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ヤッホー皆さんごきげんようアナンディです。本日もバハマからお届けします。
これから3ヶ月はここにおります。毎日バハマ、バハマって言ってるけれども、変わらなくバハマからお送りします。今後3ヶ月はね。
一応予定としては、もう一回戻ってくる予定でいるので、ちょっと間、3ヶ月しかビザが発行されないので、そのマックスまでいて、その後アメリカに行って
ビザラウンド、そしてまたバハマに戻ってくる予定でおります。今日はね、ちょっと、朝からすごい
ムシムシしちゃってて暑くて、あのー部屋を吐き掃除しただけで汗がブワーって出るっていうね。
なんか、冷がétait チエフェヨ。、って感じになります。今日はなんかこう、元気はずれてーっと言うよりも、なんかちょっとドヨーンとしている
感じはちょっとあるかな? です。
でさあ、昨日の投稿を私自分でも聞いてたら、何の説明下手くそだなとか思いながら、なんて私は説明が下手くそなんだと思ってちょっと笑ってたんだけれども、
まず一個訂正したいなと思って、訂正というか追加したいなと思ったのは、ティーチャートレーニングコースって言って、ヨガの先生になるためのコースがありますよみたいな、
でその、ツインシスターが受けるよみたいな話を受けたいって言ってたっていう話をさ、感動した私は的には嬉しかった話だったんだけれども、
そうそうこれって別にヨガの先生にならなくていいわけよ、なんかなるためのコースではあるんだけれども、
なんかそれが目的じゃないというか、なんかもっと他に目的があって、これは自分の人生を良くするための講座というか、講座1ヶ月です。
なんで良くなるんだよって話なんだけれども、もちろん先生になりたくてここに来る人、勉強する人いるんだけれども、
結局みんなさ、みんなって私も含め幸せってなんだろうみたいな、なんで生まれてきたんだろうみたいな、私って何なんだろうっていう、
私はこれはずっと昔からあったんだよねこの疑問が、何なんだろうっていうね、
あの会社の名刺出せばその会社のレベルの人だと判断されるのが本当に私なのかみたいな、
例えばルイ・ビトンのバッグを持ってるのが私なのかみたいな、バッグがすごくて、エルメスがすごくて、
エルメスもビトンでも何でもいいんだけれども、なんかそういうバッグを持ってる私がすごいみたいな風に、
みんなそう思ってああいうバッグを持ってるわけじゃない?もちろんね、すごい素敵だし店頭あって、
ラグジュアリーでっていうのはいろいろ付加価値はあるんだろうけれども、なんかそれが私ではないわけじゃん。
バッグが私じゃないし、会社の名前が私じゃないし、そうそう。
で私は一体何だろうなみたいな風に思ってたわけよね、この自分のアイデンティティって言われるものってなんだろうみたいな、
なんかそういうのの謎が解けた回だったんだよ。
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だし何のために生まれてきたんだろうみたいな、こう漠然とする12秒みたいな感じで言われちゃうかもしれないけれども、
漠然とする悩みというかなんかモヤモヤみたいなのに、ここから向き合ってくれて、
向き合ってくれてというか向き合うことができて、なんかいろんなこうお導きみたいな感じで来たなっていう、
そういうのができるところだなっていうので、私はお勧めしてるのね。
なので、そうよ。10年かかったよね。
なんかこうちょっとこう雲を抜けたというか、もちろんこれからまだまだ道は続いていくのはわかってるんだけれども、
なんかあの当時受けた10年前の私とは確実に変化をしているっていうのを胸張って言えるなと思って。
で、そういうきっかけになる回だから、ぜひ少しでもこう大元根本を知りたいみたいな感じの人がいたらいいんじゃないっていうのを勧めています。
なのでヨガの講座、ヨガの先生ちょっとなってみたいし、哲学学びたいと思ってるんだけどどこで学んでいいかわかりませんみたいな投稿を見たりすると、
みたいな感じで、決めるのはあの人だから、あの人本人だから絶対受けろとかじゃないんだけれども、そういうヒントを出すことは惜しみなくやってるなと思ってて。
で、私がなんかすごく受けやすくなれたっていうかさ、なぁと思ってるからお勧めしております。
なのになんか先生になるための講座とか言って説明しちゃってて、うーみたいな、じゃないし、別になんなくたっていいです。
もう自己謙遜のだけの回としてもすごい素晴らしいなと思っております。
でね、なんかこういろんなことがわかってきて、自分の中で腑に落ちたりとかしてて、だからなんかもう世界がどうなろうと人がどう動こうと人がどう言おうと正解がどうであろうと、
なんかそういう軸で生きてないなっていうのがわかってきて、自分がね。
何が大事かって私がどうあるかっていう、なんかそれだけが真ん中にポンってある感じだなーっていうのを、
スレツで呟いたんだよ。
そうしたらさ、あの、どなたかご存知ませんけれども、コメントをくれた人がいて、そこに軸が立った上での周りですねとか言ってコメントしてくれたわけよ。
なんかこれ読んでさ、うーんと思って、なんかちょっとなんかこうウキウキってならなかったんだよね。
なんかそこが、そこに自分が真ん中にいるっていうか、自分がどうあるかっていうのがしっかりあるっていうのが大事だっていうのを何となく自分でもわかるし、そうなってきたみたいな、
なんかちょっとあまりぶれなくなってきたというか、なんかそういうところに踏み落ちてきたのに、なんか周りのことを配慮できてる?できてるのかしら?みたいな。
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したいのかしら?みたいな。
なんかそのふうに言われてさ、そこに軸が立った上での周りですねって言われて、うーんってすごい思っちゃったんだよね。
もうなんかきっと文字通りおっしゃる通りそうなんだけれども、今の私って自分のことで精一杯で周りをどう残ろうっていうのは全然考えてないのよ。
なんか、もちろん周りは幸せになってもらいたいし、不幸であるべきではないと思ってるんだけれども、あるべきではないっていうか、自分の道をちゃんと見つけて、
人に頼りながらも、聞きながらも、ぶつかりながらも、なんか自分の幸せ、自分とは何かっていうのを追求していくのってすごい大事だなと思ってるから、
でもなんか私がどうのこうのっていう感じじゃないわけよ。私が教えてあげるとか、私が道しるべをするとか、私がなんとかをするっていう感じの気持ちが本当にないのよ。
なんか一緒に、共にいい方向に行こうみたいな、仲間みたいな感じの。で、いいところは褒め合うし、いいところは素直に褒め合うし、悪いというか、なんかナイストライだったねみたいな。
うまくいかなかったとしても、それを見た時もナイストライだったよみたいな感じで、次々みたいな感じでさ、こう励まし合うみたいな。
上というか、目指すところというか、真実に近づくための仲間は欲しいけれども、なんかさ、私がどうのこうのってことはないなと思って。
なので、周りの人はきっと変わっていく私の姿を見て何かを感じてくれてると、私は信じてるなと思ったんだよね。
で、それが一番私にとって心地いい形だなーっていうのを、なんか本当に思ってて。本当に思っててっていうか、なんかそれがしっくりくるなと思ったんだよね。
なんかこう、前はさ、カウンセリングをしたりとかしてた時も、やっぱりなんか上下関係というかさ、教える人、教わる人みたいな。
なんかそれははっきり分かれちゃってるわけじゃん。もちろん教える人は情報を持ってるわけだし、教わる人も情報がないからそれが欲しいって言ってきてるわけだから、当然なんだけれども。
なんかさ、対等じゃなさすぎるのが嫌だったんだよ。だから私多分先生って呼ばれたり、自分のこと呼んだりしてる人が嫌い、嫌いというか、好きじゃないんだよなーと思って。
で、なんか先生であろうと、何であろうと、教わることが生徒からもあるはずだし、みたいな。たまたまこの知識を持ってるだけだがこれをシェアしますっていう、なんかそういうフラットな関係でいたいし、
なんか私が教えてあろうなんて、私の中ではちょっとおこがましいって私は思ってるのね。だから私が勝手にやりたいことをやって、私がどんどん心地よくなっていって、
変わっていくことを見て、「ほー、どうしたらそうなるの?」みたいなのを聞いてくれたりとか、聞かなくてもいいよね。見てて刺激を受けるとか、
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私もできるかもしれないと思って、あいつができるなら私もできるんだろうみたいな風でもいいし、なんかそういうさ、行動するきっかけみたいになったらいいなっていう。
だから私が何かしてやろうと思ってないっていう話だよね。周りをどう思うのっていうのは全く私は余裕がありませんと思って。いやいや、これは本当にそうなんだよ。
だからなんかその、勝手に感じ取ってくれみたいな。感じない人は感じないし、感じる人は感じるし、どうぞどうぞみたいな感じでさ、
でも共に幸せを分かち合うというか、感じていこうじゃないかっていう感じでもあるので、うまく伝わってるかしら。
なんかそれをすごくそう思っています。でもなんか本当軸っていうかな、外側に軸が全くなくて自分の中にある感じが、おーって自分でもびっくりする感じで思っています。
さあ、そうそうだからなんかすごく気が抜けたというか、気が抜けたって肩の荷が下りたみたいな感じだし、なんか本当にこれでいいのだっていう感じ。
みんなそれでいいみたいな。なんかみんな失敗して、みんな間違って、みんなムギーって言ってみたいな。それでよしみたいな。
なんか今そういう感じで、なんかバコボンの境地にいるわけよ。みんなさ、なんか前も言ったけどさ、正解を求めすぎてる。
合ってる?合ってない?をさ、すごくこう、すごい言ってるからこうであるべきだみたいなことを言ってるから、そう、おーみたいなって思ってるのね。
なんか多分鼻毛が、鼻毛を出して生きるぐらいがちょうどいいんじゃないかなみたいな。
あの人あんなに美人なのに鼻毛出てる。クプみたいな。
嫌だけどね。実際嫌だけど、なんかそのくらいの脱力感というか、なんか他に集中してるものがあるから鼻毛出ちゃったんだよね。
切り忘れちゃったんだよねみたいな。なんかそんな感じだから鼻毛出てるぐらいがちょうどいいんじゃないかなと思っております。
そうそう。だからなんかこう、これでいいのだっていう言えるバコボンの境地って本当にすごいことなんじゃないかなと今思っております。
というわけで皆さんも鼻毛チェックしてくださいませ。出てるぐらいがちょうどいいです。
という話でございます。
そのくらいの軽い感じで生きるのが一番いいんじゃないかなと思っております。
悩みだって悩みなんかじゃないし全然。なんか次なる目標のサインだったりとか気づきのチャンスでもあるわけだから。
なんかね、私悩みこれからなくなるなっていうのをすごい感じているんですよ。
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これからなくなるっていうかもうないっていうか。
なんか悩みなくなっちゃったらどうしようみたいな。むしろそういう感じだ。なくなっちゃうよこのまま行くとみたいな。
不安、悩みなくなりますみたいな。
別にその感情が本当になくなっちゃうわけじゃないんだけど。
あんまり重要視してないというか、すぐ解決しちゃうというか。
そういうこともあるよねみたいな。
思ってて悩みなくなっていくよねっていうのを確信しております。
さあ今日も聞いてくれてどうもありがとうございます。
これでいいのだって言える毎日を過ごしましょう。
鼻毛出してるぐらいがちょうどいいです。
さあそれでは聞いてくれてありがとう。
今日もパハマからアナンディーがお伝えしました。
ごきげんよう。