみたいな、
ことを思っていたんですけど、
せっかくの機会だからと、
嫁さんのご両親も同行してくれることになったので、
最後の二人旅行はちょっとお預けで、
もうちょっと先に、
11月後半から12月、
1月ぐらいでもいいのかなぐらいの感じで考えています。
高知のどっかいいところに旅館開いてないかなと思ったりして調べてみると、
結構土日とかは埋まっていたりちょっと高かったりして、
僕ら二人ともあまり旅とかそういうのに慣れていないので、
予約とかがあまりうまくいかないことも多くてですね。
今回も探すだけ探して予約合わせずに、
ここいいよねとかって言って終わっていってしまっているので、
ちゃんと探して予約までしないとなというところでございます。
そんなわけで、
高知からはお父さんの車で岐阜に向かい、
岐阜の現地近くの駅で、
東京から嫁さんの弟くんが来てくれて合流してというような感じになるんじゃないかなと思っています。
多分運転はお父さんがぎっちりやってくれる。
そう、ぎっちりっていうのがね、
僕も最近使うようになったんですけど、
高知弁でずっととかしっかりとか、
しっかりはニュアンス的に違う気がしますね。
ずっとやってるねみたいなそんなニュアンスなのかなと思うんですけど、
運転はお父さんがぎっちりやってくれそうな気がするんですが、
自分もちょっとハンドル握らないといけないなみたいな気持ちはあったりします。
お父さんの車を運転するのはちょっと緊張しそうだなみたいなのはちょっと思いつつですが。
一方の岐阜の方では、
僕のお母さんがご飯を用意してくれそうな話をしていたんですが、
僕の地元が結構田舎なもんで、
ダモンデっていうのが岐阜の方言でよく高知に来て突っ込まれてたんですが、
僕の地元は田舎なもんで、
外食をしようとすると山を越えたりして遠出をしないといけないので、
今回一家族で泊まれる糸菓子の民宿みたいなものを予約したので、
そこで宴会をするようにお願いをしました。
オードブルかお鍋かわからないですけど、
用意してくれるんじゃないかなと思います。
結構僕は友達を連れて地元に帰ったりするんですけど、
この民宿がサウナ付きでゆっくりワーケーションするみたいなことを
みんなでやったりすることも過去にはしてきたりしてて、
いいサウナがある民宿なんですが、
今回はあんまりメンバー的にサウナを楽しむような人がいなさそうな感じなので、
今回は諦めようかなというようなところで、そんな感じです。
高山市街と白川郷の観光
ちなみにこの帰省旅行は3連休に結構予定でして、
ちゃっかり観光もしたいなということで、
せっかくみんなで遠い岐阜まで行くということで、
観光の予定もちゃんと入れてます。
ただ高知から岐阜までは8時間とかかかるので、
車で高速でいて8時間とかなので、
妊婦もいる旅行ということを考えると、
そんなに休憩せずに高知から岐阜までドカーンと行くこともできないかなと思うので、
各所でゆっくり休憩をしながら道の駅楽しんでゆっくり行くことになるのかなと思うので、
1日目と3日目は高知から岐阜への行きと、
岐阜から高知への帰りは移動尽くしかなというところで、
2日目に観光を詰め込む形になるかなと思います。
1日目は高知から岐阜にドカーンと行きまして、
夕方から家族ご飯会。
夜もそんなに遅くはならずに朝起きて、
そのまま高山の市街に1時間半とかで行けると思うので、
高山に行きまして、高山の市街をぶらぶら散策みたいな。
高山行くと酒蔵とか肉寿司みたいなやつとか、
ひだ牛が有名なんでね。
あとは三太らし団子が有名じゃなかったでしたっけ、高山って。
そういうスイーツ系もあるはずです。
くず餅、くずアイスとかあった気がします。
あとはなんとなく木工製品系の雑貨とかがあるようなイメージですが、
ちょっとまた勉強して何があるかなっていうのを予習をしてから行きたいなというところですが、
酒蔵がやっぱりメインになるかなと思うので、
お父さんお母さんには岐阜のお酒を楽しんでいただいて、
運転は任せてくれということを言いたいなという気持ちが今のところはしています。
その後は白川郷に行きます。
僕の地元が白川町というふうに言いまして、
岐阜といえば白川郷みたいなことがあって、
その白川郷がある白川村とは僕の地元は違う白川町という、
これは鉄板トークというか自己紹介するときによく地元どこなのって聞かれて、
岐阜県ですって言うと岐阜のどこって聞かれて白川町ですって言うと、
あの有名なって言われて、
いやー有名じゃない白川がもう1個あるんですよみたいなことをよく言うんですが、
この日は白川町から白川郷に向けて、
その途中にある高山にもちょっと寄ってみたいな感じのコースなんですが、
白川郷には嫁さんのお父様のお知り合い、大学の友達っていうふうに確か言ってたと思うんですが、
白川郷のある白川村でレストランか何かをやっていらっしゃるとのことで、
なんか席を取っておいていただけるみたいな話をしていただいているので、
多分ひだ牛カルレンのご馳走がいただけるんじゃないかという予感はしております。楽しみ。
白川郷ね実は行ったことがなくてですね、
僕があの白川町地元の役場で働いてた頃は、
あのよく白川村に行きたいけど間違えて白川町に電話をかけてくる人が結構いらっしゃったりするので、
月に数回みたいなあったりするので、
観光系を扱う部署に行ったことがあるんですけど、
白川郷に行きたいんですけどっていう問い合わせがなぜか総合の受付から観光系の部署に回ってくるっていうよくわかんない。
そっちで回しておいてくるよみたいなことを思ったりした気もするんですが、
僕の机のマットには白川郷のある白川村役場の電話番号がメモしてあったりも、
そんな懐かしいなぁと思うんですが、
何の話をしてたんでたかわからないですが、
あ、そうそう、白川郷は行ったことがなくてですね。
よく白川郷は岐阜の観光地として一番有名なところだったりもするので、
写真とかではね、今日も朝ニュースで白川郷の放水して火事にならないようにみたいなニュースを見たりしたんですけど、
テレビとかね、写真とかではよく見てたんですけど、
行くのは初めてなので楽しみですというお話でした。
岐阜市・長良川での滞在
そこから2日目の夜は岐阜市のほうで宿をとっていただいたので、
岐阜城のふもとの旅館で一泊をすることになります。
長良川っていう岐阜の南急河川なんかわかんないですけど一番有名なのが長良川の川沿いの旅館で、
たぶん露天風呂とかもいい感じの旅館っぽいのでこれもまた楽しみですね。
そんな感じで1日目と3日目は移動尽くしと言いましたが、2日目もかなり移動尽くしになりそうです。
そんな感じで天夜1夜の寄生旅行を予定していますが、
嫁さんのご家族とは大学を卒業して以来毎年高知に遊びに来る旅に泊めていただいたりして、
いろいろご馳走になってみたいな感じで仲良くしていただいているので、
岐阜をアテンドして楽しんでいただけたらいいなということを思いながら、
自分自身も楽しみな3日間になるかなと思っています。
はい、ここらでおいとましようかなと思います。
高知のこんなところがいいよねとか、こんな話をしてほしいというトピックスがあればぜひ教えてください。
感想のコメントも待ちゆきね。みんな元気にやるがで。