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手放してきたもの、そして自由になる Chapter3
2026-06-25 15:35

手放してきたもの、そして自由になる Chapter3

#手放し #手放す #囚われ #マインド #精神成長 #精神性 #精神世界 #スピリチュアル #人生 #自由 #制限のない #アナンディ
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やっほーみなさんごきげんようアナンディです。本日もモントリオールからお届けいたします。 本日は6月24日2026年の水曜日でございます。
夕飯を食べ終わって、あらもうあっという間に9時ですね。 まだちょっと明るくて9時な感じはしませんが、夜でございます。
さあ第3弾の自己紹介的な感じになるのかな? なんか私の人生をもう44年生きておりますので、振り返ってみたいなと思って、まとめています。まとめているというか、なんかこう振り返っています。
でね、第3弾は手放してきたものをお話ししたいな、中心にお話ししていきたいなと思います。
1つ目はこう普通に義務教育を経て、社会人やって、大学行って社会人やってみたいな、普通の人生を歩いてきたところからちょっと変わったっていう話と、
2つ目はこの常識っていうものから、なんかヨガに出会って変わったことみたいなことを話しさせてもらって、で3つ目は手放してきたものをお話しします。
ざっと考えたら、1、2、3、4、5、6個ありました。他にももっといっぱいあると思うんだけれども、今思いついたのが6個でございます。
でね、あの1つ目の手放してきたものは、昭和的な考えです。これはもう私が育ってきた環境から作られたもの、なんか私の意思であったのかどうかも定かじゃないみたいな感じなんだけれども、
やっぱりさっき言ったように高校行ったら大学行って、大学行ったら社会人になって、なんかいい学校、いい学校、いい会社に入って、いい人と出会ってみたいな、
でいいお家をゲットしてみたいな、なんかあとマイカー持ってみたいなさ、マイホーム、マイカー、子供を作ってみたいな、なんかそういうのが幸せだみたいな、幸せであるはずだみたいな、
なんか昭和の呪縛?って勝手に呼んでるけれども、なんかそういう、それしかないわけないのに、ね、なんかそういうのを私は社会人を辞めた、10年経って辞めたっていうところから、なんかちょっと逸脱したんだよね、そういったところから。
で周りがみんな結婚してったのよ。で29歳って焦る時じゃない?どうする?みたいな。で結婚ミスもしたりとかしてて、
本当にこれでいいのか?みたいなことを考えた時だったんだよね。で私の結婚したかった理由が、その人が良かったからっていうよりは、29歳で周りもみんな結婚してるから、早く大人にならなきゃだったのね。
だからなんかそういう昭和的な考えを手放しました。なんかもうそれしかなかったっていうか、なんか捨ててやるとかってそういうことではなかった。結局、結果的に捨ててきたんだなっていう感じなんだけれども、
あの時は、そんなのはおかしくて私は捨てますとかっていう感じではなかった。結果的に捨てた感じになります。
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あと、働かないと生きていけないっていう考え方。でこれ1個前のところで話したと思うんだけど、1個2個前のことかな?
で話したと思うんだけれども、なんか働かないで生きていける人を見て、嘘生きられるんだみたいな。それこそあの金持ち父さん、貧乏父さんだったっけ?
の不動産形成をしている人たちって、自分が何もしなくたって不動産の収入があるから働かないでインカムがあるっていう状態を作ってるっていうのを
人もそうだし、あとね3ヶ月4ヶ月だけ働いてとか年の半分だけ働いて半分は海外にいるとかそういうこともできるわけだから
なんかいかようにもなるというか。で働かないと生きていけないって本当に思ってたから働かないで仕事辞めたら死んじゃうなっていうのを
なんか家賃払えなくって、食費も削るしかなくってみたいなことになっちゃうのかと思ったら怖くて辞められなかったっていうのがすごい何年も続いてたから
なんだけど、そうじゃない人を目の当たりにして、あ、いけるかもと思って、なんかそういった考えを捨てられた。
し、あと仕事の面で言うと私は国家資格を捨てています。捨てるって言ったってね、なんかこう症状破いてどうのこうのってわけじゃないんだけれども
薬剤師っていう職業はもう引退しております。あのこれは私の道じゃないなっていうのに早々気づいたっていうのがあります。
なんかこうやりたいこととできることが違うなみたいな。でももちろん患者さんを癒してたのは私多分相当癒してたんだと思うんだよね。
自分で言うなよって話なんだけれども、なんか前も言ったじゃん、心を扱いたかったんだよ私は。
だからなんか薬の話はまあちょちょちょちょっとして、なんか心の部分の話をすごいしてたりとかして、
だからなんかすごく印象に残ったりとか、表情がもうパッと変わったりとかする人を結構見てきたわけを話すことでね。
なんかそれができたのは良かったなぁと思ったんだけれども、なんか1対1でこれだけのマスでやるのはなんか嫌だったんだよね。
そして私の成長、自分自身の成長を感じられなくて嫌だなぁと思ってたっていうのもあります。
しかもなんかそれにとらわれないといけないっていうのもやっぱり嫌だなと思ってたのでやめました。
あとはなんか考え的なものなんだけれども、目標がないっていう、私はこうなりたいっていう、なんか定期的にね、なんかこの憧れる人たちに出会えるから
そういったものでは目標みたいなものはあるんだけれども、なんか私海賊王になるみたいな、なんかそういう大きなものって、
なんかこうなんていうのかな、ファッションデザイナーになるとか、こうみんながわかるようななりたいものっていうのは明確じゃないのね。
だからなんかそれがいけないのかなって思うような風に思って、自分を卑下するというか非難する感じがちょっとあったんだよね。
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なんかそういう気持ち、なんかダメだなぁみたいな、なんかイケてないなぁみたいな、かっこ悪いなぁみたいな感じのものがあったんだけれども、
そもそも目標がなくたって良いタイプの人がいますよっていうのを静香美智子さんの本を読んで、やっぱりそういうタイプの人とそうじゃないタイプがいるよなみたいな。
でそういうタイプの人はやっぱり大谷翔平みたいな、なんか僕はメジャーリーグで活躍するっていう、メジャーリーグって言うんだっけ?
で活躍するっていうのを決めてやってる人は前者だよね。もう俺は海賊になるタイプなんだけれども、そうじゃない人だっていますよっていうのを目標がないことを良いことというか、
なんかその都度その都度見つけていける人という形で定義してくれてて、すごく勇気をもらった本だなと思って。
だからなんかこういうのになるっていうのを決めてない。私は持ってなかったんだよね。
なんかその都度都度はちっちゃいゴールはあるんだけれども、なんか大きな絵を描くことはできなかったから悪いことだと思ってたんだけれども、
それもなんかいいやっていう、そんなのがダメっていうわけじゃないっていうふうに思えたんだよね。本とか読んで。
でそういった考えも手放しました。あとはね、なんかこれお金は自分で稼がないといけないっていう、
自分の時間を切り売りして稼がないといけないっていう、それしか方法がないっていうふうに思ってた、思い込んでたんだよね。
でもなんか前に言ったと思うんだけれども、お金の入り口って3つしかなくって、稼ぐ、増やす、もらうの3つしかないんだよ。
私はこのもらうっていうのもすごい完全拒否してたし、なんか増やすっていうのは株投資をやったりとかしてたから、
まぁちょっとなんかこうやってやるんだみたいな。でもちょっとやっぱり手をかけてないと目を離したらなんかダメになっちゃうみたいな感じの経験があるから、
なんかちょっと私には向いてなかったなと思ってるわけ。でそのもらうっていうのはなんかもう選択肢すらないみたいな。
もらってたまるかみたいな。なんかこう自分で稼がないといけないと思ってるから、なんかこう人のお金をもらうなんてとんでもないみたいなふうに思ってたわけ。
思ってたんだよ。でもその3つしかないんだから、その3つの間口を1個閉めちゃったら2つしかないわけでしょ。
ね、1個30万ずつ入ってきますよとかっていうね、自動的に入ってくるんだとしたら、あのいきなり自分で自分のドアを閉めちゃうなんてもったいないことをしたら、なんかすごい
バチ当たりだなと思ったわけ。だからさ、なんかそういうのをもらうとか勝手に増えたやつとか
をなんかもう本当に全力でありがとうって言えるようになったっていうのは大きかったなと思います。それにね、ちょっと続いてるところはあるんだけれども、パートナーに頼ってはダメだろ、ダメだって自分で自分で何でもやらないとダメだって思ってたんだよね。
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なんかそういうふうな思考の癖だよね、これはね。なんかこう自立してる女性とはみたいな。全部自分でやって、なんか全部完結、自分で完結する人が素晴らしいみたいなふうに自分で思ってたんだよね。
なんかこう頼ってはいけないみたいな。 無理だって言っちゃいけないみたいな。なんかそういうふうに思ってたことを
あの そうでもないなみたいな。
って思えたんだよね。 っていうのをなんか今までこの人生をかけて手放してきたなと思って。で
やっぱり一番大きかったのはこのなんか常識 だと思われていたこと。
なんかこうすればみんなが幸せになるんだみたいな。家庭を持ちたりすれば幸せだみたいな。 なんとなくそういった風潮みたいなのがあったし、学生の頃なんか特にさ
ね、学生上がりの社会人だってもうなんか子供みたいなもんだから、なんかそういった時には あのそういう思考が正しいじゃないけれどもそれじゃないといけないみたいな
ふうに思えてきたのをこう脱線できたっていうのはすごい大きかったなぁと思います。 どれもどれもどれもこれも私にとっては大きな出来事だったんだけれどもなんかそれを
手放してきたからこそ見えてきたものがあって これはさだいたいさ
考えなんだよね。なんか私の中で勝手に培われてきたとか勝手に育ってきたとかそう思う 思い込んでいた囚われなんだよね
この囚われから自由になると やっぱ人は自由になるんだよねと思って
なんかヨガの世界でも囚われをこの 囚われ
バンデージっていうんだけどなんかそれを いかにしてほどくかっていうのを
を まあまず囚われに気づかないといけないんだけどあこう思ってたわーみたいな
それ以外あるの?みたいなさ
なんかそういうびっくり感をいっぱい経験してきたからこそなんかこの囚われが取れてって なんかこう自由な人
自由な人生に変わってきたんだなと感じております これは
なんか別に 囚われから放たれたいなんて一言も思ってない私
だけれどもなんかこう自由になりたいというか なんていうのかな拘束された気持ちになるとすごくシュンってなるみたいな心がシュンって
なってこう なんていうのかなオープンになれないっていうか
なんかそういう感覚をもとにあっちだこっちだそっちだって言ってなんかこう 人生を展開してきたんじゃないかなと思っております
すなわち心の赴くままみたいな なんか心の声を無視しないでよかったなと思っております
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でもこれだってずっと無視してき 無視してきた
社会人の後半戦はずっとしてきたんだよね あと会社を辞めたからって薬剤師の仕事は辞められずにどうしようどうしようと思ってたから
なんかやっぱりこう現実と心となんかこう追いついてない部分がありました けどなんか勇気を持って
あれだよねコロナの後だよね自分がコロナにかかっちゃって不意にかかっちゃってね 毎日患者さんとコロナの人に会ってたのにその時はかかんないのに仕事を辞めてから
ふっとかかっちゃってではこれは人生を考えるタイミングだなぁと思ってこうちょっと 考えてたわけをなされながら
そしたらなんか私はいっぱい旅行に行きたいっていうか世界を見たいと思ってたっていう ロードドリップやりたいみたいな感じから
お金あるし安だけど行っちゃえみたいな感じで なんか心を決めたんだよね
そしたらなんか人生がどんどんどんどんどんどんどんなんかを うまい具合に
展開してたんだわこれはね私はびっくりしたものは自分で こんなになるみたいなねなんかそうしたかった
だろうけれどもそういう形は願ってないというかそんな展開だと思ってないみたいな 全然シナリオ通りっていうか
びっくり な感じで展開してるんだけれどもでもなんかそうやってさ
手放したきたものがあるからこそ 囚われてたんだなっていうことに気づいております
なんかそれをね全部教えてくれたのはヨガであり徐々に徐々に何かこう教えが今浸透してきて 節が固まって
来ている最中で立ってまたね掘り起こして a 何だったっけみたいな感じのことも多いんだ けれどもなんかそれの繰り返しをやってなんか土壌が豊かになっていく
ような気がしておりますだから今後ねまたねさらにね なんかどっちの方向に行くのかなぁみたいなどうなっていくのかなぁみたいな感じで
一言のように自分が楽しみでもあります っていう感じで手放してきたものをたくさんありますなんか物理的なものもそうだし仕事
っていうね だけどだいたいは考え方だったなぁっていうのが
振り返って思いますなんかそれが今の私を作っている今はもうほとんど海外にいて半分は カルマヨガをして半分は旅行して
います だから毎日日曜日みたいなもんだし
でもだからって何もしてないわけじゃないしみたいな なんかねそういう不思議な時間を過ごしています
15:01
というわけで今日の 投稿は私が手放してきたもの
大いにして捕らわれでしたという話でございます 皆さんも多分生きていれば手放してきたものってあると思うんだよね
なんかそういうのに何か少しでも共感できたらいいなぁと思いました それでは聞いてくださってありがとうございますそれではモントリオールからアナンディーがお伝えしました
ごきげんよう
15:35

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