子育てとゆとりの重要性
菊池由美子の日常を素敵にする心地よい暮らし方、今日もお送りさせていただきます。
食や心を整え、自分のお家を片付けたことで、楽に生きやすくなった経験から、日々の暮らしの中での気づき、大好きな片付けのこと、日常を素敵にする暮らし方について、毎週一つテーマを挙げて配信しています。
えーとですね、今日は特にこれを話そうとかっていうのが、そんなに決まってなかったんですけれども、
今日は子育てについてちょっとお話ししようかなと思ったんですけど、
昨日、夜中に娘が、私の隣で和室でダブルの布団で一緒に寝てて、
気づいたらなんかすごいビチョビチョになってて、あーっと思って、
そしたら娘が久々にお漏らしを大量にしていて、えーっと思って、
とりあえず冷静になりつつ、娘も昨日お祭りだったのですごい疲れて、
おみこしとかも歩いたりとか、プールも行ったりとかしてて、すごい疲れてたと思うので、
なんかあんまり寝不足になっちゃうとかわいそうだなぁと思って、
お風呂のシャワーをまず温めて、娘の着替えをまず用意して、
シーツもすぐ取り替えて娘が寝れるように用意してから娘を起こして、
ゆーちゃんちょっとお漏らししてるよ、シャワーしようって言って、
起こしてからシャワーしていたんですけど、
すごく珍しく私、ゆとりがあったんですよね、余裕があったというか、
普段だったら、えーもうって言って、はい起きて、シャワーするよみたいな感じで急かして、
やるところを、なんか昨日はすごくゆとりがあって、娘のシャワーをしてあげつつ、
なんか声かけもいつもよりすごい優しくできて、着替えも一緒にやりながらこう、
なんか娘がかわいいなーって思いながらも、なんかニコって笑いかけたら、
もう眠そうになりながらも娘もニコって笑って、
そのまままた娘が着替えた後、なんかもう満足そうな顔をして、
私がシーツを替えている横で床でまた寝だしたんですけど、
なんかそんなやりとりで、なんかやっぱ、
お母さんって本当にゆとりを持つって、本当に子供にとって大事なんだなっていうのを、
なんかその時すごく感じたのが、昨日の夜中の出来事でした。
日常の中の気づき
やっぱ子育てはゆとりを、余裕を持つのが一番子供にとってはいいんだなっていうのを実感しました。
どうしてもね、時間に追われたりお仕事忙しかったりすると、なかなかねちょっと難しかったりするんですけど、
なるべくよとりを持って、日々を送っていくようにやっていこうと思いました。
お仕事とかもね調整しながら、こうやっていこうというふうに思いました。
なんかあの、もちろんねイライラしたりとか、あの怒ることもあって、
この間なんかは優雅にワインを飲んでたら、娘がまだお菓子食べたいのに食べれないって言って物にバーンって当たったものがワインに当たって、
もう白い壁と白いラグと、あの白いカーテンに赤ワインが全部ビシャーンってかかって、
もう自分が鬼に表現するのをすごい自分でわかって、
何やってんだーみたいな感じで、本当にこう怒ったんですけど、
それはもう仕方ないあれなんですけど、やっぱりこう、ゆとり?
気持ちに余裕を持って子育てするっていう子供と向き合うっていうのが、本当になんか大事にしたいなっていう私の気づきでした。
子育てって本当にもうあっという間に過ぎていくっていうのをいろんな先輩方から聞いているので、
やっぱりこうあと少し何年?小学校息子も1年生から6年生までもあっという間だったので、
本当にねこの子供が小さい時の時間を思い切り堪能するっていうのが、
私の夢というか叶えたいことというか、過ごしたい日常なので、
そこはね、しっかり私も余裕を持てるようにやっていきたいなと思いました。
今日も貴重な時間を使って聞いてくださりありがとうございます。
はい、ということで、ご視聴ありがとうございました。
ぜひ皆さんのご意見やコメントもいただけたらとっても嬉しいです。
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今週も1週間が始まりますので、
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