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肩肘張らず生きてみる
2026-07-29 17:09

肩肘張らず生きてみる

#スピリチュアル #ヨガ #ヨガ哲学 #アシュラム #シバナンダ #ギャップ #理想と現実 #カルマヨガ #肩肘張る #脱力
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00:06
ヤッホー皆さんごきげんようアナンディです。本日はニューヨークの森の中からヨガランチという、シバナンダヨガランチというアーシュラムからお届けしております。
7月28日火曜日ですね。 ちょっと間が空いちゃったかなぁと。前、前回のね放送から間が空いたなぁってちょっと思っております。
あの忙しいわけではなかったんですけども、充実した日を過ごしておりました。 あとそうね
あとやっぱりなんか、あとやっぱりっていうか、この私の課題としてなんか頑張ることを多分本当に常々してきたから頑張らないことが不快なわけ。
不快っていいの?これで?みたいな。なんかそういう戸惑いがいっぱい出てきました。ここにいるとね本当にそう思う。
あのカナダにいた時もアーシュラムでのカルマヨガがあまりにも少なくってバハマと比べるとなんだけれども、あれいいの?みたいな。
まあちょっとシーズンに入ってないっていうのも一個あるんだけれども、いいの?いいの?みたいな感じで、なんかこうそわそわしてるというか、感じがします。
でね、であのここに来ても同じような感じで、なんだけどまあそれなりに一応ね毎日毎日何かはやってるので、よしよしっていう感じのよしとしようみたいなのをやって、
でなんかこうなんていうのかな、理想と現実みたいなってあるじゃない。理想はこういう例えばプロポーションだとねボディーラインだと思ってたけど、現実はあれみたいなお腹出てるけどみたいな、なってるみたいな。
なんていうのかな、なんかあのねフィリピンにずっといた時に周りの人がみんな目が大きかったわけ。で私もそのみんなが目が大きいから私も大きいんだと勝手に思ってたわけよ。
そしたらさ、なんかある朝鏡を久しぶりにマジマジと私の自分の顔を見たらさ、あれ目ちっちゃみたいな、どこにあんだみたいな。って思った時があったわけよ。
っていうぐらい、なんかこう思ってることと実際のものって違ったりするじゃない。で私もなんかこうもっと頑張れる、もっとできる、もっとやらなきゃみたいな風に思ってる気持ちが無きにしもあらず。
なのに、こんなんでいいよっていう風に言われてるわけよ。でなんかあの諏訪氏からはよくやってるよっていうお褒めの言葉をいただくわけ。
え?みたいな。これでよくやってるって言っちゃうわけ?みたいな感じでちょっとびっくりしております。
なのでなんかこう自分の思ってることとのなんか目標のラインと今やっていることのギャップがどうしてもあるなっていうことに気づいて、なんかこう
なんていうのかな?なんかそれを受け入れている最中でございます。
なんかね、本当にえ?みたいな。いいの?みたいな感じではあるんだよ。
でもだからこそきちんとやれることをやるっていうのが大事になってくるんだと思うんだけれども、
ね、なんか時々スキップして佐藤さん行かない?とかやっちゃったりとかするから、
03:04
なんかそういうことをなしにきちんと守ってやればいいのかって今思っております。
えっと前もちょこっと言ったかもしれないんですけれども、
日本人のすわみじが誕生いたしましてもう本当に光栄でございます。
なんかねこんなに話せるなんて思ってもなかったって感じだし、
もちろん言葉の壁がないのですごくこう伝えるというかこんなにすわみじと話すことって本当にないから、
すごくいい貴重なね時間を過ごさせてもらってるなと思うし、
あのね、すわみは無理となんだって言うんだけれどもすっごくパワフルです。
で人を惹きつけるエネルギーがやっぱりあるから、
わーって感じだよね。
わーっていうかなんかやっぱりこの在り方が強い。
在り方が強いってかなんかやっぱりね見てるところが全然違うし勉強になるし、
かといってなんだろうね本当パワーが強すぎるから全部話を聞いたらおかしなことになっちゃうぞみたいな、
なんか私が決めなきゃいけない私の人生だからね、
私が決めなきゃいけないんだけども、
なんかわかりましたわかりましたみたいな感じになっちゃいそうで、
それくらいパワーがあるわけよ。
だからなんか嫌なことは今じゃないっていうものは今じゃないっていうふうにちゃんと自分でやらないと、
なんかこうあれよあれよとね、
なんかさみじに決めてもらわないと何もできない人みたいな、
靴ひもが結べない子になっちゃうみたいな感じになっちゃうなってちょっと思うぐらいパワフルな人でございます。
で私だけがそれを感じてるんじゃなくて、
他のカルマヨギーもすごいみたいな、
で彼女のキルタンもすごいパワフルだし、
トークも的確だし、
かなりね頭の良い諏訪みじなんだと思うんだ。
ほんとね2年半ぐらいでのチャイタニア経験で、
さっと諏訪みじに昇格した方で、
でもなんかそのそれがわかる、
結局チャイタニアだろうがカルマヨギーだろうがさみじだろうが、
やることは一緒というか、
だからなんだって話だから、
あれなんだけれども、
服の色が変わったとしても、
どこにいようとしてもやることは一緒。
だからそんなね、
本人にとっては大きな違いというのはないのかもしれないんだけれども、
なんかすごい尊敬のできる人にお会いできて、
なんか良かったなと思います。
とはいえね、
なんかそんな良いこともあるんだけれども、
まぁいかんぜ話しすぎちゃって、
話しすぎちゃうのが良くないなんてちょっと自分で思ったりとかするわけ。
なんかこう調子に乗っちゃうみたいな。
英語だとなんかこう多分3割ぐらいしか喋ってないのに、
日本語だとなんか12割、
もうだから100%超えてるみたいな感じで喋っちゃうみたいな。
でも面白いのなんか、
いつTTC取ったとか、
なんか全然聞いてこないのよ。
で多分聞かなくてもわかるんだろうなと思ったわけ。
で彼女はキルタンを人が歌ってると、
この人がどのくらいエゴがあるのかっていうのがわかるみたいな。
06:00
やっぱなんか感じるものがあるらしいよね。
まぁエゴっていうところで見てるから、
でエゴはやっぱりエネルギーに変えられるから、
私はあっていいものだと思ってるわけよ。
なんていうの、
あんまり俗的なエゴがいっぱいあるのはちょっとどうかと思うけれども、
まぁだいたいエゴってそんなもんだからさ。
良いエゴと悪いエゴがあるのはきっちり分けられないからさ。
まぁエゴなんだよ、どれもこれもね。
でさ、なんかそんなのことも思うし、
なんかね私の気持ちがね、
なんかこうわたわたしてる時もありますし、
なんか嫌だなって思うこともあるわけですよ。
そうなんかあの、
シェフがいっぱいいるので、
私がご飯を作ることって本当にないのね。
なんかつまんないなっていう風に思っております。
正直本当につまらない。
で、あの何がつまんないかって、
私が自分でコントロールしてる感がないのが一番つまんないことだから、
私にとっては。
で、あのサポートすることも好きだから全然いいんだけれども、
こういうのやっていい?みたいな風に、
やるよみたいな感じで言うとダメだとか言われると、
シュンってなっちゃうみたいな。
なんかそれが続きましてちょっと爆発しました。
もうね、しょうがないって感じなんだけれども、
あの満月なんですよね。
満月が近いんですよ。
だから私の気持ちもこう、
抗っております。
あのすごいパワフルになっております。
それがね、あの、
それがね、ねって感じだけれども、
でもなんかこのエネルギーをこう、
ずっと抱えてるのも本当に良くなくって、
自分がね、嫌だから。
なんか面白くないわけじゃん。
なんか楽しめない。
なんか笑いたいのに笑えないみたいな。
すごい嫌な気持ちになっています。
なので、あのこの気持ちをね、
どこにこのエネルギーと共にぶつけようかなと思った時に、
あ、キルタンやろうと思って、
あの毎日ね、12時。
違うな1時。いや12時か。
から1時間仲間を集って、
キルタンサークルをここでもニューヨークでもやっております。
もう本当に楽しくて、
この時間がもう大好きって感じなわけ。
でさ、みんな好きな人が集まるからさ、
みんな良い曲を知ってたりとかするのね。
だからさ、あの、
そうなのみんな好きだから、
あの曲を練習したりとか、
もうほんとセッションみたいな感じになって、
とにかく楽しいです。
なんかこう全てを忘れられる、
忘れられるみたいなね、
感じなわけですよ。
そして、あのすごく恵まれてるなと思ったのが、
ある一人のカルマヨギーが、
ハヌマンチェリサという、
あのハヌマンの、
ラーマ、マラ、
ラーマヤナの、
すごい、
なんか愛ストーリーの一部なんだか全部なんだかの、
ハヌマンの歌が、
あるわけよ。
でそれをね、あの、
毎日練習したいとかって言ってて、
で私はあのすごく長いし、
すごく難しいというか、
ちょっとサンスクリット語を、
解読しないといけないというか、
09:01
もちろん英語というか読みやすくはなってるんだけども、
発音がわかんないから、
みたいな感じで歌ってることが多いので、
だからなんか、
あのこの機会を、
チャンスにして、
私歌わないじゃなくて、
それやだとかじゃなくて、
あ、覚えるチャンスにしようと思って、
あ、じゃあ練習しようと思ったわけ。
あの一個ずつカナ振ってみたいな、
なんかあの読めるようになって、
意味がわかるようになって、
歌えるようになってみたいな、
最高じゃんと思って、
なんかそれをねやろうと決めたの。
そしたらさ、
あの、
なんとラッキーなことに、
本当にラッキーだなと思ったのが、
あのさ、
あの、
すごい有名なシンガーの、
ニナラウさんっていう、
方がいらっしゃるのね、
インド人なんだけれども、
ニューヨークに住んでて、
その方が、
ちょうどコンサートで、
このアシュラムに来てくれました。
本当にね、
一番の、
今年一番のビッグイベント、
になったんじゃないかなと思われる、
わけよ。
で、
その方の、
日中のワークショップが、
なんと、
ハンマンチェリーサを、
解説しますっていう、
で意味を、
意味を読み上げてくれて、
読み方をこう彼女が読んで、
私たちがリピートして、
みたいなのを、
全部のフレーズやってさ、
そして、
あの曲をね、
7回ぐらいトータルで、
あの連続して、
歌ってくださいまして、
もう本当に感激って感じだったの。
本当にね、
こんなに、
こんなに、
なんて言うの、
読み方がわかんないから、
やりたくなかったのに、
読み方を、
教える講座が目の前にやってきて、
それを取れる、
チャンスをね、
ゲットできる形になり、
なんか、
恵まれてるなぁって、
なんかこうやるって決めたら、
次から次へと、
いい機会が巡ってくるのは、
本当にありがたいことだなと思って、
今日もまた練習しました。
もちろんね、
言えないところ、
なんか路列が回らないみたいな、
こともいっぱいあるんだけれども、
まあそれでも、
まだ3日目、
4日目とかだからね、
みたいな感じで、
いや違うな、
日曜日やって、
今日月曜日?
だから火曜日だから、
3日目ぐらいなんじゃない?
火曜日ですかね、
火曜日だから3日目か。
なんかね、
そういう感じで、
なんかこう与えられてる時は、
ちゃんと来るんだから、
ちゃんとキャッチすればいいのか、
と思って、
やっております。
なんかこう、
自分が認め、
さっき言ったように、
理想と現実で、
そのギャップがあるっていうのを、
どう捉えるかっていう、
どう感じてるのかっていうのを、
考えてみたら、
なんかちょっと、
ないがしろにされてるっていう、
気持ちもなきにしもあらず、
だからそういう気持ちが、
私にはあるから、
マイナスだね、
ネガティブな気持ちが、
こうね、
数パーセントあります。
全部じゃない。
全部じゃない。
12:00
けど、
あの数パーセント、
まだ残ってるみたいな、
もう気持ちしてるから、
なんかそういうことじゃないから、
自分のちゃんと、
ここにある、
ちゃんと入れる、
なんかそれを、
受け入れられる自分で、
やりたいなとも思うし、
なんか、
なんていうの?
逆に、
自分のために、
使える時間がいっぱいあるって、
すごくない?みたいな、
って今は思えるようになって、
来ております。
そうなんです。
なんかこう、
それはそれで良かったな、
と思うし、
なんかそれも、
やっぱりこう、
手放すというか、
やっぱ肩肘張ってんだよね。
で、怒るとかっていうのもさ、
やっぱ肩肘が張って、
肩凝るんだわ。
なんか、
ミィーってやらなきゃいけないから、
疲れちゃうの。
お腹すくんだよ、
これがまた。
もうそんなの嫌だと思って。
お腹すくことが、
悪いわけじゃないんだけど、
なんか、
やっぱりエネルギーを、
無駄に使ってんなって感じが、
自分でもしております。
なんかこう、
アハハハハって言って、
やってた方が良いし、
軽やかにね、
何事も面白がった方が良いよね、
っていうのを、
今着地点に、
持ってきております。
で、本当にね、
満月近いからって言われて、
明日なんだよね、
確かね。
だから今夜だから、
今夜、
もしかしたら今夜かもしれん。
だから、
もうそりゃ気が狂うわな、
と思って。
私、
結構そういうのが、
昔からありまして、
なんかイライラする、
みたいな。
いつもだったら、
怒んないのに、
なんか過剰に怒る時があって、
なんなの?
と思って、
月のカレンダーを見ると、
だいたい満月みたいな。
ああ、
みたいな。
さようでございますか、
みたいなことがあったから、
またそういう感じになっております。
無駄に怒ることもなく、
穏やかに、
ねえって言って、
なんかそんなこともあってんね、
って言って、
流したいと思っております。
アハハハハハハハハハ。
やっぱ何事も平和がいいですよ。
まあなんか怒った原因は、
私のパートナーなんだけれどもね、
もうお互い様に頑固すぎて、
なんかいつまでだっても平行線、
みたいな。
ハハハハハ。
そんな状態でございました。
まあもう、
いいです。
怒る元気もありません。
なんかね、
ほんとそのリラックスする感じ、
なんかこう握りしめる感じを、
まだまだ手放せるんだな、
っていうのを今感じております。
なんていうのかな?
そんなに、
そんなにそんなに、
片肘張らなくてもいいんだ。
っていうか張ってないけど、
張ってたんだ、
みたいな。
張ってないつもりでいたけど、
張ってんだな、
こりゃまだ、
と思っています。
なんかそれに気づかせてくれて、
もうちょっとのんびりね、
ねえって言って、
いられる自分にいたらいいな、
と今思っております。
そんな感じでございます。
あのー、
ほんとに今静かな感じで、
15:00
30人ぐらいしかアシュラムにおりませんで、
すごくゆったりと過ごしております。
日本人も、
なんと3人も今いらっしゃいまして、
私含めてね。
なんかもうほんとに、
素晴らしい人たちに囲まれております。
やっぱりここに来れるっていうか、
来てる人って、
やっぱり魂が素直、
綺麗で、
素晴らしいって思っています。
なんか会えてよかったなと思ってさ。
なんかほんとね、
尊敬する感じです。
私はわちゃわちゃまだまだ、
ずっとやってる感じがあるけれども、
落ち着いて、
なんだろうな、
なんかちゃんと自分と向き合ってる。
肝が座ってるというか、
芯がちゃんとあるな、
みたいな。
っていうのがすごく強く、
見えるっていう感じ、
わかるっていうかね、
羨ましいなっていう気持ちももちろんあります。
なんかほんとにすごく素晴らしいことだなと思って、
なんか尊敬している、
尊敬できるところはして、
尊敬できるところはしてて、
尊敬できないところがある、
みたいな感じで言っちゃったけれども、
なんかあのね、
人のいいところってやっぱりすごく、
いいエネルギーを発してたりとか、
いい影響を与えて、
勝手にね、
なんかこう言わなくても、
やっぱり佇まいで、
してくれてるから、
なんか素晴らしい人に出会えてよかったなと思います。
さあ、
今日聞いてくださってありがとうございます。
久しぶりだし、
今日今ガンガン雨降ってるし、
満月だし、
今ちょっと私の中でも嵐が過ぎたというか、
もう疲れ切ったって言った方がいいかもしれないんで、
なんかこう、
ミィーってなってるのがめんどくさいみたいな、
バカバカしいみたいな、
風になっておりますので、
落ち着いた時に、
記録として残しました。
聞いてくださってありがとうございます。
何のためにもならなかったとは思うんですけれども、
まあ女日もありますよね、
ということで、
締めたいと思います。
それでは皆さんごきげんよう。
ニューヨークの森の中からナンディーがお届けいたしました。
それではごきげんよう。
17:09

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