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グラスハート 想像した世界を創造する 
2025-09-16 19:59

グラスハート 想像した世界を創造する 

#グラスハート #佐藤健 #Netflix #世界を創造する #思った通り #世の中 #狩野英孝 #ロールモデル #生き方 #ドラマ感想 #アーティスト
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00:07
やっほーみなさんごきげんようアナンディです。日本からお届けしております。 本日2025年の9月16日火曜日夜9時50分を回ったところです。
暑いね本当に。おかげさまで復活いたしまして、今日は外出までしてしまいました。 と言っても近所に、近所っていうのかな?
まあ近所です。ネイルサロンに行ってきたんですけれども。 帰国後初の外出がネイルサロンとなりました。
アンサー。 今日ね、言おうと思ってたのが、
ネットフリックスをようやく見れるようになりまして、 見ましたよね。これはちょっと体調の悪い時から、体調の自分の体調に合わせて見てたり、見てなかったり、
流してるけど見てなかったり、みたいな感じで、
ちょっとずつ見てたやつがあって、それは佐藤武くんが出ております。
グラスハートというネットフリックスオリジナルドラマを見ました。
いえーい!ようやく見れました。別に佐藤武ファンじゃないんですけれども、私は彼が出ているドラマをずっと見ているんだなぁと思って。
ここ最近のドラマを見ております。
感動しちゃったのが、この世は本当になりたいもの、
したいもの、作りたいもののように世界は作れるんだなっていうのを、彼を通じて学ばせてもらいました。
同じものを見たとしても、同じ現象が起きたとしても、
みんな感じていることが違くて、そこから取るメッセージって違うんだよね。
それってその人の生きている世界がもうすでに違うわけだよね。
っていうのを、もちろん見たり聞いたり感じたりしていたので、
親と話してて、私こう思うんだよね。こうじゃん!みたいな感じで言ったら、
え?そうなの?みたいな感じで、全然理解を得られないみたいなことがやっぱりあるのよね。
で、みんながみんな同じ考えを持っていないといけないわけではないから、
あ、違うんだ!っていうね。
具体的に言うと、輪廻転生で、一人の人生が長くてって感じだけれども、100歳まで生きたりするわけでしょ?
それから魂がようやく肉体から離脱して、次の肉体へ移り変わるっていうのが輪廻転生だって言われるの。
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肉体は滅びても魂は滅びないっていうね。
だからそれを輪廻転生って言ってても、一つのサイクルが長くて100年とか、120とかいう人もあんまりいないと思うから、
長くて100年ぐらいのサイクルで、こう魂が入れ替わっているんだよなぁと思うと、
なんかこう、私たちの一生って、本当に豆粒みたいな、豆粒っていうかアリの歩みっていうの?
カメの歩みっていうの?すごいゆっくりの成長しかないのかなぁと思うんだけれども、
その100年分生きた人の次のボディに行った魂って、やっぱり魂年齢高いよね?と思ってて。
これはさ、私が若い人たちとお話をすると、すごいたっかんしてるなぁとか、
なんかこう、なんていうのかな?平和主義というか、なんかほら競争社会じゃない人たちが若い人たちが多いみたいな。
出世出世ではなくて、自分の幸せを一番に考えるっていう、
残業しませんとか、なんか帰りまーすみたいな感じの若者が増えたみたいな話をどっかで聞いたことあると思うんだけれども、
それも一つのたっかんの仕方というか、現れなんだろうなと思ってるの。
でもそれだけじゃなくて、私が関わる若い子ってみんなそれ以上にもっとなんかこうね、
レベルが全然違う、魂のレベルが全然違うなっていうのを感じていることが多かったのよ。
で、その話を母親にシェアして、やっぱ若い人ってこう、魂年齢高い人多いよねーとか言って、
やっぱさすがにね、100年分のサイクルでこう、ぐるっとしてるから、やっぱ成長してるんだと思う。
だからこの世の中が、この世界がどんどんどんどん、
こう、魂レベルの高い人ばっかりで溢れてくるようになってくって楽しそうだねみたいな、楽しみだなとかっていう話をしたら、
え?みたいなもうキョトーンとしてたわけよね。
すごい導入長くなっちゃったけれども、なんか人って見てる世界?
私はそういう感じで見てるから、若い人に対してすごいリスペクトがあるわけよね。
どんなことを教えてくれるんだろう?みたいな。
どんなことをナチュラルにやってて、はーっと気づかせてくれるんだろう?みたいな風に思ってるから、
なんかそういう目で見てる。すごいリスペクトな目で私は見てるよ?みたいなね。
まあそんな詳しいことまで母親とは話さなかったけれども、
なんていうのかな?見てる世界?が、私の思った通りの世界が見えてるわけだよね。
私はそう思ってるから、そういう風な現実が引き起こされてる。
で、今回のグラスハートっていう、見た人いますか?のドラマね。
なんかあの、本当にこっちは見てて恥ずかしくなっちゃいそうな恋愛物の小説が元で、
彼が、そうなんだよ。なんか監督に言われて、彼が演じているのかな?と思ったの。
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まあ衝動だもんね。みたいな。そんなちょっとかゆいことも言っちゃうよね?みたいな。
かゆい、こすぐったい、くすばゆいことも言っちゃうよね?みたいな。
そういう風に思ったんだけれども、違うの。
彼が企画書を書いて、こういう風にやりたいって言って、
キャスティングして、なんかこうプロデュースまでしちゃってたんだよね。
でね、それをいろいろドラマを見た後に、いろんなさ、YouTubeやら何でやらでさ、
情報を集めてたら、見てたら、面白いんだもんさ。
なんか自分がやり始めたっていうのを言ってるわけよ。
で、自分がやりたいように、すごいやってんだよね。
ここはこうしたい、ここはこうしたい、これはこういう感じでいきたいっていうのをすごい言ってて、
すごい意思のさ、ビジョンのはっきりとした人だなと思ってたりとか、
あと、恋愛ドラマではあるんだけれども、ミュージシャン、天才アーティストのお話でもあるわけよね。
だから、本当に楽曲をすごい有名な、ラッドウィップスかなんかの野田さんからの楽曲を提供されたりとかして、
で、もう本格的な間違いのないミュージシャンがサポートに入ってたりとかしてるわけよね。
でさ、彼がさ、メインでボーカルで歌い始めちゃってさ、声もめちゃくちゃいいんだけれども、
なんかこう、一回はみんな憧れちゃうよね、みたいな、ああいうポジションみたいなさ、
なんていうのかな、こう、ドラマのヒーロー、ヒロインになるっていう。
女の子だってそうじゃんね、だいたいみんななんかああいう恋愛モノのやつ、ギュンギュンってなってさ、
するわけじゃん。
で、いつしか現実に目覚めていくっていう、大人になって現実に目を向けてみたいな、
お金お金、みたいな感じになっていくわけでしょ。
なんか、なんていうの、シワ伸ばしたりとかさ。
そうなんだけれども、なんかこうなりたいっていう、
なんかこう、なりたい姿をギュッと濃縮させたのがあの役だったし、
彼はそれをやりたいって言って、ヒーローになりたいと思って、
憧れるだけじゃなくて本当になっちゃって、
彼は本当に仮面ライダーのヒーロー役もやってたりとかするぐらいだから、
もうそのなんか、なりたい、男の子はみんななりたいと仮定しての話だけれども、
ちょっと水分補給をしまして、
何が言いたいかってね、そのなりたい姿にね、
彼はね、どんどん人をね、引っ張っていってね、
キャスティングもそうだし、そのさっき言ったミュージシャンも、
もう間違いのないというか、有名どころのすごく素敵な曲を書く人にお願いをして、
その人が楽曲を提供してるんだけれども、
彼が、佐藤武くんが、
の熱にほどされてやりました、みたいな。
なんかその熱量がすごくて感化された、みたいなことを言ってたりとかするから、
これって彼のやりたい、こうしたいっていう気持ちが、
09:02
みんなを巻き込んでる力となってるんだなぁと思って、すごくない?と思って。
でさ、彼はさ、男の子の代表として言ったとしたら、
本当のところは知らないけれども、
ヒーローになりたい、かっこいい人になりたい、
イケイケな人になりたいっていう、モテモテになりたいみたいな、
なんかそういうことなわけでしょ?
モテたくない人なんて多分いないと思うんだよ、男女問わず。
でさ、そういうポジションを演じたいって言って、
ミュージシャンやら、他の俳優やらを総動員して、
何ならスタッフ?そうだよね、ネットフリックスのスタッフも総動員して、
プロモーションビデオまで撮影しちゃって、みたいな。
なんかそれをさ、もう監督として支持をしてる人になっててさ、
なんか見たい世界を本当に現実で作って、作れちゃうんだなと思ったわけ。
なんか誰かが用意した台本を演者は演じる、みたいな、
そういうふうにどっかでちょっと思ってたんだけども、全然そういうことなくて、
なんかやりたいようにやれるし、しかも、
ライブ活動?もう本当にしちゃうっていう、俳優だよね?みたいな。
役なんだよね?みたいな。
だけどなんかそれを飛び越えて、現実なんだか、もう彼なんだか、
役なんだかもはやわからないっていう、この境目のない、
もうそこ一緒になっちゃってるよね?みたいなことをさ、やり避けちゃうっていう、
あ、これって作りたい世界を本気で作れるんだなと思ったの。
映画として、役としてやってたけど、映画?ドラマ?として演じてたけど、
なんかリアルな世界との境がさ、ライブをすることによってどんどんなくて、
ライブのパフォーマンスも、なんか演じてるそのキャラクターがそのまんま出てるような、
彼自身のような感じなわけよ。
私は彼自身を知らないから、本当のところは知らないけれども、
でも、ああなりたい。ステージでアーティストとして歌を歌いたい。
多分あると思うんだよね。
それがさ、なんかできちゃうっていう。
世の中って、やっぱり自分が見たい世界を本当に作れるんだなっていうのを感じました。
このお話のメッセージはそこではないんだけれども、私はそれを感じています。
それでね、面白かったのが、ネットフリックスの公式のYouTubeが面白いパロディーを出しておりまして、
カノエイコがね、佐藤武くんの代わりにね、歌ってるんですよ。
金太郎がね、あのドラマのヒロインの代わりにね、ドラム叩いちゃってるんですよ。
もうめちゃくちゃ面白くて。
1万、2万回くらい再生されているわけよね。もうすでにね。
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私は見てるのが遅いから、なんか今更感がすごいけれども、だろうけど、
ついさっき見たばっかりだったら、熱もさみやらぬなんだけれどもね。
なんかさ、それを見てて、現実、思ったことはすべて現実になれる。
現実に作れるっていう、想像できるっていうことも一つ学んだし、
佐藤武という人を通じて、私はそれを感じさせてもらえたし、
あとは、カノエイコがさ、歌ってるわけよ。
パロディーのやつを出してて、めちゃくちゃ面白いわけよ。
何回も見ちゃうって感じのさ。
本曲めちゃくちゃかっこいいのよ。なんだけれども、
それに卑怯をとらず、面白くて面白くて、良いみたいな。
彼はさ、カノエイコの方はさ、大真面目にさ、
もちろん狙ってはいると思うの。お笑いの人だから。
だけどさ、なんていうのかな?不意に出る。
そのさ、カノエイコみたいな。
一生懸命やってんのにそれが面白いみたいな。
なんか失敗して面白いみたいな。なんか滑ってて面白いみたいな。
本家を超えているような感じで、面白くて。
なんならあれを見せたいがためのドラマだったんじゃないかっていうぐらいなことをコメントしている人がいて、
わかるみたいな感じだったのね。
でね、私それを見てカノエイコって私のロールモデルかなってちょっと思ったんだよ。
えーって思ったけど、えーってどういうこと?ってなると思うんだけれども、
なんかあの、すごいさ、胸キュンキュンしちゃうようなさ、かっこいいさ、ドラマを見て、
で、その上でカノエイコのパロディーのyoutubeを見て、笑ってるわけよ私は。
でさ、なんかこう、癒されてたわけよね。笑うことで。
なんかすごく心が緩む。
ふにゃーんって感じの。
になってさ、あ、癒されてる私と思って。
キュンキュンしてるんだって癒されてるかもしれないんだけれども、
なんかそれだけじゃない、なんか緩む感じの癒しが。
カノエイコからもらって、
でね、私ね、なんかこう、未来が見える人たちに、
癒しなんですよ、みたいな感じのことを言われてるわけよ。
でね、その癒しっていう言葉が、私はどうも好きじゃなくて、好きじゃないっていうか、
なんかすごいね、その言葉を私が発するには抵抗があったわけよね。
私が癒すんじゃなくて、相手が勝手に癒されることであるわけだから、
私が今から癒してあげますとか言って癒すわけではないんだよなと思って。
なんか私は私の状態でいることで勝手に相手が癒されるっていうのが千葉の理想だし、
だから私は先生っていう自分のことを言う人があんまり好きじゃないのは、
15:01
相手が呼ぶことであって、自分で自分のことを呼ぶことじゃないっていうのと、
この理論と一緒で、癒しって私が言うことじゃないんだよなと思って。
なんならそれは癒しいんじゃないかと思ってるわけよね。
でね、カノエコを見てて私は癒されてて、超一生懸命やってるので面白いっていう。
面白くて癒されてるっていうのが彼だから、
なんかそこから私も一生懸命こうやって生きてて、こうやって一生懸命なんかを喋ってて、
誰かがああそうだよねと思ったりとか、なんかもちろんね、反対意見でもいいけれども、
ハッとさせられたみたいな。とか、ああそんなこともあるよねって言って、
なんか共感してもらえたりとかして、自分の心が癒えていくっていうのが本当の癒しだよなと思って。
だからなんかカノエコみたいにど真ん中でやっていこうみたいな風に思ったんだよね。
なんか私のロールモデルだわと思って。これ自分うまく伝ってんのかな?
ちょっと言い方が難しかったかもしれないんだけれども、
伝え方が難しくて伝わってないのかもしれないんだけれども、
なんか一生懸命やって、笑いを得て、笑いを取って、
笑いを取ってって言うか、彼が取ろうと思って取ったんじゃないんじゃないかな?
もうそのまんまが面白いみたいなさ。
もうそのままで良いみたいな。
っていうお笑いのフィールドにいる人みたいな。
人生っていうフィールドにいる一人として、
全世界の人と関わることは難しいかもしれないけれども、
こうやって聞いてくれたりとか、縁あって来てくれたりとか、
何かのタイミングで繋がった人とかっていうご縁で、
なんか私を通じて何かを感じてもらって、何かを得てるのが一番いいんじゃないかなと思ったわけよ。
あの絵子みたいにね、ど真ん中で、ど直球で、
なんか生きていいよねってすごい勇気をもらいました。
ね、なんか佐藤武君みたいな完璧的な、完璧的っていうかカリスマ的なアーティストっていうの?
なんて言うんだっけ?あのディレクターみたいなさ。
そうやって格好良いのもいいんだけれども、なんかフニャーってなっちゃってる方もいいよなと思ってて、
なんかすごい両極端だなと思ったわけよね。
ネットフリックスのYouTube是非見てくださいませ、見てない方は。
本編も見てから見た方が絶対面白いかなと思います。
そうじゃないとなんか脳裏にチラついちゃうからさ。
そうなの。だからなんかね、手を抜いて、
手を抜いてるから面白いわけじゃないんだよあれ。一生懸命やってるから面白いんだよ。
だからなんかその一生懸命私も生きようと思って、
それがなんか面白さに繋がったらいいんじゃない?ってちょっと思っております。
18:03
なんかね、そんなことを思ったドラマでした。
でも最後に言ってたよね。人はいつ死んじゃうかわからないから、
今この瞬間を楽しもうっていう話をね、やっぱりしてて。
あとユウさんが出てたり、ユキちゃんが出てたりさ、
ユウさんはね、13だからタレントでありYouTubeだけど、
ユキが出ててさ、おー!みたいな懐かしい!みたいな嬉しい気持ちになりました。
なんかね、なんか久しぶりにそうやってドラマを見られて、
嬉しく思ったりしております。そんな感じでございます。
さあ皆さんの毎日はどんな感じでしょうか?
私はようやく体調も良くなりまして、雲がスカーッと晴れました。
と言ってもね、ちょっとまだ声が本調子ではないから、
喋り続けるっていうのがちょっと難しい感じはあるんだけれども、
でも確実に回復してるのが、こうメラメラとした生命力。
メラメラっていうか、なんかこう湧き出てくる元気っていうのがね、
感じれて嬉しいでございます。そんな気づきでございます。
そうです。そんな感じです。
さあ今日はそんなグラスハートというNetflixの専用ドラマからの感想を
ここでシェアさせてもらいました。
本当に生きたい世界に生きれるように。
いや、生きれてるんだ。もう既に実はね。
そんな話も次回したいなと思っております。
それではここまで聞いてくれてどうもありがとう。
アナンディでした。ごきげんよう。
19:59

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