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#​31 不動産投資で地域活性化!「福岡・商業ビル」案件の裏側に迫る
2026-08-21 19:22

#​31 不動産投資で地域活性化!「福岡・商業ビル」案件の裏側に迫る

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今回のテーマは「オルタナの福岡・商業ビル案件」の裏側。
上野の思いが詰まったこの案件。福岡・天神の商業ビルで、そのテナントはドン・キホーテ!
MDMが目指す「地域経済の新しい循環モデル」について語り尽くします。


Topics・・・

パスキー認証の登録はお早めに/オルタナから新規募集案件が誕生/商業施設の不動産を商品化/商業ビルのテナントはドン・キホーテ/最新のドン・キホーテ事情/最初は沖縄でやりたかった!?/上野「ザル経済を食い止めたい」/投資価値を見出せるかが鍵/陽 of 陽な街・博多/地域経済の新しい循環モデル

🗣️出演

上野貴司(三井物産デジタル・アセットマネジメント代表取締役社長):

2000年三井物産入社。日本初の物流REITを2005年にIPOさせ、初代CFOに就任。2012年よりシリコンバレーにてクリーンテック系企業へのスタートアップ投資に従事。2016年に2社目のREITをCFOとして立上げ、IPOに成功。2020年より現職。

 

丸野宏之(三井物産デジタル・アセットマネジメント取締役):

大手総合商社に新卒で入社後、スタートアップ・独立などを経て、2018年よりLayerXに参画、2020年より現職。MDMでは、機関投資家向けの商品組成などを経て「オルタナ」の事業責任者。2児の育児に奮闘中、趣味は登山。

🎙️進行役

南麻理江(株式会社湯気 代表取締役)

 

📩番組への感想や質問は以下までお寄せください。

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🏖️「ALTERNA(オルタナ)」について

オルタナは都心の大型不動産や物流施設、発電所など安定的な賃料等収入が期待できるオルタナティブ資産に、スマートフォンで簡単に、利回りを目的に投資できる個人向けの資産運用サービスです。個人投資家のみなさまに新たな投資の選択肢を提供し「貯蓄から投資へ」を後押しします。

公式サイト

🌲三井物産デジタルアセットマネジメント(MDM)について

「眠れる銭を、Activateせよ。」

創意工夫とデジタルの力をもとに、資産運用の様々な「負」を解決し、 預金のまま活かされない、膨大な「眠れる銭」を経済活動に還流することで、人々に新しい選択肢をもたらし、社会のポテンシャルを解放する。 私たちは、そんな未来を創るためにチャレンジし続けます。

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企画・制作:株式会社湯気

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サマリー

今回のオルタナラジオでは、三井物産デジタル・アセットマネジメント(MDM)が手掛ける福岡・天神の商業ビル案件の裏側が語られました。この案件は、ドン・キホーテがテナントとして入居する100億円規模の商業施設で、MDMが目指す「アセットの地産地消」という地域経済の新しい循環モデルを体現するものです。当初は沖縄での展開を考えていたものの、博多の活気ある街で実現に至った経緯や、投資価値と地域貢献の両立の重要性について掘り下げていきます。

番組冒頭の挨拶とパスキー認証の案内
オルタナラジオ投資のスキマ話。この番組は、認賞や個別株といった資産運用の王道とは少し離れた、新しい投資の可能性や選択肢について、三井物産デジタル・アセットマネジメント、通称MDMの2人がリスナーの皆様にお届けします。
こんにちは。MCを務めます株式会社ユゲノミナミです。 よろしくお願いします。MDM代表の上田です。よろしくお願いします。MDMの丸野です。
はい、お二方今日もよろしくお願いします。 お願いします。
今日の本題に入る前に、以前この番組でリスナーの方々に、オルタナでもパスキー認証が必須になりますということをご案内したんですけれども、丸野さんその後の登録状況いかがでしょうか?
はい、たくさんの方にご登録いただいているんですけれども、なかなか一部の方で端末の状況の問題であったりとか、ちょっと6月末まで間に合わないというお声も結構いただいたので、一旦9月末まで、2026年の9月末まで登録期間を延長させていただいておりますので、そこのプラス3ヶ月の中でぜひご対応いただけるとありがたいなと思っております。
はい、お聞きの方でまだやってなかったという方とか、ちょっとやろうとしてるんだけどギリギリになっちゃいそうという方、ぜひぜひちょっと急いでいただけたらと思います。
で、なんでこのパスキー認証が必要なんだっけ?とかパスキー認証ってそもそもなんだっけ?みたいなところはですね、この番組でMDMのCISOケンゴさん。CISOでしたっけ?チーフ…
はい、ケンゴさんが詳しく解説をしてくださっておりますので、その回をぜひお聞きいただけたらと思っております。
名前があんまり良くないですよね、パスキー認証っていうね。もっと安全な認証みたいな。
カタカナの時点でやっぱり皆さん抵抗感あるんですよね。我々だけじゃなくて業界全体にやっぱりちょっと滞ってるんで。なんだそれ新しいやつみたいな。難しいんじゃない?
A感じ認証。でもそうですよね。なんかユーザーさんにとってそれがよりいいんだっていうことがわかるネーミングじゃないと、なんかちょっとやらされてる感とかありますしね。
実際から登録してみると、安全性もそうなんですけど、パスワード毎回入力しなくていいんで、めっちゃ楽なんですよ。めっちゃ楽ですよね。
確かに。その辺のやり方とかも含めて、YouTubeの方でもMDMの登録ガイド公開しているので、ぜひちょっとやり方手間取っている方含めてご覧いただければと思います。
福岡・天神の商業ビル案件の紹介
さて、今日の本題なんですけれども、今日はお二人にオルタナの中で新しい、ちょっとホヤホヤの、そして楽しそうな案件が爆誕しそう?してるのかな?をご紹介いただけるということで聞いてまいったんですけれども、どんな案件の話なんでしょうか?
この番組で多分案件の話をさせていただいたことが過去なく。
そうですね、確かに。
通販番組じゃないんで。
今後も多分そんなにないですよね。
ただ、その案件自体を何かお勧めしたいとかそういうことじゃなくて、その裏側にちょっといろいろ思い出とか背景があるので、ご紹介するみたいなやつなんですけれども、上のお答えくださいということでご紹介すると、博多にある100億円を超える規模感の商業施設の不動産を商品化しました。
今はですね、6月にオープンしたドンキホーテさんがテナントさんで、場所としては博多の天神エリアという旧市の中では一番大きな都市の、最も賑わっている町のど真ん中にある、そういった商業施設を今回案件としてご準備させていただいたと言いますかね。
へー、ドンキ。
ドンキさんなんです。
めっちゃいいですね。
ドンキさん行かれたことありますか?
ありますあります。渋谷の。
渋谷のドンキ。
ドンキ。結構よく行っている、仕事でよく行く場所の通り道なんですよ。
はいはいはい。
めちゃくちゃ外国人の方が、あそこでお土産を爆買いしてますね。
ねー。
博多最近行かれました?
博多はしばらく行ってないですね。
あそこはもう海外ですよ。
へー。
ハングル、アジア系の人も多いですし、英語以外のお米系の方々もいらっしゃり、本当に外国かっていうぐらいめちゃくちゃインバウンドの方がいらっしゃるんですけども、行ってる先はドンキ方程。
ドンキ方程。
なんかドンキって、私学生の頃だとお酒が安く買えるみたいな。
あー、わかります。
パーティーグッズ買えるみたいなイメージだったと思うんですけど、今は違うと知ってます?
え、違うんですか?
まあそういうのもあるんですけど、結構プライベートブランド。
ドン・キホーテの現状と博多のドンキ
あ、プライベートブランド、あのドって書いてあるやつですよね。
ド、情熱家が。
はいはいはい。
あれがすごい今やっぱ人気みたいで。
うーん。
この間テレビでやってたんですけど、ナッツとか。
あと私大好きなんですけど、椎茸スナックとか。
はいはい、椎茸スナックね。
椎茸界隈に激震が走った。
椎茸界隈っていうのがあるんですか。
激震が走ったら椎茸。椎茸スナックとか。
へー。なんか店舗の作り方も前にテレビで見たんですけど、結構1店舗1店舗コンセプトを持って、店内や店外のデザインとかをされてて、自社のデザイナーって言っていいのかな?
店舗デザイナーの方が。その方にフィーチャーするドキュメンタリー番組みたいなのを見たんですけど、面白いなーと思って。
博多のドンキは私行ったことないですけど、きっとそういう博多っぽい佇まい。
実はですね、今今回案件化した場所のすぐ近くにもあるんですよ、もともと。
あーそうなんですか。
県人本店のほうですね。もともとあったんですよ。なので、これ実はテナントさんがいない状態で検討してたんですけど、あと誰が入るの?って言った時にドンキさんって聞いて、あ、みたいな。
へー、そんなことあるんだ。
あんじゃん、みたいな話だったんですけど、さっきのインバウンドの話なんですけど、むちゃくちゃお客さんがいらっしゃるんで、1店舗じゃ騒げないと。
すごいですね。
ですけど、そんなバカでかい店舗を作る場所もないので、複数店用意して、どちらでもお客さんが買えるようにしたいというご意向で。
なるほどー。そっか、2店舗で構えないと、もう騒げないぐらいにお客さんが。
面白い、そんなにぎわっている博多のドンキが今テナントとして入っている商業ビル。
アセットの地産地消というコンセプト
先ほど上野さんからもありましたけど、この番組でね、案件の話ってほんとしたことないと思うんですけど。
全くウルタナを勧めてないですからね。
ウルタナを勧めない、投資もやる人はやってください、やらない人はやらなくていいですと言っている番組なんですけど、
でもこれは紹介したいなと思うポイントがあるから今日持ってきていただいていると思うんですけど、
特徴っていうか、この辺を今回狙いとして持っていたんだよね、みたいなのっていかがですか?
今回あれなんですよね、九州、福岡、博多として初めての案件にはなるんですけれども、
今後我々、不動産の物件ですとどうしても都心が中心になりがちというか、
確かに投資対象としてはそちらの方が物件の売買の流動性もありますし、
硬いものとして多くの方にとっては魅力的というのはおっしゃる通りなんですけれども、
私も地方出身で、私の場合は長野出身なんですけれども、
この場合は商業施設だったり、その地域を盛り上げていくような施設だったりですとか、
そこの経済の核となるようなエリアだったりの一つの象徴となるような、
そういったアセットを、もちろん全国からのお金というのもそうなんですが、
できるだけ地元の方々のお金で、そういう地元のアセットを支えていくみたいな、
アセットの地産地消みたいなふうに社内でやったりするんですけれども、
そういう取り組みにつながる初めての案件なんじゃないかなというところで、
今回取り上げさせていただきましたという感じです。
アセットの地産地消、面白いですね上野さん。
沖縄での「ザル経済」問題とMDMの役割
そうですね。もともと本当は沖縄でやりたかったんですよ。
上野さんの第2、第3のふるさと。
ベップでもいいんですけど、沖縄ってあまり聞きに慣れないですけど、ザル経済という植え方をしていて、
ザル経済というのは、たくさん観光客がいらっしゃって、ものすごくお金が落ちるんですけど、
そのお金の受け皿となるような、例えばホテルとか、
そういったものって実は沖縄のものじゃなくて、
外資だったり、沖縄以外の県外の資本が持っているものなんで、
このザルっていうのはまさに沖縄のところがザルで、せっかく来たお金がすぐ抜けて下に流れていっちゃうと。
これもザルの目を小さくする、あるいはここで止められるようにしたいので、
例えばホテルとか、そういったものを地元の資本で支えられるようにしなきゃいけないんじゃないかというのを、
沖縄のCG社を出したときに、地元の方からたくさんお伺いし、
そこに我々の機能はもしかすると強く役立てられるんじゃないかと。
沖縄の物件で、実際にそこから上がってきた家賃を沖縄の県民の方々に還元するみたいな仕組みって、
全然僕らの仕組みだと作れるんで、ぜひやりたいですと言って、
今も活動してるんですけれども、たまたま九州の比較的不動産の価値の高いところで今回ご用意できたんで、
ちょっと最初の思いとは違うんですけど、モデルとしては同じなんで、ぜひ一つやってみて、
これがうまくいくようであれば、他に日本って素晴らしい街いっぱいありますんで、
他にも展開していきたいなって思ってるんですよ。
投資価値と地域経済循環モデルの両立
なるほど。確かにちょっと脱線しちゃうかもしれないですけど、今の上野さんの話を聞いて、
確かに私たちがお金や時間を費やしているものが、すごくアメリカ資本のものが、
特にこういう私みたいな仕事だと使ってるウェブサービスとかいますよね。
そういうところとか、あんまり今まで考えたことなかったなって思いましたけど、
まあそうですよね、地元のお金で地元のものが、アセットがちゃんと潤って、
それが地元の人に還元されるみたいなストリームもないと、
全部が全部じゃなくていいと思うんですけど、なんかどんどん構造が際立っていってしまうというか、
削除される側と潤う側みたいな。確かにそうですよね。
それで、そういう構想を沖縄でやりたいなっていうのを持ちつつも、
今回そのたまたま方の物件になったのは、本当にたまたまって感じなんですか?
エリアとして絶対にここみたいなのになってたというよりは、
当然そのものとして皆さんご満足いただけるものじゃないと意味がないので、
それも特にエリアを決めずに色々とサーチしている中で、
今回非常にわかりやすい地元の方にとっても、
当然好き嫌いあるんでダメって方いらっしゃるんですけれども、
あの場所だったら普通そうだよねって思えるような場所で案件が手に入ったというのもあり、
この地産地消としていいんじゃないかということで、このタイミングでやらせていただいています。
なるほど。じゃあこれからMDMで扱っていく案件として、
この地産地消案件みたいなのは増えていく、増やしていきたいみたいな方向性ですか?
増やさねばならないと変なもの掴みますんで。
そこはやっぱり自然体でやる必要があると思ってるんですけど、
やっぱりこれぞみたいなやつはあるんですよね。
そうするとまさにこれって地元の方にとってもあれ買えるんだったら面白いよねって、
地元の方ですから当然地域のランドマークだと思いますんで、
通じる方に買っていただくっていうのが正しい投資の姿なんじゃないかと。
結構これ難しいところで、
例えば私の実家がすごいオンボロになってしまいましたと、
じゃあそれをこういうふうにアキア再生して、
こういうふうにしたいんですみたいなところで、
仮に私がプロジェクトを立ち上げたとして、
じゃあこれは本当に投資って企画になるのかって結構難しいじゃないですか。
そこの問題がありますよね。
なので、いわゆる収益物件として成り立つ、
投資物件として成り立つ経済権と、
あといわゆるもう少し寄付というか、
皆さんの支えで成り立つ経済権。
やっぱりまだ違う部分があるとは思っているので、
今我々はやっぱり主軸としては、
ちゃんと投資家さんのお預かりした資金を、
しっかりリターンとしてお返しするっていうところに重きがあるので、
ちゃんとそのものとして、
投資対象としてちゃんとしてるっていうところを、
やっぱり一定のパーとして置いてるので、
地方のもので何でもやったらいいってものではないので、
その中で非常に今回リッチもわかりやすいですし、
ものとしてもしっかりしてるだろうというところで、
今回案件取り組んでるという感じですね。
博多・天神エリアの活気と魅力
お二人はこの案件を進めていく中で、
結構博多展示院出張とか行かれたりしたんですか?
案件もそうしていたわれわれの博多の拠点が、
この物件のすぐ近くにあって、
仕事でもよく行きますので、
土地感ありますよね。
あとさっきの繰り返しですけど、
やっぱり日本の都市の中でもむちゃくちゃ活気があるというか、
日本人の人口も増えてますし、
観光客も多いですし、
わちゃわちゃしてる街だなみたいな。
地方って言うとあまりそういうニュアンスを感じないんですけど、
博多って本当にすごいな。
なんでこんなの売ってんの?っていうぐらい。
元気なんですね。
用語で言ったら、用オブ用語。
しばらく行ってないから、いいなぁ。
私も実際行ってきたんですけど、
この天神西通りっていうのを見に来てるんですけど、
すごいですね。
すごい。
どん辺が。
洋です。
洋の洋気な街。
洋気な街というか、本当にこうにぎやかで、
いろんな人で本当に振り返っているというか。
もう一個の近くのドンキさんにも行ってきたんですけど、
どちらも。
日本の方も一部いましたけど、やっぱりインバウンドの方も中心に。
これ本当に振り返っているって言ったらちょっと言い方悪いかもしれないですけど、
本当に賑わっているお店でしたね。
へぇー。
じゃあちょっとオルタナラジオも福岡収録やりたいです。
やりたいですとか言って。
やればいいじゃんって話だと思うんですけど。
何かにカッコつけてちょっと福岡出張したがる社員も。
福岡のアクセスもいいですし、ご飯もおいしいですし。
いや、元気がある街にやっぱり行きたいですよね。
だから地方って言うとすごい主語でかくなっちゃいますけど、
今後の展望と地域への還元
結構いろいろね、いろんな形があったりして、
丸野さん先ほどちょっと強調してくださったように、
やっぱり投資家の皆さんからお金をお預かりしている中で言うと、
しっかり活気がある街でちゃんとリターンを見込めるっていうことが多分一番重要で、
その上で地域の経済、新しい循環のモデルを作るみたいなところが今後も見えていくのかなと。
全部が国外流出するんじゃなくて、ちゃんと地域に還元されていく仕組みで。
ザル経済って初めて。
沖縄で有名です。
不動産以外でもあって、南さんおっしゃっていたデジタル領域。
最近だとデータセンターとかそういった領域でもいわゆるGAFAさん中心にバンバンそのあたりも作りまくっているので、
本当にそれがいわゆるインフラ部分まで含めて、
全部が国外流出でいいのかみたいなのが、やっぱり一日本人としては思うところもあるので、
そのあたりも将来的には取り組んでいきたいなという思いもありますね。
なるほど。ありがとうございます。
まとめとリスナーへのメッセージ
番組初の案件紹介会ではあったんですけど、めちゃくちゃ。
全然案件紹介というよりは、やっぱりオルタナの部分がお伝えできたんじゃないかなと思っております。
ということで、今日もお時間が来てしまったということで、今回のこの福岡の案件。
興味を持ってくださっているリスナーの皆さんに一言ずつメッセージをいただいて締めたいと思います。
上野さんいかがでしょうか。
特にお勧めをしているわけではありません。
私は自己責任でお願いします。
上野さんいかがですか。
博多最高っす。
ありがとうございます。
ぜひご興味をお持ちの方はMDMのサイトなどを見ていただければなと思っております。
ということで、今日も上野さん丸野さんありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
オルタナラジオ、投資の隙間話、ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。
番組への感想・質問は概要欄のGoogleフォームからいただけると嬉しいです。
またMDMが提供する資産運用サービス、オルタナについてもっと詳しく知りたい方は、
番組概要欄にサービスサイトのURLを掲載しておりますので、そちらからチェックしていただけると幸いです。
では皆さん次回もぜひお聞きください。
19:22

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