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85.転職100回以上してみてわかったこと
2025-08-04 21:58

85.転職100回以上してみてわかったこと

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00:01
はい、みなさんこんにちは。今日のトピックは、 転職100回以上してみてわかったことっていうテーマでいきたいと思います。
これ、僕の今までやってきた仕事を 全部話したいと思ってるんですよ。いつか。
僕の本に全部まとめたいと思ってるんですね。 で、なぜそんなことをするかというと、僕はもう100社以上、100個以上
の仕事を今までしてきました。 これ言うと信じてもらえないんですけど、ちょっと持ってんだろうみたいに言うけど、
確実にやってるんですよ。 もちろん1日2日で辞めた仕事もありますし、1週間持たなかった仕事なんかたくさんあります。
半日で帰ったこともあります。
最短は、 午前中、2時間ぐらいで帰った会社もありますね。
とにかくそんなダメダメ人間っていう風にね、 もう印象的には思うかもしれないですけど、
僕はどこ行っても通用しなくて、 もう今もう何もできてないみたいな、そういう感じでは生きてないんですよ今ね。
いろんなところで僕は通じなかったっていうのもありますけど、 自分の意思で何かもう意味ないなとか、もういいなと思ったら辞めちゃったりするんですよね。
もちろん、 それにはいろんな犠牲があるじゃないですか。
お金が急に途絶えちゃったりとか、 家族に迷惑かけたりとかね、周りの友人とかにも迷惑かけて、
助けてもらったりとか、そういう経験もたくさんありますね。 だからこれは別に100職以上皆さんやりましょうよっていうことを伝えたいんじゃなくて、
僕が 若い時、20代とか10代の時に、
まあ10代もそうか、 社会に出た時に何をすればいいのか、
みんな何をしているのかっていうことをなかなか知ることができなかったんですよ。 僕の世代は
パソコンが まだ20歳ぐらいだとそんなに
ないっていうか、一部の人しかやってないような時代だったんで、 調べるにも本しかないんですね。本と人からの話しかないんですよ。
その時にいろんな仕事をやった、やりましたとか、 潜入アルバイトとか、裏アルバイトの本とかって結構
マニアックな本屋のマニアックなコーナーとか、 マニアックな本屋には置いてあって、そういうのをペラペラ見ながら
こういう仕事もあんだ、ああいう仕事もあんだ、 夜の仕事とかも含めてですよ。
そういうのを見ながら、 ああこういうのもあるんだったらやってみたいなとかね、
こんな仕事もあるんだな、いつかやってみたいな、みたいな。 そういう感じで知るしかなかったんですよね。
03:01
今はインターネットで調べればいろんな仕事があってね、 とか経験者もいろんな自分の経験とかをビデオとかブログとか
本とかで書いてるんで、知るのは絶やすいと思うんですよね。 ただ、一人の人が100社以上やったっていう本ってあんまり見たことないんですよね。
確かなにわ金融堂を書いた、もう亡くなった方ですけど、 青木悠司さんっていう方が50色か60色ぐらいやって、
でも、 漫画、好きな漫画の世界に飛び込んで書いたのがなにわ金融堂。
まあその前の前作でタイトルありますけど、別タイトルが。 それで成功したのはなにわ金融堂。あの人は確かで50色か60色ぐらいやったって書いてありましたね。
それ読んだ時に、僕ももっともっといろんな仕事しなきゃなと思ったのを覚えてますけど。
そうですね。
で、まあそういうふうにいろいろやってみて、 見えてきた世界があるし、やってよかったなって今でも思ってるわけです。
で、今の僕のことを何も知らない人に説明しますと、今は自分で、 一から仕事を作って、自分でやってますね。
どこかに雇われているとか、 サラリーマンやってるとかではなく。
で、 そうですね。前はサラリーマンやってて、8年ぐらい前にまでやってたのかな。
8年、違うか。 6年ぐらい前に脱サラしたんですよ。
で、 脱サラする
2年、 脱サラする前の2年ぐらいは、まあ副業として今の仕事もやってて。
1年ぐらいか。 1年ぐらいだったかな、副業は。
ちょっとあまりそこを詳しく覚えてないんですけど。 で、
脱サラして、 もう
6年? 7年?かな?
ぐらいかな?はい。ちょっとそこ正確じゃないんですけどね。 また正確にちょっと書き直しますけど。
で、今ずっと一人でやってるんですね。 だいたい自分でビジネス立ち上げた人って、
ほとんどの会社なり、 フリーである人って3年もたないんですけど、
それが6、7年持ってるってことは、 まあ
いい仕事をしてるんだなって自分では思ってるわけですよ。 その自分でしてる仕事が他の人からどう見えてるかは関係ないですよ。
自分自身の中で今まで100社以上の仕事をして、 今やってる仕事ってすげえいいなっていうふうに思ってるわけですよ。
毎日幸せだなと思ってるわけです。 こんな仕事ができて。
ということは、 100職以上やってよかったってことじゃないですか。
その経験が今役に立ってるからね。 結論言うとそういう感じなんですね。
06:00
で、 仕事の通りかかりとしては、僕は初めてやったのがアルバイト。
コンビニの店員さんですよね。
で、僕は静岡県からこっちの関東に引っ越してきたのが、
中学3年生、11月なんですよ。受験シーズン。
こっちに引っ越してきて、すぐに受験しなきゃいけない。 高校の受験しなきゃいけないってことで、
もう右も左も分かんないから、先生にどこ受けたらいいのか、 僕のレベルでどこですかっていうのを聞いて、
じゃあここがいいんじゃない?って、 じゃあそこに行きますっていう感じで、
そのための受験勉強をいきなりしてたっていう感じ。
友達作ろうと思っても、なかなかみんな受験で手一杯で、
新しい転校生と仲良くなろうなんていう子はあんまりいなかったんで、
僕もちょっと心閉ざしてた時期なんで、
その時の中学校3ヶ月間くらい結構つらかったんですけどね。
卒業するまでなんとか頑張ろうと思ってコツコツ言ってましたけど。
で、その時に早く働きたいなと思ってて、
でも高校行かないと親がちょっとかわいそうだなと思って、
でもその時僕音楽をやってたんでね。
別に音楽やるんだから別に高校行かなくてもいいんじゃないなんて思ってたんだけど、
やっぱり親がね、高校ぐらいは行きなさいみたいな感じだったんで、
じゃあ行くかみたいな感じで。
でも早く働きたかったんで、
そしたらアルバイトができるっていうのを聞いて、
すぐにコンビニエンスストアを初めて見たのも中学3年生、
こっちこっち来たからなんですよね。
14歳ぐらいなんですよ。静岡になかったんですよ、それまで。
で、来てコンビニエンスストアで働きたいと思ったんですね。
そこになんか求人が載ってて、
高校生、年齢だったかな?なんか大丈夫みたいな感じで。
で、僕まだ卒業してなかったんですけど、
そこに親に電話してもらって、
面接というか話ししに行ったのかな?確か。
それかいきなり飛び込みで行ったのかな?
そこの店長が、ぜひ雇いたいけど、まだ中学生なんで、
中学を卒業してから来てくださいって言われたんですよね。
で、そうなんだと思って。
で、卒業して、すぐ。まだ入学してない時ですね。
もうすぐアルバイト決まって、やりますって感じで。
そこから一からスタートしたんですよね。
僕、高校生入った時に、
アルバイトしてるのは僕だけでしたね、クラスで。
他にもう一人いたかな?
やっぱり、なかなかね、僕の時代で、
高校1年生でいきなりアルバイト始めるっていなかった。
高校1年生、途中からみんな始めたけど、
入学した時に、もうバイトしてるって人あんまりいなかったですよね。
09:02
最初の、一番最初の仕事は、コンビニで中3の終わりぐらいってことですね。
卒業して、っていう感じで。
そこから3年ぐらいやったんですよね。
高校3年生の途中ぐらいで辞めたのかな。
その頃僕はもう音楽で飯を食っていくって決めてたんで、
何でもよかったんですよ、別に。
音楽だけやってればいいっていう考えで、
いたもんですから。
もちろんその後も、
勉強もろくにせずに音楽ばっかやって、
っていう感じの人生がずっと続くわけです。
学校卒業してからも、
普通みんなこれからの人生ね、
何の仕事をしていくかって真剣に悩んで、
就職をするわけです。
僕のジェネレーションっていうのは、
前回もいろいろ言いましたけど、
僕の苦手な段階世代ね。
苦手じゃないけど。苦手じゃないけどね。
ちょっと日本の問題のあるジェネレーションだと思ってるんで、
その世代の教育って、
とにかくいい大学、いい学校行って、
いい会社に入って、ずっと続けて、
給料も上がっていくし、ボーナスもいっぱいもらって貯金もできるし、
ちゃんと定年になって退職金ももらって、
平和に暮らしていくんだっていう、
宗教に入っている人ばっかりだったんですよね。
段階の世代はそれができたんですけど、
まあその後の歴史は皆さんがご存知のように、
段階ジュニアなんて氷河期世代とか言われちゃって、
最悪でしたね、仕事がないとかね。
バブルが弾けちゃった後ですから。
もうやけの腹な感じですよ。
だから段階世代が勝手に押し付けてきた、
いい会社に入って、続けてればいいんだ、みたいなね。
嫌でもやれ、続けろ、みたいな感じの教育って、
本当間違ってたなと思うわけです。
今でも恨んでますけど。
僕はそれができなかったんですね。
良かったなと思います。
それを続けて、今ハッピーになっている人もいるかもしれないですけど、
この2005年ね、AIが進化して、
人類の4割、半分以上の仕事がAIに取られるっていう時代が
どんどん押し迫ってて、
今は何か、自分で新しく作り出すことが大事だったり、
副業が当たり前、
アメリカなんか2個3個仕事を掛け持ちしてる人なんか当たり前ですよ。
日本もどんどんそうなってきてますし、
今までみたいに大企業に入って仕事してれば、
適当に仕事してれば大丈夫っていう世界も
どんどんどんどん崩れてってますよね。
大企業も崩れてってくるし。
だから、段階世代が僕たちに教育してきた世界って間違ってたわけですよ。
12:03
でも今更ね、しょうがないです。
そうやって間違った教育の中でも、
親とか、そういう段階の世代のせいに
いつまでもしててもしょうがないですからね。
自分がもう成人になったら、
いつまでも上の世代のせいにしてたらダメですよ。
選択するのは自分ですから。
当時は20歳でしたけど、今は18歳ですか。
もう成人すぎたら、親とか周りの大人の環境のせいだっていう風に言っちゃうと、
もうその後の人生ずっと人のせいにしていけることになるんで。
僕は今でも段階の世代がひどいことしたと思ってますけど、
それはそれで、ちょっと半分ジョークみたいな感じで言ってますけどね。
僕はだから言うこと聞かなかったんで、それに。
ただその時は大変でしたね。
周りの人はそれに言うこと聞いて、
仕事は辞めちゃダメとか、
いい会社に入らなきゃダメとかって言って、
頑張ってて、
で、僕みたいなあっち行ったりこっち行ったり、
いろんな仕事をしてるフリーターみたいなのをすごくバカにして、
だんだん21、22ぐらいだといいんですけど、
23、24、25ってだんだん年齢が上がってくると、
どんどんバカにされるわけですよ。
サラリーマンやってる人はね、
だんだん役職に就いたり、
給料もボーナスももらうようになって、
だんだん上がってきて、
だんだん上がってきてってバブルに比べたら絶対上がってないんですけどね。
マウント取り出して、
お前いつまでも遊んでて、
あれだなみたいな、
早くちゃんとまともに仕事しろみたいに言われたりしてね。
親からのプレッシャーみたいなのもやっぱり感じたりしてね。
あんまり僕の親はそんなに言わなかったです。
僕が音楽に狂ってたの知ってたんでね。
だからやっぱり音楽で飯を食うのが目的だったんで、
それ以外の仕事はただの生きていくためのお金稼ぎなんで、
何の仕事でもよかったんですね。
別に辞めようがまた次の仕事行けばいいやって。
だから100職以上いろんな仕事をしましたけど、
面接の数はもうもっとしてるってことですよ。
でもあんまり落ちなかったんですよ。
僕がやりたいなと思ったらだいたい面接受かりましたね。
面接のコツはゲットしてたみたいですね。
それも経験だと思うんですけど。
高校生ぐらいからオーディションとか申し込んで、
結構10代の時ね、いろんなプロダクションにオーディションに行って、
もちろんほとんど落ちましたけど、
大人の前でアプローチするとか、
オーディションで自分の個性を出すとか、
自己紹介するとかそういった経験結構してたんで、
もしかしたらそれが仕事とかアルバイトの面接に役に立ったのかもしれないですね。
だからといって大企業とかすごい有名な会社の面接は行ったのかって言われたら、
そういうのは行ってないんでね。
そういうのはもちろん落ちたでしょうし。
僕の経験からだとね。学歴とかね。
15:01
だからほぼそうですね、
そういうフリーター生活を行って、
音楽もだんだん断念せざるを得ないというか、
もうやりたくなくなっちゃって、
25歳ぐらいにもうほぼ音楽手をつかず、
ちょっとノイローゼぐらいになって、
もうやめようみたいな、もうちょっといいかなって。
そっからですよね、今度第二の人生どうしていこうかなって。
今まではずっと目標があったけど、
音楽やらないでこの世で生きてる意味あんのかな、ないのかなみたいな。
何やっていったらいいのかな。
やりたいことなんかないけどな音楽以外にみたいな感じだったんで。
そこから探し出すのにすごい時間かかりましたよね。
だから僕サラリーマンを始めて、
ちゃんと就職はしたことあったけど、
サラリーマンっていうサラリーマンをちゃんとまともにやったのは
30歳ぐらいからなんですよね。
それまでほぼいろんなフリーターフリーターって、
もちろん就職したことも中にはありますけど、
やっぱ長く続かなかったんでね。
結果的にはなんかパートだったのかなみたいな感じでしたけどね。
ただ全然後悔してないわけですよ、さっきみたいに。
今いい人生送ってるんで、やっぱりそういう風に生きといてよかったなって。
で今みんなさんね、大企業も潰れる世の中で将来が不安だっていうね。
今仕事ある人でも40代50代60代でも心配してる人たくさんいると思うんですけど、
僕は心配してないんですよね。
なぜならその時の方がきつかったから。
将来何やったらいいかもわかんないのに、
いろんな仕事、底辺と言われるような仕事も結構してたと思います。
僕は職業を育てて差別するのは好きじゃないんで、
ただ底辺ってよく言われてるようなね、
バカにされるような仕事もたくさんしましたし、
そういう意味で経験してたから、
またそういう風な時代が、今はもう現に起こってるかもしれないですね。
給料上がらず30年、もうお金がなくて、
仕事もだんだんエイヤーに取られて、今後どうしようってなってる中、
僕としてはその昔に比べたら全然なんか何でしょうね、
ようこそみたいな感じなんですよ。
ようこそ僕がやってた世界にじゃないけど、サバイバル時代みたいな感じなんですよ。
もちろん羨ましいと思ってた頃もありますよ、若い時は。
みんなもう就職して何年も働いて、お給料もボーナスもちゃんともらって、
なんかみんな結婚したりとか、子供できたりとか、
なんか幸せそうにやってて、自分は何やってんだみたいな時期があったんで。
だから今後どんどん日本はそういう意味でね、
もう仕事の取り合いじゃないけど、仕事はいっぱいあるわけですよ、今。
働いてくれる人がいないわけで。
だからいい仕事はどんどん取り合いになるでしょうし、
18:00
仕事もどんどんなくなって機械化されていった時に、
外国人も日本に増えていった時に、
自分の居場所とかどうしようみたいな風になっていくと思いますけど。
僕はそのサバイバル経験があるんで、
そうなったらサバイバルに生きていこうかなって。
現に今もサバイバルでなんとか生きてる感じですから、
そういう感じが続くとは思いますけどね。
だからタイトルにもありましたけど、
100社以上いろんな仕事をして得たものが今役に立ってますね。
簡単に言うと結構人と接する接客業が多かったかな。
やっぱり肉体労働だと僕あんまり得意じゃないんで、
もちろんデリバリー配送とか、
あと建築業なんかもね、スコップで穴掘ったりとかもしましたし、
トラックで運転手みたいなのもやりましたし、
バイクで運転手とかもやったし、
あとは店頭で物を売るとか、
セールス、営業みたいな仕事もしましたし、
エンジニアみたいにパソコン関係の仕事もしてましたしね。
あとは司会業ですかね。
パーティーとかイベントとか結婚式の司会とか、
あとはカウンセリング、カウンセラーみたいな仕事とかもありますし、
なんせ100社ですからね。
どんどん出てきますし。
水商売もね、前回のポッドキャストで言いましたけどやってましたしね。
洋服屋さんもあるしね。
飲食店ももちろんありますし。
うーん、そうかな。
覚えてるのがセールスの仕事で今まで僕が一番売ったものは、
バストアップTシャツです。忘れもしない。
ドラッグストアの前でバストアップできる、
バストアップのなんかパッドが入っているTシャツを売ってこいって言われて、
ドラッグストアの前、横浜だったかな。
ドラッグストアの前でバストアップTシャツで、
これしたらもうものすごく胸が綺麗に見えるみたいな感じで、
適当に喋りまくったら売れて売れて、
これバストアップTシャツ売る才能があるのかなって思ったことがありますけどね。
今までの人生で一番売ったのはそれかもしれないですね。
そういうセールスの仕事もやってましたね。
そういうのも一個ずつね、こういう仕事でこういう経験があるっていうのを書いていきたいと思います。
っていうのはね、そういうのを何やろうかなと思っている人のヒントになればいいなと思ってるんで。
僕は今こう、ポッドキャストで喋っていることは本にしようと思っているんで、
その本を読んでいただくのかわかんないですけどね。
このポッドキャストを聞いていただいているかもしれないですし、
いろんな経験が、いろんな世界にはいろんな裏話もありますし、
面白いかなと思うんで、そういうのをね、いつか出版もしますし、楽しみにしていただければ。
21:01
ポッドキャストでもどんどん喋っていこうと思うんで。
前回は水商売とか話してますんでね。
いろいろ面白い話ができると思うので、よかったらまた聞いてみてください。
ということでございまして、100社以上ですね、働いた僕が、
なんだっけタイトル?
見つけたものだっけ?
はい、っていう感じでね、お話してみました。
はい、こちらのポッドキャスト天尾の頭は寄付、ドネーションを行っております。
皆様、お力添えをということでね、ポッドキャストための寄付を募集しておりますので、よかったらお願いいたします。
あと、SNSはリットリンクにいろいろURL載ってますんで、
YouTube、TikTokとか動画とかInstagramとかありますんで、よかったらそちらもチェックしてみてください。
はい、ということでございまして、ここまで聞いていただきありがとうございました。
皆さん明日も楽しい一日をお過ごしください。
じゃあねー。
21:58

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