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やっほー!みなさんごきげんよう!アナンディです。
今日も夕方ご飯を食べ終わって バハマからお届けします。気付けばごきげんになるチャンネル。いつも聞いてくれてありがとうございます。
このチャンネルでは毎日の私の気付きを生活を通して、ヨガの学びをしながらの生活を通して気付いたことをシェアして、みんなで楽になっていく
心が軽くなっていく、どんどん行きやすくなっていく、自分の本質が何かって気付いていけたら、私自身も最高だなと思ってチャンネル配信しています。
今日はね、明日からキッズキャンプ?違うな、ファミリーウィークとなるものが始まるから、キッズが今わちゃわちゃいっぱいいて
なかなか楽しい感じ?見てて楽しい感じになっています。
このくらいの5歳くらいからの子供たちがこんな良い環境にヨガを
ヨガなんだかわかんなくても楽しいくらいな感じで神様の勉強をしたりとか、そういうのを触れているっていうのがすごくいいなぁと思っています。
ここに連れてくる大人もさすがだよねって私の中では思っています。
今日はね、英語の話しようかなと思って、聞こえてる?
今日は英語の話をしようと思っててね、ほら昨日パスオーバーがあって、それの片付けをさしてる時にさ、何時間もかけて、丸1日かけて準備してるのに片付けは1時間で終わらすみたいなすごいことになってるわけね。
朝の8時前から、7時台から準備が始まってて、夜の7時に向けて、だから12時間準備してるのにさ、片付けは1時間で終わるんだわ。
この1時間の間にさ、みんなあっち行ってるこっち行ったりしてさ、道を分担はされてて、そのセクションのリーダーみたいなのも設けられててね、やっててさ、
会場になったホールからは全部荷物を運び出すっていうミッションがあるから、それをやってたのさ、
なんかボトルの水を持っていかなくちゃいけなくて、持って行った先の部屋でさ、リーダーがいたからさ、これどこに置いたらいい?って聞いて、まだ私が先頭、先陣切って持って行ったもんだからさ、
置く場所がわかんなくて、邪悪にならないようにしたいなと思ってたからさ、聞いたのね、ね、そっと置くとかじゃなくてさ、喋らないとかじゃなくて、ちゃんと聞いて、聞いたらさ、
なんか、私はわからないわ、みたいな、私のセクションじゃないから、以上、とか言ってる感じだったわけ、まあ彼女も忙しかったからさ、もう直球だよね、
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私の担当じゃないから知らないって言われて、えーって思って、どうしようと思ったけど、まあいいやと思って適当に床に置いてさ、
まあとりあえず事なきを得たんだけど、なんかきついなと思ったわけよ、私の管轄じゃないから知らない、
なんか誰かに確認してあげるともなく、なんか知らなくてごめんねとかでもなく、なんか知らないって言って、知らない、以上って言ってさ、
あーなんかすごいドライだなと思って、なんかこう縦社会、縦社会って言わないか、なんかすごく分割されてる、ここからここは私の仕事だけど、ここからここは私の仕事じゃないっていうのがさ、
もうなんかバサッとしてて、すげーなと思ってたわけ、なんかでもやっぱり英語怖いなと思ったわけよね、こわーいって、
なんかなんだろうな、私の捉え方なだけっていう話もあるかもしれないけど、私の管轄じゃないから知らないって言われて、
またなんかちょっと口調の強い感じの喋り方だから余計に私がビビってたのかもしれないね、でさ、
あーやっぱり英語を喋ってみたけど、まあこんなこんなこんなのが現実かみたいな風に思ってたわけ、英語ってやっぱりビシビシ、バシバシ、
なんか、ね、右、左、白、黒、分けるみたいなさ、なんか力強さというか、そのパワーに圧倒されてたの、
で、だから今日の朝なんかこう、あー喋るのやだなーみたいな気持ちでまた戻ってたのね、
こう怖さとか嫌だなーっていう気持ちは全部幻想だったとしたらと思ってチャレンジしたけどさ、なんかやっぱりさ、
なんかバシッて叩かれたじゃないけど、叩かれてなんか全然ないんだよ、だけどそんな気分になっちゃって、
で、あの、ね、なんかちょっとシュンとしてるというかさ、うーんってなってたわけね、
そしたらさ、今日の夕方さ、なんかわざわざさ、なんか私がテンプルで吐き掃除をしてる時にさ、
なんかクラスが始まる前に、まあ他のカルマヨギーの方が私のところに来て、
あ、ナンディがさ、このアシュラムの中で一番輝いてると思うとか言って、なんか突然言い出したのね、
え?と思って、何それ?みたいな、私なんか今嫌だなーと思ってたばっかりなのにな、みたいなさ、何が輝いてるじゃんみたいなさ、
で、なんかすごく否定する気持ちがバッて出てきたんだけど、いや待てよと思って、ありがとうだこれはと思って、
なんかちょっと嬉しくなっちゃって、
なんか彼女が言うには、私朝のミーティングがあるんだけど、他の仕事やったからちょっと遅れて入ってたのね、ミーティングに、
そしたらさ、なんかあなたの佇まい、オーラすごい、みたいなさ、すごいのを感じちゃった私、みたいな感じで言ってくれて、
ワオってそっちもさ、びっくりしちゃったわけよ、
なんか英語ってさ、断るのもさ、ノーっつってさ、ワシっつってさ、終了っつって終わるけどさ、
褒めるときもさ、なんか直接だなと思ったわけ。
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いや実はその夕方のことがあるまでは英語でやっぱり怖いなーみたいな話しようかなーみたいなふうに思ってたわけ。
またシューンってなっちゃいました、みたいな。
けどなんか実際はそうじゃなくて、
あの、いい話もストレートに本人に伝えるっていう、
なんかすごいパワーだなと思ったわけよね。
でハッとしたわけ。これが英語の凄さだと思って、英語というか海外の文化の凄さだって思ってさ、
なんか日本でいて、私直接なんかすごい良かったよってなんか褒めたかなーみたいな。
なんか違う人を通して伝わるみたいな感じのことはしたことあるけど、本人直接言ったことあるかなーみたいなさ、
なんかこれちょっとね、直接言うっていうことが素晴らしいなっていうのがあって、
何を気づいたかって、私がさ英語を勉強したいと思ったきっかけがあってさ、
一番最初の製薬会社を辞めました。一年間働きたくありません、働かないようにしてみようと思ってチャレンジしてたんだけれど、
なんかその時何をしようかなと思ったわけ。
なんかそもそもさ、転職の話になっちゃうかもしれないけどさ、A会社からB会社にさ、移ったところでさ、やること一緒みたいな。
製薬会社とかって、AからBに行ったって、やることは商品変わってもやることは一緒だから、
なんかそんなことをしてもまたネズミのさ、ラットゲームみたいな、くるくる回ってるやつと一緒じゃんと思って、
滑車?滑車っていうのが、車輪か、なんかあの遊具あるでしょ、ネズミの。あれと一緒だから、あれをしたって意味ないから、
とりあえずわかんないけど、なんか探る1年にしようと思って、2次年間仕事をしてないのね。
で、その時に何しようかなと思って、グータラグータラしてても何にもしょうがないし、
ただ食いつぶししてるだけなのがなんか面白くないから、やりたいことリストを作って、
一番キラキラキラって見えた、もういっぱいあったんだけどやりたいことは、一番キラキラして見えたのが海外留学だったの、語学留学だったのよ。
でさ、語学留学行くって言って、マンツーマンで話せるところ、そんなに高いところじゃないところっていうのを決めて、
フィリピンに行くって、セブトンに行くとかって決めてさ、
いろいろ準備してたわけ、お金を振り込んだり、なんなりかんなりって言って、チケット手配したりとかって言ってやってたらさ、行く前日だよね。
うちのお父ちゃまがさ、パパッチが夜さ、リビングにいて、私も来てさ、
おいお前、会社辞めたらいいけど、何しに行くんだ?みたいな。
何しに海外行くんだ?みたいな感じで、ふと質問してきてくれて、
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なんでだろう?って思って、決めてない、なんかいいと思ったけど理由なんかわからなかったわけ、だからなんだろうとか言ってて、
なんかその時に、なんか会社で社会人生活してた時に思ってた私の疑問を話をして、
でさ、それがさ、疑問を話してたら、なんで英語を喋りたいのかっていう答えにたどり着いたんだよね。
あーでもない、こうでもないって言って話を聞いてもらって、すごい良い質問してくれたおかげで、
なんで英語を学びたいのかっていう。
そしたらさ、私は英語を通して自分の意見を言いたいから英語を学びたいんだっていう結論に達したんだよね。
なんかさ、アメリカ人ってさ、イエス・オア・ノーがはっきりしてて、この冒頭の話にもあったように、
なんかすごくダイレクトでさ、クリアーで、
で、なぜならばっていう理由がその後バーってついてさ、
でさ、良いも悪いもなくてその人の意見だから尊重されてるわけよ、その文化的にね。
なんかその感じがかっこよくて、私もそうなりたいと思ったんだよ。
なぜならば、私は10年間の社会人生活で、なんかこう会社に合わせるみたいな社会に飲まれてって、
最初は、ああしたい、こうしたい、これは間違ってるとかって、どんどん言ってはいたんだけれど、
まあね、1回の小娘が言ったところで、ね、みたいな感じになって、ただのわちゃわちゃしてるだけ、みたいな感じになってたんだけどさ、
なんかそのうち、言っても意味ないな、みたいなことがわかってきて、
ああ、ここは上司が言う、上司というか上の者が言うことにまかれておこう、みたいな。
ここはこういうふうにしといたほうがいい、みたいな、こう上手に生きるようになってきちゃったんだよね。
だからさ、上手に生きるイコール、自分の意見じゃないところに賛同する、みたいな。
なんかだからその与野取りは上手になっていくんだが、私自身を生きるっていう面では、もうめちゃくちゃなんか封印、自分を封印していく、みたいな。
絶対おかしいのに、と思ってるんだけど、なんか、ね、社長が右と言えば右に行く、みたいなさ。
まあ、もちろんそれはそれでいいことなんだろうけどさ、
なんかこう、言っちゃいけない雰囲気、でしゃばっちゃいけない、みたいなのがすごいあって、
私は出る杭は打たれるんだっていうのを途中で学んでるからさ、会社時代に。
なんかその出る杭で戦うのももう気が薄れてきてて、
ああ、最初から出なければいいんだって言って、こう、はぁはぁって言ってさ、わかりました、わかりましたって言って、
結構どんどんテンションが下がっていって、私こうした方がいいと思います、とか言うのもめんどくさくなってて、
なんか自分の意見が、なんか社会的な正解が、私の正解みたいな感じで、こう合わせてたんだよね。
で、なんか自分の意見が言えなくなってって苦しかったみたいな、自分は何なのかわかんなくて苦しかったみたいな、っていう話をして、
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だから、なんかそういう自分の声を戻すみたいなために、なんかその英語に憧れてたのかっていうのが、その前日、フィリピンに渡る前日のお腹だよね、もうね、
にちょっと話してて、私が感じてた社会人の時の疑問、不満、これであってんの本当に社会ってみたいなさ、
をぶつけてったら、自分の意見を言いたいっていうところにたどり着いて、で、それを思い出して、
あ、私も言いたかったんだと思って、だから私もなんかこうした方がいいです、いいと思います、とか、なんか
提案もしたいし、言い争う、なんかさ、言いまかされちゃうことがいっぱいあって悔しいわけ、私。
まあまあ、なんかみんなひどいこと言ってくるからさ、ひどいというか、なんかストレートに言いすぎてこっちがビビってるだけっていう感じだけど、
なんか言い返したい、言いまかしたいみたいな、私次の目標これだな、電話をするっていうのが最初の目標だったけど、言いまかすだな、
なんかそういう風に自分の意見が、何が自分が好きで、何が好みで、どういうところに興味があるのかみたいな、なんかこう、
音楽のアーティストもそうだし、色だってそうだし、食べ物だってそうだし、なんかそういうのも全部わかんなくなってたんだわ、なんか社会人になって。
なんか人に合わせるみたいな、この人と話してるから音楽の話、このバンドの話しとこうみたいな、なんかそういう感じで合わせてたんだよね。
だからその人が好きそうなバンドの名前を言ったりとか、グループの名前を言ったりとかして、その人が喜んでるのをお世話してるんじゃないけど、
これはさ、得意先に向けてやるんだったら立派な営業のスキルだけどさ、なんかそうじゃなくて、なんかみんなにそうしてたみたいな。
だから人の顔色を伺ってきてたんだよね。 なんかそれが上手になっちゃってて。
だからなんかさ、自分が何が好きで、どんなアーティストが好きで、どんなところに惹かれてるのか、みたいなことまで言えなくて、
ねえ聞いて聞いてめちゃくちゃいいんだよっていうのがなんか私の中ではなくて、それを取り戻したいがために英語っていう環境で、そういうことが許される環境でやりたいって思ってたんだなって思ったから、
今それを思い出して、私もそういう気持ちまだあるし、 もっとやっぱり積極的に話してみようと思っております。
てな私の英語の話でございました。 今日もここまで聞いてくれてありがとうございます。
ごきげんよう。 バハマからアナンディーがお伝えしました。ごきげんよう。