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やっほー!みなさんごきげんよう、アナンディです。本日は、えー、10…2025年11月の23日、日曜日になりました。
午前5時…0時53分です。えーと、なかなか寝つけず…いや、ていうか、 グータラ生活を楽しんでおります。
今は、モントリオールに戻ってきました。メキシコ旅行約3週間の旅…いや、3週間以上いたね。
この旅から戻ってまいりまして、えー、毎日20度、20何度の世界から、ね、Tシャツ、半袖、ノンスリーブ、なんだろ、海にまで入っちゃうぐらいの気温から、なんと、まあ、冬の、冬…
冬のモントル、モントリオールに戻ってまいりました。もう、ほんと寒くてびっくりしちゃった。0度ってやばいね。
あのー、今日マイナスではなかったんだけれども、ほんと、
寒いし、えー、道路は滑るし、危ないなーって感じです。で、道路の脇には、えーね、雪が、ドドドドドドと溜まってて、もちろん、あの、整備されてるから、真ん中の、なんていうの、歩くところは大丈夫だったりするんだけど、なんか、あの、標高のちょっとでも高いところ、あの、山のところに今日、歩く、夕方歩きに行ったんだけれども、滑ったよね。なんか、凍ってました。
ほんと、あとなんか、あの、その公園に割と大きめな池があるんだけれども、その池も凍ってました。
どんくらいの暑さかはわからないし、誰も乗っかってないから、まだそんな人が乗っかれるほど暑くはないんだろうけれども、もう確実に凍ってて、なんか逆に綺麗だったし、あの、ほんと別世界に戻ってまいりました。
3週間のメキシコトリップを終えて、今日ね、これを、なんか、あの、記録というか、私の感覚を残しておこうと思って撮ります。
というのも、何かって言ったら、あの、キノコの話をしようと思っております。
いわゆる、昔、俳優が捕まったマジックマッシュルームのことなんだけれども、メキシコ、まあ日本もそうだけれども、世界各国で自生してはいるのね。
でさ、あの、食べちゃいけない毒キノコだって言われてたけれども、あれ毒じゃない?みたいなんだよね、どうやらなんかあの、ね、いろんなことを知りたくて調べてたら、毒じゃない?みたいな。
でね、こうケラケラ笑うような、笑い竹とか、舞っちゃうような舞竹みたいなのがあるらしいんだけれども、自生しているやつです。
ね、それがね、なんかよく撮れるらしくって、すごい有名なところだったらしいのね。
私は全く知らなくて、えー、ほんとに全然何も知らない。
しぶきビデオも一回も開いたことないし、ね、ダメなものとして認識していたので、あれだったんだけれども。
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まあ出会っちゃうときは出会っちゃうよね。
で、その体験がすごい良かったので、シェアしていきたいと思います。
オーガニックマーケットみたいな、地元の人が集まるようなマーケットに、何か所かあって、メキシコシティにね、行った時に、マーケット回りをしました。
と言ったって、なんかあの道、まあなんか住宅街とか、公園とか、なんかそういうところをフラフラしてるだけだったんだけれども、いくつもマーケットになってたりとか、マルシェになってたり、マルシェマーケット?
あとはメルカドっていう、なんか同じ語源だけれども、マルシェやってるところに行きました。
でもファッション中心だったりとか、あとはなんかこうティーネイジャー向けだったりとか、ビンテージ物だったりとか、
オーガニックのものを扱ってるマーケットとか、いろいろあって、全部で1,2,3,4,5個ぐらい、1日でバババババッと回ったぐらいかな。
そのうちの1個がすごく面白くって、地元の名産品を扱ってたりとかする、ちょっと知る人と知るようなマーケットでした。
で、そこには民間品が売ってたりとか、公園の中にあるレストランがビール出してたりとか、地ビール出してたりとか、蜂蜜売ってたりとか、
あの強い無効のお酒、テキーラだよね。テキーラみたいなやつの地酒を売ってたりとかしてる中に、キノコとか、
アシュアガンダっていうインドの、インドでも有名なネッコの需要競争のものが売ってたりとかしてたんだよね。
で、そこの中にキノコ売ってて、私はどうやって売ってるのかもわからなかったから、さーって通りしちゃったんだけれども、パートナーが見つけまして、
ねえねえねえねえ、みたいな感じで。で、なんか全然パートナーがそこから動かないから、私はさーっていろんなところを見て戻ってきて、
のぼした、何してんの?みたいな感じで言ってたらさ、それがキノコで、話を聞いてたら、これはそれだって言われて、えー、みたいな。
で、あのパートナーはもう体験済みだから、これはめちゃくちゃいいって言ってて、で、お店の人も、あの僕たちのファームはすごくいいところだみたいな。
まあもちろん自信を持ってね、やってるし、やってんだよ。で、本当にいっぱいな種類というか、いろんなものがあって、これが一番強いやつですよ、みたいな感じで、
しっかり効果のあるものですって言われて、で、なんかあれをあれやと買いました。
で、私はその時にやるなんて思ってなかったんだよ、本当に。だけど、なんか、なんていうのかな、すごくいい体験ができると思うよ、みたいなことを言ってて、
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で、私はもともとファーマシスト薬座師ですよ、みたいな感じで言ったら、もう本当に真逆の体験になると思うって言ってて、
その人目がキラキラしてたんだよね、あのお店の人。まだ若いお兄さんで家族ぐるみだし、
あの多分働いてる人も一緒に来てたのか、おじいちゃんだったのか知らないけれども、なんかファミリーな感じでやってました。
本当にいろんな種類のものがあったね。カプセルにして、粉末にしたものをカプセル内に入れたものと、あとミイそのものが売ってたりとか、キノコもいろんな種類があったね。
で、なんかやっぱ目的によって違うらしいんだけれども、一番常物をお勧めされて。
でね、その日本当に事前の準備も必要だし、やっぱ設備が整ってた方がいいというか、環境が整ってた方がいいっていうので、
まあシティではやらない。ね、すぐ移動、明日移動しちゃうしみたいな感じだから、ゆったりできる日にやろうと思ってて。
そしたらその日が来まして、空腹にしといた方がいい。本当は多分あの前日から食事コントロールをいっぱいしといた方がいいんだろうなっていうのは感じました。
あの結論から言うと、本当に良いトリップでした。びっくりしちゃった。私はこんなに良いと思わなかった。
いまだに、いまだ興奮さめやらぬって感じで、いやもちろん効果はプチッとピタッと止まったのも分かったし、
あと排斥されてるなっていうのも分かって、これはまた面白いんだけれども。
なんか私が見ている世界って、目を開けて視覚から入ってくるもの、もちろん耳から入ってくるもの、食感、感触から入ってきたりとかするもの、
見たり聞いたり、食べたり、味わったり、その五感って言われるものをフルに活用して見えてる世界、分かってると認識している世界なんだけれども、
目を閉じると別世界が広がってて、全部の五感がシャッとダウンしたわけじゃないか。
なんかこの、まぶたの開け閉めだけで世界が切り替わるっていうのが面白い体験だなと思いました。
本当に今まで私が見ている世界って何だったんだろうみたいな。
って思わされるような感じで、具体的に言ったら、お店の人は6時間効くよって言われてて。
私麻酔でもなんでもさ、タンパク質が少ないせいなのか、代謝が悪いのよね。
2,3時間で切れるよっていう麻酔、5時間くらい一人でかかってるから、これはまずいなと思ってたんだけれども、ぴったり6時間で切れました。
本当に面白かった。
で最初食べて1時間くらいかな、なんか気持ち悪くなってきまして。
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あーなんか消化されてるっていうか、なんていうか、抵抗しているっていう感じ。
キモ!みたいな。吐きたい。吐き気が襲ってきて、これこんな感じ?みたいな。
で気持ち悪いから目を閉じるじゃない。
そしたらさ、あの慢劇を回してるみたいな感じでさ、キラキラキラキラキラキラーって言って、
もう症が始まってきたわけよ。これもしかして?みたいな。
だって今何にもない状態で瞼を閉じたところで何にも起きないでしょ。ただ黒いだけでさ。
今光のあるところがもしかして方向がわかるとか、そういう感覚はあるかもしれないけど、
なんか特に色が変わったりとかないじゃない?
けど変わってくるんだよ。
これ本当に慢劇を、なんかキラキラのビーズを入れた慢劇を覗いてるかのような感じで、
でしかもちょっとネオンチックな配色です。
なんかそれが始まって、これはもしや?みたいな。
でわーと思って目を開けると、終わるのよその慢劇を。ピッと終わって。パッと終わって。
で今までいた、もちろん瞬間移動してるわけじゃないから、元いた場所に戻るというか、
その目を開けると日常が広がってんのね。
でまぁ気持ち悪いでまた目を閉じると、また慢劇を始めるわけよ。
えー?みたいな。
ほんとね不思議で、あーこれは面白いなと思って。
目を開けさえすればこう意識は戻ってくるんだけれども、目を閉じると意識がポンってどっか行くっていう。
でもどっか行ってるわけじゃなくて、私はねなんかね細胞の、自分の細胞の中に入っていくかのような感じで、
その細胞一つ一つを見てきた感じがします。
なんか、そうね細胞の中に入るというか意識の中に入っていくというか、
これは最終的に意識だったんだろうなっていうのに感じたけれども、
細胞の中に入っていって、今まで見ている世界じゃない世界に入っていけて、
であまりにも気持ち悪いから外にいるのがちょっと嫌になってきて、帰ろうって言って、
あの最初ビーチにいたのね。
だけどさビーチっていろんな人がいるからさ、ちょっとあんまり接触したくなくって、
なんかスピーカーを持ち出して音楽をかけ始めたりとか、まあ自由だからさ、
やってるんだけどこっちは静かにしたいわけよ。
ちょっと気持ち悪くなってるから。
なのにさ、どんどんどんどんとかやられるとさ、ちょっとおーってなるわけよね。
なのでそういうのもあって、これはちょっとこういうとこにいたくない。
もっとなんかザブーン、ザブーンってしてるだけでいいやって感じだったんだけど、
ちょっとなんかあれだからつってホテルに戻り、
まあ全然足元がフラフラしてるわけじゃないのよ。
あのただちょっと気持ち悪いだけ。
で、あの意識もう目を開けてるさえすれば、あの全然平気。
歩ける。
そうだね。
2時間ぐらいしか外いなかったけど、最初のその2時間だけちょっと気持ち悪かったかな。
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聞き始めたかなーって思う感じの2時間。
は外にいて。
で戻ってきて。
部屋にいて。
で目を閉じるとものすごく綺麗な色合いのものがムニムニムニムニ。
すんごい細かいの。
すごい綺麗な色で、オレンジ、黄色、ピンク、白、ゴールド、紫。
もうほんと言い表せないほどの綺麗な色の企画模様がわーって止まることなくムニムニムニムニムニ動きながら、
目の前にこうわーって出たりとかしてて。
ほんとに綺麗だったし、私はその時にもう旅の2日前、旅が終わる2日前とかにそれをやってるから、
今まで行ったメキシコのそれぞれの地方のお土産屋さんの特産品の色の付け方が、
あーみんなこれをやってるからこの色合いが出てくるのかみたいな。
補色っていうのかな。
強い色と反対の色を混ぜるというかドットで表されたりとかしてるのが、
あーそういうことかみたいな。
みんなキノコやってるからこの配色というかこの感じが出せるのかと思ったりとか。
ほんとにアーティスト。
日本にもあるじゃん。あれなんて読むの?
HPフランス。読めませんけれども、
あそこに売ってるさ、なんかおフランスのさ、おしゃれなさ、
なんかテーブルクロスやら、お皿やら、
キルトっていうの?布やら。
の柄が出てきたりとか、
お墓に行った時の民芸品の色合いとか、
ありとあらゆるアーティストはこれを食べてるからこそこの想像ができるんだっていうのがすごい分かって、
表現するってそういうことなんだと思って。
みんなが目を引くようなものを作るってことはみんながやってない体験をしてるから、
そこの境地に行ける。
だからこそそれがクリエイトされるみたいな感じのことを思って、
すげーなと思って、体験を通じて、
特にメキシコのカラフルな色合いとかをつけるっていうのが、
みんな日常的に食べてるんだなっていうのでよく分かって、
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だからこそああいう魅力的な柄、色合いが出せるんだっていうのに気づきました。
これはね、それにずっと感動しっぱなしだし、
サイケデリックっていう言葉がすごいポーンって出てきて、
ちょっと意味は私わからないんだけれども、
サイケデリックってこういうことだなっていうのを体感しました。
あとそのアーティストがそういう体験をすることで生まれたものをみんなが楽しんで、
それが名産となっているっていうのも分かったし、
なんていうのかな、
今思うとあれは意識の中にすごい、
意識っていうか認識を超えた意識の中に潜在意識っていうのかな、
自分で感覚として、
あそこに冷蔵庫がある、あそこに洗濯機がある、あそこにコンロがあるとかっていう風に見えてることを認識するっていうよりも、
見えないのにそこにあることを認識してるみたいな、
その中に入っていくみたいな感じの感覚が、
本当に私たちって意識なんだなっていう思わされたりとかしてて、
なんか不思議な体験だったなと思います。
さらにすごくやってる最中に思ってたんだけれども、
やってる最中にさらに強く思うようになったっていうのがあって、
この旅の途中で人が生まれてきた理由みたいな、
そんな何ていうのかな、行行詩っていうか流行ってるようなことじゃなくても、
何ていうのかな、
なんかそういうのは何なのかっていうのを話してた時があったのね。
でさ、そうそう、なんかそれを表現していくことが大事なんだよっていうのを、
なんかすごくこうドキュンときたんだよね。
全面は何だったかな、ちょっと今思い出せないな。
発見しました、これです。
人生とは経験すること、成長すること、つながること、そして想像すること。
お金とかステータスとか恐れとか期待とか、
あとはそういうものはすべて邪魔なものですって。
本当の人生っていうのは、気づき、想像力、そして存在感から生まれますよっていうのを、
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ちょっとディスカッションしてたのね。
でその時に、想像するっていうことに対してすごく引っかかりを覚えたの、私。
なんか私は何も生み出してないなと思ったわけよね。
経験することはたくさんしてるし、成長することを私は人生の目的としてるし、
アーシュラム生活とか今の生活もそうだけど、コネクティング?
つながりも大事にしてるし、だけど想像してないなと思ったの。
作り出してないなと思って。
それをさ、きのこのアフェクトがかかってるときに、
あ、想像すること大事だよなっていうのをまた認識、再認識したというか、
なんかすごくまたこのディスカッションのところでさ、
インパクトがあった言葉が思い出されて、
どうやって表現していこうかなっていうのをすごく考えさせられました。
なんかアーティストのように絵を描くのもありかなと思ったりとか、
これはまだ全然わからないし、どうするかわかんないけど、
なんかこう生きた印みたいなのを残していきたいなって。
だからインスタでもこのスタイフでも、
なんか形に残しておきたいなと思って撮っています。
ね、これ多分NG的な感じなのはわかってるから、
わかってるというかなんだよね。
だからあんまり大ぴろげに言わないようにしようかなとも思ってたんだけれども、
なんか私の生きた奇跡の一つだし、感動体験として一個残しててもいいなと思って、
2を消して撮りました。
本当に目を開ける、閉じる、
ただこの瞬きしてる、長い瞬きだけど、
この動作一つでスイッチのように切り替われるっていうのが面白いし、
この目から見ている情報ってすごい偉大だなと思ったんだよね。
これが全部を占めてるんだみたいな。
もちろん全部じゃないんだけれども、
ほら人は見た目、97%は見た目で判断されるみたいな。
最初のインプレッションが大事みたいなこと言われてるぐらい目から入ってくる情報ってすごい多いし、
それが現実だと思ってるんだけれども、
実際はそうじゃないんじゃないかなっていうのを体験してきました。
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こっちも目を開けてる時もリアルだけど、目を閉じてるあの世界もリアルだったよなと思って。
でもそっちの目を閉じてる方は物体がないんだよ。
物質がないというか、死体がないというか、死体しかないというか。
対象物しかないのか?死体しかないの?どっち?
いやでもなんか一個しかないんだよ。
だから面白いなと思って。
いや死体しかないんだと思う。対象物がないの。
だって目を開けてる時は冷蔵庫が死体になって、自分が認識してることが死体なわけだけど、
目を閉じちゃえば冷蔵庫が消えちゃうわけだから、この目に見えてる意識のところしかないみたいな。
対象物がなくて死体しかないみたいな感じが面白くてびっくりしました。
で、この不思議な感じを、え、なになになになに?みたいな全然訳がわかんないまま体験しまして、
で、ぴったり6時間後に目を閉じても何も起きないっていう、いつもの戻っちゃったっていう感じがあって、
気持ち悪さももうとっくにない。最初だけだったんだよね。最初ほんと2時間ぐらいが気持ち悪いぐらいで。
それ以外は何もなくて、ただただそのベッドに横になったり、シャワー浴びたり、横になったり、目を閉じたり。
寝てたのかな?
もうそれもよくわかんないんだけれども。
ほんとにいいトリップができました。
ほんとにね、びっくりしちゃった。
自然の力ってほんとにすごいなぁと思って。
でね、そっからあれは何だったんだろう?と思って。
あれは何だったんですか?って思って。
あのwikipediaとかで調べてたら、いろんなことがわかって。
わかりましたよ。
なんか日本で実践してるやつはどうやら効果がちょっと弱いらしくて、
私たちがちっちゃい時に毒だって言われてたキノコはあんまり毒なものは何もないらしくて、
その幻覚作用とかそういうものを見ちゃうっていうので危ないからねっていうので、
毒キノコに変わったみたいなんだよね。
そのやっぱり自然界に起きて何も無駄なものなんか何もないっていうのがよくわかったなって思いました。
ほんとにね、なんかね、良い体験だったし、
なんか人によってはバッドトリップって言って、なんかこう恐怖が襲ってきちゃって、
あまり良い旅にならないことが多い、多いというかということがあるっていう風に書かれてて。
パートナーもそれにならなくてよかったよみたいな感じで言うから、
え、なになになにそんなのあんの?みたいなさ、気持ち悪かったけどさ、
それはみんなそうだからしょうがないみたいな。
感覚的にネガティブなことには何もならなくて、
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本当に面白かったというか、
そのウィキペディアに書かれている言葉を引用するならば多幸感っていう感じだし、
これは鬱病の治療になるじゃないかって言われてて、
いやこれはなるよねってすごい思いました。
感覚的にね。
だって見えてる世界、感じてる世界は本当じゃないんだもんみたいな。
いや治っちゃうでしょみたいな。
ってちょっと個人的には思いました。
本当にそれくらいパワフルだったし、
私の場合はバッドトリップっていうのが何もなかったから、
とにかく良い、良い、良いって感じ。
もしかしたらもっとインテンションっていうの?
目的というか、
意図を持ってやったらもっとすごいことになるんじゃないかなと思ったりとかしてたけど、
私はもうなんか宇宙を旅してるみたいな、
細胞の中に入っていくみたいな感覚だけでも十分楽しめたし、
一番最初だったから、
そんななんか欲をかくというか、
あんまり何だか分かってないままやってるからさ、
フフフって感じだけど。
でもやっぱりケミカルなものよりも
ナチュラルなところに身を置きたい感じもあったし、
あとあれか、
やってる最初に、
昔見たザ・ビーチってご存知でしょうか。
あの映画がリフレインしてきた感じがあったんだよね。
レオナルド・ディカプリオが主演していたタイでの映画?
あの人自作っていうか、
その人が体験したことが映画になったんだっけ?
そんなような映画だったよね。
あれ見た時にさ、何だこりゃみたいな風に思ったんだよ。
なんかアニメみたいな感じで。
なんかディカプリオがくるくる回ったりとか、
ティンティティーンみたいなさ、
ちょっとなんかクレイジーだなと思ってた印象があるんだけど、
あれまんま。
あれか、みたいな。
それか、みたいな感じで。
面白かったな。
フフフフ。
いや、面白かったです。
なんか、どうやら通常3gって言われてる量は取ってないみたいだから、
あの日勝ち強かったらもっとどうなっちゃうんだろうかと思って。
だけど私にはちょうどよかったし、
なんか最高の経験だったなと思うし、
なんかこの気づき?
意識?
意識だなっていう、
なんかちょっと、なんていうの?物体じゃない?
物体を、物質を超えている何かにアプローチして、
きた感じ?
何かって言わないよね、これね。
物質を超えたものにアプローチした感じはすごくあります。
いや、これは本当にすごい。
なんで禁止してんだろうね?って思っちゃうぐらい、
みんなやればいいのにって思うぐらいな感覚はあります。
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ね。
いや、とはいえすごくいい経験だったです。
なんかチャンスがあったら、
まあその時、
っていうかこんなことを言ったって誰も分かりゃしないんだよね。
私も分かってなかったままやったから。
だから、なんかあの経験の一つとして、
この自然の力を拝借してって感じだよね。
本当にちょっと力を借りて、
なんかいつもじゃないところに連れてってもらえて、
なんかこう宇宙にも行ったような感じもあるし、
細胞の中に入ってた感じもあるし、
なんかこうありとあらゆる私たちが、
私が見てきたイメージのルーツみたいなものを見た気がしてて、
そのエネルギーのソースみたいな。
なんかそういうのを見た気もするし、
なんかすごくいい体験でした。
っていうのを残したくって言葉にしました。
すごく長くなってしまいましたけれども、
楽しんでいただけましたでしょうか。
なんかあの、そうね。
以上でございます。
とりあえずこれは忘れたくないなと思ったので、
録画、録音しました。
今日も聞いてくれてどうもありがとう。
寒い寒い雪の降るモントリオールからアナンディーがお届け、
メキシコ旅行のキノクトリップについてお届けしました。
それではごきげんよう。聞いてくれてありがとう。
ごきげんよう。