敬語禁止!タメ語での配信に挑戦
収録日は、2026年9月6日。 本日も、あるスタジオ、始まるよ!
さあ、ということで、急にそういう気分ということで、今回は敬語禁止で、ちょっと配信をしてみようと、そんな風に思ってるよ。
まあ、突然ね、違和感は、すごい違和感だとは思うけれども、僕もやっててね、すごいやりにくいなっていう風に思ってるけれども、ちょっと実験的にやってみようと思うよ。
ということでね、前回、一週間前が、ポッドキャストキャンプですか。もう一週間か。早いね。楽しいことがね、ちょっと続きすぎて、僕的には反動でずーんとなっているような、そんな一週間だったけども。
ようやく、ちょっとずつ元気を取り戻して、あんまり予定はね、9月入れてなかったので、ちょっとね、ゲームなんかしちゃったりなんかして、そんな風にして過ごしてるけれども、みんなはどうかな?
まあ、ゲームの話を今日はね、しようと思うんだけど、ゲーム。このアルスタジオだと、ポケモンの話とかをね、以前していたり、あとはボードゲームかな?の話をちょこちょこしているけれども、今回はね、ちょっと普段とはまた違うものを発掘して、
楽しんでいたりするから、ちょっとその辺のね、話をメインに配信をしてみようとね、そんな風に思ってるよ。どうですか?難しい。難しいけども、ちょっとね、あのーなんだろうな、
まあちょっとふざけてる。ちょっとふざけてるけど、ただ僕が結構、普段ね、このラジオで真面目な話するでしょ?すごい重たい話とかするけど、なんだろうな、そんなに重く受け止めてほしくないというか、難しい話をいかに楽しく伝えるかっていうのが結構なんかテーマだったりすると思ってて、
だからこそ、こうちょっとフランクな喋り方でね、ラジオを配信できるように、普段からちょっとね、力をつけて。で、この、なんだろう、語りかけるようなね、みんなに直接語りかけるような、こういう感じで難しい話ができたら、またなんか伝わり方も変わるのかな?なんていう風に思って。
まあまあまあまあ、そんな理由で、ちょっと今回は、ちょっと口調を変えて配信してみようと思うから、ぜひね、あのみんなもこれ聞いてね、なんか前に戻してくれとか、いいじゃん意外ととかね、そういうコメントあったらね、どしどし送ってほしいな。
はい、ということで、本日もRスタジオ始まるよ!ということで、敬語禁止でね、今回1回は丸々通しでやっていこうと思ってるけど、どうかな?ね、そういえば9月だからね、もう。
まあまあまあ、新規一点。ちょっとね、チャレンジするにもいいタイミングかなということでね、まあとりあえず今回はね、みんなちょっと付き合ってくれたら嬉しいかな。はい、ということで、えーと、そう、ゲーム。ね、ちょっとゲームの話聞いてほしいな。
VRゲームの価格問題とサブスクの発見
えーとね、最近、まあまあまあまあ、いろいろね、ちょっとゲームを漁っておりまして、面白いなと思ったものがあったんでね、ちょっとその話を中心にやっていきたいんだけど、何回か前にね、VRの話をしたと思うんだけど、そう。
えー、まあ僕ね、このVRゴーグルっていうのを結構前から実は持ってまして、メタクエスト3っていう、知ってるかな、みんな。うん。まあいわゆるあの、あれだよね、普通にVRゴーグル、コントローラー持って振り回してみたいなね、えー、やつなんだけど、ね、あんまり、あの持ってない人からしたらこのVRゲームってピンとこないと思うんだよね。
で、僕もね、VRゲームは何個かやったことあって、バイオハザードとかね、あとはそのメタクエストを買ったときに最初ちょっと得点でついてきたゲームは全クリしたりしたんだけど、まあそんなに実はやってなくて。
でね、これやってないのには理由があって、これね、みんなあんまり想像つかないと思うんだけど、スマホのゲームとかってさ、結構スマホ買ったらね、アップストアとかでさ、調べるでしょ?
したら普通に、あの、フリーでさ、ダウンロードしてさ、お金かけないである程度遊べたりするじゃない?ね?それがなんか普通な気するじゃん?で、たまに課金したりとかね?うん。そんなイメージだと思うんだけど、このね、VRのゲームっていうのは、あのね、ぜーんぶ高いんだわ。
安いね。これ無料で遊べるものがほぼない。ほぼなくて、だいたいどれもね、3000円前後っていう感じかな?一つのソフトあたりね。なんだよね。
しかも、買うでしょ?それで。買った後にそれだけで遊べるかと思ったら、結局ね、ダウンロードコンテンツがものすごいいっぱいあって、追加で課金しないとね、あんまりなんか楽しめないような作りになってるんだよね。これがね。
そう。だから、このVRってね、結構前から世の中には普及しているんだけど、そんなに広がってない理由はここにあるんじゃないかなって僕はなんか思ってたりする。うん。そう。だってお金かかるもん、もう。
だってゴーグルだって高いのに、どんだけお金取るんだっていう、まぁそんな感じがするんだけど、まぁまぁまぁまぁまぁ、それは一旦置いといて。で、なんで今回ね、このVRの話を急にしてるかというと、実はね、僕あんま知らなかったんだけど、このね、サブスクがあるんだよね。そう。
僕が持ってるメタクエストだけかもしれないけど、そう。ホライゾンプラスっていうね、サブスクが入れて、このサブスクに入ることによって、その月に何本かのソフトがね、どれくらいかわかんないんだけど、割と有名なソフトも含むゲームが遊び放題と。
そういうサブスクがあるっていうのを見つけまして、うん。しかもこれがね、3ヶ月無料っていうね、なんかそういうキャンペーンみたいなので出てきたんで、あ、ちょっとやってみるかと。
なんか久しぶりにね、このちょっとVRで友達と遊んだりとか、あ、そういうタイミングだったから、ちょっと、じゃあゲームもね、久々にやってみようということで、このサブスクね、今体験で入ってるんだよね。そう。
VRリズムゲームの王道「ビートセイバー」
でね、VRゲームの中で覇権を取ったゲームみたいなのがあって、それがね、ビートセイバーっていう、これね、もうVR初期からあるゲームなんだけど、いわゆるリズムゲームで、なんかライトセイバーみたいなものをね、両手に持って、リズムに合わせて、その飛んでくるものを切っていくみたいなね、こういうゲームがありまして。
これがね、もう本当に、もうVR、もう出てきて、最初から最後、今までずーっとナンバーワンゲームとして君臨してんだよね。そう。で、なんだけどこれも高くてずっとやってなかったんだけど、ちょっとね、このサブスクでちょろっと遊べたんで、やりましたと。
したらね、やっぱり言われるだけあって、結構面白くて、それなりに遊んだんだけど、ただね、これが、さっき言ったでしょ、このサブスクで遊んでるもんだから、あのね、あれなの、8月の末に、これね、サブスク登録して、このビートセイバー遊んでたんだけどね。
あの、9月になったら遊べなくなっちゃって。そう、続きやろうと思って立ち上げたら、なんかできなくなっちゃいまして。ねー、これがまあ辛いとこだよね。
そうそうそう。なんだけど、代わりにね、まあせっかくだからじゃあ他のゲーム漁ろうと思ってね、探したら結構面白いのがいっぱいあって、で、それこそね、このビートセイバーっていうのは、もうこのVRのリズムゲームの王道としてあるだけであって、探すとね、あの、ほぼ一緒っていうゲームがもう腐るほどあるんだよね。
あの、ライトセイバーじゃないだけで飛んでくるものを叩いてリズムで遊ぶっていうゲームがもうVR上にはもういっぱいあって、これ何が違うの?みたいな。どれ遊べばいいの?ってくらいね、結構あるんだよ。
指揮者体験VRゲーム「マエストロ」の魅力
で、そんな中で僕がこのビートセイバーの次にね、目をつけたゲームがございまして、それがね、マエストロっていうね、ゲームなんだね。
で、これがね、超面白い。超面白くて、そう、あの、ビートセイバーよりこっちの方がいいんじゃない?ってくらいね、かなり良かったんで、ちょっとこのラジオで紹介したいと、その風に思って喋ってるんだけど。
このマエストロ、一体何かというと、いわゆるね、オーケストラの指揮者。指揮者になりきってリズムゲームを楽しむっていう、そういうゲームで、これね、面白いのがVRのゲームで、VRってね、両手にコントローラーがあるんだけど、コントローラーなしでもVRって実は遊べて、
コントローラーを置くとね、ハンドトラッキングって言って、手をカメラが認識して、この手のジェスチャーでも実は操作できるような仕組みになってるんだよね。
僕の持ってるこのメタクエストっていうのは、そういう感じなんだけど、このマエストロはまさにこのハンドトラッキングモードで遊ぶゲームなんだよね。だからもうコントローラーを置いて、本当に手だけで、いわゆる式棒みたいなのを右手に持って、目の前にオーケストラがいて、後ろに観客がいてっていう、これでやるわけさ。
こういうやつを指示通り動かすんだけど、もうね、ほんと指揮者になった気分。ちゃんとノーミスでこの手を動かすと、いわゆる指揮者の動きになるんだ、これが。
よくできてる、これはよく考えたなっていう。発想として、このライトセーブはブンブン振りますよりも、VRっていうのをうまく使ってるような気もするし、さらにね、
あ、これはいいわと思ったのは、他のリズムゲームって基本的にはオリジナルの音源なんだよ。その曲っていうのはそのゲーム用に作られた音楽で、有名な曲、レディガガとかクイーンとかね、そういうのも遊べるんだけど、それにお金かかるんだよ、結局。
一曲一曲買わなきゃいけなくて。やってらんないじゃん、そのリズムゲーム。一曲クリアするごとにお金かけてなんかさ。なんだけど、このマエストロはさ、いわゆるクラシックだから、多分その著作権とかそういうとこがクリアされてんのかな?
わかんないけど、いわゆるもう、ど定番のスタンダードみたいなさ、ジャズとかクラシックとか、そういうのをやるもんだから、もう超有名曲をお金かけないで遊べるんだよ。これがもう感動しちゃって、最高じゃんと思ってね。
とにかくね、これを今日は話したいと思って、ちょっと話した感じかな。みんなね、VRゴーグル持ってないと思うし、今後も買う予定ないと思うけど、ちょっとね、こういうものがあるんだっていうのだけでも知ってもらえるとね。
シンプルで奥深いゲームの面白さ:マインスイーパー
まあ何か、いつかね、体験するときに、なんかあんなこと言ってたなとかね、そういうので思い出してもらえたらいいかななんて。そんな風な感じかな。っていうところと、もう一個。もう一個ね、先ほどドハマリしたゲームがありましてですね。
ゲームっていうのはね、僕ね、ゲーム好きで、ボードゲームもね、すごいやるじゃない。本当に面白いゲームって何なんだろうってよく考えるんだけど、ボードゲームとかで言うと、本当に面白いゲームってね、結構シンプルなんだよね。
すんごいシンプルなんだけどよくできてるっていう。それに結構感動したりするんだけど、そうそうそうそう。だから結構有名なところで言うと、伊藤とかね。伊藤っていうボードゲームみんな知ってるかな。カードでね、価値観を共有するみたいなゲームなんだけど、それなんかもう本当にただのアイディアだけみたいなね。発想だけのゲームだけど、まあよくできてる。
もう超面白い。絶対盛り上がるみたいなゲームで。これがやっぱり本当に面白いってこういうことを言うんだなってよく思うんだけど、それと同じような流れで僕がね、もうナンバーワンと言ってもいいぐらい大好きなゲーム、それがマインスイーパーですね。
そう、もう興奮して敬語になっちゃったけど。でね、マインスイーパーっていうのはもうとにかくとにかく面白い。
まあ似たようなとこだとね、あの、数読とかナンプレイとかね、言われるあれあるじゃない。そういう系のゲーム。で、もう飽きることない、もう本当によくできてるゲームだなーって思うんだけど。
でね、今なんでマインスイーパーの話を急にしだしたかというと、なんかね、たまたまyoutubeで、なんかどなたかの配信で見たんだよ、そのマインスイーパーを遊んでる動画をね。で、そのマインスイーパーがちょっとなんか一風変わってて、
あのー、マインスイーパーなんだけど、あのー、ちょっとね、複雑なルールが追加されてたりとか、あと、あのー、マインスイーパーにありがちななんか運要素、もう絶対にこれもうかけるしかないじゃんみたいな、あるじゃんよく。
それがね、もう全くない。もう必ずクリアできるようになってるっていう、えー、もうマインスイーパーの完成形みたいなゲームを、あー、どなたかがね、実況であげてて、で、それが結構面白そうだから気になってね。で、あのー、パソコンのsteamっていうので遊べるから、あー、なんだ、ウォッチリストに入れといたんだよね。
そしたらそれがこのタイミングで、あのー、セールになってて、そう。で、ちょっと買ってね、遊んでみたんだけど、そしたらもうびっくり、もう、ちょー、ちょー面白くて、もう、あー、気づいたらもう何時間も経ってて、えー、今慌てて収録しているというね。
えー、そういう感じだねー。そう、なんか面白いね、ゲームってハマっちゃうとね、もう1日中やっちゃうっていう。で、飽きたら急にぱったりやりなく、やらなくなっちゃうっていうね。不思議だよねー、そう。
で、結局、あのー、このね、マインスイーパーとかの何がいいって、いわゆるその空きみたいなのもなければ、あのー、なんだろうな、依存性もないんだよね。うん、別に、あのー、いつでも辞められるし、いつでも始められるし、あのー、RPGとかってさ、やったらなんか続き気になっちゃって仕事が手につかないとかあるじゃない。
それがないんだよね。そう、これがあのー、いいとこかなー。だからボードゲームとかもそうなんだけど、うん、1回やったらもう終わりがくるから、そう。ね、やっぱりその、スイッチのゲームとかって、あのー、ゲームクリアするまでもぼっとしちゃうじゃない。
あれがなかなかね、この働く大人にとって、えー、結構大変だったりするわけだけど、そう。このねー、マインスイーパーとかね、ま、さっきのそのVRのね、あのマエストロとかもそうなんだけど、あのー、別に、あのー、ね、面白いんだけど、その、そのことだけ考えて1日終わるほどのゲームではないというか。
まあそういう言い方するとね、なんかちょっと伝わり方違っちゃうような気もするけど、なんかわかるでしょ、この。続きが気になるわけじゃないけど、超面白いっていうね。これがやっぱり、現代のゲームとしてはもう最高だなーと思って。
タメ語配信の難しさと今後の展望
うーん、まあハマっていると。まあそんなような感じかな。はい、ということで、えー、どうだったかなー。うーん、まあちょっと丸々敬語禁止配信ということで、えー、ちょっとね、えー、実験的なところで、えー、ちょっと次回以降どうなるかわからないけれども、おー、今回はこんな感じで終わりにしようかな。はい、ということで、エンディングに行きまーす。
はい、えー、ここまで聞いていただきありがとうございます。おいであるスタジオではいつもコメントの方をお待ちしております。えー、各種アプリからコメントいただいても大丈夫ですし、SNSもやっておりますので、えー、ぜひよかったら、えー、フォロー、えー、コメントの方よろしくお願いします。
そして、えー、僕あるはもう一つ、ポッドキャスト番組ジャムという番組にも参加しているので、えー、ぜひ気になった方はこちらもチェックしてみてねー。はい、ということで、ねー、なんか難しいよね。この、なんか、タメ語で話そうとするでしょ。したときに、なんか自分のタメ語って一体何なんだっけみたいな。
この語尾、語尾ってなんかどんな感じで普段喋ってたんだっけとかね。あるよね。あとこの一人称もさ、あの、俺っていうこともあるわけだよ。やっぱり普段ね、友達と喋ってるとき俺って言うけど、なんか、ね、ポッドキャストで俺、俺はさーとかさ、俺はこう思うんだけどーみたいな。なんかちょっと矢沢みたいになっちゃうでしょ。
なんかちょっとあのー、普通に喋ってるつもりなのになんかちょっとなんかキャラクターが入ってるようなねー、そういう喋り方になっちゃうのこれ一体何なんだろう。
ねー、そう。いるかな、ほ、あのー、周りにあんまりこの、ね、タメ語配信みたいなやってる人、いたらちょっとなんか紹介してほしいかなー。なんか、んー、今、考えた限りあんまり思い当たらないんだけどー。うん。ねー。まあまあまあまあまあ、ちょっと挑戦ということで、えー、ちょこちょこね。
ちょ、毎回これだとしんどいけど、えー、たまーに思い出したかのように、えー、やってみようかなーと思ってるんで、ね。あ、だから、ちょ、混ぜてやってみようかな。ねー。そう、だから全部タメ語にしようとするから、きついんでー。ね、挨拶とかその辺はね、敬語でみたいな。えー、そういう、なんかね、上手いところを見つけてやっていこうかな。うん。
はい、ということで、えー、ぜひご意見ご感想の方お待ちしております。ということで、また次回もよろしくねー。ばいばーい。