オープニングと近況報告
はいどうもアメショのユキです。今や忍者なのでAIアートクリエイターとして活動しております。よろしくお願いします。
今週も始まりましたけれども、今日も若干寒いと言いながら6度なんですよね。いつもよりも寒くないんですけど、やっぱり一桁になると寒さ感じますけれども、
先週がマイナスだったりしたんでね、だいぶ寒かったですけども、今週からまたちょっと復活していって、週末また暖かくなるみたいですね。
どれくらいなのかなぁ。週末に1回下がるのかな。0度とか2度とか。
月下になったら最低気温が10度ぐらいまで上がるということですね。
それで暖かくなっていくようなんですけれども、相変わらず会社でも、特に喉板から熱を出す人がまあまあ継続的に出てるみたいなんで、
皆さんもね、お気をつけいただきたいなと思いますけれども、今日の話はね、話題についてなんですけれども、
AIエージェント「オープンクロー」の運用と課題
お気づきね、オープンクローのようで、AIエージェント、個人秘書という形のAIエージェントを運用してるんですけども、まあまあね、やっぱりトラブルが相変わらず頻発しますね。
これのね、メンテナンスにまあまあ時間取られるなぁって感じなんですけど、前ほどで時間は取られなくなってきましたね。
まあ慣れたんでしょうね、私自身がね。でもやっぱりこれ、バイブコーディングできないと厳しいなぁって思う場面が多々あるんで、
バイブコーディングにある程度感覚的には慣れてる。そんなにエンジニアではないので、私は。
非エンジニアでやってるので、あれですけども、それにしてもね、全く知らない人だったらこれできないだろうなぁという場面はね、多々あるので、そういう意味ではバイブコーディングやっててよかったなぁというふうに思いますけども、
クラウドベースのAIエージェントサービスとそのリスク
何の話をしようかというとですね、オープンクローを、あれはオープンソースで作られているもので誰でも開発することができるんですけども、
オープンクローの機能を丸ごとね、飲み込んでサービスとして、一パックとしてね、
クラウドのサーバーの容量とかも渡して、24時間起動ですよ、だからVPSにオープンクローの設定なんかも全部自分はせずに済んで、ただ利用するだけで済むよっていう、そういうサービスをね、
KIMIっていう中華系の中国製のLAM、ユニコーンですね、ユニコーン企業が作ったLAMをベースとして運用するサービスが出たらしいんですね、で最近なんかそういうのちょいちょい見るんですよね、
中国製だけに限らないですけども、すごく便利なんですよ、自分でオープンクローの設定とか、昨日なんか私アップデートが出ましたよってBOTから言われて、でアップデートしようとしたらなんかゲートウェイの設定がうまくいってないらしくて、それを元に戻すのとかでだいぶ2時間くらい宿泊してましたけども、そういうのは一切苦しむことがないっていう意味で、
便利なんですね、すごく便利なんですけども、ただ、その便利さの裏側に何があるかっていうと、セキュリティーですね、個人情報とかね、もろもろそうですけども、要は自分の、エアエージェントって何が便利かっていうと、自分の情報をずっと蓄積していって、いろんなクセとかね、個人情報とか、どこまで入れるのかっていうのはありますけど、
そういったものをずっと積み重ねていって、自分にカスタマイズされた個人秘書みたいな感じで、まさに優秀な個人秘書が24時間動いてくれるというのが最大のオープンクローのメリットだと思うんですけども、それを他人に預けてしまう、例えば、君だったらクラウド、サーバーは中国にあるわけですね、まあ、中国にあったら何なんだって話もあるんですけども、
中国だと、中国の国の法律上、いろいろあるじゃないですか、細かいことはここで言わないですけども、そういったことを加味したときに、自分の個人情報を全部渡していいんですか、それは別の他の国でもそうですけどね、アメリカであろうがドイツであろうがね、日本でもそうかもしれないですけども、
VPS通じて自分でやるとか、自分のサーバー用のマシンをね、例えば一時期人気になっていたのは、マックミニですかね、マックミニの9万円ちょっとぐらいのやつを買って、それをサーバー用にずっと置いておきますとか流行ったりとかね、昨日も、サーバー用でみんなが世界中でマックミニを買うからだから、品薄ですよっていう風に出てましたけども、
それだと、自分で個人で独立してやっているので、設定とかね、ゲートウェイの設定とか、いろいろものも外からアクセスできないようにするとかいうのはありますけども、そういうのはちゃんとやっているという前提で言うならば、
まるまる運用をね、ボットまるごと機能を抱き込んでサービス提供しますというところを、一見それはすごく便利に見えるんですけども、本来のAIエージェントのボットというか、AIエージェントのやり方というかですね、
本質から考えると、それって反してるなと思うんですね。本来はプライバシーを確保するために、セルフホスト、自分自身で稼働させるというのが前提なはずなんですね。それを選択してやっているはずなのに、それを例えば中国の企業に全部まるごと預けてしまうというのは、便利さと引き換えに、セルフホストのプライバシーを明け渡すというのは、
イコールだと思うんですよ。それが良いのかというと、良いという人もいるでしょうね。言うて自分の情報なんか大したものもないし、24時間自分で設定する時間を取られる方がよっぽど無駄なんだから、そっちよりも自分は便利さを取りますという人もおられるでしょうね。
でも本来のオープンクローの自分で抱えて、自分の個人秘書でするということを考えると、その個人秘書が自分の雇われている、派遣企業みたいなものですね。派遣企業の雇われ元に自分の情報をボンボンもらっているようなものなんで、
まあね、その企業はそんなことしませんって当然言うんでしょうけども、まあそれはね、表向きの話であって本当にそうなのかという話は裏取りは我々できないので、ユーザー側にはね。そういった意味では、その便利さという餌でデータを釣るという手法なんじゃないのかというふうに考えると、それにあいに飛びつくというのはちょっといかがなものかなというふうに個人的には思いますね。
まとめとエンディング
ということで今日はオープンクローンのAIアジェントの運用を通じてセキュリティーというか、プライバシーですね。プライバシーの保護についてちょっとお話の方をさせていただきました。
ということで今週もね、まあもうちょっと週末に向かって寒くなっていくようなんで雨の日もあるみたいなんで、体調崩さないようにみんなで気をつけてまいりましょう。
それではTマイユーチューニングの規定があります。エンターテインメントの通りはセルフパッドエブリワン。踊りだけでなくみんなも楽しませる一日にしてまいりましょう。
それでは飯伸木でした。
ほらまた。