【寄付/donation】 https://paypal.me/fufunooffice?country.x=JP&locale.x=ja_JP ポッドキャストとストリーミングをサポートするために寄付をお願いします。 Please Donate to Support Our Free Podcast and Streaming social medi➡ https://lit.link/amaojapan ★質問や相談のメッセージはこちらへどうぞ。 Please contact us with any questions or messages for consultation. https://amaojapan.com/contact/
#podcast #播客 #ポッドキャスト
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
00:00
はい、AMAOです。みなさんお久しぶりです。 今日のAMAOの頭はですね、
1ヶ月ぶりですね、前回。 前回ですね、
なんか、亡くなったうちの父のね、 思い出話みたいな、パチンコ屋に行かない理由っていうタイトルでやりまして、
うちの親父、 ギャンブラーだったんでね、
パチンコばっか言ってて、 その思い出話をですね、
この都内にある、 岡地町のね、近くの
公園の隣の駐車場、駐車スペースで、 ログオンして、
前回アップロードしていると思うんですよ。
で、今、 またそれと同じ場所にいるんですね。
前泊まってたところよりちょっと後ろ側かな。 右見ると、
その時と同じ公園で、今日は結構休憩している人とかいますね、いろいろね。 確か前回も木曜日だったと思うんですけど、
ちょうど約1ヶ月前ですよ。ここで、 前回のパチンコ屋に行かない理由っていうポッドキャストを撮って
ましたね。 車の中で撮った時に、
イヤホンマイクで撮ったんですけど、イヤホンマイクをね、 ちょっとこの車の台の、
フロントのところの台のところに置いて、話ししてたんですよ。 実際に撮った音を聞いたら、結構音が小さかったんで、
わざわざアプリか何かダウンロードして、編集アプリか何かダウンロードして、 音量を上げて、
再アップロードみたいな感じで、 ごちゃごちゃやってたんですね。
結構時間かけて、ここの駐車スペースで、 前回のポッドキャストをアップロードしてるんですよ。
で、今ちょうど同じ場所にいるんですけど、 この間に1ヶ月ちょっとかかってしまいましたけど、
何があったかというと、 その、
前回ここで、 撮ったポッドキャストの日に、
母が亡くなったんですね。 ちょうど、
僕、ポッドキャスト撮ってるあたりぐらいの、 もうちょっと前かな、時間に1回なんか救急車で運ばれたらしいんですよ。
で、前、前回僕の、 亡くなった父の話をしてましたけど、
その後、僕が二十歳過ぎたぐらいの時に、 新しい人と再婚して、
すごく優しい、 暖かい人で、結構仲も良かった。
03:01
仲良かったとか仲は良いんですけどね、今でもね。 ずっともう何十年もその人と一緒に、
母は住んでたんですね。 で、なんか救急車でその日運ばれたらしくて、
で、僕全然知らなかったんですけど、ここでポッドキャスト撮ってたじゃないですか。 で、ポッドキャスト、
撮る前に母に電話しようと思ってたんですよ。 これ虫の知らせかわかんないんですけどね。
で、まぁじゃあちょっとまずポッドキャスト撮って、 撮り終えたら電話しようと思ってて、
そしたらそのボリュームが低くて、なんだかんだやってるうちに時間が伸びちゃって、
で、なんか行かなきゃいけない時間になっちゃってね、約束の時間が来て。 で、
あーちょっとお袋に電話できないなぁと思って、 まあまた明日するかなぁなんて。
で、ここのとこちょっとその1ヶ月ぐらい前、 母の体調があんま良くなくて、別に入院してるとか全然なかったんですけど、
ちょっと呼吸しにくいみたいなね。 ハーハーハーハー言って。
で、大丈夫?なんて連絡して、 その前にね。
で、また電話した時はちょっと良くなって、 あ、良くなったじゃんなんつって。
ちょっと病院変えてみようかな、なんなんかわかんないんだよね、 みたいな感じで言ってて。
で、結局前回、 ポッドキャスト撮った時、僕その日電話しなかったですね。
で、なんかはちょっとそこはわかんないんですけど、 救急車で運ばれて、
まあ大丈夫そうだっつって、1回家帰ったらしいんですね。 だからその日僕電話してたら救急車で運ばれたのよって聞いて、
え、大丈夫かなぁなんて言ってね。 もしかしたら実家の方に、
母が住んでる方に行ったかもしれないんですけど、 まあその日僕、救急車で運ばれたことも知らされず、
母に電話するタイミングも逃し、 まあ普通に、
ポッドキャスト撮り終えて、 まあ次の用事を済ませ、帰ったんですね。
で、まあ夜が来て、夜が明けたぐらいの時に、 朝の5時ぐらいに実家から着信が入って、
こんな時間に着信入るって何だろうと思って、 もしかしてお袋が何かあったのかなぁなんて言ったら、
あのそのギリの父からね、 電話が来て、
亡くなった。 まあ死んだって言って、いきなり言われて、
え?って思って、そう。 わっかった!って言って、
じゃあちょっととりあえずまた電話するみたいな感じで、 今どこなの?みたいな感じで、
もう病院運ばれて、 亡くなった後で、
警察とかも来て、 なんかいろいろ、
実家でね、夜中にまあちょっと呼吸しづらくて、 洗面所かなんかで咳をしていて、
06:06
でその後大丈夫なんて、うちのギリの父が見かけて、 ちょっと目離した隙に、
今度いなくなってて、 見に行ったら寝室の方で倒れてたと。
でまあそのまま息引き取ったみたいな感じだったみたいなんですよね。
それを朝聞かされて、次の日ですよ。 これはすごいことが起きたなぁと思ってね。
そっから約1ヶ月ですよこれ。 だからね、この間もなんかいろいろ母のことでバタバタ
葬儀とかね、 今も四十九日の中なんですけど、
なんかいろいろ手続きとか、 あと遺品整理も始めてるんですけど、
ポッドキャストもなんかそんななんか撮ろうかなぁなんて、 遺品整理もね、なんか思い出だなぁなんて思って、
なんか撮ろうかなぁなんて、ビデオとかね、 写真とか思ってたんですけど、
やっぱりそれどころじゃなくてね、なんかバタバタしてたのもあるし、 気持ち的にもみたいな感じで。
で今日ちょうど、 また同じような要件で、
幼児礼が都内であったんで、ここ、 前回旅行してた場所に来て、
見たんですよ。 やっぱねぇ、
なんでしょうね、身近な人が亡くなると、 とにかくモグラ叩きのように、
後悔モグラって言うんですか? どんどん出てくるんですよ後悔が、あの時電話すれば良かったとか、
もっと旅行に連れて行けばよかった、 もっと電話すればよかったとかね、
もっと会えばよかったとか、 なーんかね、あの時会わせればよかったとかね、
あんなこと言うんじゃなかったとかね、 なんかいろんなことがどんどんどんどんね、
蘇ってきて、それを叩いていくっていうか消していくみたいな、 後悔してもしょうがないんですけど、
やっぱり身近な人が亡くなると、もっと会わせればよかったとか、 あの時会わせればよかったっていうのまみれになりますね、毎日がね。
点で前向きになれないみたいな。 でも前しかないし道は生きていかなきゃいけないみたいなね。
振り返ってもしょうがないしみたいな。 振り返ってあげることも何か供養というか思い出というか愛というかね、
そういうものなんで。そんな1ヶ月間で、 ポッドキャスト撮るにもね、
前回のパチンコのその話をちょっと撮る時に一回聞いてみたら、 なんか外の音とか入ってて、
思い出したんですよ。この時なんでポッドキャスト撮ってないで連絡しなかったんだろう。
09:00
もしかしたら電話して実家に行ってたら助かったんじゃないかみたいな、 どんどんね、こうしたらこうだったんじゃないかみたいなことを考えて膨らんでいくんですよね。
そうすると結局なんか、 新しいポッドキャスト撮れないみたいな。どこまでポッドキャストって思うかもしれないですけど。
結構僕にはポッドキャスト大事なんでね。 ようやく今日同じ場所に来て1ヶ月経って今こうやって喋ってるわけなんですよ。
そう。 ちょうど前回泊まってたとこよりもう少し後ろのところに泊まってるんで、
まあ前にもなんか知らない車泊まってますけど、あれがもし1ヶ月前の僕の車だったらトントントンって叩いて、
今すぐお袋に電話しろみたいなね。 言ってやりたい感じなんですけど、まあ二度と戻りませんねその時間は。
まあこれは人生の中でも自分の母親が亡くなるっていうのは結構大きなイベントですよね。
まあ仲も良かったですしね。
でここ4年コロナ期で、
あんまり会えず、連絡もあんまり取れなかったり、まあ要はあんまりしなかったりね。
でインドなんかも1ヶ月でタイとかインドにも行っちゃってたし、その間も全然撮ってなかったんですよね。
まあその前ぐらいに2人で僕1回、地元?ふるさとの静岡県に2人で旅行してんすよ一泊。
奇跡的に。 その時いろんな話して自分たちが住んでいた家とか、
母が生まれ育った町とかも静岡の清水っていうところ、清水港の近くなんですけど、
一緒に車でね、ここに住んでたんだとか、2人でこう、
なんかツアーで回りながらね、清水港でなんかお刺身食べたり、
まあ2人っきりのなんかふるさとツアーみたいのができたんでね、ちょうど去年か、
去年の12月だったかな。
ギリギリ一緒に静岡に2人で行った、まあ呼ばれてたのかな、わかんないけどね。
旅はできたのと、その後に1回ちょっと会えたんですよね。ほんの1、2時間だったと思うんですけど、
ちょうど私が住んでいる方に母が、親戚付き、付き合いというか親戚の人に会いに来てて、
ちょっと顔出すよ、せっかくだからつって、僕顔出して。
で、僕弟がいるんですけど、ちょうど弟も来てて。
まあなんかそう、3人で会えたっていう感じ。それがまあ結局会えたのは最後。
で、電話したのは前回ポッドキャスト1ヶ月前撮った2日前ぐらいかな。
体調どうなった?つって電話したっていう。
12:02
そういうふうな感じだとね、やっぱりずっと一緒に住んでたわけじゃないですし、亡くなる寸前はね、もう何十年もね。
もっと会えばよかったとか、もっと電話すればよかったとか、旅行とかもっと連れて行けばよかったとか、いろいろね、考えますよね。
まあ皆さんこういう身近な人のし、一緒に住んでいるパターンとすごく離れて住んでいたパターンとかね、
しょっちゅう一緒にいた人が亡くなったパターンとか、あんまり会えなかった人が亡くなったパターンとか、いろいろあると思うんですけど。
多分どっちにしろ辛いよね。
まあそんな感じですね。
まあ最近はそのさっき言いましたけど、遺品整理っていうんですかね。
これも人それぞれだと思うんですけど、なんかうちのその義理の父は、
たぶん悲しみに耐えられないのかわかんないですけど、
もうどんどん処分して、母のものとか家にあったそういうものをね、シンプルにして、もう一人でね、
暮らせるようにミニマリストみたいな感じでしていきたいっていう考えなんですよ。
どんどん捨ててっちゃうって感じ。
で僕はちょっといろいろまだね、僕一緒に住んでない期間、ここ何十年も長かったんで、
なんかいろいろ母の部屋とかに、
から出てくる手紙とか日記帳とかいろいろ見つけたりして、
いやこれちょっと捨てらんないなぁみたいなのが見つかったりして、
ちょっとそのお父さんにね、
ちょっとあのこういったものは待ってくれるみたいな、
でなんか食器とかは僕は思い出もないですし、本とかも思い出ないですしね。
そういったものは別に処分してもらってもいいんだけど、
ちょっとそういう母の書いたものとか、
まあ母いろいろ作品?
なんかこの洋服とか、
あとパッチワークとかなんかいろいろ創作?
絵はがきやったり粘土作ったりとか、
いろんなことをやっている母だったんで、
結構クリエイティブな、いろんな作品が残ってるんですね。
だからちょっとそういったものもちょっと捨てないで待ってくれるみたいな、
そういったものなんか捨てようとしちゃうんで。
なんかそういうのを僕がやるからって言って、
今ね、一個一個見ながらね、お別れを言いながらね、
ちょっと残すもの、捨てるもの、
ちょっと保留にしとくものみたいな感じで、
今、遺品整理をしてるんですよ。
これどうなのかな?
早いのかわかんないけど、早いよね。
亡くなってすぐ葬式の前からもう遺品整理してるからね。
なんせ、父が捨てたがるんでね。
ちょっと待ってくれって、僕も見なきゃいけないじゃないですか。
この部屋ちょっと待って、みたいな感じで。
そうそう。
大体、なんかそういうふうに、
いるものを保留、いらないもので別れてきて、
15:03
いらないものはどんどん捨てちゃってってますけど、
そんな毎日ですかね。
仕事もありますから、今、神奈川の方に、
実家というか、母が暮らしていた家があるんですけど、
そこの方に、
ちょっと何日か泊まりながら、
時々家に帰りますけど、
結構、遺品整理の毎日っていう感じですかね。
まあ、もうそろそろ1ヶ月って感じですよ。
まあ、もうちょいで49日って言うんですかね。
4月の、あ、じゃあ9月の半ばぐらいにね。
まあ、あいにくうちは、
宗教がないというか無宗教なんだよね。
父も母も、僕も、周りがね。
まあ、その辺はいろいろ、
ね、お線香とか、書なのかとか、
なんかいろいろ、
スタイルがあるじゃないですか。
49日とか。
お葬式もまあ家族だけの家族葬っていう感じで、
今は結構流行りのね。
もうやりましたけど、
なんかそんな毎日ですね。
まあ、これ身近な人、
亡くなった人とじゃないとね、
いろいろ聞けないですけど、
解消法なんてないからね。
一個一個、まあもう二度と話せないわけですしね。
亡くなった人とはね。
亡くなった人がどこにいるかなんていうのは、
まあ宗教観でも違いますし、
まあ幽霊になって、
どっかにいるなら出てきて欲しいと思いますけど、
だいたい出てこないって言うでしょ、みんな。
こないだなんか97歳のおじいちゃんが、
亡くなった奥さん一回でも出てきて欲しいと思ったんだけど、
一回も出てきやしねえって言ってましたけどね、
なんかYouTubeかなんかで。
まあ出てこないでしょうね。
まあだからもう電話をしても話すこともできないしね。
まあ会うことももう灰になっちゃったんでね。
遺骨しかないですし、体もないですしね。
死んだら人はどこに行くんでしょうか。
これは答え出ないまま自分も死ぬんだと思いますけどね。
まあとにかく後悔のもぐらたたきを少しずつ減らしながら、
ねえ、
よく言うのは、実際に亡くなった人が、
まあ自分の心の中にいるっていうか身近になって、
いつもそばにいる感じになるっていうね。
まあ3ヶ月かかるとか1年半かかるとか、
いろいろ人それぞれあると思いますけども、
まあちょっとこれと付き合いながらね、
これからの人生を楽しくやっていくと。
はい。
そういう感じですね今ね。
18:00
ちょっと天尾の頭ね、ポッドキャストスタートして、
どんどんいろいろこういった自分の身近な日記帳みたいな感じで作っていこうと思ったんですけど、
まだ数回目でね、結構濃い内容ですよね。
前回亡くなった父の話して、その次母が亡くなりましたっていう回ですよこれ。
これはね、すごい日記帳ですよね。
まあまだまだ母の話とか父の話とか、いろんな思い出もあるんでね。
今回の亡くなったこの1ヶ月間にもいろんなことがあったんで、
またお話しする機会がありましたら撮っていきたいと思います。
今日はとりあえず、1ヶ月前母が亡くなった日に前回のポッドキャストを撮った公園の近くでもう一回撮ってます。
この公園もね、フラッシュバックしてね、後悔の一つなんですよ。
あの時電話すればよかったのに、あの時電話したら母が助かったかもしれないみたいにね、
どんどんどんどん自分を責めるわけですよね。
だからなんかここの公園来るのちょっと嫌だったんですけど、
あえてね、はい、来ないとなと思って。
ここであえて次のポッドキャストを録音すると。
そしたらもう怖いもんないでしょうね、次から。
どんどんいろんなものを撮っていきたいと思いますんで、よかったらまた引き続き聞いていただければと思います。
こちらのポッドキャストはyoutubeにも上げますので、よかったらそちらの方も聞いてみてください。
ということでございまして、ちょっと1ヶ月ぶりですいません。
緊急報告ということで今日のポッドキャストはこの辺にさせていただきます。
聞いていただきありがとうございました。じゃねー。
今日もポッドキャストを聞いていただきありがとうございます。
こちらのポッドキャストではtiktokやyoutubeにもアップしておりますので、
よかったらそちらの方も見てみてください。
その他、ソーシャルメディア、SNSなんかもやってますので、よかったらフォローよろしくお願いします。
そして、アマウジャパンメンバーシップもやっております。
そちらの方でしかですね、公開されないものなどもありますので、
よかったらみなさん、サブスクライブ登録していただけたら嬉しいです。
そしてこの番組では質問・相談・お便りなんかも募集しておりますので、メッセージの方ください。
ゲスト参加でね、ちょっと話してみたいという方は、ぜひどんどんメッセージもそちらお待ちしておりますので、よろしくお願いします。
ということでございまして、本日も聞いていただきありがとうございます。
それではみなさん楽しい1日をお過ごしください。またね。
コメント
このエピソードのトピック
すべてのトピック →それぞれのトピックから、ほかの番組の会話も探せます。
スクロール