アメリカンナイトGOLD!
マックスはマックスに慣れておこうと思うので、マックスを買いました。
それまではマックスを使っていましたが、
今までマックスを使っていました。
しかし、マックスを使うと動作が変化しました。
他にも、
GPUやメモリなどの
パワーに
負担があります。
その理由は
最近、
マックスを使うと
AI がだいぶ発達して
僕が最も苦手とするパソコン関係 コーディングとか
そういうのがほぼ AI がやってくれるっていう風になったので
自分のパソコンでもそれこそ今やってるのが
マシンラーニングとかを
自分でコードを書いて回してやってるんですけど
それが前のパソコンだとできないってなって
そこで自分のいるラボで学部生の子がたくさんいるんですけど
その中でもコンピューターサイエンスメジャーとか
データサイエンスメジャーとか
そのパソコン得意な学生たちが結構集まっているんですね
その子たちはマシンラーニングとかをバリバリ使って
バイオロジ生物学をやってるんですけど
その子の僕は謎にメンターになってしまって
でちょっとまずいなと思ったのもあって
まずパソコンをどれを買ったらいいかっていう話をその子たちとして
その子たちに聞いて予算はこんぐらいだみたいな感じで
それで一番最もAIとかマシンラーニングとかに適したパソコンを買ったんですけど
やっぱり全然パワーが違って
今までなんか寝てる間にすら終わらなかったやつが
ほんと1時間とかでパッと終わるようになって
すごい快適すぎて逆に怖いなっていうぐらいに
快適なパソコンを手に入れたんですけど
それで最近マシンラーニングを自分でコードを書かせて
AIに書かせてそれを自分なりに読んで
マシンラーニングを回したところ結構いいデータが出てたら
僕は何も知らない人間なので
マシンラーニング得意な子たちとコーディングを一個一個チェックしていったら
AIが書いたコーディングがほぼほぼ100%正しいっていう風になって
ちょっとAI最近すげえなと思いつつ
パソコンも新しくなったのでどんどんそういう
AIとかマシンラーニングとかそっち系を今後進めていければなというふうに思ってます
というわけでアメリカで研究室を立ち上げた若手研究者たちと対して
博士号を取得後検査を積んで
アメリカで自分の研究室を立ち上げるに至った先輩研究者さんたちの奇跡を追っていきます
4週目のゲストはノースウェスタン大学の千歳優太さんをお迎えします
今週もよろしくお願いします
改めましてNAKAMURAです
それでは今回のゲストも千歳さんですこんにちは
よろしくお願いします千歳です
簡単に自己紹介で
ノースウェスタン大学のアシスタントプロフェッサーを
2025年の初め頃やっている千歳優太と申します
よろしくお願いします
前回ノースウェスタン大学を選んだって話で終わったんですけど
そこを選んだ決め手というか
それはやっぱりシカゴっていう都市もあったんですか
やっぱり大都市の一つであると思うんですけど
そうですねやっぱりシカゴはすごく大きい町で
すごく便利なとこだと思うんですけども
なおかつ水墨がもう近くにあったり
結構なんか自然なそうなイメージだったんですけど
結構周りもいろんな公園とか林とかもあったりして
そういった自然への程よいアクセスと
あと大事なのは結構生活費も
比較的アメリカの大都市に比べたら安いという風な感じで
結構総合力の高いバランスの取れた町だと思います
なんかホームページで関西エリアのことを
シカゴランドオブジャパンっていう
関西とシカゴに似てるんですか
そうですねおそらく大阪に言った方がもっと近いと思うんですけど
でもやっぱり関西ってお二人関西じゃないですよね
僕岐阜ですね東海ですね
なるほどなるほど結構関西とシカゴの共通点としては
両方ともこの大都市ですごく便利で
比較的低い生活コストで便利な生活を共有できる一方
結構それ独自の誇りというか
文化食文化の誇り
むしろ誇りというかむしろ逆に
第一都市に対する一方的な
大阪の場合は関西の場合は東京に対しての一方的な
ライバル心
シカゴの場合はニューヨーク例えば
関西って結構いろんな町によって結構バラバラだと思うんですけど
関西を一つにするには東京の我が家を言うことだと思うんですね
そういう感じで結構なんか
半分冗談で半分結構真面目なんですけど
結構やっぱりその
だから言ってもそういえば東京の関東は別にそんな気にしてないと思うんですね
そういうなんかこの非対称的な一方的なライバル心
っていうのがその独自の文化でガルチャットとかもあと
なんか若干悲哀も入ってるというか
その一番じゃないことの悲哀というか
そういう関西の場合は一番だったのにみたいなそういう
そういう悲哀みたいなも含めて
でも一方その一番じゃないけども
すごく大都市歴史も文化もいろいろあって結構心地よい
そういうふうなもちろん誘いに誇りを持ってるみたいな
そういうなんかいろんなことが絡み合ってるのが関西だと思います
もうシカゴも結構ニューヨークに対しての一方的なライバル心が
あるんじゃないかなと思いますね
結構シカゴはセカンドシティって呼ばれるんですけど
実際は現状の人口動態で考えると
ニューヨークロサンゲルスシカゴで
押さえればヒューストンかダラスかシカゴ追い抜く
時間の問題だと思うんですけども
と言いつつもやっぱりその
町の中心部の境ではやっぱりセカンドだと思うんです
結構セカンドシティって結構呼ばれるんですけど
それはニューヨークの次っていう意味で
でもそれに誇りを持ってってある意味
- 結構ニューヨークで悪口言ったりするんですか
- いや分かんない
僕はそのあんまり悪口を聞いたことがあんまりないんですけど
まだその5人分は短いですし
しかも結構日々インタラクションするのは
トランスプラント
シカゴ出身の人じゃない人が多いんで
ですけど例えばそのシカゴって
夏にこの公園でコンサートとかあるんですけど
コンサートでこの知識者がなんかいって
みんながわーって言って
わーって言って声がちょっと小さかったら
知識者がえちょっとそんな声って
ニューヨークの人全然聞こえへんでーって言ったら
みんなわーって
- マジ関西だ
ほんと関西っす
- そんな感じで煽ってくることも煽って
それ実際すごく効果的なんで
実際そのシカゴ出身の人に話してると結構やっぱり
シカゴの誇り
ニューヨークは道も狭いし汚いし
人も冷たいし
- マジで関西の人だな
関西だなほんとに
実際千歳さん的にはどこがいいですか
ニューヨークサンフランシスコシカゴこの3都市
- ぶっちゃけどこも僕は好きですね
ポリティカルコレクターの答えになってしまいそう
やっぱなんか全然違う
シカゴの一番いいのはやっぱりその
総合力の高さというかその
あと生活費も比較的安いっていう
- 安いってどんぐらい安いんですか
- どんぐらい安いんでしょうね
- 例えば今たぶん2ベッドか1ベッドですよね
- 僕が
僕購入したのでちょっと
レンタルわかんないですけど
ラブの人のレンタルの相場とか
- 購入できるレベルの場所なんですね
- そうですね例えばサンフランシスコとかだと
例えばタウンホームとか
タウンホームとかでも1億1.5億
1ミリオン1ポイント
1.5ミリオン
2ミリオンぐらい言うと思いますけど
その半分あれば結構
サイズここ2年でちょっと
段も上がってるらしいですけど
その半分半分以下でも結構
オプションがあったりしますね
- それは安いですね
- だからスタジオとかでも
場所見ると思うんですけど
3000とか全然ないですね
おそらく2000あればちゃんとしたスタジオができるんじゃないかと
わかんないですね
あとなんかラブの人で
高級アパートでシェアをするみたいな
だから自分の部屋を持ってるけども
ミッションで寝るような高級アパートに住める
それ1400ドルぐらいの
- 高級ですもんね高級でそれですもんね
- 高級でシェアだと他にルーメンとか2人いてでも
それで一応会社から毎週キッチンとかの掃除が入るみたいな
それで1400ドルとか
- だってもう僕らのハウジングは1300ドルですからねシェアで
- だから3番室くんはちょっと異常ですけど
- 確かに確かに
- ニューヨークとか京都とか安いと思いますね
- ご飯とかはどうなんですか
- ご飯はやっぱ外食をすると高くなると思う
高くなるといつもやっぱり3番室くんが多少安いですね
- シカゴピザ食べたいんですよね
- シカゴピザは一回だけ食べましたね来てから
来る前に一回 二回食べた
いやいやその前にも食べたことありますけど
あれピザというかパイとして食べると美味しい
パイとして食べると美味しい
- 生地が厚くてチーズがいっぱい入ってるような
中に入ってるんですよねなんか
- 中にチーズとトマトが大量に入ってる
- ピザじゃねえな確かにそう考えると
あとなんかシカゴって
マフィアのイメージがあるんですよ
- あ、そうですね
- 多分ゴッサムシティとかはシカゴを参考にされたと思うんですけど
そのイメージがあるんですけど
そこら辺どうなんですか
- 統計上の支援は悪い
ただ体感上はあんま悪くない
結構変わりがあって
場所によるすごくネイバーフッドと悪いネイバーフッドの差が激しくて
でもやっぱりそのマフィアとかの活動はあって
都内中心部でも
なんかその深夜とかになると
時々そのマフィア同士の
放送での衝突が
大規模じゃなくて一対一とか商人っていうのがあったりとか
おそらくその中心部とか商業地中心地とか
午前2時とかに運転すると
ガンポイントでカージャックされたり
これもたまにあったりする
やっぱりその治安がいいとは
完全にいいとは言わないんですけども
でもそのネイバーフッドで暮らす分
もしくはその中心部でもその普通の時間帯に
うろうろしたり仕事したり
晩御飯食べたり飲んだりしてる分には
オッケーだと思いますね
なんか僕らとかサンフランシスコで平和模型してるんで
いやあのサンフランシスコの平和模型で
あのところに住んで
街の中心部になんか
午前2時とか3時に繰り出したりしなかったら
大丈夫だと思いますね
じゃああとあれですね冬
あれですよねシカゴって五代湖の近く
そうですねモミメシアの真っ前にですね
激寒っすよね
激寒ですね
マイナスいきますか
マイナス20とかマイナス
マイナス20ぐらいは結構普通にきますね
やば
入浴だとマイナス20いったらすごい
マイナス10以下やったら結構
寒いなって感じですけど
シカゴってマイナス20ぐらいでいいのか
マジかフリーザーいらないじゃないですか
そうですね
結構大変っすね雪も降るんですかね
雪も降るけどそこまではそんなに降らないですね
じゃあ凍結なんですかね
やっぱり雪はやっぱり海岸部とかよりちょっと
湿気とかが少ないので
特に冬場はだからそんなそこまでは降らない
でも降ったら結構大変やけど
でもやっぱシカゴ慣れてるんで
雪かきとか潮を巻いて凍結を防止したりするのは
結構しっかりしてるんで
雪が予報にないのに突然とか雪が降ったとか
結構混乱しますけど
そうでない場合は結構粛々処理されてますね
じゃああんまり研究とか
自分の生活にあんまり影響ない感じですか
そうですね去年最初の冬は
冬場でも自転車で通勤しましたけど
ひっくり返る中ですか
だから雪が降ってすぐの2,3日ぐらいは結構危ないんです
その時は車か電車かで行ったんですけども
雪が降ってすぐの2,3日を外せば
あとは普通に自転車でも通勤できるくらいにはなってます
じゃあ結構意外と住みやすいんですね
いや住みやすいですね
冬のベイエレーから直に来ると結構心が折れるかもしれないですけど
まあそうですねニューヨーク経験されてますからね
ニューヨークで経験してるんでニューヨークでちょっと寒いぐらいなので
そうですねサンフランシスコしか経験しないとちょっとしんどそうですね
まあでもマッチ自体は結構やっぱりサンフランシスコもだいたい怖い感じがあるので
マッチでやることはたくさんあると思います
ただマッチで行くときにちょっと寒さに仕方ないといけないですけど
しっかりコートとかに投資をして
これもうウーバーで直に1回も出ないそんな感じですね
ノースウェスタン自体はシカゴのどこら辺にあるんですか
ノースウェスタンの本部キャンパスは医学部じゃない方のキャンパスは
シカゴのちょっと北にあるエバンストンっていう町にあるんですけど
シカゴのキャンパスとそのシカゴのど真ん中
本当にニューヨークのミッタウンに匹敵するぐらいの
結構ハイレーシーのエリアに
ああそうか医学部だから
そこに医学部と法学部と
経営とNBAみたいなそういうのがシカゴキャンパスにあります
研究自体はノースウェスタン強そうですけど実際行ってみてどうでしょう
そうですねおそらくUCSFとかに比べるとやっぱりギラギラ感はないとは思うんですけども
でもやっぱり神経科学に関しても
ラボ数は多くてしかもエバンストンもたくさんあるし
エバンストンは特に神経だけじゃなくて
工学系とかコンピュータサイエンスとかあとまたリアルサイエンスとか
結構強いですし
シカゴキャンパスだと
基礎神経科学やっぱりトランスレーショナリサーチとか
人を用いた神経科学とか幅広くて
でもそれでも150とか以上のニュロサイエンスラボがあったりして
いい環境だとは思いますね
じゃあ結構UCSFともそういうバイオエンジニアとか
そういう系だったら全然匹敵するぐらい活発にやられてるって感じなんですかね
おそらくマテリアサイエンスとすごく強いらしいですね
僕自身はインタラクションしっかりしてないですけど
でもやっぱり神経科学者とかの在籍の度合いとかでは
やっぱりUCSFはちょっと頭抜けてるんじゃないかなとは思いますね
逆に若手が多いみたいなのはあるんですか
うちのデパートメントはちょっとそんなにわかっていないんですけど
でもいろんなデパートメントごとに結構若手もいて
そこの若手同士でのコミュニケーションとかインタラクションを
もっと活発にしていけたらいいなと思ってます
じゃあコラボみたいなやつも
なんかそういうインシュート内で結構されてる感じですか
やってる人結構あったり結構あると思いますね
僕はまだちょっと自分のラボの1年半ぐらい2年目なので
まだそんなにコラボは走ってないんですけど
NYUとUCSFと比べてみて
千歳性的には研究環境としては満足というか
ここがいいなみたいなやつありますか
NYUもUCSFもすごくいいので
確かにそうですよね
そのラボの数とかやっぱりその
NYUとかに比べてその
ユーロサウスコミュニティのインテグレーションは
ちょっとまだバハインドかなっていう気は若干しますね
やっぱりエヴァンサーの地下もちょっと遠いですし
でもあとシカゴの土地の地のりも多少あるかな
シカゴってやっぱり人口集中地域とか大学の集中してる地域の中心部に
やっぱり結構いろんな人が来やすかったり
あとSFNも3年3回あったりするんで
人がここで来やすいっていう
そういう集中のりは重要かなと思います
ハートアソシエーションもシカゴかな
意外と大きい学会シカゴかもしれないですね
そういう点ではやっぱみんな集まるところですね
なのでそういう集中のりもあるかなと思いますね
あとそうですね
Northwesternもシカゴキャンパスの近くに
NITMB
National Institute of Theoretical and MathematicalBiologyとかいう
そういうなんかインスティチュートが
グラッドストーンみたいな
いやそれは結構コンピテーショナルな
またマゼマティカルなことをやってるんですけど
そういう中にもいろんなやつやってる人もある
むしろグラッドストーンとかに
インレジデントなサイエンスがたくさんいるというより
多少はいるけども
結構全国からもしくは国際的にも
そういうナチュラル
メインはNorthwesternとUniversityのシカゴ大学ですけども
そういうところで
バイオロジーと数学もしくはコンピテーショナルな
協会をやってる人をつなぐようなインスティチュートを
新しいので方向も錯覚してるところもあると思うんですけど
そういう心もあったりして
あと結構シカゴ行きやすいんで
結構いろんなシカゴ以外からも結構いろんな人が集まったりして
結構いい
正直に言うとやっぱりNYUとかECSFに
特にECSFにはちょっとバハインドかなって思うんですけど
もっとポテンシャルはあるんじゃないかと思います
じゃあ結構いいですねシカゴ
シカゴの街みたいな感じで
超トップっていうわけではないですけど
いい塩梅いい感じで
いい感じでバランスも取れてるというかそんな感じかなと思いますね