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海外での運転!挑戦したよ〜✨
2026-06-15 17:10

海外での運転!挑戦したよ〜✨

#海外運転 #モントリオール #運転 #挑戦 #チャレンジ #ドキドキ #生きることは経験すること
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00:06
やっほー!皆さんごきげんよう、アナンディです。本日カナダモントリオールからお届けいたします、2026年の6月の14日、日曜日。
わーお、6月も半ばですね。知らんかった。
なんかあんまり、日々を意識しない生活を送っておりまして、アハハハって感じですね。
ちょっと待ってねー。
今日はね、ご報告でございます。
ほら、生きることって経験することだっていうふうな話を、何個か前だか一個前だかにしたと思うんだけれども、
ほら、やっぱり何事もやってみないとできるようにならないよっていう話をしたじゃない?
で、これから英語で文章を書いたりとか、後は車の運転も、
とか、英語のティーチングとかも、もっと積極的にやっていきたいっていう話をちょろっとしたと思うんだよね。
これはでもね、自分が本当にやってみたいけど、うーんってなってることだったのね。
で、あの嫌だと言えばやらなくて済むんだけれども、
まあやってみようと思って、もう覚悟を決めてというか、言っちゃったしなっていうのもあってやりました。
何を具体的にやったかと言いますと、運転だね。運転をしてきました。
パチパチパチパチパチ。
えーとですね、なんと今私モントリオールに一人で住んでおります。
もうね、なんか一人暮らしだよ、ゆういって感じです。
でね、パートナーがワールドカップのサッカーを見に行っちゃったので、空港まで送ってきたのよ。
もうね、超ドキドキで、え、どうしようみたいな。
嫌だな、一人で帰らなきゃいけないのかみたいな。
で、あの高速は全然問題ないのよ。広いし、ナビゲーションもちゃんとあるから、
指示をね、右だ左だってこの出口だっていう風に言ってくれるし、
日本みたいに出口は分かりにくくないわけ。
あれ日本語が読めない人、出口探すのちょっと大変な気がするんだけれども、
なんかあの、同じかな?
なんかエグジットナンバーがさ、5とか6とか書いてあったりとかさ、何十何とかって書いてあったりしてくれるから、
あのね、そっちに行けるし、何キロ先ですよ、みたいなことも。
あ、これ。
そうなのよ。
で、あのナビついてるから、よし、大丈夫だと思って。
ていうか、そもそも私運転大好きだったのに、なんかこっちの運転ですごい億劫になってたのね。
ていうのも、一つ、二つ理由を発見しまして、
一つは駐車場という駐車場がなくてですね、
駐車場があるんだよ、もちろん。
だけども、10列駐車をしないといけないという、結構難易度が高い、私にとってはね、難易度が高い駐車をしなくちゃいけなくて、
えー、やだなぁ、みたいな感じになるわけ。
10列駐車も、これこそやったことがなくて、教習所以来みたいな。
結構ハードじゃない?そういうふうに考えると。
03:01
なので、あのね、大変なわけですよ。
だから、なんかこう、億劫だし、本当にこっちの人は運転上手だと思うんだよね。
10列駐車をぽぽーって、普通のようにやるわけよ。
でさ、私もさ、運転好きだからさ、多分やったらやれるんだけど、
やる、まぁやれるようになるまでに何回ぶつければいいんだろうか、みたいな気持ちになっちゃったりとか、
えー、ここってちょっと入りにくくない?みたいな。
なんか、車2台分空いてないと無理みたいな。
全然10列駐車の意味なくなっちゃうんだけれども、
なんかそういうぐらい、なんかこう奥になってたのね。
で、もう一つの理由が、モントリオールって本当に道路がボコボコしてるわけ。
本当にね、ボコボコボコボコしてて、なんかこう、自動マッサージみたいな。
乗ってっても、本当にね、スプリン、スプリングって言うの?あのタイヤのバネ。
を、すぐダメになっちゃうんじゃないかなと思う、心配になっちゃうぐらいの国でございます。
それでね、それなんでボコボコしてるかって言ったら、冬の間にちょっとでも亀裂があったりとかすると、
そこに雪が降って、凍って、で、その穴がどんどん拡大していくわけよね。
パリパリと割れて。
で、それが冬の間に行われるから、なんかこう、雪どけになるともう至る所ボコボコしてるみたいな。
で、かつ、なんかね、道路のラインが消えちゃうんだよね。
あれ、毎年消えちゃうのか、もうつけてないのか知らないんだけれども、
どこが停止ラインなのか、どこが真ん中の線があるのかないのかもわからなくって、
本当になんかみんなヤクザ運転をしてくるわけよ。
なんか大阪のさ、左に曲がる時にさ、左側に車、車線あるでしょ?
で、2列目というか、隣のレーンはまっすぐ行くレーンみたいな感じなんだけども、ダブルで曲がってくるみたいな。
なんかそういうヤクザ的な運転をする方が結構多くてでございますね。
あ、もう一個、もう一個理由があるね。
あとは、自転車のレーンが存在してまして、これもね、どんどん整備されていって、
歩道を自転車のレーン、あと車の走るレーン、
なんならバスのレーンがあったりする時もある、あったりなかったりみたいな。
なので、あのなんか、チャリンコに気をつけないと右折左折がすごい大変なの。
で、チャリンコ用の横断歩道もちゃんとあるのね。
だから、あのー、結構ちゃんとはしてるんだけれども、
みんなが守ってくれればなんてことない。
でも守んない人がいたらドーンってぶつかるみたいな。当たり前かこれ。
でもなんかその、なんていうのかな、今まであんまり経験のしたことない自転車のレーンの存在っていうのをちょっと私が怖がらせて、私がビビってたんだよね。
だから、空港から町の中に入ってくるまでは、まあまあ、あのー、高速だから別に大したことないんだけれども、
町の中に入るとほんと信号だらけで、信号があればまだいい方だね。
06:01
あとなんか、あのー、止まりのサインがストップじゃないよね。アレットって書いてあって、
で、このアレットって書いてある場所がほんとに至るところにあるんだね。
で、止まりがいいわけじゃなくて、止まったら十字路とかも信号ないのよ。
だから一番最初に着いた人が、一番最初に止まった人が優先的に行くっていう。
だからなんか自分の後ろの車は、右左の人とかがいなくなってから行くみたいな。
右左前の人がいなくなってから、自分が先にね、着いたらね。
なんかそうやって譲り合わなくちゃいけない。一台一台譲り合う。
ちょっと日本にないアレでさ、私なんかさビビリだからさ、
自分が先に着いてるにも関わらず、どうぞどうぞみたいな感じになっちゃったりとかすると、
後ろの車がさ、おいこらーってなるわけじゃない?
私が後ろだったらおいこらーになっちゃうし。
だからなんかちょっとなんかこの感覚の違いが難しさを呼んでいて、
あーやだなーみたいな。
そして私のパートナーの運転がめちゃくちゃヤクザなのよ。
ほんとにヤクザで、ウインカーも出さないし、そのヤクザ運転をしまくるし、
結構ね、おーおーおーみたいな時が多くて、私はビビリ散らかしてるわけよね。
別にそんなさ、目つぶって寝てりゃいいんだけれども、
なんかこの人危ないかもしれんって思ってるんだ、どっかで。
全然100%の信頼をしてなくって、ほんとヤクザだなと思って。
今まで事故がないのはみんなが避けてくれるからだろうなって思ってるぐらい、
結構やんちゃな運転をしてるのを見てるから、
なんかほんとにどうしようってなってたわけ。
自分が運転すればそんなことないように運転すりゃいいんだけれども、やっぱり経験がないからね。
でもほら、なんかうちのパートナー、おい行くぞみたいな感じで、
私を連れてって、車を置いてって、じゃねーみたいな。
えーと、なんか一人ぼっちにさせられまして、
手立てね、ナビほんとにちゃんとに、ちゃんとにだって、ちゃんとあるから、
お家のところまでの住所を入れて、ブンブンって走って、超ドキドキしながら、
ラジオかけながら、このチャンネルじゃない、このチャンネルじゃないとか言いながらね、
どんなに渋滞もなくピューって来れて、スムーズだったから良かった。
これ多分二重車線のところは右に曲がっちゃうみたいな、
車線を変更しちゃいけないんじゃないかなーと思ったけれども、
後ろの車もやってたからまあいいやと思って、ピピーってやって、一個やりました。
誰も引いてないし、誰にもぶつけられてないし、無事に帰って来れて。
でもね、ほんとに街の中は、えーとね、なんか、
ナビ様はさ、多分早い道を教えてくれるし、
モントリオールってさっき言ったように、あ、道がボコボコしてるから、
結構な勢いであっちゃこっちゃで道を封鎖して工事してたり、
あとは今もう夏のシーズンに入ってきてるので、
ほんとに道を大幅にブロックして歩行者天国にしてるわけ。
で、メインのサンローランとルーモボイアルっていう、
モンロワイアルっていう道路も見事に封鎖されておりまして、
えーとですね、結構大変なわけよ。
大変っていうか、なんていうの?避けないといけないわけね。
09:04
で、ダウンタウンなんかもさ、ほんとは通りたくないわけよ。
ちょっと人がいっぱいだし、モニャモニャしてるし。
だけれども、なんか裏道をさ、ナビ様はさ、
大きな道を通ってくれりゃいいのにさ、裏道を通ってきちゃったから、大変よ。
なんか、今まで見たことのない道に入っちゃって、
道路でひっくり返ったらお兄さんとかいて、みんながなんか水を上からかけたりとかしてて、
えー、みたいな、これゾンビタウンってやつじゃん、みたいな。
モントリオってそういうとこあったの?みたいな、全然知らない。
カナダのバンクーバーにはそういうゾンビタウンがあるみたいな話を聞いたことがあるんだけれども、
まあ、なかなかの、人層ってよりは服装の方がなんか、
年季が入った服を着てる感じの方々が、
えーと、わさわさっといたところを通っちゃって、
こんなとこ通さないでよ、みたいな。
ちょっと初めて見たシーン、一人で運転してるシーンみたいな、
えーってなって、こんなとこ通りたくなかったよ、みたいな。
で、ちょっと道が入り組んでるから、ゆっくり行かないといけなくって、
なんなら止まってて、その横でさっき言ったように水をひっくり返ってるお兄さんに顔を顔面にベーってかけてて、
で、みんなが覗き込んでるわけよ、こいつ死んだんじゃないかみたいな。
本当にそういう感じで、だけど途中でゴホゴホみたいな感じで生き返ったから、
あ、オッケーとか言って人のおじちゃんはもう出てっちゃったみたいな。
そんな一部指示を耳にて、えーってなりながらさ、
でもそういうところじゃないからさ、運転運転と思って。
そして自分の家の前に来たんだけれども、
まあ10列駐車しないといけないから、もし空いてたらどうしたんだって感じだったんだけれども、
パーキングを探したのね。
本当さっき言ったように2個車のスペースがないとパーキングできないと思ってるから、
空いてますようにと思ったわけ。
2個ピョピョって空いてないかなと思ったけど、もうびっくりするくらいいっぱいで、
まあ夕方のいい時間に帰ってきて、6時くらいに帰ってきたのかな。
6時前、5時台。
なのでまだ明るくて、こちらは9時くらいまで明るいんだよね。
なので5時って言ったってまだ全然明るくて、
あのね、そうね、車がいっぱいでした。
なので、本当に車1台しか通れない道のビルの裏の駐車場もバックアップとして持ってたから、
そっちにちょっと遠めに行かなくちゃいけない。3ブロックくらい遠いところ。
しかも本当に人通りの多いところの裏路地だから、行きたくない。
で、もちろんさっき言ったようにブロックされてるから、
ワンウェイになってて、戻ってこないといけない。
あーってなってたわけ。
まあ大変ですよ。乗った感じ、車を大きく感じるし、
なんかね、ぶつかっちゃうんじゃないの?これみたいな。
12:02
やったらぶつかっちゃうんじゃないの?と思って曲がるのやめたりとか。
本来だったら裏道を1ブロック、2ブロック突き抜ける予定だったのが、
その裏道にどっきなトラック止まってて、
たぶんあの荷物、スーパーマーケットの角だったから、
荷物を搬入してたんだろうね。
とにかくさ、行けないから、あ、ダメじゃんってバックして戻るみたいな。
なんかこうハプニングがありつつも、
2回自分の家の前を素通りしまして、パーキングを探して、
本当にこれアイティサラ、私チャレンジしたのかなと思って。
ちょっと謎だったんだけど、車を無事に駐車して、
はぁーっていう開放感とともに歩いて帰ってくるみたいなね、ことをしました。
もう本当にドキドキでした。
けどなんかやったぜっていう感じ?誰も本当に引いてないしね。
だからあの、1個経験を詰めて、
あ、私運転できんじゃん?みたいな気持ちにちょっとなっております。
ね、これ本当に気をつけないといけないポイントいっぱいあるので、
いっぱいある。
けれども、なんか運転できたなって感じだし、
なんか私、人の後ろにくっついてくる方が安心じゃん。
あ、ここ曲がってついていけばいいんだ、みたいな。
イエーイ!みたいな。
だから右と左が日本と違うから、
私ね、1回ハワイで運転して、海外で運転したの初めてだったの、その時。
そしたらさ、右と左の車線を間違えちゃってさ、
右側を運転しなきゃいけないのに左側に突っ込んでいっちゃって、
なんかすごい人に慌てたことがあったけ。
ウィーイ!ってなって。
それはなるよね。
でも幸い誰も来ない。
ただただ広い道みたいな感じだったから、
なんか左側を走ったところでみたいな感じだったわけ。
本当はあれで車来たらバシャンってぶつかってたところだったんだけれども。
なんかさ、そういう経験があるから、
なんかこう、人の後ろを走りたいかったんだよね。
だけどこのまま待ってたら信号青だし、
みんな左に曲がりたいみたいで、私はまっすぐ行きたいんだから、
あ、抜かしちゃえばいいんだ。
ピンピンって抜かして、
なんかこう、なんかできるドライバーみたいな感じのことをやって、
あ、私本来こっちだなって思ったわけ。
なんかこう、ちまちま人の後ろを走ってるよりも、
自分で判断して自分で行くっていうことができる人だなっていうのを、
こうちょっとね、うーやるじゃんみたいな感じで思えて。
ちょっとした自信につながりました。
本当にね、あの、
いやでも本当街なんかは嫌で、
私東京だって運転したくないもんね。
本当に嫌だ。
しかし運転しようと思えばできるわけよね。
田舎道大好きだから田舎の道の方がいいと思っていたんだけれども、
これでできるぞというね、気持ちでございます。
本当ね、初心者マークと枯葉マークをこっちにも付けた方がいいんじゃないかと、
すごい思っています。
そしたらみんながさ、情報してくれるじゃない。
うーん、しょうがないなーっつって。
そのくらいの気持ちでさ、
ね、なんかビギナーって帰ってきて、
15:00
張りたいみたいな。
っていう気持ちですごいいっぱいで汗だくで帰ってきて、
はぁーって感じだったんですけれども、
それからね無事にね、終えてね、
なんか一つ経験が詰めて良かったなと思います。
一人で運転できたから、
帰りもちゃんと迎えに行って、
ピックアップして戻ってきたいなと思っております。
そんな感じでございますよ。
というわけで、なんかまだまだチャレンジだって、
チャレンジしたいことがふつふつとね、
ふつふつとね出てきてるわけよ。
まぁ英語絡みだったりとかすることだったりとか、
あとはー、
何すんだっけ?忘れちゃった。
あ、そうそう。
なんかこの気持ちをもうちょっと拡大していきたいなっていう、
ちゃんと形に残していきたいなっていう気持ちがあるので、
なんかそれをなんかやって、
少しやっていけたらいいな、
形にしていきたいなと思っております。
というわけで、一つできるもんっていう、
できたもんっていう、
一人でできたもんっていうことを報告いたします。
本当にね、なんか生きることって、
全部避けても生きられると思うんだよね。
あー、やだやだやだ。
うーん、無理無理無理とか言ってて。
まぁそれも自由だし、
そういうNOっていうことも大事なことだけれども、
やっぱNOって言い続けると、
NOの言い癖がつくというか、
になっちゃうなっていうのを自分でも感じておりますので、
一つなんかこうできたっていうことがあって、
よかったなと思っております。
さあ、今日も聞いてくださってありがとうございます。
数日間ですけれども、
一人暮らし楽しみたいと思います。
さあ、今日は雨のモントリオールなので、
チャリンコに乗りたい予定が全然乗れず、
ね、あれ?みたいな。
まぁちょっと汚かった車が綺麗になったらいいなと、
勝手に思っております。
さあ、皆さんいい時間をお過ごしくださいませ。
それではモントリオールからアナンディーがお届けしました。
それではごきげんよう。
17:10

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